新鮮野菜をありがとう

21日・日曜日に群馬の栗原さんから電話があって、「これから東京の方にいくので野菜を持って行くから、どうか」、と言ってくれたんです。

15日に靖国神社で頂いた事を当ブログで報告してあったので、悪い気はしなかったみたいです。

ただ、わざわざ来ていただくのも気が引けるのですが

栗原さんは埼玉県で開催されるデモ行進に参加するのでそのついでということです。

中野駅前で待ち合わせると地元で採れた「ナスだけではナンだから」と、途中で他の野菜まで買い足してバッグに一杯持ってきてくれたんです。

こんなにしてもらって感謝感謝なんですが、私としては何もお返しできないので恐縮してしまうんです。

栗原さんは「槇さんには世話になっているから」、と言ってくれますが昔の事です。

17年も前になります。保守系活動家5人が神奈川県警に逮捕された件で、救対本部を立ち上げ、弁護士対応や保釈・公判に向けた準備をしたことを未だに恩義に思ってくれているのです。

ただ、私一人の力ではなく柚原さんなど台湾関係の方が親身になってカンパを集めてくれたので、救対が成立したんです。

松井やよりが女性国際戦犯法廷の報告会を行う会場に行って討論を吹きかける目的で行ったことが威力業務妨害罪として、

その集会から4か月後に突然逮捕されたんです。

十数人で抗議に行ったのですが、その中から修平氏・カトテツなど5人が逮捕されました。

私にも声が掛っていたとは思いますが、その日(7月7日、盧溝橋事件の日)はたまたま所要の為に参加できなかったのだと思います。行っていれば当然に私も的に掛けられていましたでしょう。

 

 栗原さんは普通に会社員をやっていて当日は障害者でくるある正田さんの車椅子を押していた訳で、多少抗議の声は発したでしょうが威業が適用するような犯罪は犯してなかったんです。

選任された高池弁護士を通じて保釈申請をだしても何度も却下されて長期間の拘留が続いたんです。

栗原さんは胃に穴があいて吐血して入院したのですが、それでも保釈させないんです。

 後に公判で見たけど30代位と比較的若く見るからに底意地の悪そうな不細工な作りの左翼感丸出し女検事でした。

 

 伝手を頼った結果、西村真悟衆院議員が国会の予算委員会で森山真弓法務大臣に直接質問をしてくれたんです。

逮捕された5人の名前を出して一人一人の生い立ちや素性を説明して、これ以上の拘留は必要ない。

在宅の取り調べで充分だ、すぐに保釈すべきではないか、と質問してくれたんです。

栗原さんは障害を負った妹さんの面倒を看ながら暮らしていて、兄がいなくなったことでパニックを起こしていることなどを

懇々と説明してくれたんですが、それでも保釈は実現しなかったんです。

 

 だから西村真悟氏には恩義があるんです。

原発推進とか訳の分からん事を言っているし、韓国人に売春婦と言ってやれとか学習能力もない舌禍を繰り返し、

もう議員に返り咲く見込みはないでしょうが、平成9年に拉致問題を国会で取り上げてくれた事が、救出運動の先駆けでもありましたので、日本にとって必要なひとではあるんです。

だから私は7月の参院選では西村氏の名前を書いたんです。

 

 そんなんで、栗原さんをデモ行進の会場である西川口まで車で送っていたんです。

山手通りから中山道に入り戸田橋を渡ります。途中通過する戸田市には一年弱ですが住んでいたことがあります。

懐かしい長谷工のスカイハイツ前を通過して西川口駅南側の陸橋を渡って東口にでました。

その陸橋脇にある、フドウ西川口ハイツ前も通過しました。

海外赴任から一時帰国している2〜3週間の間、住む所もないのでここで寝泊まりていたんです。

会社が施工販売したマンションで、売れ残りの部屋を一時的に社員寮としていたのです。

周囲には怪しげな風俗店がたくさんあったので、若い私は連日そこらでお金を散財していたのです。

 

 

 会場となる並木町北公園に通じる路上、というか駅の東口一帯には所轄の警察官や私服・

埼玉県県警等の公安、そして機動隊がわんさか待機していました。

行動保守と言われる人々の集会とデモ行進だそうです、

シナ人が日本人を殺害して、逮捕されたのですが不起訴になり釈放されたことに抗議し、地元住民に注意を喚起するデモ行進のようです。

西川口は都心に直結しており、商店や飲食店が多く密集し便利な街です。

その反面、シナ人など外国人がが多く居住し、治安が悪くなっています。

栗原さんが参加したデモ行進が無事に敢行されたことを祈念しています。

なすチーズ焼き.jpg

頂いたナスをロースハムのように厚切りにして、とろけるチーズを乗せてオーブンで焼きました。

コッチは背中が痛くて身動きできずに救急車呼ぼうか、って言っているのに

女房は「なす半分だけ使ったから」、と平然とノタマウ、、、我が家。

 

