ワニガメ駆除は国家の務めだ

ワニガメなどの有害な外来生物の駆除は公共工事として行うべきものなんですよ。
ブラックバス・ブルーギル・マングース・セアカゴケグモやハクビシンなども纏めて大々的に駆除すべきです。
土建屋を喰わせてやる為に無駄な公共工事を繰り返さないで、土建屋の事業形態を外来生物駆除に転換させること。
国家としてやらないから地方自治体が別個に予算を組んで小規模に実施しているけど、それでは効果が薄いのです。

弊会でも3年前くらいまでは外来種駆除活動を行っていましたが、去年も休止してしまいました。
また、暖かくなってきたので外来種駆除と食料自給活動を兼ねて実施したいですね。

弊会でワニガメを捕獲して食したのは3年前でしたか
スッポン以上に濃厚な味わい、滋養強壮に優れた貴重な栄養源であることを確認しています。
討伐隊を結成しましょう。


もっとも元・東京大学の酒井信彦教授は「支那人こそが最悪の有害外来生物である」、と奉職中に述べておられました。
国民の血税で運営されている東京大学で教授を務める中で、その研究研鑽の成果として結論付けた説ですから、
我々国民が同様に吹聴することはなんら問題はないのです。
ヘイトスピーチに当たるとするなら東京大学そのものがヘイト推進組織であるということになってしまいます。
「ワニガメ」の画像検索結果

  http://news.yahoo.co.jp/pickup/6197239

体長1m…水路に最大級のワニガメ 浜松市

日本テレビ系(NNN) 4月9日(土)22時45分配信

 静岡県浜松市で、体長1メートルほどのカメが水路で見つかり、警察が捕獲した。その後、人に危害を加える恐れのあるワニガメと分かった。

 警察によると9日午後0時半ごろ、浜松市南区中田島町の水路にカメがいるのを通行人が見つけ、警察官と地域の住民が網を使って捕獲した。その体長は約1メートルあった。

 警察から依頼を受けて駆け付けた浜松市の担当職員は…。

 浜松市環境政策課・永田有さん「でかいですねー。たぶんワニガメだと思う。(年齢は)相当年数がたっている。基本的には餌は魚、肉食性。ワニガメは要注意外来生物なので、自然に戻すのは好ましくない」

 ワニガメは、アメリカ原産のカミツキガメの一種で、人に危害を加える恐れのある「特定動物」に指定されている。ワニガメとしては最大級の大きさで、警察ではペットとして飼育されていたものが逃げ出したか、飼い主が捨てたとみている。

動物禁輸は別件逮捕みたいなものかな

 イルカの「追い込み漁」そのものが特段に残虐な漁法とは言えない。
追い込み漁の何が倫理規範に抵触しているというのか、明確なる説明がない。
逃げ場のない所に追い込んで一網打尽にする漁法が違反なら、川の流れにそって設えた簗の上に鮎を追い込んで根こそぎ捕獲する簗漁も同様ではないか。
 実際のところWAZAというか国際社会が問題にしているのは和歌山県大地町におけるイルカ漁そのものであり、日本人がイルカを食用にしている事への反発とみることができる。
日本人が食用イルカの捕獲を止めない事に対するやっかみであり、そのために動物園用動物の輸出を全面的にストップするというぞ、という圧力を掛けているようにみえる。
要は別件逮捕のようなものだろう。

 ところで、日本の動物園に動物が入ってこないことで、種の適正な保存ができなくなると動物園関係者は危機感を募らせているようだ。
 ただ、識者の間では「動物園廃止論」というものがある。私も同調する一人である。
本来は広大な自然の中に生息していた野生動物を捕獲して環境の全く異なる日本に強制連行して来て、
身動きもできない狭い檻の中に閉じ込めて、観客の好奇の目にさらされるなど、動物園の存在は虐待以外の何物でもない。
 ある人は、地震大国の日本において檻が崩壊し猛獣が街中に逃げ出すことを危惧する向きもある。
 広大なサバンナを時速数十キロの猛スピードで地の果てまでも疾走するように、形作られた肉体を与えられているのが本来の野生動物である。
 そういった本来の身体的機能を発揮する場を奪っているのだから残酷極まりない。
 先般、3歳の子供を狭いウサギ用に檻に閉じ込めて殺害した両親がいたが、本来の生態系にそぐわない状態・姿勢におかれることがどれ程の苦痛に値するか理解していないという点では同じである。
 昔は遠い異国にいる動物を間近に観察できることは教育的な価値があった。
しかし、今はテレビのハイビジョン映像によりアフリカのサバンナに生きる野生動物を鮮明な画像で見ることが可能である。
何と言っても自由且つ安価に海外旅行に行ける世の中、野生動物が見たければ現地のサファリツアーに参加すれば宜しい。
人間のチッポケな欲望を満足させるための動物園など不要なのである。



