ご支援いただきありがとうございました

  平成29年3月26日に投開票が行われた東京都小金井市議選に弊会推薦として立候補していました百瀬和浩候補ですが、選管速報を見る限りでは落選の模様です。

https://www.city.koganei.lg.jp/shisei/466/info/D10010103.html

  505票を獲得していますので、34候補中31位となります。定数は24です。

応援・ご支援いただき誠にありがとうございました。

 敗因は色々考えられるでしょうが、一日中降りしきる雨の影響で39.54%と投票率が低かったことは無所属候補にとって打撃であったと思われます。

 前回平成25年は投票率43.97%の中、1313票を獲得し9位での当選でした。

 また前回は「みんなの党」公認と言う看板がありましたが、今回は無所属と言うこともあり、組織政党の前には力及ばず。

 地方議員の横のネットワークで、他区から現職の議員が応援に駆け付けたものの地元における支援組織の脆弱さが露呈したともいえるでしょうか。

 4年間の実績や選挙運動の内容など問題点は多々あるでしょうがこれから精査することになるでしょう。

 

 まあ、選管発表の速報を見て愕然としたものですが、選挙なんてこんなもんでしょう。

私自身も都議選(新宿区)に一回、区議選(中野区)に二回立候補していますが、開票結果を見て毎回愕然としています。

 自身の訴えの内容に自信を持ち、選挙戦での大衆の反応に手ごたえを感じていても、選挙民による投票行動は読めないものです。

候補者同士の討論会がある訳でもないし、最終的には人気投票に終始するのが選挙であります。

 スポーツ競技のように自身による努力によって鍛え抜いた上で好タイム出すようなものではないですから、集票のためのテクニックは別にある訳です。

 その一つが政党の看板であったり、実績・思想信条・人柄を如何にアピールするかといった戦略に掛かってくるのでしょう。

7日間の選挙戦におきましてご支援・ご尽いただきました方々に衷心より御礼申し上げます。  槇泰智


26日の小金井市議選は百瀬へ投票願います

 東京都小金井市議会選挙は平成29年3月26日(日曜日)が投票日です。

小金井市在住の方は百瀬和浩への投票をお願いします。

また、小金井市に居住するお知り合いがいらっしゃる方におかれましては、今すぐ

「百瀬和浩へ投票してください」と、お願いの電話等を入れて頂けますようお願いします。

百瀬和浩.png

 

http://www.momosekazuhiro.net/

 

 百瀬は地域政党「自由を守る会」の共同代表として巨大政党とは一線を画した立場で健全なる自由主義社会の構築を目指しています。

 昨年7月の東京都知事選においてはいち早く小池百合子支持を打ち出して、多摩地域における集票活動に奔走しました。

 現在は、都民ファーストの会と連携し、地方議員同士の横の連帯を駆使して地方から中央への改革運動を行っています。

 前回平成25年の市議選では初出馬ながら1313票を集め35人の候補者中9位で当選を果たしました。(定数24)

今回はこの4年間の実績を踏まえ上位での当選を目指しています。

皆様のご協力をお願いします。

 

 

 


小金井市議会選挙を応援

 小金井市議選が3月19日に告示、26日に投票。

弊会の推薦候補でもあるので当選を目指して応援する。

19日は長女が出向いて選挙カーの運転を担当してもらう。

20・21日は私が選挙事務所へ。

前回4年前はみんなの党公認だったので楽勝。

 

二期目の今回は無所属なのでどうなんでしょうか。

定数24人に対し34人が立候補。

https://seijiyama.jp/area/card/3624/38kObe/M?S=lcqdt0qjqe0k

都民ファーストの会なら小池旋風で乗り切れるか。

でも、油断はできませんね。

まあ、4年間の実績が如何に評価されるかが決め手でしょうね。

 小金井市と言えば、昨年は芸能活動している女子大生がファンの男にメッタ斬りにされて瀕死の重体に陥った事件で有名。

そして、東京西郊にある人口12万人の住宅街中心の普通の自治体。

小金井市東町3−20−2百瀬和浩.png

 

選挙カー.jpg選挙カー.jpg

 帰りがけ、東小金井駅前の中華料理屋・宝華で、今澤さんから宝華ソバ・チャーハンセットをご馳走して頂く。

今澤さんが「なんだラーメンに汁が入ってないじゃないか」って聞いていたが、これでよろしいそうです。

これが売り物の宝華ソバのようです。

地元では評判の良い店のようですね。

昔風の中華料理屋って感じで、私にとっても好みの店・メニューですね。

 


