東洋大学の名声を失墜させる創価信者

 8月に木村太郎、9月に長島忠美と東洋大学卒業の自民党所属衆院議員が立て続けに死去した事で、唯一残る国会議員であった創価学会の長沢広明参院議員。

 今般、議員宿舎に女を連れ込むと言うハレンチなる行状が暴露されたことで所属する公明党を離党、今後は復興副大臣と参院議員を辞任する見通しとなった。

これにて東洋大出身の現役国会議員は皆無となる。

陸上部の桐生祥秀君が100メートル9.98秒という日本記録を出して勢いづく東洋大学であるが、思わぬところでその名声は失速することとなった。

 

悪い夢から覚醒したのだ

公明・長沢参院議員が議員辞職へ 議員宿舎に女性泊める

9/26(火) 11:37配信

朝日新聞デジタル

 公明党の長沢広明復興副大臣(参院比例)は26日、党に離党届を提出し、同日の役員会で了承された。長沢氏は秘書・家族以外は泊まれない議員宿舎に知人女性を泊めたことについて週刊誌の取材を受けたと説明。「ルール違反は明白。疑惑を招く行為だった」と事実関係を認め、参院議員と復興副大臣を辞める意向を示しているという。

【写真】記者会見に臨む長沢広明復興副大臣=26日午後1時29分、東京・永田町の参院議員会館、仙波理撮影

 山口那津男代表が同日の記者会見で明らかにした。山口氏は「ルールをおかしたことを看過できない。衆院選への影響は最小限にしたい」と語った。党本部に対し、議員宿舎に知人女性を宿泊させたことや女性にカードキーを貸与したことを認めたという。

 長沢氏は衆院議員を経て、参院当選2回。東京都出身の59歳。


卒業生送別会に行ったよ

 平成29年3月19日(日曜日)

 大学の部活動における今年度の納会。

 昼から稽古があったので行きたかったが、時間がなく欠席。

16:30から大学近くの中華料理屋二階を借り切ってOB会の会議。

地下鉄代の節約で、巣鴨から二駅分を徒歩で20分。喉が渇いたの缶コーヒー買ったからチャラだ。

 如何にして会費の納入率を高めるか。未納者が多いため毎回この問題を討議している。

考えてもみれば卒業して何十年も経過しているのに、毎年毎年1万円の会費を納入する人っていうのは奇特な存在なのでしょうか。

これは現役学生の活動を支援するための資金であるから、何としても集めない訳にはいかない。

自分たちが現役の当時はOBから世話になった訳なんだから、卒業後はその恩を学生のに還してやらねば。

 その他、4月からの新入生勧誘をどうするか。学生の意見を聞いてOB会も協力。

 最近では個別勧誘が禁止され勧誘期間も制限させるなど規制が厳しい。

 昔ならガイダンス期間中にチョット話して部室に連れ込んで、入部届けに母印押さないと帰れないぞ、って脅して無理やり入部なんてあったけど、今そんなやったら確実に廃部になってしまう。

 

 その後、卒業生の送別会。今年の4年生は二人、一人は県警に就職。

相変わらず、警官志望の学生が後を絶たないのは困ったもんだ、、、、いや頼もしい限りだ。

機動隊か交番に勤務して唯ひたすら体力勝負で頑張れ。間違っても公安担当にはならないように。人間性を破壊されるからね。

武道をやろうと思って入部してみたら、初っ端から70歳の爺さんに説教されるとは誰も思わなかっただろう。

自分の祖父のような年代、親のような年代と酒飲むことになるとは。

まあ、これも人生経験だ。

卒業以来36年ぶりに初めて出席した人もいた訳だし、青春時代の貴重な4年間を費やした場所がこうして現存しているのは良い事でしょう。

が、一瞬でも気を抜けば部員が入らなくて部は消滅してしまう。

現に、都内の複数の大学では廃部となっている。

空手や合気道・少林寺拳法のような知名度もないので、部員の獲得は困難を極める。

 

三連休で立て込んでいることもあり、二次会はパスして帰宅

 

 

新入生の親御さんが息子・娘の大学名と部活名で検索すると此処に来てしまうらしい。

危ない所と判断して退部させられるケースがあるといけないのでヒ・ミ・ツにしておきます。

 


拳法やってると早死にする、、、、わけではないです

8月29日、大学時代の部活で1学年先輩の通夜に参列。
一浪しての入学だから小生より2歳うえの59歳。
小生は知らなかったが、2年前から癌を患い一旦は復帰したものの6月から入退院を繰り返していたとか。
地方出身者が多い中で同じ東京都出身という事もあり、可愛がってもらったので何とも寂しい限りだ。