 
ニュース詳細

動物園・水族館 イルカ巡り会員資格停止

5月9日 17時41分
動物園・水族館 イルカ巡り会員資格停止
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国内のおよそ150の動物園や水族館で作る団体が加盟する国際組織から、一部の水族館が「追い込み漁」で捕獲されたイルカを入手していることが倫理規定に違反するとして会員資格を停止され、改善されなければ、除名にすると通告を受けたことが分かりました。団体はすべての施設に意向を確認したうえで、対応を判断することにしています。
「日本動物園水族館協会」によりますと、加盟しているおよそ30の水族館の一部では和歌山県太地町で行われている「追い込み漁」で捕獲されたイルカを入手して飼育しています。
この入手方法について、団体が加盟する国際組織の「世界動物園水族館協会」から団体に対し、先月21日付けで倫理規定に違反するとして会員資格を停止され、1か月以内に改善されなければ除名にすると通告を受けたということです。
国内の水族館ではイルカの人気が高く、繁殖する設備を持つ水族館が少ないことから、通告に従い太地町で捕獲されたイルカが入手できなくなると、運営にも影響が出る懸念があるということです。
一方で、国際組織から除名されると海外から希少動物などを繁殖する協力を得られなくなる可能性があるということで、団体は加盟しているすべての施設に意向を確認したうえで、対応を判断することにしています。
「日本動物園水族館協会」は「これまでも『追い込み漁』がイルカに負担をかけないように改善することや、繁殖に力を入れることなどを説明してきたが、認めてもらえなかったのは残念だ」としています。



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「恵みの雨」、なのだが、、

 従来より我国では「恵みの雨」、という言葉が使われている。
降雨が大地を潤し農作物の育成に欠かせない養分をもたらすからだ。
よって、私は降雨の際の挨拶においても「天候が悪い中、、」、との表現は用いないようにしている。
精々「足元の悪い中、、」、という程度にとどめている。
 その恵み雨も農業に無縁な、都会で生活する人間にとっては全くの邪魔者扱いされているのが現状のなのだ。
「大地を潤す」、といった崇高な使命が果たされていないからだ。
大地に降り注ぐ降雨が地面に浸透し地下水脈を造り、吸い上げられて井戸水として活用されてきた。
上水道が普及した現代社会においては、井戸水としての役割は不要となったが、地下水脈を含んだ大地が真夏の熱帯夜を和らげる役目を果たしてくれていた。
 しかし、現代社会においては全くその機能を果たせない状況に追いやられている。
アスファルトやコンクリート上に降り注いだ雨は下水道に吸収され、そのまま河川へと放出される。
その河川も深く掘り下げられ住民の目線からの遥か下方において底は頑強なコンクリートで固められ、そのまま海へと放流される。
つまりは、せっかくの恵みの雨は全く大地に接する機会を持たせてもらえないままに海へと放出される運命にある。

 
 結果、ヒートアイランド現象が生じ、真夏の熱帯夜においてはエアコンを使用して涼を取らないことには安眠にありつくことも困難となった。
加えて河川に対し大量に吐き出される水量による河川の氾濫を防止するために、河川を更に深く掘り下げてしまい、水辺は都民の手から益々疎遠な存在となった。
それでもゲリラ豪雨と言われる大量の降雨に対抗するために、都会の地下には大規模な貯水池を設けたり、環状七号線道路の下に超大規模な貯水槽を建設し、降雨後にポンプで川へ排出する仕組みを構築した。

 
 結論から言えば、まったくの無駄な公共事業である。環境破壊である。
雨水は自然の摂理の従って地下に浸透させ豊かな地下水脈を形成し、大地に潤いをもたらすように政策を転換すべきである。
 河川においては川底のコンクリートを斫って大地と一体化させ、流れの中で地下に浸透させれば、深く掘り下げる必要もなく洪水も発生しない。