今は小康状態を保っていますが痛い事に変りはなく、近々に医者に行ったほうが良いみたいですね。

なんせ歳ですから。まあ、考えられる原因は金欠病からくるストレスでしょう。

 


本日は欠席になるかも。ご了承願います

本日5時から愛宕山神社で齊行される十二烈士女追悼の尊王義軍祭に参加させて頂くつもりでいましたが、朝から背中の左側に鈍痛みが走り、時間を追うごとに激しさを増し激痛に変りつつあります。身体を動かすのも難儀で、横になったらそのまま起きられなくなりそうなので、様子を観察しています。回復しない時は、5時からの尊攘義軍祭への参加を見合わせますのでご了承願います。ネットで検索するとストレスか、内臓の障害などが考えられるようです。回復しなかったとしても、天候を理由として欠席するものではありませんのでご理解願います。槇泰智

 

左の背中の痛みの原因!ストレスが影響しているかも?

背中の左側に痛みを感じてしまうのはなぜなのでしょうか?

特に、打撲などの心当たりがない場合は内臓系の病気かもしれません。そのような場合は、早めの対処が必要です!

お伝えしていきたいと思います。背中の左側に痛みを感じるときの原因についてそこで、今回は、

 

http://teru-saishin.com/hidari-senaka-itami-1178


8月20日・不条理の会。22日・尊攘義軍祭

8月20日(土曜日)、「社会の不条理を糾す会」が主催する街頭演説会に参加する予定です。

全国各地で定期的に開催され、東京地区では毎月第三土曜日に開催されているものです。

各民族派団体に加入したり主宰している人や個人が団体の枠を越えて集まり、広く大衆に訴えかけるのです。

午後1時から午後4時までの予定で、新宿駅東口のアルタ前で実施します。

私などは本来なら1時前に行って開催のお手伝いをしなければならないところですが、仕事を片付けてから駆けつけますので2時過ぎの到着となってしまいます事をご寛容願います。

7月は都知事選挙中と重なりましたので休止となりました。

現場を取り仕切る若島事務局長が先月末長期の拘留から復帰なさいましたので、従来の円滑な流れに乗った演説会が期待できると思います。

 

 

8月22日(月曜日)

午後5時から港区の愛宕神社で齊行されます

尊攘義軍祭に参加させて頂きます。

以下は、主催者である犬塚博英先生から送信頂いた案内文の一部です

 

71年前の終戦時に、自決した方は国内だけで三百人に及んだそうです。
恩師・中村武彦先生が中心メンバーだった当時の戦闘的青年維新派の「尊攘同志会」の十人は、君側の奸・木戸内大臣を襲い、目的を果たさず、敗戦降伏した日本に生きることを潔しとせず、8月22日午後6時に愛宕山山頂にて手榴弾による集団自決を遂げました。その五日後に野辺送りを済ませた二婦人が同所で拳銃自決し後を追いました。世に言う「尊攘義軍十二烈士女自決」です。

中村先生は獄中にあり、昭和23年夏に出所後に遺族を訪ね、自決場所に慰霊碑、顕彰碑を建立し、烈士女の遺志顕彰、慰霊祭を執り行ってこられました。
先生が帰幽された年(平成17年)に60年祭を懇ろに斎行、以来、格別の案内もせずに、規模は縮小したものの、厳粛な祭典を続けてきました。
    昨年は戦後70年ということもあり、少しばかり関係者に案内しました。何時までやるのかという、内輪の声も聞こえてきますが、この日を記憶に留めている有縁の同志道友とともに烈士女の精神と行動を沈思、追悼致したく存じます。


 


8月15日、靖国神社

 8月15日終戦の日。本来であれば心静かに手を合わせる日であるはずなのだが、靖国神社周辺ではお祭り状態が続く。

お盆期間中で都内は閑散としているはずだが、靖国神社周辺だけは異常に人口密度が高い。

 朝7時前に到着すると九段坂下から参道へ通じる舗道上には多くの人々が散見される。

これが正午近くになると満員電車状態で身動きもできなくなる。

 