兎に角、うちのOBでは若くして幽冥境を異にする人が多すぎる。
今年で創部55年だから最年長でも73歳くらいか。
百数十人の卒業生の中では相当数が、この世を去っている。
ハッキリした統計を取るのは怖くなるくらいだ。

学生時代に日々の稽古で面を打たれた後遺症が出ている、という訳でもないだろう。
ならば、人の倍以上は面を打たれ続けた小生などは、真っ先にあの世に行っているはずだ。
学生時代の破天荒なライフスタイルを継続して暴飲暴食に喫煙の不摂生が起因するとの見方のあるが。
しかし、今回の先輩は膵臓癌であったが、喫煙もしないし、酒もそれほど飲む方ではなかった。
信金の管理職としての規則正しい生活を送っておられたようだ。
早くこの世を去る人のパターンとしては、むしろ品行方正で謹厳実直な生き方をしいる人が多いようでもある。
武士道精神を全うし社会の模範となる為に、ストレス・心労が溜まるのだろうか。

学内の禁煙場所でも平気でも学生に灰皿を持ってこさせて喫煙し、葬儀後のお清めの席でも平気で笑い声を上げて談笑する総監督なんかは、絶対に長生きするだろう。今ではOB会の最年長だ。

通夜の後は、亡くなった先輩の同期や総監督等と草加駅前の居酒屋で一杯飲んだ。
まだまだ続くようなので、仕事を残している小生は中座して電車で帰路へ。

具体的な大学名と部活動名は省略します。
新入部員の親が、大学名と部活動名で検索して、このブログに行きあたる恐れがあるからです。
せっかく入部したのに、親から言われて退部する新入生がでるのは避けたいのです。

新入部員歓迎会

 
 7月5日(土曜日)、3時半から池袋で日本拳法部OB・OG会の定期総会。同時に還暦の祝い・古希の祝いと、部の新入部員歓迎会・前期納会を行う。
 我々の頃は5月の連休明けに新入部員歓迎会を行っていたが、いつの間にか7月の納会と一緒になってしまった。
 中々、部員が集まらないと言った事情もあるだろう。
 私が入部したのは37年も前だ。歓迎会まではお客さん扱いで優しくしてくれていたが、これが終わると「辞める」と言えない状況になるから
先輩も手のひら返したように厳しくなってヤキイレとか横行していた。
 今年の新入部員は10人(男8、女2)だが、当日の出席は6人だけ。
 各々に事情はあるのだろうが、この席に欠席なんて、私の頃では考えられなかった。
 今は勧誘にも制限があり、大学によって決められた二日間だけしか大っぴらに勧誘活動ができない。それも定められたエリアの中に限定。
 昔は、新入生を羽交い絞めにして部室に拉致して、入部届けに署名しないと帰さないとか、半ば犯罪的な勧誘が当たり前だった。
 今は、部の予算を使い「飲み会」と称する勧誘会を複数回開催しして、接待するのが通例になっているようだ。
 要領の良い新入生だったら入部する素振りで只酒飲んで旨い物喰って、「さようなら」もあり得るのでは、と危惧してしまう。
 
 まあ、新入部員にとっては驚愕の世界だろう。
自分達の父親世代は勿論、上は70歳過ぎの爺さんが大勢集まって、その中で小言を言われながら、一緒に会食するなんて一般学生ならこんな経験をする事はない。
 拳法に強くなるだけではない。社会人としての規範を身につけることも大事だし、テキパキと実務をこなす訓練にもなり、そういった点が就職活動において有利に働くということもあるだろう
 
 歳取ったOBはどんどん増えるが、現役部員数は先細り。
 これでは、若年層が少なく高齢者層が頭でっかちの日本の人口構成比みたいだ。

 最後は部歌・校歌を斉唱し、記念撮影をして散会。
 私は二次会はパスして帰宅。

 兎に角、新入部員には途中退部することなく、4年間継続して欲しい。
最近では若手のOB・OGだけで積極的に集まる機会を持っているので、積極的に会の運営にも参画して、時代の波に沿う形で組織を改革してもらいたい。
 途中で退部したのでは何も残らない。
 東洋大学卒業の資格だけとっても、帰ってくる所がないのでは寂しいではないか。