 千葉県志津の森では近年、周囲の宅地化により鎮守の森の池が枯渇した。
復活を願う住民は家々に浸透桝を設け雨水を地中に浸透させて湧水を復活させたと聞く。

 
 以上の事柄を考察してみれば現在のような雨水を直接大量に海に放出させる政策が全く持って理に適わない事は自明の理。
なのに何故、そのような方法を取っているのか。
答えは簡単である、大規模公共工事として土建会社に工事を発注する必要があるからだ。
 結果、監督官庁が公共工事を発注し、その利権に群がる政治家が存在することになる。

 
 また、雨水によって大地に潤いが復活すれば困るのは土建業者である。
 建物を建設する際しては、まず掘削工事から入る。建屋が地下一階、二階、三階となればそれに相応した深さに掘削する。
そこで多額のコストを要するのが「防水工事」である。
東京の地面は3〜4メートルも掘削すれば自然に地下水が湧き出てくる。
その対策として、掘削機(ユンボ)で掘り下げながら同時にポンプで地下水をくみ上げ、放出する。
ある程度、水が曳いたら「捨コン」という、コンクリートを大量に流し込んで」固める。
それでも周りからは地下水が染み出てくる。
捨コンの表面にアスファルト状の大きな両面テープのような防水シートを張りめぐらす。
その上に、またコンクリートを敷きつめる。
それで漸く鉄筋を組むことができる。その上に地下フロアの床となるコンクリートを打つことができるのである。
 よって地下鉄を含め地下深くへと延びる都会の建設工事において、地下水脈は邪魔な存在と映っているのだ。

 
 上述したような雨水の地下浸透政策を取ろうとするならば建設業界が一斉に反発することは必至。
公共工事発注額の減少と、建設コストの上昇の上昇というダブルパンチが襲い掛かるからだ。
多額の政治献金を得ている自民党の国会・地方議員が賛同する訳がない。
 弊会は政治団体である。時局的・突発的な事象を捉えてその行動を起こす市民グループとは根本的に性格が異なる。

 
日本という国家のあり方を根本から問う。
戦後体制の中で利権を追い続け、惰眠を貪るところの所謂保守によって脆弱させられた国家を根底から改革することを希求して活動を展開する。
将来的には我々が政権を奪取した際にはどのよう国造りを実行するの、。明確にビジョンを示していかなければならない。国民の福祉、豊かな住環境についても責任を伴った施策を示していく。  
 野党との党首討論において論戦の矢面に立つことを前提とした活動でなければならない。

 
在野での活動など過去の行状を捉えて非難・攻撃を受けることも予想しなければならない。
ネット受けするような突飛な行動やパフォーマンス的発信を行って受けを狙ったり、溜飲を下げることを目的とはしていない。
理念も覚悟も持たないネットユーザーか見たら、面白くも可笑しくもない運動と映るだろが当然である。
ネットウヨクの活動なら、「夜中に酒を飲みながら最新の動画で誰々のパフォーマンスを見るのが楽しみ」、というファンがいても当然であろう。

 
 私は別にネットウヨクを誹謗中傷するものではない。ただ単に「立場が違う」、ということである。
政治活動と趣味の活動では分野が違うのだから批判・攻撃する必要はない。
ただ、そういう人たちが個人的に我々の活動に参入してくる事は一向に構わない。
その際は我々の言動に責任を伴う「政治活動」に従ってもらえれば良いだけの話だ。
日常生活において私とは異なる趣味嗜好をもっていても何ら問題ないということ。
喫煙者やギャンブラー、同性愛者であろうと、その嗜好を活動の中に持ち込まない限りりウェルカムなのだ

蚊の根絶は国家的プロジェクトで!【テング熱機

 当初は代々木公園を来訪した3人だけとみられていたテング熱感染者の数は72人に拡大した。
発生調書の8月26日に都は代々木公園内の3人が蚊に刺されたとみられる半径70mの範囲で殺虫剤を散布していたが、こんな事で収束する訳がない。
精々地上から高さ2〜3m程度の範囲に殺虫剤を散布しただけで蚊が駆除される訳がない。兎に角、公園を管理する都として「何かやりました」的なアリバイ作りであった。
どの程度の効果・殺虫作用を持つ薬剤を何リットル散布したのかも公表されていない。
私は常日頃から国家プロジェクトとして全国レベルで一斉に蚊を中心とした病害虫の駆除を実施するように主張してきたが、今回の件で私の主張が正しかったことが立証された。

