2017年07月19日のつぶやき

18:42
「社会の不条理を糾す会」新宿街宣 https://t.co/KpGUerT2if #jugem_blog

「社会の不条理を糾す会」新宿街宣

平成29年7月15日(土曜日)、新宿駅東口アルタ前において「社会の不条理を糾す会」の街頭演説会が開催され参加する。

 

右翼・民族派と称される人々はやたら大上段に天下国家を語らねばならないという縛りに捉われている傾向はないか。

まずは、皇室。皇室を否定する極左を糾弾する。そして国防問題で自主防衛体制の拡充。シナや朝鮮に対する軟弱外交を糾弾。

日教組に代表される反日教育を糾弾、と大体決まっている。

 ここを通る一般国民の人たちにとって関心があるだろうか。

都議会議員選挙も終わったことだし、都民の皆さんの生活に密着した話しをさせて頂くとして、

東京都政において早急に実現すべき震災・防災対策や都市交通網再整備について語らせて頂いた。

次回開催は8月19日の予定。

縮小.jpg
憂国シャツを着用しての街頭演説

集合2縮小.jpg

 


2017年07月14日のつぶやき

14:50
今年の夏は「憂國シャツ」を着て日本中を席巻しよう 有事の今こそ憲法を改正し誇りある国軍を創設せよ 赤黒の二色刷りと黒単色の二種類から選べます 半袖:3800円 長袖:4200円 サイズはS〜4L… https://t.co/ICER6dPyXL
14:42
憂國シャツ https://t.co/duVBbCv3eR #jugem_blog

憂國シャツ

  「憂國シャツ」を作成しました

 現行憲法下の私生児たる自衛隊に対し、真の国軍の本義を問いかけて蹶起を訴えた

憂国烈士がいたという、史実を風化させてはいけません。

この夏は、憂國シャツを着用した人々で日本中を席巻しようではありませんか。

(図柄は特定の実在人物を描いたものではありません。国を憂うるという心情をイメージ化したものです)

 

正面に24x33cmのプリントが施されています。「黒白」と「赤黒」の二種類から選べます。

背面には「至誠」の二文字がプリントされています。

色は黒色。

サイズはS・M・L・LL・EL・4Lから選んでください。

半袖:3800円

長袖:4200円

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                右:身長155cmの女性が半袖「L」を着用しています。

                ゆったりとチェニック風な着こなしも可能ですね。
赤黒.JPG白黒.JPG

赤・黒の二色刷り         黒の一色刷り

DSC_0802.JPG

背面ではうなじの下に「至誠」の二文字

 

 

販売ではありません。

「憂国烈士による義挙の精神を後世に伝えていこう」という、我々の活動に賛同し賛助金をくださった方に対し

頒布致しております。

従来の靖国シャツに比べ製作費が五百円ほど高くなってしまいました。三百円だけ値上げさせてください。ご寛容願います。

シッカリした厚手の生地を使用して縒り合せた太い糸で頑丈に縫製されていますので、ほつれることはありません。黒色の生地は厚くしっかりしているので女性でも安心して着用できます。

 

洗濯の際、乾燥機には入れないでください。
高熱でプリントが剥げ落ちる恐れがあります。

もしも、普通に洗濯していてプリント落ちする事がありましたら、返送してください。代替の品を送付致します。


送料は弊社で負担します。ただし、クロネコメール便での送付となり、ポストへの投函になります。
 手渡しによる配送を希望される方には郵便局のレターパックで送付しますので、配送料として340円を追加してお振込み願います。何枚ご注文されても追加は340円だけです。


〜祿信用金庫本店 普通口座 0008163 
   大東亜物産株式会社
又は、
∋杏東京UFJ銀行 高田馬場駅前支店
  普通口座 3828825 大東亜物産株式会社

 
まで、送金手数料お客様負担にてお振込み願います。
     支店名の最後には「駅前」が着きます。
    「高田馬場支店」、と言うのが別にあります。


 
種類(「白黒」か「赤黒」)とサイズ、送付先の住所・お名前を、電子メールかファックス、書状でお知らせください。送金確認後、即日の発送となります。
下記、所在地に来ていただければ現金引換えも可能です。(要、事前連絡)

 

「銀行振り込みが苦手」という方は、クロネコヤマトによる「代金引換サービス」も利用できます。

代金回収手数料の他に手渡し宅配料金が加わりますので、

一回の発送につき、関東・東北・中部・近畿地方の方は900円、

それ以外の地域の方は1,100円を加算されます。

 

電話:090−3135−4069
  ファックス:03−5343−2551
  電子メール:
makiyasutomo@daitoa.com
  〒165-0027東京都中野区野方3−26−2
  頒布責任者:まき やすとも

 