蕎麦屋で酒を飲む

 
 4月20日(土曜日)、大学で拳法部OB会の緊急役員会。
6月の総会に向けての打ち合わせ・資料作成の段取りなど。
2年前に創部50周年を迎えた団体であるから、長老クラスは古希前後の年代。
 還暦にも届かない小生なんぞは、未だに一番の下っ端で下足番クラスだ。
 役職は「書記」なのだが昨年、金正恩の若僧が第一書記なんぞに就任したので、悔しいからその上を行って「総書記」を名乗る。
これで習近平とは同格となる。
 表に出ると外は冷たい雨、一同で大学正門前の蕎麦屋に入る。
36年前新入部員としての日曜稽古の終了後に1年生だけで入った店だ。それ以来一度も入ってない。
 活気の感じられない薄汚れた外観と、それに相応しい薄暗く空気の淀んだ店内。
 覇気の無い陰湿な女将と女店員。
 36年前と全く変っていない。こういう店がどうして何十年も続いているのか不思議だ。
長老達はこういう店が好みなのだ。
 まあ、時代劇の世界では居酒屋なんか無く、蕎麦屋で酒を飲んでいる訳だから、これも普通だろう。
 まずはビールを空けると酒に切り替わる。寒いので燗をつけてもらうと「お替り」「お替り」で、延々とひたすら飲む。
蕎麦屋に入ったのに蕎麦なんか喰わないでひたすら飲む。
小生の現役の時からそうだった。
 OBの先輩に飲みに連れていかれると、スナックに入っても「オネエチャン、此処に一升瓶二〜三本持ってきて」。
で、テーブルにドン・ドン・ドンと並べられて、注がれる。飲む。また注がれる、ひたすら飲む、飲む。
今の現役学生にこんなことはしない。
 一応、1.2年生には酒を飲ませないということになっている。
時代の流れだ。なんと言っても難関私大?であって、世間の注目度も高いから不祥事があってはいけないのだ。
 
 

東洋が凄いことになっているらしい

 
 10月20日(土曜日)、ボディービル部のA先輩が東洋大学・校友会の評議員選挙で当選した祝賀会。
大学近くの中華料理屋で盛大に開催。私は受付を担当させて頂く。
 卒業して31年たつが、こういう会合では今でも一番下っ端だ。
拳法部からは最高相談役と総監督が出席。
応援団・空手道部・ボクシング部・自動車部・スキー部・少林寺・野球部など各部のOBが参加。
還暦どころか古希を過ぎた長老が多数。
校友会であるから、体育会に限らない。文連出身者も含め一般OB・OGも参加。
 
 校友会の中でA先輩は私と同じ支部。
しかし、その支部からは支部長も幹事も誰も出席していないのは不自然。
 実は2年前の10月に突然、臨時支部総会が開催された。
それはA先輩をはじめ大学の経営正常化を求める改革派の支部幹事を解任させるために臨時総会。
 解任決議に反対する私に対しては入場さえも拒否した。
強引に出席したが、議決権を剥奪。発言を封じ、多数決でA先輩等の解任を決議した。
 うちの支部においては大学常務理事派の茶坊主によって運営が牛耳られている。
 私がその内実を暴露することは、母校の恥を晒すことになるので、興味のある方におかれては敬天新聞のホームページを参照して頂こう。
 
 そんな民主主義の片鱗もないのが2年前の臨時支部総会だった。
強権的に発言を封印されて、それでも発言すれば、
「なんだ、ここにはヤクザがいるのか」
「部員が覚醒剤の密輸しておいて、良く言うよ」
「なんだこの野郎」
「おう、やるか?かかって来いよ」
体育会のOBが中心だから還暦過ぎても血気盛ん。いつでもやる気マンマンよ。
 
 まあ、私等の学生時代も巣鴨や池袋辺りで酒飲んで無茶やったけど、
更に上の年代はもう、滅茶苦茶というか想像を絶する世界だ。私らの時代の比ではない。
 地方に合宿に行くとなると、「東京から拳法部の学生が来る」、と言うので地元のヤクザが待ち構えている。
夜、アッチコッチに分散して飲んでいると後輩が呼びに来る。
「先輩、アッチで始まりました」
「ヨシッ」、と現場に駆けつける。映画さながらの大立ち回りが始まる。
地方都市だと、20〜30人の学生が来ると地元のヤクザでは歯が立たなくなる。
翌日には県庁所在地にある本家から車を連ねて応援部隊がやって来る。
まるで漫画か仁侠映画の世界だ。それでも問題にならない寛容さがあった。
 
 だから、私等が下級生の当時、学園祭の最中に部室で酒を飲まされていると、OBがやって来る。
幹部(4年生)に対し、「おい、コイツラ(自分達下級生)度胸付けのために、池袋あたり連れて行ってヤクザモン喧嘩させてこいよ」
いま、こんなことやっていたら社会問題になるし、廃部は確実だろう。
 
