2018年09月21日のつぶやき

16:06
9月25日(火曜日)に決行「アンチ水曜デモ」 https://t.co/rhhdtOl05H #jugem_blog

9月25日(火曜日)に決行「アンチ水曜デモ」

9月19日、北朝鮮・ピョンヤンにて南北朝鮮首脳会談が開催され、北のキンジョンウン朝鮮労働党委員長と南のムンジェイン大統領が握手と抱擁でがお互いに蜜月ぶりを披瀝した。

 自身に対する拍手の仕方が投げやりだと言う理由で年長の側近を粛清し、外国の空港にて衆人環視の下で兄を殺害する。

 ミサイルと核兵器開発のために国民に飢えと貧困を押し付けて憚らない狂気の独裁者と手を繋いで山登りハイキングを演出し英雄を気取る白痴人を大統領に戴いて恥とも思わない国民が南朝鮮である。

 国際社会の常識も良識もかなぐり捨てて北朝鮮との融和・統一を実現する事に心血を注ぐ南朝鮮が日本の友好国であるはずがない。

 現状で南北統一が実現すればシナをバックにおく巨大反日国家が実現することになる。

 北緯38度線における緊張状態は消滅し、これに替わり対馬海峡が自由社会と独裁隷従国家との境界線となる日も近い事を認識しなければならないのだ。

 

南北朝鮮蜜月外交の茶番に惑わされるな

狂気の独裁者に媚びる南朝鮮との友好関係はありえないぞ

反日で北と結束するムンジェイン政権は恥を知れ

侵略者朝鮮人を我国固有の領土竹島から叩きだせ

言われ無き従軍慰安婦強制連行の妄言を撤回せよ

ソウル日本大使館前の所謂慰安婦像を撤去せよ

日本に対する強請たかりをやめろ

 

アンチ水曜デモ

日時:平成30年9月25日(火曜日)正午出発

出発地:二の橋交差点角(「くすり城南」前)港区麻布十番3−14−3                                   

    https://loco.yahoo.co.jp/place/g-I5vLlOrV6XE/?utm_source=dd_spot&sc_e=sydd_spt_slo_n_p_ttl&lsbe=1

抗議先:南朝鮮(大韓民国)大使館 港区南麻布1−2−5

     https://loco.yahoo.co.jp/place/g-dpCyLXSU1y2/map/?utm_source=dd_spot

    抗議文の朗読と手渡し

報告街宣:地下鉄「麻布十番」駅前

デモの主旨に沿ったプラカード・抗議文の持込を歓迎します

責任者:まきやすとも 090−3135−4069

 

 


2018年09月20日のつぶやき

10:01
私の車が返ってきました? https://t.co/eBUZQynb70 #jugem_blog

私の車が返ってきました

私の車を返すと言うので柏警察まで行ってきた。

電車で行って、柏からは水戸街道・環七を経由してたっぷり2時間かかった。

酒気帯び運転で逮捕されたT氏の残置物が大量に積まれたまま。

まあ、横に泥酔した女を乗せて自身も酒気帯び運転する位だから

どうしようもないボンクラなんだろう。

車内にはタバコ臭が染み付いて簡単には消せない。

車種によっては運転席周りや床下・天井などに隠し収納と言うか小物入れが

アッチコッチに格納されている。

車内を清掃していくとトンデモナイものが出てくる。

ヤバイので即座に処分したが、柏警察ではノーチェックだったのか。

車両を酒気帯び運転の証拠品として所有者には無届出で18日間も強制的に

押収しながら、当該事件である酒気帯び運転とは無関係とは言え、

これだけの物証に気づいていなかったのか。

警察署の怠慢と言うか職務放棄にも等しい。


2018年09月17日のつぶやき

17:45
私の車を返してください? https://t.co/qlIN61xvDV #jugem_blog
16:55
環七を疾走する札幌ナンバーの赤いホンダ・インサイト。1〜2歳くらいの女児の座り位置が変。信号待ちで横に並んだので確認。運転席と助手席間のコンソールボックスに跨いで腰を下ろしている。車のボディーは凹み/傷がいっぱい。髪の長い若い母親… https://t.co/inFGUH3BuV
16:47
冷蔵庫に鶏ささ身があったので西友で98円の刻んでパックになった牛蒡/人参、蓮根やシメジ等を購入し、鶏五目御飯を炊き込む。切ゴマ・紅生姜・小口切葱を散らす。出費は400円弱。もうチョット塩味があった方が良かったかな。麩入りの味噌汁も… https://t.co/AEFB4liLlA

私の車を返してください

私の車を運転中に酒気帯び運転で逮捕されたT氏に2回目の拘留決定。

 面会に行った奥さんには「このままじゃ年内は出られなくなる。弁護士を頼む」、と言ったそうだが、どうしてよいか分からないと、私に電話。

 柏警察署の交通課に電話するが誰が担当者なのか毎度毎度要領を得ない受け答えの連続で腹が立つ。

きたはら・きど・ほりおか・おいかわ・たけもとと、毎回いろんな警官が電話口で出るが、誰一人として「私が担当している」とは言わず、「担当でないから分からない」を連発。

T氏は金がないから国選弁護人を頼みたいであろうが、「事件の最高刑が3年を越える罪状に該当する」場合においてのみ国選弁護人を頼むことができる、つまり殺人(死刑)や傷害(20年以下)くらいでないと該当しないと思っていた。