 ここ数年では慰霊目的の参拝ではなく、敵情視察・物見遊山とも思える支那・朝鮮人の姿も見られる。

白人など欧米人、東南アジア系も普通に見受けられる。

一般の観光客、いや一日本人としても、この日の靖国周辺における風景というのは一見の価値があるだろうか。

 だが、厄介なのは愛国運動を標榜しているのであろう街宣車で繰り出してくるエセ右翼団体。

音量を最大限に上げて、神社周辺でがなり立てる。

靖国の杜に眠る英霊に対する感謝とか畏敬の念は微塵も持っていないようだ。

また、ストレス発散が目的ではないかと思えるようなスピーカーを使用しての街頭宣伝(演説?)も聞こえてくる。

 

 弊会は靖国神社の国家護持を願い、無言の広報宣伝活動を実施。

機関紙の頒布と、靖国Tシャツの普及活動を実施する。

我々の活動に賛同し3500円の賛助金を寄せてくださった方に対し、靖国Tシャツをお渡ししている。

街頭におけるデモ行進や抗議活動に従事しなくても、靖国Tシャツを着用して街中を歩いて頂くことが護国活動に直結する。

 靖国Tシャツの左胸と背中に描かれたメッセージを道行く人々の眼に触れさせることでデモ行進と同等の示威行為ができるのだ。

靖国Tシャツを手渡すと時として「頑張ってください」、と声を掛けてくれる人がいる。

そんな時は必ず「いや、一緒に頑張るんですよ。国家再建の為に共に頑張って行きましょうよ」、と応じることにしている。

 

 朝から夕方まで参道に通じる舗道に立っていると色々な人に会うことができる。

人によっては「この日に此処に来れば槇さんに会える」、と思って来てくれる人もいる。

 賛助金を置いて靖国Tシャツを受け取ることが自らに課せられた使命のように感じているらしい。

 

 兎に角、英霊に対する感謝の思いを体現したいと、この日に靖国神社を訪れる人は多い。

並んで拝殿にて参拝し、大勢の人込の中の一人として正午には一斉に黙祷をする。

後は当てもなく神社周辺をぶらついて、私と挨拶を交わしたり、話し込んでいったり。

夕方になると靖国粉砕を叫ぶ反天連(反天皇制連絡会)のデモ隊が九段下を通過するので、行動保守に紛れて罵声の一つもぶつけてやる。

それで満足感に浸り充実した一日を終える人々も大勢いることだろう。

 

水野氏2.jpg

世界的にも著名なバイオリン奏者の水野裕之氏が弊会の広報宣伝活動に参加。

 

 

 軍部の無計画な戦争遂行に翻弄されて、敵の圧倒的な物量戦の前に後方支援もないまま過酷な戦いを強いられた将兵たち。

無謀なる精神論を叩き込まれて200数十万人が命を落とした。

本来なら生き残って、敗戦後の国家再建の為に尽力できたであろう有能な人材ばかりが率先して散華された。

その戦争が終わりを告げた。日本人としては黙って頭を垂れて祈りに徹するべき日なのであろう。

 

 鎮魂の日であるべき8月15日、靖国神社周辺がお祭り状態であることにかわりはない。

大々的に騒ぎたければ12月8日という日がある訳だが、誰も見向きはしない。

ユーラシア大陸の東に浮かぶ島国の有色人種が英米をはじめとする植民地主義の列強国に対し戦いを挑んだ記念すべき日であることに思いをいたらせる人は、ここ靖国神社周辺でも圧倒的に少数者であろうか。

 

水野氏3.jpg

静かな音色で海ゆかば・軍艦マーチ・愛国行進曲・太平洋行進曲・抜刀隊・元寇など懐かしい軍歌・国民歌謡を奏でると

多くの人が足を止めて聞き入り、カンパ箱の中に惜しげもなく大金を放り込んでいく。

靖国Tシャツの頒布活動よりもこちらの方が資金調達としては効率が良い。

 

栗原さんの野菜.jpg

群馬県から電車で来た栗原さんは「槇さんに食べさせてやろう」、と手押しカートに積みこんで地元で採れた新鮮な野菜を大量に持ってきてくれた。

エンゲル係数ほぼ100%の我が家にとって、食材のカンパはありがたい。無駄にするところはないので全て頂きます。

感謝です。

 

 

 

 


国民の休日だから、「祝日」なのではない

我が家では国民の祝日においては玄関に国旗・日の丸を掲げている。

しかし本日は掲揚を行わない。

理由は簡単。国民の休日ではあるが、国民の祝日ではないからだ。

元旦や紀元節・新嘗祭・天長節などは議論の余地がない国民の祝日であるが、

8月11日・山の日なんてものが国民として祝うべき祝日であろうはずがない。

 