2017年07月11日のつぶやき

10:05
「キチガイ」、とわかっているなら放送するなよ https://t.co/nBYAyRsr1Z #jugem_blog

「キチガイ」、とわかっているなら放送するなよ

昨年5月22日フジテレビ放送の情報番組で舛添要一前都知事の自宅を訪問取材した際に妻子が写り込んだことで、舛添氏BPO(放送倫理番組向上機構)に提訴した件で、7月4日BOPは「放送倫理規定に抵触していない。しかし、視聴者に誤解を与えないような工夫があってもよかった」、とかいった結論をだした。

 

 また、都議選の応援で自民党の二階俊博が「よへんなものを打ち上げてくるキチガイみたいな国がある」、と北朝鮮を非難したことが問題となった。

 北朝鮮という国家・国民やその指導者に対するヘイトスピーチであるとの事柄ではなく、精神障害者に対する偏見という観点での批判ということである。

 

 ふ〜ん、最近の民放テレビワイドショウでは盛んに芸能人である松居一代女史の話題が取り上げられている。

自らが主張を訴える動画を公開して、誰かに追いかけられているとか、陥れられているとかいった妄想を真顔で訴えている。

 これをテレビ各局は真剣な風を装って話題にし、各方面の評論家などを総動員して内容を分析して見せている。

誰が見ても精神が破壊されていることは明らか。

発狂状態にあり俗にいう「キチガイ」となってしまったことは容易に判断できる。

にも拘わらず、視聴率を稼ぐためにキチガイである事を伏せたままで、連日その映像を流し続けるマスコミに倫理規範はないのだろうか。松居本人は自身がキチガイであると思っていないのだから、「放送をやめて」と訴え出る訳がない。

故に放送局はここぞとばかりにやりたい放題。

チャンネルを変えても次々とキチガイ映像を診せられる視聴者はたまっとものではない。


2017年07月10日のつぶやき

14:07
7月12日、二二六事件に蹶起した青年将校等が処刑されてから81年となります。代々木練兵場跡地に建立された慰霊碑前において献花・慰霊式を行います。

2017年07月08日のつぶやき

11:58
極左・朝鮮系による安倍政権批判・演説妨害は許されるが、右派系による政権批判は強制排除→逮捕されるという不条理 https://t.co/F12X9Zv9PE
11:42
「あんな人たち」、で何が悪い https://t.co/FswZHin4E9 #jugem_blog

「あんな人たち」、で何が悪い

 都議選最終日の7月1日、秋葉原駅前で演説した安倍首相は「安倍やめろ」コールで
演説を掻き消そうとする人々を指して「あんな人たちに負けるわけにはいかない」と発言した。
「あんな人たち」という文言が問題となった。

 

 マスコミは国民の意見を軽視している、国民を愚弄している、といった捉え方をしているがそうだろうか。

「安倍やめろ」コールは安倍首相に対する反対意見ではないし、政策批判でもない。単なる妨害・嫌がらせであり、言論活動と認知できる内容ではない。

 近年の右派系市民団体、俗に言うネットウヨクのデモや街宣に対する妨害と同一線上にあり、演説の内容を聴衆に聞こえなくして中止に追い込むことを目的とした、威力業務妨害行為そのものである。

 尤も、妨害を行っているのはその右派系市民団体に対して妨害を繰り返す極左・朝鮮人集団と重なる人物が主導している様子であり、妨害のノウハウについては熟知したところであろう。

 安倍首相の演説を聞きたいと思って集まった人に対しては、演説を聴取することで情報や知識を得ようとする権利を奪うものであり、民主主義社会においては看過できないことである。

 そうなると犯罪者にも近い訳であるから「あんな奴ら」「ああいった輩」とでも表現していいくらいだろう。

 

 まあ、一国の首相であるから感情的になる訳にもいかないだろうから、「ああいった人たち」程度で良かったのかもしれない。

ただ、常識と良識を逸脱した批判・批難であっても権力者に対してのものなら寛容されるべきである、といった見方もある。

 絶対的権力を掌握した政権政党のトップであるのだから、一般庶民からの感情的な批判にも耐える必要がある。

いわばガス抜き効果も狙い寛容な措置を取るべきといった戦略的施策も考えられる。

 

 そのように考えるならば、同一の事例が存在する。

平成23年(キリスト生誕歴2011年)12月19日、東京・新橋駅前における野田佳彦首相(当時)の街宣である。

野田が来るというので、民主党政権に反対する右派系市民が集まりだした。

その中には大きなプラカードを掲げることで有名な「多摩川ボート」と自称する溝上氏もいた。

「民主党がこの世から無くなりますように」と書かれたプラカードを掲げたことで、警備の警官によって強制排除・拘束された。

 当時の動画を見ていると何も知らないであろう年配の女性が驚いたように「こんなことが許されていいの?ここは日本だよ」と訴えている声が入っていた。

 政府に対する市民の抗議が警察権力によって封殺される実態が飲みこめなかったのであろう。一般人の認識からすればシナか朝鮮のような独裁国家でしか起こり得ないような光景に映ったことであろう。