 現役時代は散々にシゴキに会った。理不尽なヤキイレもあった。
しかし、陰惨なイジメはなかったな。すべてはカラッとしていた。
だから学生時代は酷い事もやられたが、卒業すれば全ては愛の鞭と受け止めることができた。
いまでも先輩と会う時は、街でも電車の中でも挨拶・返事は全て「オスッ」「オスッ」で通している。
 
 祝賀会では前校友会長(空手道部OB会長)から報告があったが、うちの水泳部は偉い事になっているらしい。
 板橋校舎が完成し、都内にある大学で室内50mプールがあるのは本学だけ。
 来年からは競泳日本代表の平井伯晶ヘッドコーチが准教授として就任。水泳部の指導にあたる。
来年には200m平泳ぎで世界新を出した山口観弘、ロンドン五輪の400m個人メドレー銅メダルの荻野公介、
自由形でロンドン出場の内田美希選手らの入学が決まっている。
更には銅メダルの寺川綾も臨時職員として入ってくる。
12月にイスタンブールで開催される世界短水路選手権では参加29人中7人が本学関係者になるという。
野球は今期チョット落ち込んでいるが、箱根で活躍する駅伝、ロンドンで金メダルのボクシングと、
大学スポーツでは東洋の独壇場というところだ。
 
 とは言え、大学経営においては、利権に群がる魑魅魍魎の草刈場となっているのが現状。
敬天新聞では
「校友会もだらしがない。たった一人の男に振り回されて、東洋大の正義を貫けないとは何とも情けないではないか」、と書かれてしまいました。
改革派の台頭が切望されているのだ。

東洋大学よ永遠なれ

 
12月18日(土曜日)
 大学で体育会の某部活で創立50周年祝賀会
文京区白山の東洋大学・スカイホールにて挙行。
2号館のテッペンに位置するスカイホール。此処からの景色は雄大。
建設中の東京スカイツリーを初め、帝都の街並みが一望できる。
 この日の為に記念誌編集やら打ち合わせなどを何回行ったことか。
3年ほども前から実行委員会を立ち上げて準備。
 その介もあり、当日は200人近い人々が駆けつけてくれた。
長いこと顔を合わせなかったOBも遠路遥遥参加。
拳法関係者、大学関係者など多数。
 創価学会からも祝辞を述べるためだけに、国会議員が駆けつけてきてくれた。
久々の再会で固い握手を交わす。
 小生は受付の責任者なので、ほとんど会場の外で挨拶。
来賓が帰ってから身内での懇親会。
 まあ、50年の歴史があれば、上は70近い老人もいる訳で、
若い学生達にとっては、何かと鬱陶しく感じる組織かもしれない。
老人の昔話を聞きながらの会食をどのように感じているか。
こういった一見無駄に思える時間も全ては人生の肥やし。
この時間、経験した事を無駄なのもとして葬るのではなく、
貴重な体験として、未来に活かせるかどうか。
 OB会は高齢化が進んでいる。
昔からの同じ顔ぶれが、常に組織の運営に携わっているのが現状。
若いOB・OGが積極的に物を言える体制を構築しなくては。
常に言われていることだが、中々実現していないのが現実。
 若者が無節操に自由を謳歌できる現代、あえてこのような世界に飛び込んできたのだから
常人とは違った精神構造を兼ね備えているはず。
 是非とも未来への礎になってほしい。
 会場の片づけを終えて、皆が待つ巣鴨の寿司常へ。
もう、完全に出来上がっている。
 なんせ、懐には集金した大金がそのまま入っているので、ハメを外すわけにはいかない。
 と、言いながらも深夜の巣鴨近辺を徘徊して、数人でスナックへ。
 タクシーで帰宅。
12月19日(日曜)
 遅い起床。芋焼酎の匂いが残っている、胸がムカつく。
 午前中、懐にしまってあった大金の集計。
 靖国神社における広報活動は昼から参加。
 こんな気分で忘年会なんか参加できません。

