2018年09月17日のつぶやき

17:45
私の車を返してください? https://t.co/qlIN61xvDV #jugem_blog
16:55
環七を疾走する札幌ナンバーの赤いホンダ・インサイト。1〜2歳くらいの女児の座り位置が変。信号待ちで横に並んだので確認。運転席と助手席間のコンソールボックスに跨いで腰を下ろしている。車のボディーは凹み/傷がいっぱい。髪の長い若い母親… https://t.co/inFGUH3BuV
16:47
冷蔵庫に鶏ささ身があったので西友で98円の刻んでパックになった牛蒡/人参、蓮根やシメジ等を購入し、鶏五目御飯を炊き込む。切ゴマ・紅生姜・小口切葱を散らす。出費は400円弱。もうチョット塩味があった方が良かったかな。麩入りの味噌汁も… https://t.co/AEFB4liLlA

私の車を返してください

私の車を運転中に酒気帯び運転で逮捕されたT氏に2回目の拘留決定。

 面会に行った奥さんには「このままじゃ年内は出られなくなる。弁護士を頼む」、と言ったそうだが、どうしてよいか分からないと、私に電話。

 柏警察署の交通課に電話するが誰が担当者なのか毎度毎度要領を得ない受け答えの連続で腹が立つ。

きたはら・きど・ほりおか・おいかわ・たけもとと、毎回いろんな警官が電話口で出るが、誰一人として「私が担当している」とは言わず、「担当でないから分からない」を連発。

T氏は金がないから国選弁護人を頼みたいであろうが、「事件の最高刑が3年を越える罪状に該当する」場合においてのみ国選弁護人を頼むことができる、つまり殺人(死刑)や傷害(20年以下)くらいでないと該当しないと思っていた。

 そんなことを電話で話したら、暫くして折り返し電話がきた。

「そう思っていたが、調べてみたら今は罪状に拘わらず国選弁護人を呼べるんです」、って言う。

おいおい、違反者を留置する立場の警官が「調べてみたら、、」ってどういうことなんだよ。

逮捕したらすぐに被疑者に通知する義務があるだろう、

では、T氏に国選を手配してくれるように言ったら、「本人が依頼しないとダメ」と言う。

本人は国選弁護人を依頼できる事実すら知らされていないんだから自分から依頼することはできないだろう。

 結局、奥さんか誰かが次回面会に来た際に「国選を頼めますよ。警察に依頼して」とアドバイスしてあげる必要がある、という。被疑者の人権なんてないね。

 

 そうこうするうちにT氏は起訴されず14日に釈放された。

が、私の車は依然として証拠物件で押収されたまま。

 重要な証拠物件と言うならT氏を逮捕した段階で「この車は誰の所有なのか」「どういう経緯でTが運転しいたのか」を調べないのか。

T氏が槇の車を許可を得て乗っている、と言ったとしても所有者本人に確認を取るべきであろう。

盗難車かもしれない。なぜ私に電話の一本もしないのだ。

 

ここで柏警察署・千葉県警のみならず日本国・警察庁としての驚くべき見解を聞くことができた。

「盗難届けの出ていない車は盗難車ではない」・「だから所有者に確認はとらない」というのだ。

所有者が気づかないうちに勝手に乗り回されている車。所有者が死亡した・入院したのを良い事に勝手に乗り回されている車。これら全て事件性が無い、と警察は判断するという事が判明した。

柏警察署交通課・ホリオカ氏が全国の警察官を代表して明言してくれたのだ。

 

これじゃぁ、日本は犯罪者天国。富田林の脱獄強姦魔も捕まらないよ。

 

 


2018年09月14日のつぶやき

16:17
飛蚊症 https://t.co/P6hCuybykO #jugem_blog

飛蚊症

目の前を蚊みたいな黒い虫が飛んでいたので手で追い払ったら何処かに行ったようだがすぐにまた目の前でゆらゆら。

また手ではらっても繰り返しでイライラする。

子蝿でも湧いているんだろうか、黒いゆらゆらを暫く観察していたが、どうも現実の物ではないと判明した。

視線を変えればまたソッチの方向に移動する訳でとても幻覚とは思えない巧妙な動きは何なんだ。

現実と幻想が交差する未知の世界に足を踏み入れたか。

 ネットで調べてみると症状通りの名で「飛蚊症」と言うそうだ。

原因としては主に加齢によるものだそうで誰にでもくるのか。

でも場合によっては網膜剝離の可能性もあるとかで、注意が必要だ。

 

幻覚に加え、幻聴がきたらシャブチュウも疑ってみるか


2018年09月13日のつぶやき

15:45
只今、絶食中 https://t.co/jpmkJ78Q88 #jugem_blog

只今、絶食中

 昨日は朝から食事をとる時間が無く、結局夜まで何も食べていなかった。

夜11時過ぎに仕事ひと段落、その辺のコンビニで車を停めて何か買う事もできるし、帰宅すれば食事はできる。しかし、「もう食べなくてもいいや」と思い、帰宅して就寝、一日中水分以外は取っていなかった。

 水とお茶以外にアミノ酸・ブドウ糖を含む、「アクエリアス」を飲んでいるのである程度体力は維持されている。点滴と同じ成分だろうか。

 昨日絶食できたのだからと、今日も朝から何も食べてない。

一昨日に夕飯を取ってからだから43時間位は固形物を摂取していない。

 今朝の便通でも固形物は殆どなく、腸内にこびり付いていたと思われる便カスが温水洗浄によって搾り出される程度で、すぐにでも大腸の内視鏡検査を受けられる状態だ。

 体重は一気に3キロほど減少。身体が軽い。

ただ、外出して徒歩で帰宅する時などは2キロほどの道のりを歩くのが辛い。確実に体力が落ちている。そして、集中力は低下する。商店街の総菜屋に並ぶヤキトリを見ると無性に食べたくなる。