単に8月だけ国民の休日がない、という意味不明の理由で今年から設けられたもの。

観光旅行協会の会長を務める売国奴・二階俊博が国民に金を浪費させる目的で創設したわけであり、国民が祝う謂れはあろうはずがない。

航空機や列車・車を使って旅行に行ってくれれば、交通関係業者やホテル・旅館業が儲かり、結果として二階俊博に対する業界からの政治献金が転がり込む仕組み。

正に利益供与という犯罪ではないか。

 

無節操に新たな国民の休日を創設しているが、国民は喜んでいるのか。

正規雇用のもとで何不自由なく裕福な生活を送る者にはよいが、底辺で暮す非正規雇用者においては如何であろうか。

日給制で給与をもらっていれば、休日が増えることで、月額給与は減っていく。

しかし、毎月の家賃などの固定費は変わらずに出ていく。

零細企業経営者としては、仕事量が減って企業としての売上額が減るが、従業員に支払う給与(月給)額は変わらない。

機械や車両・備品のレース費用は毎月決まって出ていくし、テナント料も変わらない。

 

企業や国民が自分たちの意思で休みを取れるように仕向けるべきであり、お上が強制的に役所を含め事業所を閉鎖に追い込むような施策は改めるべきである。

 

我々賢明なる国民は売国奴・二階俊博への政治献金額が増えることを祝って国旗を掲げるほど墜落していないのである。

 

 

 


米国大使館へ抗議行動

米国の戦争犯罪・原爆投下を忘れるな
実行者不在の5.27オバマ演説を糾弾
ユーチューブ動画:
 
 広島への原爆投下から81年目となる8月6日(土曜日)午後1時より
東京赤坂にある米国大使館に対する抗議行動を敢行する。
広島・長崎に対する原子爆弾投下は日本人・民間人を対象とした人体実験であり、
明確なる戦争犯罪である。
軍事要塞港であるハワイ・パールハーバー攻撃とは根本的に異なることを
米国民に教えてやらねばならないのだ。
午後1時15分、大使館正門前にて抗議文を朗読。
キャロライン・ケネディー大使の代理となる守衛に手渡し。
またも、官憲の違法なる規制により大使館から200メートルも離れたJT本社前に
強制移動を強いられ、黙祷に続き抗議集会を行う。
以下は、朗読・手渡しした抗議文(原文は縦書き)

抗議文

 

 昭和二十年八月六日、広島市中心部の上空で一発の原子爆弾が炸裂し十数万人もの命が葬り去られた。月曜日の朝八時十五分という週初めの始業時間。職場や学校では朝礼の為に多くの人々が屋外に出て整列している時間帯を狙ったものであった。

 より多くの無辜なる市民を如何にしたら効率よく殺傷することができるかの実験として行われたのが人類史上初めての原子爆弾投下であった。

三日後の八月九日午前十一時二分には長崎市上空において二つ目の原爆が投下され八万人以上の市民が殺戮された。

 広島にはウラン型、長崎にはプルトニウム型、と異なるタイプの原子爆弾を使用したことからも、人類に与える個々の影響を見定めるといった人体実験であったことに疑いの余地はない。それぞれにリトルボーイ・ファットマンと言った愛称をつけてまさに遊び感覚で無辜なる市民への殺戮を楽しんでいたのである。

 

 今年五月二十七日、米国の大統領として初めて広島を訪れたオバマ氏は十七分間にわたる演説で科学技術の発展が効率的に人を殺す機械にもなり得ると言った文言を用いて、世界の恒久平和を謳えた。

我々は、「アメリカ大統領は広島・長崎を訪れて謝罪せよ」、と長年に渡って訴えてきた。近年になって漸く駐日

 

 大使や政府高官が祈念式典に参列するようになった。四月十一日にはケリー国務長官が広島を訪問し、今年オバマ大統領の広島訪問を迎えた。我々の要求はあくまでのアメリカ政府としての公式な謝罪である。

だが、現在の政治状況を客観的に鑑みてアメリカ政府が今、公式に謝罪をするとは予想していない。しかしながら、あのオバマ演説はなんだ。原爆犠牲者を広島市民を、日本国民を愚ろうしているのか。

「71年前、晴天の日、空から死が降ってきて世界は変わった」、とは何を差しているのか。

 

