2018年08月17日のつぶやき

02:15
終戦の日の靖国神社 https://t.co/SxPw5sxtHL #jugem_blog
01:46
8月14・15日は靖国神社社等において広報活動に従事しました。参拝に向かう大勢の方からお声がけ頂き、差入れやお土産を頂き感謝申し上げます。 靖国シャツ頒布等に従事していた為、丁重なる対応をできなかった事をお詫び申し上げます。14日… https://t.co/6M944NYXSJ

終戦の日の靖国神社

8月14日はのんびりとして普通の靖国神社ですね。心をこめて英霊の御霊に対し感謝の誠を捧げるなら15日は避けて前日くらいがいいですね。

15日は慰霊とか感謝の誠とか言える状態じゃぁないですね。本当にお祭状態。

慰霊の場である靖国神社周辺では右翼団体と標榜される街宣車がスピーカを大音量にしてガナリ立てている状況であり、とても英霊に対する敬意とかは無縁な状況です。

15日には田安門信号脇舗道が何処かの一団によって占有されてしまうので、九段下駅に向かう舗道上に場所を換えて早朝7時より広報活動を展開しました。

靖国シャツを着用し街中を歩いて頂く事でシャツに描かれたメッセージ「殉国の英霊に感謝の誠を捧ぐ」「靖国人家の国家護持を勝ち取る」と言った主張を多くの大衆にアピールしてもらいたい。

そういった意味で靖国シャツ等の頒布活動を行っています。

ですからシャツを受け取った方々から「頑張ってください」と声をかけてくださることが多々ありますが、「あなたも頑張るんですよ」「一緒に頑張りましょう」、と返しています。

賛助金をくださった方に対し靖国シャツ・憂国シャツを手渡ししていますが、その時点で我々は志を一つにした同志でありますから。

けっして商売で頒布活動を行っているわけではないのです。

護国活動を行うには最低限の資金は必要ですから、頂いた賛助金はそういった事にも使わせて頂いています。

 

しかしまあ、15日の靖国神社周辺はカオスですね。

普段は靖国神社とは縁もゆかり無い様な得体の知れない団体が、この日だけやってきて大きなハンドマイクを使い大音量でガナリたてる。

英霊として祀られてる親類縁者に会いたい、との想いで上京してこられた遺族の方にとっては、居た堪れない状況ではないでしょうか。

8月15日、弊会では拡声器は使用せず積極的な呼びかけも行わない。

訪問してくれた方だけを迎え入れている。

 

水野裕之氏がバイオリンで奏でる軍歌の調べが参拝者のへの郷愁を誘う

 


2018年08月13日のつぶやき

16:35
靖国神社広報宣伝活動 8月14日(火)10〜17時。15日(水)8〜17時 靖国神社大鳥居下、田安門信号脇の舗道 国家護持を訴え、陛下のご親拝を希求する 靖国シャツ・憂国シャツ頒布会も実施、一枚3500円、ご協力願います。 水野裕之氏によるバイオリンの軍歌演奏を傾聴
16:01
靖国神社で広報活動を実施 https://t.co/Tw6lV4yJ13 #jugem_blog

靖国神社で広報活動を実施

靖国神社社頭にて広報宣伝活動を実施いたします。

平成30年8月14日(火曜日)午前10時から午後5時

     8月15日(水曜日)午前8時から午後5時

場所は靖国神社第一鳥居の下、靖国通りに面した「田安門」信号脇の舗道上です。

不明な方は電話をください。 090−3135−4069 まき

 

靖国神社の国家護持、首相による公式参拝実施を訴えるものです。

同盟国と称されている米国は首相の靖国神社参拝に口出しするな、と声を大にして訴えます。

日本は永遠にアジアを侵略した犯罪国家でなければならない。

この点では米国も支那・朝鮮も一致しているのです。

 

当日は世界的に著名なるバイオリン奏者である水野裕之氏が参戦。

参拝に向かう人々に対し、切なくも哀愁誘う軍歌の音色をお届け致します。

 

