2020年03月16日のつぶやき

14:38
東京五輪、2か月半の延期なら大歓迎 makiyasutomo.jugem.jp/?eid=2516 #jugem_blog

東京五輪、2か月半の延期なら大歓迎

 パソコンを入れ替えたので、先週より新しい機種に対応が追い付かず操作不能な事態に陥ってしまった。

なんせ周りに誰も相談する人もなく老眼鏡をかけたオッサンが一人でカチャカチャやっているので

わからない事態に直面するとすべてがストップ。

先週から受信メールやお気に入りが見られなくなり、当ブログの更新も途絶えた。

なれないノートパソコンの細かいキーボードにも悪戦苦闘、小人の国に来たみたいだ

 

 世の中のニュースはコロナウィルス一辺倒。

諸外国では支那の責任を明確にするためか「武漢肺炎」と称しているとか。

7月24日開幕の東京オリンピックの開催が危ぶまれている。

中止か延期かと真剣に議論される段階だとか。

この時期にきて1年とか2年の延期はないだろう。

代表内定選手が来年以降もベストなコンディションを維持できる保証はない。

アスリートの老い早い。

 

収束するのを期待して2か月半の延期なら大歓迎だ。

56年前の東京オリンピックにならい抜けるような青空を期待して10月10日に開会式をやったら良い。

アメリカでは人気スポーツであるアメフト・バスケットボール・ベースボールが最終順位争いを展開し、テレビ中継が佳境にはいる絶好の時期に開催できれば痛快であろう。

 


2020年03月11日のつぶやき

17:09
我々の国家革新運動は雨が降ろうが武漢ウィルスが襲来しようが、その前進を止めることはない。東京大空襲から75年。民間人大殺戮を行った米国の戦争犯罪を糾弾。米国大使館に怒涛の糾弾行動を貫徹。3月10日,毎年欠かした事はなかったが昨年と… twitter.com/i/web/status/1…

2020年03月10日のつぶやき

02:23
古賀俊昭都議ご逝去 makiyasutomo.jugem.jp/?eid=2513 #jugem_blog

古賀俊昭都議ご逝去

 古賀俊昭都議会議員の訃報に接し愕然とした。日野市選出で72歳であった。

いままでお元気な姿しか拝見していなかったので、あまりに突然な別れに言葉もない。

いつも青い背広に赤いネクタイを締めて颯爽と風を切るように歩いて来られた。

三年前であったか麻布・賢崇寺での二・二六事件墓前祭にも足を運んで頂いた。

 

 古くは、小泉訪朝以前の世間が「単なる疑惑」と言って無視していた当時の北朝鮮拉致問題でも共に署名活動を行っていた。

 更には平成12年に起こった国立第二小学校での日の丸掲揚問題では、地元が近いということもあり、熱心に現場に足を運ばれ学校の正常化を訴える我々の運動を指導してくれた。

卒業式終了後、組合員教師に先導(洗脳)された卒業生が日の丸掲揚によって心が傷つけられたと言って、校長を糾弾し土下座要求した事件であった。

我々も同校の正常化を見守り、翌年の卒業式には古賀議員と共に体育館の外で見守り、国歌斉唱が行われるのを確認した覚えがある。

これからも更に活躍してもらいたい人物であった。

ご冥福をお祈り致します。 合掌

 


2020年03月06日のつぶやき

19:08
3月10日(火)午後1時集合 米国による民間人大量殺戮という戦争犯罪から75年 米j国大使館(港区赤坂1-10-5)へ糾弾抗議行動と抗議集会 如何にして多くの民間人を殺戮できるか 風向き・地形・日本家屋の特徴を研究し尽くした上で敢… twitter.com/i/web/status/1…
18:57
民間人殺戮の東京大空襲から75年 makiyasutomo.jugem.jp/?eid=2511 #jugem_blog

民間人殺戮の東京大空襲から75年

 3月10日は米国による偏狭な正義の下で無辜なる市民が虫けらの如く大量殺戮された東京大空襲から75年となる。

未だ以って世界各地で自らの価値観にそぐわぬ者を力でねじ伏せる事が平和確立の唯一の手段であると認識する傲慢なる米国に対し、愛国的日本人による糾弾の拳を振り下ろすのだ。

日時:令和2年3月10日(火曜日)午後1時集合

場所:アメリカ合衆国大使館

東京都港区赤坂1−10−5

トランプ大統領宛の抗議文を朗読、駐日大使に手渡し

抗議集会

連絡先:まき 090−3135−4069


2020年03月05日のつぶやき

19:58
PC操作中にブ〜ンと音がして画面が真っ黒に。コンセント引抜いて暫く時間をおいてから再起動の繰り返し。ウィンドウズ7はメンテ期間が終了しているので買換えが必要だと。ウィンドウズ10にすると現在のコピー機でスキャンした物が取り込めない… twitter.com/i/web/status/1…

2020年03月04日のつぶやき

05:56
あまりに場当たり的な一斉休校要請 makiyasutomo.jugem.jp/?eid=2508 #jugem_blog
01:23
RT @takasehitoshi: 業務終了のお知らせ 株式会社ジン・ネットは、1998年12月の設立以来、まる21年、テレビの報道・ドキュメンタリーを中心に番組制作を続けてきましたが、このほど、業務を終了しました。 これまで応援していただいたことに心より感謝申し上げます。…

あまりに場当たり的な一斉休校要請

227日午後6時に政府は新型コロナウィルス対策として32日から全ての小中高等学校に対し春休みまで休校を要請すると発表した。

命を守るという大義名分の下、あからさまに反対を表明する人はみられないが甚だ疑問を含む措置である。

何故に32日からなのか。そして何故に4日前になってからの要請発表なのか。まったくその根拠が示されていない。

227日に発表し、その14時間後には子供達には今期最後の登校となる。

教員においては休業中の課題を用意する有余も与えられていない。

休校に伴い職場に出勤できない親に対して雇用主は配慮せよというが財政的な補償は発表されなかった。

職場に出勤しない社員に対し給与を払い続ける財政的基盤のある大企業ばかりではない。

一人二人の社員が出勤できなければ危機的状況に陥る零細企業もある。

現に子供を持つ看護婦が出勤できずに病院の機能が麻痺している。

 

学年末のこの時期、卒業式を控えた最高学年の児童・生徒においては228日の登校を最後に同級生達と会えなくなる。

人格形成を担う感性多感な子供達が残されたわずかな時間において学校生活の最後の思い出を教師や友達と育みたい。

この貴重な時間に築いた思い出を胸に未来に雄飛する、という子供達の感性を無視した安倍首相の英断である。

こういった成長過程にある子供達の心情を簡単に無視できるのが安倍首相の強みでもある。

子供を持つ親であればその心情に思いを寄せて、多少の有余をもって子供たちを送り出してあげたいと思うところ。

休校を二日か三日先送りするか、二・三日早くに要請発表して何の不都合が生じるというのか。

しかし、子育ての経験も無く教育の現場に身を置いた体験も無い安倍首相であるからこそ、そのような配慮を施す必要性を感じないで済んだ。

「もしも自分の子供だったら」、と言う身近で切実な思いを持たなくて済むのが安倍首相夫妻の特徴である。

森友学園問題でも安倍昭江女史などは幼児教育が我が身にとって無関係であるからこそ、籠池氏の見せ掛けだけの愛国教育を賛美してみせたのだろう。

 

もしも、今回の英断を批難しようものならば「私は子供がいないから分からない」とでも言ってしまえば、

誰も突っ込んだ批判はできなくなる。

なんといっても子供を待たない夫婦は絶対的な弱者とみなされており批判のできない存在なのだから。


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