 津波のような天変地異によって人々が命を失ったかのような言い方ではないか。

死を降らせたのはアメリカ合衆国なのである。アメリカ国民とその政府による明確な意思を以って無辜なる市民を標的として、その目標を達成したのではなかったのか。

広島原爆記念碑の碑文にある「安らかに眠ってください。過ちは繰り返しませんから」同様に実行者たる当事者不在の空虚な内容である。

 

アメリカは原爆投下の責任を明確にせよ      

アメリカは原爆投下の大量殺戮を謝罪せよ

アメリカは侵略による侵略の歴史を反省せよ    

アメリカによる独善的世界支配を許さない

 

平成二十八年八月六日

 

バラク・オバマ     アメリカ合衆国大統領

キャロライン・ケネディー同国駐日大使

                   政経調査会 代表 槇泰智

                   日本国民有志一同

 


靖国Tシャツ頒布活動にご協力を

靖国Tシャツの頒布活動にご協力お願いします。

靖国Tシャツを着用して、ここに描かれたメッセージを世間の人々の眼に晒すこと自体が護国活動そのものとなります。

デモ行進や抗議活動に参加する機会がなくても、靖国Tシャツを着用して街を歩くことが最大の愛国運動なのです。

 

靖国神社国家護持のための広報活動を実施します。

靖国Tシャツの頒布会も実施しています。

日時:平成28年8月15日(月曜日)午前7時〜午後3時

場所:靖国神社大鳥居下の横断歩道を渡った先の舗道際(旧東京理科大学前)

   東京都千代田区九段北1丁目6番先

 

宅配便を利用した頒布活動も行っていますので、ご利用願います。

半袖:3500円

長袖:3900円の資金協力をくださった方にお渡ししています。

送料は弊会で負担いたします。

 

半袖: 黒色・紺色 S・M・L・LL・EL・4L

長袖: 黒色・紺色 S・M・L・LL・EL・4L

 

左胸にワンポイントのプリント

皇室がお使いになる16弁の菊は畏れ多いので、下半分を隠した「菊水」が拡張高い金粉と共に描かれています。

左胸のワンポイント部分の拡大

背中には何も描かれていない無地で、左胸ワンポイントだけのTシャツもあります。

半袖:3300円

長袖:3700円

半袖・長袖、それぞれに黒色と紺色があります。
Tシャツ後ろ姿

長袖は冬場にシャツの上からトレーナー感覚で着用することも可能です。

せなか

 

他とは違う3つの特徴:
仝手の丈夫な生地を使用していますので、女性が着用してもインナーがスケスケになる心配はありません。
通常の太糸とは違い、細い糸を何本もより合わせて作った一本の太い糸による縫製ですので絶対に綻びません。
9・紺色地の背面に白い旗をプリントするという難作業です。プリント剥がれを防ぐため、丁寧に4回の重ね塗り加工を行っています。

洗濯の際、乾燥機には入れないでください。
高熱でプリントが剥げ落ちる恐れがあります。

もしも、普通に洗濯していてプリント落ちする事がありましたら、返送してください。代替の品を送付致します。


送料は弊社で負担します。ただし、クロネコメール便での送付となり、ポストへの投函になります。
 手渡しによる配送を希望される方には郵便局のエクスパックで送付しますので、配送料として340円を追加してお振込み願います。何枚ご注文されても追加は340円だけです。


〜祿信用金庫本店 普通口座 0008163 
   大東亜物産株式会社
又は、
∋杏東京UFJ銀行 高田馬場駅前支店
  普通口座 3828825 大東亜物産株式会社

 
まで、送金手数料お客様負担にてお振込み願います。
     支店名の最後には「駅前」が着きます。
    「高田馬場支店」、と言うのが別にあります。


 
種類と色(「黒」か「紺」)とサイズ、送付先の住所・お名前を、電子メールかファックス、書状でお知らせください。送金確認後、即日の発送となります。
下記、所在地に来ていただければ現金引換えも可能です。(要、事前連絡)

 

単位cm 肩幅 着丈
4L 55 82
EL 50.5 78.5
LL 48 76
L 45 72
M 43 70.5
S 40.5 68

肩幅:肩上袖の付け根部分の左右の直線寸法
着丈:背面、首のトップから裾までの寸法

日本人向けの通常サイズです。アメリカンタイプのゆったりサイズではありません。
172cm・63kgとスリム型の私ですが、靖国Tシャツにおいてはゆったりとワンサイズ上の「Lサイズ」を着用しています。
  電話:090−3135−4069
  ファックス:03−5343−2551
  電子メール:
makiyasutomo@daitoa.com
  〒165-0027東京都中野区野方3−26−2
  頒布責任者:まき やすとも

 


安倍首相が提唱する「21世紀型インフラ整備」のお粗末

安倍政権が28兆1000千億円の経済対策を打ち出した。その中で10兆7000億円が「21世紀型のインフラ整備」に使われると言う。

21世紀型のインフラ整備とは何のことか?