 
 そもそも我々の生活において。蠅・蚊・ゴキブリ・ダニ・蚤・虱などは存在しなくてよいのである。
食物連鎖の観点からもこれらの害虫を餌にして生き延びている有益生物はいない訳であり、この世から消滅しても人類に支障はないばかりか、疫病予防の観点から、是非とも撲滅運動に取り組まなければならない。
「種の保存」と、いう観点から絶滅はまずい、との主張もあるだろうか。いくら尽力しても生命力は強く実際の根絶は難しいので、絶対数は減少してもこの世から消滅することはありえない。

 
 東京の郊外で幼少期を過ごした小生としては、夏場には役所だかの車が来て野原などに殺虫剤を散布していった記憶がある。
当時は蚊が媒介する疫病としては日本脳炎が一般的に語られていた。
日本が高度成長期前の発展途上にあっては、蚊や蠅による疫病の媒介が問題視されていたからだろうか。
現在でも東南アジア諸国では深刻な問題として、蚊の駆除には熱心であるし、日本からのODAでも推進されているところである。
先進国である日本では「咽喉元過ぎれば、、、」、ということなのか。
 近年の温暖化によって蚊の生態も変わっている。
 

  庭先では冬場でさえも蚊が飛び交っている。これは越冬して翌年まで生き延びているのかとさえ思えてしまう。
従来は夏場で気温の下がる夕暮れ時になると蚊が飛び交い、汗の臭いを感知して人に群がってきた。
 それがどうしたことか、最近では猛暑の日中でも直射日光の照りつける屋外を平気で徘徊し、人の皮膚に群がってくる。
蚊は確実に強くなっている。従来の蚊取り線香や殺虫剤では、効果も薄いとみえる。
我が家では日中から玄関の内側とドアの外に蚊取り線香を焚いて蚊の侵入に備えている。
ドアの外側では、「誰かが開けたら、その瞬間に中に入ってやろう」と、待ち構えているからだ。
人類が滅亡しても「ゴキブリは生き残る」、とはよく言われる。
それは蚊・蠅も同じであろう。
 
 国は一斉に害虫撲滅に予算を計上して、実行に移すべきである。
土建屋を通じた利権漁りに狂騒するハコモノ造りから脱却して、病害虫駆除・湖沼のヘドロ除去・杉の枝打ちといった環境整備にシフトするよう社会体制を変革するべきである。

 

<デング熱>感染者72人に…14都道府県

毎日新聞 9月5日(金)21時6分配信

 厚労省や各自治体によると、5日に新たにデング熱の感染が確認されたのは、新宿中央公園で感染した埼玉県の男性を含め、岩手、山口県など5都県の13人。これまでの国内の感染者は14都道府県の72人となった。

【図解】デング熱 なぜ69年ぶりに発生?

 厚労省の担当者は「思った以上にウイルスを持つ蚊がまん延している。代々木公園から離れたところでも、感染者が訪れた先で蚊に刺されれば、その地域で小規模な流行が起きる可能性がある」と話している。同省は6日、対応を検討するため東京都や同23区の担当者らを集めた緊急会議を開催する。【


脱原発で安倍晋三首相(代理)に要請文を手渡す

 11月27日(水曜日)、千代田区永田町の内閣府前交差点にて「脱・原発」を訴える街頭宣伝。
1時30分、内閣府において安倍首相の代理人である内閣府大臣官房総務課調査役の佐野美博等と面談。
安倍首相は今こそ「脱・原発」へ舵を切るべきと訴え、用意した要望書を読み上げる。
要望書は安倍首相に手渡されしかるべき、検討を行うとの事。
この要請行動は単なるセレモニーではない。我々の掲げる政策が実際に国政において採用されなければ意味を成さないのである。


        要請文

 

安倍晋三総理大臣は脱原発を決断せよ

 

「反」ではない「脱原発」の意義

1福島第一原発の事故により、人類の叡智の全てを結集しても収束させることは不可能であることが実証された。

 2年8ヶ月を経過しても未だに収束できていないという現実から目を逸らせてはいけない。

原発とは一度事故が発生すれば容易には収束させることが不可能となる悪魔のエネルギーであることが判明したのだ。

福島ではなく北陸沿岸の原発施設で事故が起き、汚染水を海に放出したと仮定するならば、南北朝鮮やシナの如き反日国家においては、我国が行った海洋汚染を環境テロと捉えて、放出を止めさせる為、との理由で原発施設に対しミサイルを打ち込まれる事態さえも予想されるのである。。


