2017年10月17日のつぶやき

23:41
アノ風は止まった。あとは本人の実力次第 https://t.co/dwsOhifdcc #jugem_blog

アノ風は止まった。あとは本人の実力次第

12日間に渡る衆院選も残すところ本日を含めあと5日。

候補者は全くの未経験者だし、選対も素人の集まりで苦しい戦いを強いられています。

街宣に行くにしても数人で動員は全くなし。

 

ユリ子旋風は期待できない。もう完全に風は止まったのです。

候補者本人の人柄と政策をどこまで有権者に訴えかけることができるのか。

 

私が宣伝カーを運転し運動員が流し街宣をしている中で、「街宣車で候補者本人がご挨拶に伺っています」とか

必ず「街宣車」という単語を使用している。で、チョット聞いてみた。

「有権者にとっては街宣右翼とかのイメージがあるので、普通は宣伝カーとか選挙カーって言い方をしますが、

この陣営では街宣車で統一しているの?」

「マニュアルがそうなっているので」、とのこと。

 

候補者本人は立派な人なのでなんとか頑張ってほしい。

私が最初から仕切っていればなぁ

中日の週末あたりに現在の党代表とのツーショット写真ポスターを候補者単体写真のポスターに全て張り替える。

マスコミは色々詮索して話題になることだろう。

候補者の人格と政策で勝負します、ってな。

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2017年10月14日のつぶやき

23:13
蓮田市の蓮見さん達が主催する埼玉県民の会に出席してきました。私も昔は一時期ですが戸田市に居住していたことがあるので参加資格はあります。 自民党の和田正宗参院議員が選挙情勢に関し投票を呼びかけました。 講師とて天皇譲位問題を語った和田春樹氏は日本のこころへの投票を呼びかけました。

2017年10月13日のつぶやき

20:08
衆院選挙も中盤戦に差し掛かる。選挙カーの運転手に欠員発生。急遽私が運転手として出張。慣れない場所でも市内を一回りすれば大体の地理は理解できるさ。 週末は替りがいるので、来週からまた行くかも
20:03
10月12日。群馬県に行ったよ。 高原の お花畑に 身を置けば 浮世の穢れが 洗い流れむ https://t.co/nXjwx2JZo8

2017年10月10日のつぶやき

16:15
公示前に急遽、街宣を実施【社会の不条理を糾す会】 https://t.co/MSUkBsaGoY #jugem_blog
16:01
10月7日(土)、社会の不条理を糾す会の新宿街頭演説会に参加。政経調査会は規模は違えど自民党や希望の党と並列する政治団体。総選挙には立候補しないが、責任ある言論機関として国家の展望・施策を国民に示す義務がある。10項目からなる重要… https://t.co/i8rJY8JU80

公示前に急遽、街宣を実施【社会の不条理を糾す会】

 平成29年10月7日(土曜日)午後から新宿駅東口で開催された「社会の不条理を糾す会」の街頭演説会に参加させて頂く。

毎月第3土曜日の開催であるが、21日は衆院選挙戦最終日に当たるため、急遽繰り上げて7日に実施する。

 

 三日後には日本の命運を決する衆院選挙が公示されるというのに、この大都会・新宿には如何なる政党も立候補予定者も来ていない。

 政党の代表者などはテレビカメラの前では都合の良い事を訴えるが、皆さん方有権者の前に出てきて生身の自分を曝け出して

直接訴えようとする政治家は一人もいないんですよ。

 同じ立場に立って有権者の声を聞いて丁々発止の議論に臨もうなんて候補予定者はいないではないか。

皆さん方は全く相手にもされていない。こんな政治に、選挙制度に怒りは感じないんですか。

 