調べてみると、安倍晋三首相(自民党総裁)は記者会見で、具体的には、農林水産物を海外に輸出するための基地を全国に設けることや、外国人観光客を増やすためにクルーズ船を受け入れる港湾施設の整備などを挙げた。

とある。

 

要は風来型のコンクリートで固めた箱物建設でしかないことが分かる。

地元の建設業者を喰わせるために、次から次へと不要な公共事業を発注して、海岸をコンクリートで覆い尽くすことしか考えていない。

自民党の票田となる土建業者を肥え太らせ、その見返りとしょて選挙になれば票を集めさせる。典型的な利権収奪政治の繰り返しとなる。

離島などでは港や埠頭・防波堤そして貯蔵の為の倉庫を作り続けて、使用する者もない中で、次に何を造ろうか思案に暮れているのが現状ではないか。

全国に数十万社とも言われる土建業者を温存して利権収奪機能と集票のマシーンとして肥え太らせる必要がどこにあるのか。

農産物を海外に輸出するなら、まずは農業の活性化、耕作放棄地の活動が必用であろう。

外人観光客を受け入れるための港湾施設が不足しているなどということは聞いたことがない。いまある、施設で充分に機能している。

東京オリンピック後に如何に土建業者の腹を満たしてやるかに注力しているのが安倍政権であろう。

 

土建業者は余っている、介護や医療分野では人手不足が慢性化している。

土建業社をいきなり医療・介護に転用することは不可能であるが、公共工事の在り方を方向転換すれば使い道は多岐にわたる。

箱物建設から環境整備へと差し向けるべきである。

 

一、河川・湖沼のヘドロ・汚泥浚渫

生活排水の流入や枯れた草木の堆積によって都市周辺の湖沼は泥沼となって悪臭を放っているのが実態。また、粗大ごみの不法投棄により、全国の河川・湖沼は劣悪な環境にある。浚渫や海洋土木の建設会社に対し公共工事として発注すべきである。

二、ハエ・蚊・ゴキブリといった害虫の根絶

これらの害虫を日本から絶滅するために各地域ごとで一斉に駆除作業を実施すべきである。

加えてダニ・ノミ・シラミも対象として種としての根絶を目指すべきである。

行政として実施しないで各家庭が殺虫剤を購入して個別に散布するだけでは効果がない。下水や放置タイヤ・放置容器に溜まった腐水を官民一体となって清掃するべきである。

ある程度の害虫を温存しているのは政界に影響力を持つ製薬会社・薬販売店の利権が絡んでいることは間違いない。

三、杉の木の枝葉の伐採

これもスギ花粉の万延を放置することで花粉症患者に対する治療薬の消費を煽るという製薬会社・販売店への利権が確保されていることは明らか。建設業者の持つ高所作業車・クレーン車の転用で枝葉の伐採は可能。

四、有害鳥獣の駆除

農作物に被害をもたらす、猪・鹿・猿、人に危害をもたらす熊の駆除を推進する。

猪・鹿などは貴重な食料として国民の食卓を飾ることとなる。

山間地でダム建設等にあたる建設業者の人材を振り向ければ容易いこととなる。

 

私が政権を奪取したら利権政治を根絶し、環境基盤整備事業により国民生活の安寧を優先する。

 

 

政府が経済対策を決定、事業規模28.1兆円 第2次安倍政権で最大

ロイター 8月2日(火)16時36分配信

[東京 2日 ロイター] - 政府は2日、新たな経済対策を閣議決定した。国の実質的な追加歳出となる「真水」に、地方自治体の財政支出や民間事業への融資も積み上げ、事業規模は28.1兆円とした。2012年の第2次安倍政権発足後で最大の対策規模とし、民需主導の経済成長を目指す。

政府は今回の対策で「未来への投資の実現」を掲げ、1)1億総活躍社会の実現加速、2)21世紀型のインフラ整備、3)英国の欧州連合離脱に伴うリスク対応、4)熊本地震や東日本大震災からの復興、5)好循環強化のための構造改革――を列挙。同日夕の臨時閣議に先立つ政策懇談会で、首相は「民需主導の持続的な経済成長と1億総活躍社会の確実な実現を進めたい」と述べた。