両日には「靖国シャツ」「憂国シャツ」の頒布会を実施致します。

このシャツを着用して街中を歩く事で、シャツに描かれたメッセージが衆人の眼に触れます。

それはデモ行進や街宣活動と同等の効果を持つ愛国活動になります。

3500円(半袖)・3900円(長袖)の賛助金を頂いた方にお渡ししています。

ご協力をお願い致します。

長袖黒背面.jpg紺色左胸.jpg

靖国シャツには黒色と紺色があります。

左胸に菊水の紋章をプリントしただけで、背中は無地のシンプルバージョンもあります。

 

憂国シャツには白黒プリントと赤黒プリントの二種類があります。

両方ともご注文をいただければ後日、宅配便で送付いたします。送料は弊会で負担します。

 

昨年の8月15日は午後2時頃から突然の土砂降り雨に祟られ、頒布会を中断させられた苦い思いがあります。

明日・明後日のお天気はどうでしょうか?どんなに暑くても寒くても突風が吹きまくろうが耐えます。

ただ、雨雪だけは勘弁してください。


2018年08月05日のつぶやき

02:19
安倍首相・河野外相は国連に抗議せよ https://t.co/uMJqgUTJVP #jugem_blog
01:28
暑中お見舞い申し上げます https://t.co/nHieBV1Ovr #jugem_blog

安倍首相・河野外相は国連に抗議せよ

国連のサイド・フセイン高等人権弁務官(ジョルダン人)は8月2日の会見で、所謂従軍慰安婦問題において日本が南朝鮮に対し歩み寄りの態度を示すように求めた。

 所謂慰安婦問題の解決を示した2015年12月の日韓合意においては日本が10億ドルを支払うことで、最終的且つ不可逆的に決着したと国家間で取り決めたにも拘わらず南朝鮮がこの約束を遵守しない訳であるが、サイド・フセイン弁務官によれば、南朝鮮政府が元慰安婦の合意がないままに勝手に日本と締結したものであると指摘。元慰安婦の高齢化が進んでいるので早くこの苦しみを解消するべきと述べている。

国際的に中立であるべき国連の弁務官がこのような一方的に日本を非難する内容で退任前会見を行うとは常識的に信じがたいというのが日本人の見方である。

 しかしながら世界の趨勢において、日本はアジアを侵略した絶対的悪の権化として見られているのである。その中で日本には天皇制を構成する一要素として「戦時性奴隷制度」が存在したと明確に位置づけられている。   極東国際軍事裁判において日本は侵略国として断罪され、我国はこれを受け入れた。

 そして、2000年に九段会館で開かれた「女性国際戦犯法廷」なる擬似裁判により従軍慰安婦は性奴隷制度と名称を変えて世界に吹聴され定着してしまったのだ。

 故に日本が同盟国であると思っている米国においては公園などの公共地に次々と所謂慰安婦像が設置される辞退となっている。

こうした史実の誤りを日本政府はひとつずつ糾していかなければならないのだ。

 

 サイド・フセイン弁務官はフィリッピンのドテルテ大統領が行っている麻薬撲滅戦争を批判した。徹底した治安対策で何千人もの容疑者を殺害したとしてドテルテ大統領を非難したのだ。サイド氏は3月、ドゥテルテ氏には「精神鑑定」が必要という見方を示していたが、ドテルテ大統領は4月3日の演説で
「おい、売春婦の息子、俺が精神科医に診てもらう必要があるだと?」「精神科医は『あなたは大丈夫だ。ただののしるのが好きなだけだ』と言っていたぞ」と語った。

 またサイド氏に対し「見ろ、お前の頭は大きいが空っぽだ。頭脳がない。空洞だ。空っぽだ。髪を伸ばす栄養分すらない。なぜならほら、はげているから」と非難した。

 

安倍首相、または河野外相がドテルテ大統領と同様の言辞を使用するか否かは問わないが、この不見識なサイド弁務官、そして国連に対し強く抗議することを要求する。

国連に対し毎年多額の資金を拠出しながら、間違った見識に基づいて非難され続けることが看過されて良い訳がないのである。

 

 