 そんなことを電話で話したら、暫くして折り返し電話がきた。

「そう思っていたが、調べてみたら今は罪状に拘わらず国選弁護人を呼べるんです」、って言う。

おいおい、違反者を留置する立場の警官が「調べてみたら、、」ってどういうことなんだよ。

逮捕したらすぐに被疑者に通知する義務があるだろう、

では、T氏に国選を手配してくれるように言ったら、「本人が依頼しないとダメ」と言う。

本人は国選弁護人を依頼できる事実すら知らされていないんだから自分から依頼することはできないだろう。

 結局、奥さんか誰かが次回面会に来た際に「国選を頼めますよ。警察に依頼して」とアドバイスしてあげる必要がある、という。被疑者の人権なんてないね。

 

 そうこうするうちにT氏は起訴されず14日に釈放された。

が、私の車は依然として証拠物件で押収されたまま。

 重要な証拠物件と言うならT氏を逮捕した段階で「この車は誰の所有なのか」「どういう経緯でTが運転しいたのか」を調べないのか。

T氏が槇の車を許可を得て乗っている、と言ったとしても所有者本人に確認を取るべきであろう。

盗難車かもしれない。なぜ私に電話の一本もしないのだ。

 

ここで柏警察署・千葉県警のみならず日本国・警察庁としての驚くべき見解を聞くことができた。

「盗難届けの出ていない車は盗難車ではない」・「だから所有者に確認はとらない」というのだ。

所有者が気づかないうちに勝手に乗り回されている車。所有者が死亡した・入院したのを良い事に勝手に乗り回されている車。これら全て事件性が無い、と警察は判断するという事が判明した。

千葉県警柏警察署交通課・堀岡竜之介巡査長が全国の警察官を代表して明言してくれたのだ。

 

これじゃぁ、日本は犯罪者天国。富田林の脱獄強姦魔も捕まらないよ。

 

 


2018年09月14日のつぶやき

16:17
飛蚊症 https://t.co/P6hCuybykO #jugem_blog

飛蚊症

目の前を蚊みたいな黒い虫が飛んでいたので手で追い払ったら何処かに行ったようだがすぐにまた目の前でゆらゆら。

また手ではらっても繰り返しでイライラする。

子蝿でも湧いているんだろうか、黒いゆらゆらを暫く観察していたが、どうも現実の物ではないと判明した。

視線を変えればまたソッチの方向に移動する訳でとても幻覚とは思えない巧妙な動きは何なんだ。

現実と幻想が交差する未知の世界に足を踏み入れたか。

 ネットで調べてみると症状通りの名で「飛蚊症」と言うそうだ。

原因としては主に加齢によるものだそうで誰にでもくるのか。

でも場合によっては網膜剝離の可能性もあるとかで、注意が必要だ。

 

幻覚に加え、幻聴がきたらシャブチュウも疑ってみるか


2018年09月13日のつぶやき

15:45
只今、絶食中 https://t.co/jpmkJ78Q88 #jugem_blog

只今、絶食中

 昨日は朝から食事をとる時間が無く、結局夜まで何も食べていなかった。

夜11時過ぎに仕事ひと段落、その辺のコンビニで車を停めて何か買う事もできるし、帰宅すれば食事はできる。しかし、「もう食べなくてもいいや」と思い、帰宅して就寝、一日中水分以外は取っていなかった。

 水とお茶以外にアミノ酸・ブドウ糖を含む、「アクエリアス」を飲んでいるのである程度体力は維持されている。点滴と同じ成分だろうか。

 昨日絶食できたのだからと、今日も朝から何も食べてない。

一昨日に夕飯を取ってからだから43時間位は固形物を摂取していない。

 今朝の便通でも固形物は殆どなく、腸内にこびり付いていたと思われる便カスが温水洗浄によって搾り出される程度で、すぐにでも大腸の内視鏡検査を受けられる状態だ。

 体重は一気に3キロほど減少。身体が軽い。

ただ、外出して徒歩で帰宅する時などは2キロほどの道のりを歩くのが辛い。確実に体力が落ちている。そして、集中力は低下する。商店街の総菜屋に並ぶヤキトリを見ると無性に食べたくなる。

 断食は宗教上の理由によるものであるから、経済上・健康上の問題で食を取らないのは絶食となるのだろう。

 

 たまに絶食をするのは良い。腸内の便が洗い流されていると思われる。

排水パイプや浄化槽などを一度空っぽにして清掃する必要性と同じだろうか。

 絶食を実施すればその間食べない訳だから経済的に節約になる。

そして、食事を取る時間が不要となり、三度の食事時間を別な事に活用できる。

 

  北海道の震災で人々が食料品を買い求める姿をみると「絶食できる自分」としての自信をつけることの重要性を感じる。

 震災で食料の供給が絶たれた時。戦争・内乱で平時のような食料供給が止まった時。

非常事態を想定し、2〜3日は絶食に堪えられる身体を作る必要がある。

 これからの世界は軍事に換わり「食料安保」が重要視される。

世界人口が80億に達しようとする現在、人口爆発は目前に来ている。

各国はいかにして食料と新鮮な水を確保するかが生き残りの鍵となる。

安定した食料供給が滞れば暴動が起こり政権は倒れる。

 国家の勤めとしては食料確保と同時に少ない食料でも生き延びられる国家・国民を育成することだ。

つまりは日本の場合であれば居住に適した国土面積を勘案し、人口を減らしてスリムな国家を形成する事。

そして国民が窮乏生活にも耐えうる精神と肉体を形成する事。そのための教育と啓蒙が必要なのだ。

 

と、偉そうな薀蓄を述べた直後ではありますが

そろそろ絶食を解かせて頂こうと思います。
 


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