2、ランニングコストとしては火力・水力より安価かもしれないが、当初かかる建設費用は莫大なものでありと、周辺自治体には電源三法交付金という名で迷惑料を支払い贅沢な公共施設を建設するが、これらはコストとして計上されていないのである。

  そして、福島の避難住民に対する避難・移転費用、賠償金が発生したがこれらは数兆円規模に達している。
 トータルで考えれば安価なエネルギーではないことが立証された。


3、使用済み核燃料の最終処分場が決まっていない。モンゴル・豪州からも受入を拒否され行き場を失っている。

  高濃度放射性廃棄物においては数百メートルの安定した地層に埋めても数万年かけて半減期を迎えるとい厄介な代物。

我国においては処理することが不可能なのである。

 

 我々は「反」ではない。脱原発という立場で原発依存体質からの脱却を訴える。

 将来において使用済み核燃料の最終処分ついて抜本的な処理方法が開発されるかもしれない。

 シナ・南朝鮮という原発依存国が近隣に存在する以上、これらの国からの放射能漏れに対処することも想定しなければならない

 よって、核開発テクノロジーに関する技術革新という立場で研究用の原発は必要とし、そこから若干の電力供給は実施する。

 ただ、今回の津波で立証されたのだから、現在はこの危険なエネルギーに依存してはいけない。

 福島という教訓を得て、その脅威は現在進行形で蔓延しているという事実と向き合い、過去から学ばなければならない。

 

 これからは、自然エネルギーにシフトすべく技術開発に取り組むべきである。

太陽光・風力・地熱など。既得権益が邪魔しているのだから、そういったしがらみを排除すればよい。

例えば地熱で言えば近隣の温泉旅館・施設がクレームをつけるとか。

これも観光事業社や旅行業界と結託した保守政治家の利権・票が絡んでいる。

 

 波力発電ならどうであろうか。

従来言われているのは海上にボードを浮かべて波による上下の振動を動力にする、というもの。

これだと陸地に引いてくるまでにコストがかかる。漁業権を侵害するという弱点が指摘されている。

なら、断崖絶壁の岩肌に叩きつけられる波を利用してはどうだろうか。

ザッブーンと押し寄せて砕け散る波の破壊力を回転エネルギーに換えるだけ。

津波被害から見ても波には莫大なるエネルギーが蓄積されていることがわかる。

これを逆手にとって人類の生存のために有効活用する。

将来のエネルギーとして何処に問題があるだろうか。

問題があるとしたら、政治家や財界が喜ぶような利権・旨味を生まないと言う事くらいである。

 

現在までの原発依存体質は電力会社の意志だけで推進されたわけではない。

戦後自民党政治による利権収奪構造の中で、国策として推進されてきたに過ぎない。

こういった従来の既得権益を打ち破ることが真の国家革新運動となる

今こそ脱原発にシフトし、旧来からの利権構造との、決別を宣言するべきであることを要請する。

 

平成25年 11月27日

内閣総理大臣安倍晋三殿

 政経調査会 代表 槇 泰智 日本国民有志一同


「脱原発」こそが、日本精神の真髄でしょう

 
11月27日(水曜日)内閣府に対する要請行動
【エネルギー政策の転換図れ】
首相・安倍晋三は、今こそ脱原発の決断を

時間12:45集合:街宣
   13:30〜13:45 要請行動・要請文手渡し
場所:東京都千代田区永田町1−6−1 内閣府本部庁舎前
   地下鉄「国会議事堂前駅」下車眼の前
   
http://www.cao.go.jp/about/address.html
   要請文手渡しの為に一緒に室内に入るには、事前に氏名の登録が必要です。前日までに弊会に連絡してください。
   外で待機している場合はその限りではありません。
活動の趣旨に沿ったプラカード等の持参を歓迎します。
連絡先:まきやすとも 090−3135-4069 makiyasutomo@daitoa.com
 
「反」ではない「脱原発」の意義
1今回の事故により、人類の叡智の全てを結集しても収束させる
 ことは不可能であることが実証された。
 2年8ヶ月を経過しても未だに収束できていないという現実から
 目を逸らせてはいけない。
  北陸沿岸の原発においては北朝鮮からのミサイル攻撃を受け
  れば、被害は計り知れない。
  汚染水を海に放出したことを環境テロと捉えて、放出を止めさ
  せる為、との理由でミサイルを打ち込まれても文句は言えまい。