選挙カー運転手募集

平成29年3月26日に東京都小金井市議会議員選挙の投開票が行われます。

選挙運動期間は3月19日(日曜日)から25日(土曜日)までです。

弊会推薦候補が立候補致しますが、選挙カーを運転してくるスタッフの人員が足りません。

期間中、一日からでも可能なので運転を担当してくれる人を募集します。

公職選挙法に則った報酬を支給します。

車両は軽自動車です。

担当:まきやすとも 090−3135−4069 makaiyasutomo@daitoa.com


偏向報道も仕方ない、と思わせる風潮

7月14日に告示された東京都知事選も本日が投票日となった。

「主要三候補」「主な三候補」、ということで小池、増田、鳥越の動向ばかりがマスメディアで取り上げられているが、
その他にも18人の候補者がいる。
選挙戦も中盤以降になるとメディアもネタ切れなのか、「個性派候補」とかで数人の候補が取り上げられる。
中にはその他17人を個別に取り上げてレポートする番組もあった。
しかし、どのマスコミも完全スルーされているのが桜井誠氏だ。
 彼とは以前の外国人参政権反対運動の現場で一緒になったこともあり面識はある。
6年前に私が中野区役所内で威力業務妨害罪逮捕・勾留されている際には野方警察署の前に数十人で駆けつけて
野方署に対する抗議と激励街宣を行ってくれた。
彼の演説は房内まで響き渡り心強く元気づけられた。いわば恩義のある人物である。
 ただ、政治的スタンスとしては在日朝鮮人が持つという特権を剥奪させることを主眼とした市民運動を実践していると聞いている。
私のような明確な国家観を有した政治活動とは別の次元にある。
どちらかに優劣がある訳ではないので、特に干渉する訳ではない。
ただ、近年彼らが行う街頭デモ行進が「ヘイトスピーチ」、と認定されたことで、在野の政治活動も含めて、厄介な規制が敷かれつつあることは事実だ。
一般社会からは「反社会的なグループ」とみられ、桜井氏はその頭目とみなされているようだ。
主要候補と同額の供託金を支払っているだから、メディアは公平に取り上げるのが筋だ。
とはいえ、売名的な立候補者もいるだろうし、政策も無く、公営掲示版へのポスター掲示もなく、まともに選挙運動を行わな候補者も存在する訳だから
そういった者は論外としてもよいだろう。
しかし桜井氏においては、業者を使うことなく支持者・ボランティアでほぼ全部の掲示板にポスターを掲示している。
主要三候補以上に迅速に掲示した地域もある。
 ネット上で予定を掲載して主要駅を中心に精力的に街宣活動を展開。
配信動画を観る限りではターミナル駅前の演説では数百人が集まり、終了後には聴衆からの握手攻めに遭うなど、
 これはどう見ても泡沫候補の選挙戦ではない。
アメリカ大統領選のトランプ現象にも似た選挙戦の光景、本来ならメディアは積極的に取り上げても良いくらいだろう。
 しかし、これがテレビ画面に映し出されることはない。
 普通に考えれば特定候補の存在を無視する偏向報道であると、非難されてしかるべきだろう。
 しかし、彼だけは例外なのである。
 このような偏向報道というか人権侵害も救済されなくてよい存在として世間から認知されている。
 この数年来、実施してきた殺害予告を含む「朝鮮人差別行動」により、社会一般から隔絶すべき人物、及び勢力として捉えられている。
 マスメディアは協定を組んだ上で取り上げてはいけない人物・勢力として無視する事を正当化したし、社会一般もそれを容認した。表現の自由といっても猥褻物の掲示を禁止している、というのに似ている。
 彼ら「行動する保守運動」がその対象となってる。6月4日に川崎で行われた民進党に対する抗議デモも出発する以前にヘイトスピーチ団体によるデモ、として警察によってストップさせられた。
「これが民意だよ」、と訳知り顔で警官が主催者を説得していたが明らかな越権行為を伴う不当な中止措置であろう。
 彼らの主催する反韓国・朝鮮デモに参加しようとする者に対し、しばき隊とか称する朝鮮系暴力集団が駅周辺で取り囲んで参加させないように暴行を加える動画が流されている。
 彼らに対する当局による弾圧や朝鮮人による妨害、そしてマスメディアによる無視は、異常事態であり民主主義社会においては許されない暴挙であるはずだ。
思想の枠を越えて人権派弁護士とかいう連中が声をあげるべきなのだが、そのような動きはない。
 何故なら彼らがそこまで不当な扱いを受けても仕方がない、弾圧を受けも当然であると社会が認識してしまったのだ。
まさに反社であれば、偽名でホテルにチェックインしても逮捕。ゴルフ場でプレーする際に「私は暴力団員です」、と申告しなかったから逮捕、というのと同列な扱いを受けることとなった。
彼らが思慮分別もなく高ぶる感情を吐き出すように「こ〜ろせ、殺せ朝鮮人」、と訴えるデモ行進を繰り返し、インターネット動画配信で広めた結果、
「社会から隔絶すべき人物・勢力」、と認定されたのだ。
いままで誰もが抑制してきたヘイトスピーチを拡散する事で、世間から注目されたい、目立ちたいといった自己顕示欲は一旦は満たされたが、
その後に、不当な弾圧が「合法的弾圧」としてのしかかってくるのだ。
植松聖事件をきっかけに措置入院手続が簡単になり、退院が困難となるだろう。
政治活動も含めて権力者側からの強権的弾圧に拍車がかかることとなるだろう。