オール東洋スポーツマンクラブ総会開催される

 
3月11日(木曜日)。東洋大学のスカイホールにおいて「オール東洋スポーツマンクラブ」の第1回総会が開催される。
体育会出身OBを中心に約200人が参集。
箱根駅伝の2連覇を契機に野球部やアイススケート部、相撲部などの全国優勝を果たした洋大の運動部の発展に寄与する。
相互の親睦をはかろう、と言う事らしい。
洋大の体育会では重点11部に指定された実力部のみが脚光を浴び、多額の予算が計上されている訳であるが、
それ以外にも我が、日本拳法部のようにマイナーな競技ではあるが、着実に成績を伸ばしている部もあるのだ。
当日の総会にも我が部からは十数人のOBが参加。他と比べても突出した熱の入れようであったことは評価に値するだろう。
しかし、当日の会費の1万円は痛かった。(常時、金欠の私だけかな)
運営費捻出の金集めパーティーかなと、思ってしまう。
熱意を持って自らの時間を裂いてまで駆けつけた参加者からのみ取るというのも、考え物だね。
この会合に限らず全てはそうなんだけど。
チアリーダー
応援指導部のチアリーダーとブラバンが華々しい演技で懇親の場を盛り上げてくれた。
しかし、肝心のリーダー部は不在。学ランを着て猛々しくエールを斬る硬派学生は集まらないのだ。これも、時代なのかな。寂しいョ

校友会も支部によって、それぞれ事情が違うのよ

   11月14日(土曜日)小学校の音楽会。生憎と1年生は学年
 閉鎖で全員不参加。出たかっただろうに可哀想だね。
 我が家は長男がドラムを担当するので後ろの方から見守る。
 ドラムを担当したいと自ら手を挙げたとか。
 で、各学年が3〜4曲づつ演奏や合唱を披露する。
 最後は6年生の次女がピアノでビゼーのカルメンを演奏。
 これだけの事を、こなす子供達って凄いよね。
 というか、演奏や合唱以外にも会式としてこういう催しを遂行
 できる、習わせてもらえる日本の教育水準の高さに改めて
 感謝。
 まともに教育を受ける機会もない発展途上国の子供達とは
 同じ学齢でも雲泥の差が生じるだろう。
 しかし、そんな子供達でも人に接する時の屈託ない笑顔は
 誰から教えれたものでもなく、人と人との触れ合いは大事に
 しているように感じられる。
 教育はあっても無心にゲームソフトに食い入る日本の子供達
 ってどこか変に見えることもあるよね。

 午後からは自治会で斡旋した火災警報器の頒布作業。
 来年から各部屋一つずつの設置が義務付けになるので
 普及を推進する。が、他の人にお任せして中途退場。

 東洋大学校友会・埼玉支部創立80周年に出席。
 先輩の名前で呼びかけているので、ある程度下っ端が集まら
 ないと格好つかないだろうと、とりあえず参加。
 逆に周りの先輩方から気を遣ってもらい恐縮。
 アトラクションとして応援部とチアリーディング部などの
 応援パフォーマンス。格好いいね。爽やか。青春しているって
 感じ。感動した。
 学生が一生懸命やっているのに、料理に群がる卒業生は
 反省しろ。
 私が入学した当時は応援団は存在しなかった。あれば入団
 していたろうが、不祥事があって廃団になっていたのだ。
 まあ、今は運動部も民主的になって和気藹々とやっている
 からそれはそれでいいのだ。
洋大校友会埼玉支部

熟女好きにはいいでしょう、、、、ネ

東洋大学スカイホール
 6月7日(日曜日)。東洋大学で東京5支部同時の支部総会と合同懇親会。
遅れて出席。
本学スカイホールでの懇親会ではOB・OGによるマジックや楽器演奏、歌謡ショーなど。
東洋大学出身の芸能人は故・植木等先輩だけではない。

 高松真珠の高松先輩が「槇さんチョットチョット」って手を引っ張って行くので着いて行くと
「3,000円持ってる?」って。「ハア?」
CD買わされました。芸能人本人のサイン入りで 。
まあ、俺好みの美人だからいいか、、、、、、って問題じゃないけど。
同じ東洋大学出て、芸能界?で活躍してんだからしょうがないか。
 興味アル人は今井杏羽子で検索すれば、なにかあるかも

 帰る時、昭和43年度卒の先輩に「CD買っちゃいましたよ」って言ったら
「あの女、俺と同級生だよ」って。
へえ、干支で俺と一廻りかぁ
そういう世界にいることで努力しているのかなぁ

 で、4人で御徒町まで行って軽く飲んで、帰ろうと思ったら
総監督が「おお、槇。チョット時間あるか。顔、貸せや」
「先輩、ヤキ入れるんですか?」
「ああ、そうだ」って
こんなの昔は当たり前だったが、今の学生にやったら辞めちゃうどころか、大問題になる。
それとも逆に歯向かって来るかもな。

喫茶店探したがないね。上野駅の近くまで歩いてホント、昔風の全席喫煙のだだっ広い喫茶店見つけてコーヒー飲んだ。
 アトは生臭い話


 俺の車、カセットはあるけど、CDがなかった

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