 我々のような活動家からすすればこのような現行法を逸脱した不条理な扱いは日常茶飯事。程度の差こそあれシナも朝鮮も変わらないと認識している。

 結局、溝上氏は公務執行妨害罪において現行犯逮捕され留置されたのである。

http://makiyasutomo.jugem.jp/?eid=730(平成23年12月21日の弊会ブログ記事を参照)

 

 秋葉原における「安倍やめろ」の巨大横断幕に比べれば小さなものであったが、溝上氏は排除・逮捕となり、

「安倍やめろ」は警察に守られ、批判する方が非難の対象となっている。

これは当時が民主党政権だから権力側によって守られたとかいう訳ではない。

批判する側が誰であるかによって、権力側はその対応を変化させる訳である。

溝上氏については心情が異なる民主党代表が来ることを熟知した上で、批判するプラカードを持って現場に行ったこと自体が妨害行為とみなされた訳である。

 

 同様のケースで言えば平成13年7月7日に女性戦犯国際法廷報告会の会場に入場した保守系市民活動家5名逮捕の事例がある。

主犯とされた西村修平氏は、「討論において主催者の松井やよりを論破してやろうと入場したものであり、集会を妨害する意図はなかった」と公判で主張した。

しかし判決では「思想の異なる団体が主催する集会に入場すること自体が威力業務妨害罪を構成する」、と結論づけられこれは最高裁までいって確定している。

 

この判例に従うならば「安倍やめろ」コールも、右派系市民団体に対するカウンターと称する妨害行動も犯罪として取り締まらねばならないところなのである、

 

 

 

 

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-00000522-san-pol

秋葉原の安倍晋三首相の演説で、「安倍やめろ」のコールをしたのは誰?“場外戦”に発展も

7/7(金) 11:32配信

産経新聞

 安倍晋三首相が東京・秋葉原で東京都議選の街頭演説を行った際、「辞めろ」などと罵声を浴びせた集団に、在日外国人に対する差別に極端な反対運動をすることで知られる「対レイシスト行動集団」(旧レイシストをしばき隊)のメンバーがいたことが7日までに、分かった。

 1日に秋葉原で行われた演説会場には籠池学園の籠池泰典(かごいけ・やすのり)理事長(64)夫妻が登場し、テレビカメラが殺到した。複数のインターネットサイト上での投稿で、その籠池夫妻のそばにいたことが明らかにされたのが、対レイシスト行動集団の野間易通(のま・やすみち)代表(50)らだった。

 また、現場で掲げられた「安倍やめろ」と書かれた巨大横断幕と、平成27年に「レイシストをしばき隊」が作った横断幕との類似点を指摘する声がツイッターなどに投稿された。横断幕は「安倍やめろ」の「め」と「ろ」がつながっているのが特徴で、野間氏が平成27年8月31日に制作過程をツイッター上で公開していた。

 野間氏は5日、ツイッター上で「7月1日からネットに書いてあることを何いまごろ『明らかに』しとんねん笑」と投稿。事実上、関与を認めた。今回の騒動は“場外戦”に発展している。

 猪瀬直樹元東京都知事(70)は2日未明、ツイッターに「テレビで見たけれど、あの『安倍辞めろ』コールはプラカードなどから、共産党の組織的な行動ですね。ところが普通の視聴者には『辞めろ』はあたかも都民の声と聞こえてしまう」などと投稿した。

 これに民進党の有田芳生(ありた・よしふ)参院議員(65)が「猪瀬さん、共産党の行動では全くありません。『3・11』からの反原発運動、ヘイトスピーチ反対のカウンター、安保法制反対運動、最近でいえば共謀罪に反対する市民のクラウド的な新しい動きの延長線上に生まれたものです。それは現場にいる者なら容易に理解できることです」と反論。猪瀬氏は「そうですか。有田さんの『共産党の組織的行動ではない』というご意見に説得力がありますので、訂正いたします」と有田氏の主張を皮肉った。

 有田参院議員は、対レイシスト行動集団との関係を否定しているが、野間氏が平成27年12月、「有田先生と呼ぶのをやめましょう。彼は我々の代表であって先生ではない」とツイートしている。

 秋葉原の演説会場について、有田氏は何度も「『聖地』が『墓標』に変わる画期的な街頭演説会が始まります」「ムリして作る笑顔がひきつっています。さて次は総理の演説です。これほど街頭でヤジられる総理は前代未聞」などとツイッターで発信している。

 対レイシスト行動集団は「レイシストをしばき隊」時の平成25年6月、東京都新宿区で在特会(在日特権を許さない市民の会)主催のデモがあった際、乱闘騒ぎを起こし、双方のメンバーが暴行容疑で現行犯逮捕されている。(WEB編集チーム)


2017年07月03日のつぶやき

18:14
7月1日、東京都議会議員選挙の中野選挙区で期日前投票を行う。投票用紙には「挨拶もできないバカは落選させろ」、と記述して投票箱へ。実際に落選しましたね。

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