まあ、とにかく逆風を跳ね除けて多くの票を獲得し、マスメディアの創る虚構を打ち壊してもらいたい。

小池も失言を攻められれば弱いな

民放テレビ、昼の討論番組で「病み上がり」発言を捉えて鳥越俊太郎から突っ込まれた小池百合子はシドロモドロになったようだ。

やはり他の政治家と同じで、攻める時は威勢がいいが、自らの失言を責められると失速するようだ。

病み上がりが事実なら堂々としていればいいだろう。

鳥越の「癌サバイバーに対する差別だ」、と言った癌経験者全員を味方につけたようなロジックのすり替えに素早く反論できるようでなければ小池もまだまだだな。

 

「政策も何もない病み上がりの人を連れてきて」、というのは宇都宮健児を追い落して鳥越を擁立した民進党・共産党を揶揄したのであって、「鳥越さんに対する苦言ではないです」、で交わせばよい。

きっちりとした政策をお持ちの宇都宮さんと政策論争がしたかったわ、残念。

政策も何もない、に対しては反論しないのですか。一昨日の巣鴨での政策も話さない街頭演説会を見れば体調の整わない「病み上がり」と、みなされても仕方ないでしょう。

炎天下で演説を待っていた聴衆に対するお詫びはないのですか。

 

まあ、小池本人も子宮筋腫で全摘出をした過去をもっているのだろうが、その点を持ち出さなかったのは戦う女の矜持か

 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160720-00000046-spnannex-soci

 

https://www.youtube.com/watch?v=pAugh_L3-yk


鳥越候補に支援を申し出てみた

鳥越俊太郎様

鳥越俊太郎選挙対策本部 御中

 

今般は東京都知事選へ立候補頂き誠にご苦労様です。

連日の猛暑の中、積極果敢に都民に対し政策をアピールしていただく姿には頭が下がります。

憲法9条の改悪を許さないと言った、安倍政権に対する対決姿勢を前面に出しての選挙戦は、多くの都民の共感を呼ぶことと思います。

ただ、有権者の一人としては76歳とご高齢である鳥越候補の健康面に対し不安を覚えております。

昨日の巣鴨地蔵通りにおける演説会におきましては政策を訴えることもなく、大物演歌歌手である森進一さんと親交を持っていることをアピールするに留まり、集まった支持者から批判を受けることとなってしました。

今後7月30日までの選挙戦において、今以上に精力的に街頭に出て有権者に訴えることができるのか。

体調不良から倒れるのではないか、選挙戦から撤退して入院するのではないかと不安に駆られる有権者は多いと思われます。

そのような事態となれば、万全の準備を整えていた宇都宮健児さんを引きずり降ろしてまで、野党統一候補として鳥越さんを推薦した民進党幹部の責任追及は回避できないこととなります。

 

そこで、一案を提供致します。

街頭での練り歩き・有権者との握手の最中にウヨクの暴漢に襲われ入院、となれば同情票も集まるし、民主主義の存立に危機感を持つ有権者からの絶大な支持を取り付けることができます。

有象無象の選挙民に頭を下げることなく、冷房の効いた病室でテレビを観ていても今まで以上の集票効果を期待できます。

中野サンモールあたりで商店街を練り歩く最中に、私が後ろから折り畳み傘で後頭部を一撃、なんていうのは如何でしょうか。

私も一応はウヨクとしての活動歴を有しておりますので、「シナ・朝鮮人に媚びを売る鳥越の態度がが気に入らなかった」、と供述致します。

勿論、一撃は致命傷にはならぬよう手加減して行いますので、鳥越候補におかれましては派手に倒れるように演技をしていただければ幸いです。

世間は、一斉に「民主主義に対する脅威」「安倍政権に感化された右翼の狂気」「暴力に屈しない鳥越候補不屈の精神」、と書き立てることでしょうから、都知事への当選は不動のものとなります。