慰安婦合意で歩み寄り求める 日本に国連人権弁務官

 【ニューヨーク共同】国連のゼイド人権高等弁務官は2日、旧日本軍の従軍慰安婦問題を巡る日韓合意について、元慰安婦らの意向を反映した形での見直しに「日本政府はもっとオープンであってほしい」と述べ、歩み寄りを求めた。8月末の退任を前に、ニューヨークの国連本部で記者会見した。

 ゼイド氏は2014年からの任期中に扱った世界各地の人権侵害を振り返りながら、慰安婦について「第2次大戦中の性奴隷制度の被害者たち」と言及した。

 15年の日韓合意は、当時の韓国政府が元慰安婦らと話し合わないまま結んだと指摘。高齢化が進んでいる元慰安婦らの苦しみを急いで解消すべきだとした


暑中お見舞い申し上げます

 連日、強い日差しが照りつけ、気温が上昇する快適とは言いがたい日々が続きますが、皆様におかれましては如何お過ごしでしょうか。

私としてはこの状況下においても人前においてストレートに「暑い」とは言わないようにしています。

また、冬場においても「寒い」とは言いません。

 

 70数年前、茹だるような南方の密林で、また凍て付くような極寒の大地において、祖国に残した家族を思いつつ

勝算の無い過酷な戦闘に身を捧げた皇軍将兵の労苦に思いを至らせるならば、この近代文明の中に暮らす我々が安易に「暑い」とか「寒い」とか愚痴をこぼす事は許されないと思うからです。

また終戦の日がやってきます。今一度、あの戦争で散華された将兵に改めて感謝の誠を捧げるものです。

 

 とは言うものの現実を直視するならば今年の猛暑は異常事態でありましょう。

二週間ほど前に消防団で健康診断を受けましたが私の血圧は90/50とい事で、病気ではないですが明らかに低血圧の症状を呈しているようで、身体的には暑さには弱い体質のようです。

体重が3キロ減、身長も1cm低くなっていました。

婦女子であれば「私、低血圧だから暑さに弱くって〜」と身体にシナを作ることで世間からの同情を引くのでしょうが

還暦間近のオッサンではどうにもなりませんね。貧血防止に鶏レバーでも食べましょうか。

 

今年も8月14・15日は靖国神社社頭において広報宣伝活動を実施いたします。

その後、落ち着いてから暑気払いといきますか。


2018年08月03日のつぶやき

11:39
8月6日(月曜)午後1時。アメリカ大使館へ怒涛の抗議。米国の偏狭な正義を粉砕せよ。広島・長崎原爆投下は有色人種への偏見。南北朝鮮と結託し慰安婦問題で日本人の名誉を失墜。全米で慰安婦像の設置に協力するトランプ政権。日本は永遠にアジア侵略の罪人。米国はアジア解放の勇者で良いのか?

2018年08月01日のつぶやき

10:16
8月6日、日本人は原爆投下を忘れない https://t.co/WTDRRiFCGc #jugem_blog

8月6日、日本人は原爆投下を忘れない

 6月の米朝首脳合意をもって両国の関係が改善したかにみえるが、所謂慰安婦問題に象徴される対日敵視政策においては、米国と南北朝鮮が更なる共闘関係にはいったと見ることができる。

 在米朝鮮人・朝鮮系住民の主導によって無秩序なまでに全米各地において設置される所謂慰安婦像と、その設置を看過している米国政府・当局の姿勢が如実に物語っている。

 日本によるアジア侵略を粉砕したアメリカ。そのための正当なる戦闘行為としての「原子爆弾投下」、という偏狭なる歴史観を覆すためにも、米国大統領による謝罪を勝ち取らねばならないのだ。

 非戦闘員たる無辜なる住民が虫けらのごとく瞬時にして大量虐殺された8月6日の広島、8月9日に長崎。この惨劇を忘れてはならない。

日時:平成30年8月6日(月曜日)午後1時

集合:アメリカ大使館正門前 東京都港区赤坂1−10−5

(勢力の拮抗によっては官憲による不当なる妨害により坂下のJT本社前に強制移動させられる可能性もあり)

ウィリアムFハガティ駐日大使又は代理人を呼び出して抗議文の朗読手渡しを実施

 

連絡先: 政経調査会 槇泰智 09031354069


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