総活躍社会の実現では、雇用保険料や国庫負担の時限的な引き下げを柱とする制度見直しに着手することを新たに明記。簡素な給付措置について、19年9月までの2年半分を一括して措置する方針も盛り込んだ。

一方、対策の柱となるインフラ整備では、財投債を原資とする財政投融資の手法を活用し、リニア中央新幹線の全線開業を最大8年前倒しする。国際協力銀行(JBIC)などが日本企業の海外展開を支援するインフラ輸出の拡大に向けた対策も明記した。

対策の事業規模は28.1兆円、このうちの財政措置は13.5兆円とした。

内訳は、1億総活躍社会の実現加速に3.5兆円(財政措置3.4兆円)、21世紀型のインフラ整備に10.7兆円(同6.2兆円)、英国の欧州連合離脱に伴うリスク対応に10.9兆円(同1.3兆円)、熊本地震や東日本大震災からの復興に3.0兆円(同2.7兆円)。今回の対策で、国内総生産(GDP)を実質ベースで1.3%程度押し上げられると政府は試算している。

財政措置のうち、国・地方の歳出は7.5兆円、財政投融資は6.0兆円となる。国・地方の歳出のうちの国費は6.2兆円、一般会計の16年度追加は4.0兆円とし、政府は、必要となる歳出を盛り込んだ2016年度2次補正予算案を秋の臨時国会に提出する。


偏向報道も仕方ない、と思わせる風潮

7月14日に告示された東京都知事選も本日が投票日となった。

「主要三候補」「主な三候補」、ということで小池、増田、鳥越の動向ばかりがマスメディアで取り上げられているが、
その他にも18人の候補者がいる。
選挙戦も中盤以降になるとメディアもネタ切れなのか、「個性派候補」とかで数人の候補が取り上げられる。
中にはその他17人を個別に取り上げてレポートする番組もあった。
しかし、どのマスコミも完全スルーされているのが桜井誠氏だ。
 彼とは以前の外国人参政権反対運動の現場で一緒になったこともあり面識はある。
6年前に私が中野区役所内で威力業務妨害罪逮捕・勾留されている際には野方警察署の前に数十人で駆けつけて
野方署に対する抗議と激励街宣を行ってくれた。
彼の演説は房内まで響き渡り心強く元気づけられた。いわば恩義のある人物である。
 ただ、政治的スタンスとしては在日朝鮮人が持つという特権を剥奪させることを主眼とした市民運動を実践していると聞いている。
私のような明確な国家観を有した政治活動とは別の次元にある。
どちらかに優劣がある訳ではないので、特に干渉する訳ではない。
ただ、近年彼らが行う街頭デモ行進が「ヘイトスピーチ」、と認定されたことで、在野の政治活動も含めて、厄介な規制が敷かれつつあることは事実だ。
一般社会からは「反社会的なグループ」とみられ、桜井氏はその頭目とみなされているようだ。
主要候補と同額の供託金を支払っているだから、メディアは公平に取り上げるのが筋だ。
とはいえ、売名的な立候補者もいるだろうし、政策も無く、公営掲示版へのポスター掲示もなく、まともに選挙運動を行わな候補者も存在する訳だから
そういった者は論外としてもよいだろう。
しかし桜井氏においては、業者を使うことなく支持者・ボランティアでほぼ全部の掲示板にポスターを掲示している。
主要三候補以上に迅速に掲示した地域もある。
 ネット上で予定を掲載して主要駅を中心に精力的に街宣活動を展開。
配信動画を観る限りではターミナル駅前の演説では数百人が集まり、終了後には聴衆からの握手攻めに遭うなど、
 これはどう見ても泡沫候補の選挙戦ではない。
アメリカ大統領選のトランプ現象にも似た選挙戦の光景、本来ならメディアは積極的に取り上げても良いくらいだろう。
 しかし、これがテレビ画面に映し出されることはない。
 普通に考えれば特定候補の存在を無視する偏向報道であると、非難されてしかるべきだろう。
 しかし、彼だけは例外なのである。
 このような偏向報道というか人権侵害も救済されなくてよい存在として世間から認知されている。
 この数年来、実施してきた殺害予告を含む「朝鮮人差別行動」により、社会一般から隔絶すべき人物、及び勢力として捉えられている。
 マスメディアは協定を組んだ上で取り上げてはいけない人物・勢力として無視する事を正当化したし、社会一般もそれを容認した。表現の自由といっても猥褻物の掲示を禁止している、というのに似ている。
 彼ら「行動する保守運動」がその対象となってる。6月4日に川崎で行われた民進党に対する抗議デモも出発する以前にヘイトスピーチ団体によるデモ、として警察によってストップさせられた。
「これが民意だよ」、と訳知り顔で警官が主催者を説得していたが明らかな越権行為を伴う不当な中止措置であろう。
 彼らの主催する反韓国・朝鮮デモに参加しようとする者に対し、しばき隊とか称する朝鮮系暴力集団が駅周辺で取り囲んで参加させないように暴行を加える動画が流されている。
 彼らに対する当局による弾圧や朝鮮人による妨害、そしてマスメディアによる無視は、異常事態であり民主主義社会においては許されない暴挙であるはずだ。
思想の枠を越えて人権派弁護士とかいう連中が声をあげるべきなのだが、そのような動きはない。
 何故なら彼らがそこまで不当な扱いを受けても仕方がない、弾圧を受けも当然であると社会が認識してしまったのだ。
まさに反社であれば、偽名でホテルにチェックインしても逮捕。ゴルフ場でプレーする際に「私は暴力団員です」、と申告しなかったから逮捕、というのと同列な扱いを受けることとなった。
彼らが思慮分別もなく高ぶる感情を吐き出すように「こ〜ろせ、殺せ朝鮮人」、と訴えるデモ行進を繰り返し、インターネット動画配信で広めた結果、
「社会から隔絶すべき人物・勢力」、と認定されたのだ。
いままで誰もが抑制してきたヘイトスピーチを拡散する事で、世間から注目されたい、目立ちたいといった自己顕示欲は一旦は満たされたが、
その後に、不当な弾圧が「合法的弾圧」としてのしかかってくるのだ。
植松聖事件をきっかけに措置入院手続が簡単になり、退院が困難となるだろう。
政治活動も含めて権力者側からの強権的弾圧に拍車がかかることとなるだろう。