 具体的な決行の日時場所、そして私への報酬と補償については別途協議したく思います。

 

 

                                                                      政経調査会  槇泰智

                                                                     携帯電話:090−3135−4069

                                                                    中野区野方3−26−2

                                                                    電子郵便:makiyasutomo@daitoa.com

 

私だって2〜3年、下手したら5〜6年は入ることになるんだから、それ相当の物をもらわなきゃ割りあわないよな。

民進党・共産党にしたら4年間でどれ程の利権が転がり込むんだろうか。

返事が来るのを待ってます。


公営掲示板は参院選を再利用

舛添辞任で都知事選の日程が決まった。
7月14日告示、7月31日投開票だそうだ。
舛添え辞めれば選挙の為に新たに50億円からの支出があるため、辞任はしないほうが良いとの少数意見もあったようだ。
辞任しなくても1年8か月後にはどのみち次期都知事選挙が実施されるのだから、支出が少し早まったと考えればよいだろう。
http://mainichi.jp/articles/20160616/k00/00m/040/075000c

選挙で莫大な出費を強いられる要因の一つに公営掲示板の設置・撤去費用があげられる。
今回は参院選挙が7月10日に実施され、公営掲示板は翌日には不要となる。
候補者数もに見合う枠数もちょうど足りているのだから、そのまま再利用すれば良い。
参院選用の上からシール状の紙を貼って都知事選にそのまま使えば良い、、、、と思う。

ただ、公営掲示板の設置というのも一種の公共事業であり、特定業者にとっては利権な訳であるから、その通りすんなりといくだろうか。都選管に対しては都民の声で圧力を掛けてみてはどうか。

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天目石要一郎候補の応援に行ってきました

平成27年4月25日(土曜日)、午後から武蔵村山へ向かう。市議選も最終日。
天目石要一郎氏の選挙の応援に携わる。応援と言っても特に何かをする訳ではない。
選挙戦が始まれば候補者名を書いたチラシを配ることもできないので、支持者の一人として周りを取り囲むくらいだろうか。
拍手をしたり声援を送り賑やかに盛り上げる。
聴衆から見て、周囲を大勢の支持者が囲っている風に見えた方が信頼感が増し、要は投票行動に結びつくことになる。
宣伝カーで名前を連呼しながら回るのは、不特定多数の有権者に対してはあまり効果がない、というか逆にうるさがられるだけであり、むしろマイナスでしかない。
ただ、後援会を組織したり強固な地盤がある候補においては、連呼を聞いた支持者は「ああ、頑張っているな。よし、投票しよう」という気になる。つまり地盤も後援会組織もない新人においては無意味だということだろう。
で、天目石候補の場合はどうだろうか。前回は僅か30票差で次点に泣いたとはいえ、その前は4回連続当選の実績もあるので、知名度はある。
沿道から手を振って声援をおくる人も少数ではない。そのたびに宣伝カーを降りて握手を求めて回る。
坊主頭の選挙ポスターを有権者はどう見るか。僧侶姿の写真も添えられているが、ここまで宗教色を出すとなると
邪悪なる創価学会・公明党との対決姿勢を示唆していると深読みをする向きもあるのでは。
この戦略が吉と出るか凶と出るか26日には判明する。
なんとしてでも当選して、心ある全国の地方議員を束ねることで国家の改革に繋げてほしい。
 

市議選の応援に行ってきました【動画あり】

公明党・創価学会の不正から武蔵村山市を取り戻す。
4月26日の市議選に向けて最後の追い込み。
地域住民に訴えかける天目石要一郎氏の活動風景です。
 
https://www.youtube.com/watch?v=3IuNPjUAuZ4

4月16日(木曜日)、武蔵村山市内での活動に参加しました。
天目石氏が発行する機関誌「不撓不屈通信」ポスト投函と、街宣周辺での機関紙配布作業に従事しました。
武蔵村山市は東京で唯一の鉄道が敷かれていない自治体です。
駅前がないので夕方の買い物客で賑わう「スーパーいなげや」前での演説に合わせ、機関紙の頒布を行いました。

演説する候補予定者の周りには大勢の支援者がいるように印象つけるのです。
有権者は自分の一票が死に票になることを好まない。
自分の投票した人には当選してもらいたい、と思うのは致し方ないのです。
逆に言えば、当選できない候補者には投票したくないのです。
有権者なんていつの時代も鵺(ヌエ)的なものですから、政治的理念や政策以前の問題でしょう。
周りに大勢の支援者がいてチラシを配布していると見れば、投票行動に近づくこともあるでしょう。
 

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