 断食は宗教上の理由によるものであるから、経済上・健康上の問題で食を取らないのは絶食となるのだろう。

 

 たまに絶食をするのは良い。腸内の便が洗い流されていると思われる。

排水パイプや浄化槽などを一度空っぽにして清掃する必要性と同じだろうか。

 絶食を実施すればその間食べない訳だから経済的に節約になる。

そして、食事を取る時間が不要となり、三度の食事時間を別な事に活用できる。

 

  北海道の震災で人々が食料品を買い求める姿をみると「絶食できる自分」としての自信をつけることの重要性を感じる。

 震災で食料の供給が絶たれた時。戦争・内乱で平時のような食料供給が止まった時。

非常事態を想定し、2〜3日は絶食に堪えられる身体を作る必要がある。

 これからの世界は軍事に換わり「食料安保」が重要視される。

世界人口が80億に達しようとする現在、人口爆発は目前に来ている。

各国はいかにして食料と新鮮な水を確保するかが生き残りの鍵となる。

安定した食料供給が滞れば暴動が起こり政権は倒れる。

 国家の勤めとしては食料確保と同時に少ない食料でも生き延びられる国家・国民を育成することだ。

つまりは日本の場合であれば居住に適した国土面積を勘案し、人口を減らしてスリムな国家を形成する事。

そして国民が窮乏生活にも耐えうる精神と肉体を形成する事。そのための教育と啓蒙が必要なのだ。

 

と、偉そうな薀蓄を述べた直後ではありますが

そろそろ絶食を解かせて頂こうと思います。
 


2018年09月11日のつぶやき

17:17
千葉県警は私の車を返してください https://t.co/j4Nvb1Yq6o #jugem_blog

千葉県警は私の車を返してください

 私は中古車輸出会社を経営しているんだけど、中古車の販売とかオークション代行やレンタカーもやっているんです。

 たまにレンタカーを使用する青年・T氏が弊社の中古車を購入してくれたんです。

前金を幾ばくか支払い残りは8月末という約束だったんです。

 だから名義は私が所有者のままなんです。で、8月の末になってT氏と連絡が取れなくなり、入金の無い私はえらく困ったんです。

 T氏の友人から電話があり「T氏は逮捕されたみたいだ」、と言われたんです。

携帯電話の履歴からT氏の奥さんに連絡したら千葉県警K警察署に留置されているというんです。

罪状は酒気帯び運転。

 まあ、それはいいんですが、K警察はなんで車の所有者である私に連絡しないんでしょうね。

「槇さん、あなたの車で酒気帯び運転されてますよ」、って。

捜査上の事柄だから公表できない、って問題ではないでしょう。

 ナンバープレートをチェックしたり車検証を見れば所有者が私であることは分かるんだから、むしろ捜査を進展させる上でも所有者と運転者の関係を問い合わせるとか積極的に動くべきではないのかな。

 そして、警察が私の車を返却しない理由はなんなのか。

捜査が継続中なので検察が証拠物件として返却を許可しないとか、訳がわかりません。

 本人がこの車に乗車し酒気帯び運転しました、と認めているのに車を所有者に返却しない必要性がどこにあるのか。もう、これは嫌がらせとしか思えないのです。

 酒気帯び運転した本人に対してなら分かりますが、何故第三者の私に対してこのような仕打ちなのか。面会に行ったところ本人は「この程度の事で、、」とふて腐れていましたが、

酒気帯び運転は、この程度の事ではないんですよ。重大な犯罪であると釘を差しておきました。

それにしても二回目の勾留が付くとは厳しいですね。

通常なら切符切られて免停か取消しくらいなんじゃないかな。

 

 

 


2018年09月09日のつぶやき

17:02
NHKスペシャル「国松長官狙撃事件」 https://t.co/FrjmUan8uD #jugem_blog

NHKスペシャル「国松長官狙撃事件」

昨晩NHKで放映していたNKHスペシャル「未解決事件ファイル」を観た。

現在、無期懲役で岐阜刑務所に収監されている中村泰受刑者に焦点をあて、

平成7年3月の国松孝次警察庁長官狙撃事件の犯人である可能性をドラマ形式で探っていた。

 中村泰を演じていたイッセー尾形の演技は迫真もの。

中村泰という人物は報道写真でしか見た事はないものの、おそらくはこんな感じであろうと思わせる信憑性に満ちていた。

 東大を中退、革命を目指し警官殺しで長期の刑に服す。

その後海外を渡り歩き武器を調達するなど堪能な語学く駆使して各方面とのパイプを繋いだと言う。

千葉刑務所で服役中に野村秋介氏と知己を持ち、野村氏のコネクションを革命に利用しようと目論んだと言う。

 証言によると中村氏は金は持っていたが人が集まらなかったいう。その資金はどのようにして調達したのか。銀行強盗で資金を調達したのか。

 未解決の事件であるが、警視庁公安部ではオウム真理教による犯行として処理したいので、当初より見当違いの捜査をしていたという。警察って言うのはそこまで馬鹿なのか、そうなのだろう。

中村と言う人物は本人の言うとおり本当に犯人なのか。それとも只、世間の注目を集めたいだけなのか。

 中村氏も88歳とこの先短いであろうが、この人物の本質に本腰を入れて迫ってみたいものだ。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180908-00057307-gendaibiz-bus_all

 

 

 


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