まあ、とにかく逆風を跳ね除けて多くの票を獲得し、マスメディアの創る虚構を打ち壊してもらいたい。

五輪で肥え太る売国奴・自民党

オリンピック利権に巣食う巨悪、撃つべし

 

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03-3292-2111

 

役員

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取締役社長(代表取締役)
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専務取締役
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専務取締役
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専務取締役
井形 眞寿夫
専務取締役
青木 宏明
取締役
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監査役(常勤)
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執行役員
渡邉 正

“都議会のドン”が役員の会社 五輪施設を逆転受注

週刊文春 7月27日(水)16時1分配信

“都議会のドン”といわれる内田茂自民党東京都連幹事長(77)が役員を務める会社が、複数の東京オリンピックの施設工事を受注していたことがわかった。

 内田氏は、落選中だった2010年から地元・千代田区に本社を置く東光電気工事の監査役に就任。内田氏の所得等報告書、関連会社等報告書を総合すると毎年数百万円の役員報酬を受けているとみられる。

 東光電気工事は、大手建設会社とジョイントベンチャー(JV)を組み、今年1月、バレーボール会場の「有明アリーナ」(落札額360億2880万円)、水泳の「オリンピックアクアティクスセンター」(469億8000万円)の施設工事を落札。東京オリンピックに向けては3つの恒久施設が新築されるが、このうち2件を東光電気工事のJVが受注したことになる。

 特に、有明アリーナの競争入札では、東光電気工事のJVの入札価格がライバルのJVより高く、価格点で下回ったが、施工計画などの技術点で上回り、落札に成功した。専門紙の建設通信新聞も<逆転落札>(1月18日付)と報じたほどの逆転劇だった。

 東光電気工事は、五輪施設だけではなく、豊洲新市場の関連工事など、都発注の工事もたびたび受注。売上高は、内田氏が復活当選する2013年までは700億円前後だったが、2014年には約1000億円へと急成長している。

 日本大学の岩井奉信教授はこう指摘する。

「内田氏は都の予算に大きな影響力を持つ人物。条例等で禁止されていないとはいえ、五輪関連工事を受注するような企業の監査役を務めていること自体、望ましい話ではありません」

「週刊文春」の取材に、東光電気工事は「個別の営業について相談したことはございません。従って、ご質問の事業についても内田茂氏が関係した事実は全くございません。なお、役員の個別の報酬額は公表しておりません」、内田事務所も「口利きのような事実はありません」と回答した。

 東京オリンピック施設を巡っては、整備費の高騰が問題となっており、新知事と都議会の対応が注目される。

「週刊文春」7月28日発売号では、都知事選のキーマンでもある内田氏の人物像を詳報している。
 

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