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複数の弁士が交代でマイクを握る

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終了後は参加者で記念撮影

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2017年10月07日のつぶやき

12:09
政経調査会の「重点政策」? https://t.co/dWyL1bcPc2 #jugem_blog

政経調査会の「重点政策」

10月4日に発表した政経調査会の「重点政策」において下記、「10、エネルギー政策」を追加しました。

                  ↓

http://makiyasutomo.jugem.jp/?eid=1856

 

10、エネルギー政策

原発依存体質からの脱却をはかる。

東日本大震災を経験し原発の危険性は明らかとなった。

核燃料処理施設が整わない状況において、原発政策を推進することは許されない。

戦後保守政治による利権収奪体制の下で進められてきた原発推進政策をやめる。

近隣シナ・南朝鮮が原発を推進している状況において原発事故発生時の被害拡散防止、

将来的に危険を回避し核燃料最終処分が可能となる科学技術が確立される可能性を見据えて

安全を確保した上で実験的に原発の研究開発は継続する。

波動エネルギー発電などの自然エネルギー開発に積極的に取り組む。


2017年10月06日のつぶやき

11:45
「沈みゆく泥船」の誤用を糾す https://t.co/XBoeZhunMa #jugem_blog

「沈みゆく泥船」の誤用を糾す

埼玉県立浦和北高等学校  教頭先生

〒338-0815埼玉県さいたま市桜区大字五関595

Tel:048-855-1000 Fax:048-840-1045

 

   「沈みゆく泥船」の誤用を糾す

 

  下記、産経新聞報道に関し、先ほど電話にて教頭先生とお話しさせて頂いたものであるが、「本人がそのようなニュアンスで話したことは事実であるが、詳しくは覚えていない」、との回答を頂いた。しかしながら、本人が言ってもいないことが新聞紙上において活字になり報道されるというのは不可解である。

今ひとたび、本人に確認した上で事実関係を精査されることを要望する。

 

   枝野氏が立ち上げた立憲民主党に対し批判または賞賛する言辞を弄したことを問題にするものではない。

 「沈みゆく泥船」、との表現は今まで中期・長期に渡り航行していた船が劣化して徐々に沈没していく様を用いて、組織等が瓦解していく様子を比喩するものであろう。

  しかしながら立憲民主党においては今般旗揚げしたばかりであり政党として運営された実績は皆無である。

   民主党から党名変更を行った民進党に対する比喩であれば甘受するところであるが、現代国語の用法としては的外れこの上ない。

 授業を受けた生徒を含め関係各位からの聞き取り調査を以って事実関係を明らかにして頂きたい。

現代国語を伝授するプロの教諭として、このような誤用を弄していたとすれば大問題である。

本人の見解を含め、文書による真摯なる回答を要求するものである。

 

平成29年10月6日

     政経調査会 代表 槇泰智

    〒165-0027東京都中野区野方3−26−2

   makiyasutomo@daitoa.com

    携帯電話:090−3135−4069 模写伝送:03−5343−2551

 

立憲民主党は泥舟」…埼玉県立高教諭が発言陳謝  産経新聞10/5(木) 7:55配信                     県立 浦和北高校(さいたま市桜区)の50代の男性教諭が授業の中で、枝野幸男前衆院議員(埼玉5区)が立ち上げた立憲民主党に対し「泥舟」などと発言していたことが4日、分かった。

 同校は事実関係をほぼ認めた上で陳謝した。同校によると、問題の発言は今月初め、2年生の現代文の授業で「潔しとしない」の用例を説明する際、「枝野さんは希望の党に合流することを潔しとしないと考えたのかな」と話した後、立憲民主党について「沈みゆく泥舟」と表現したという。

 同校の伊藤治也校長は産経新聞の取材に男性教諭が「沈みゆく泥舟」というニュアンスの発言をしたことを認めて陳謝したと説明。男性教諭はいつ、どのクラスの授業で話したか覚えていないとう。

 また、伊藤校長は同日中に全教諭を集め授業中に不適切な言葉を使わないよう指導したことを明らかにした。生徒には5日、経緯を説明したいとしている。

 


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