2、ランニングコストとしては火力・水力より安価かもしれないが、
  当初かかる建設費用は莫大なものでありと、周辺自治体
  には電源三法交付金という名で迷惑料を支払い贅沢な
  公共施設を建設するが、これらはコストとして計上されて
  いないのである。
  そして、福島の避難住民に対する避難・移転費用、賠償金
 が発生したがこれらは数兆円規模に達している。
 トータルで考えれば安価なエネルギーではないことが立証された。

3、使用済み核燃料の最終処分場が決まっていない。モンゴル・
  豪州からも受入を拒否され行き場を失っている。
  地中に埋めても数万年かけて半減期を迎えるという厄介な
  負担を抱え込むことになる。
 
 我々は「反」ではない。脱原発という立場で原発依存体質からの脱却を訴える。
 将来において使用済み核燃料の最終処分ついて抜本的な処理方法が開発されるかもしれない。
 シナ・南朝鮮という原発依存国が近隣に存在する以上、これらの国からの放射能漏れに対処することも想定しなければならない
 よって、核開発テクノロジーに関する技術革新という立場で研究用の原発は必要とし、そこから若干の電力供給は実施する。
 現在の調査捕鯨のようなもの。
 ただ、今回の津波で立証されたのだから、現在はこの危険なエネルギーに依存してはいけない。
 福島という教訓を得て、その脅威は現在進行形で蔓延しているいう事実と向き合い、過去から学ばなければならない。
 
 保守系文化人・学者は体制側・財界とのパイプがあり恩恵を受けているのだから、原発推進で一致しているのは理解できる。
 それとは無縁の在野の所謂保守層は、左翼が原発反対だから、推進・再稼働というのはあまりにも滑稽ではないか。
 
 今は、自然エネルギーにシフトすべく技術開発に取り組むべき。
太陽光・風力・地熱など。既得権益が邪魔しているのだから、そういったしがらみを排除すればよい。
例えば地熱で言えば近隣の温泉旅館がクレームをつけるとか。
これも観光事業組合や旅行業社等と結託した保守政治家の利権・票が絡んでいる。
 
 波力発電ならどうでしょう。
従来言われているのは海上にボードを浮かべて波による上下の振動を動力にする、というもの。
これだと陸地に引いてくるまでにコストがかかる。漁業権を侵害するという弱点が指摘されている。
なら、断崖絶壁の岩肌に叩きつけられる波を利用してはどうだろうか。
ザッブーンと押し寄せて砕け散る波の破壊力を回転エネルギーに換えるだけ。
津波被害から見ても波には莫大なるエネルギーが蓄積されていることがわかる。
これを逆手にとって人類の生存のために有効活用する。
将来のエネルギーとして何処に問題があるだろうか。
問題があるとしたら、政治家や財界が喜ぶような利権・旨味を生まないと言う事。
 
原発は電力会社の意志だけで推進されたわけではない。
戦後自民党政治による利権構造の中で、国策として推進されてき。
こういった従来の既得権益を打ち破ることが真の国家革新運動となるのです。
伊豆城ヶ崎海岸.jpg
岩肌に叩きつけられるこの強大なエネルギーは無尽蔵に安定して供給されているのです。
アノ小泉純一郎でさえ、ようやく「原発ゼロ」に転換したのです。
我々は事故発生直後から、「脱原発」で行動しています

ワニガメ調査会が行く 《動画あり》

 
「ワニガメ調査会」シリーズ第3弾
 印旛沼に潜むワニガメを追え!!


―猗 仕掛け設置(場所を選定し、餌を仕掛けるのが結構大変)
http://www.youtube.com/watch?v=IaHx6taCbfU

蟹籠設置 引き揚げ(入っているかな?)
http://www.youtube.com/watch?v=-ve3zx-F2ro

カミツキガメ捕獲(ついにゲットしたぞ)
http://www.youtube.com/watch?v=RSeBokZ5kh4

た緡まり探索(ザリガニ捕獲)
http://www.youtube.com/watch?v=G8Z-dke2nT8

ゥミツキガメ解体(注意:チョットだけどグロテスク場面あり)

http://www.youtube.com/watch?v=fWz-G_YByVw
 
 外来種が在来種を駆逐して勢力を伸ばしているのは、歌舞伎町などの繁華街ばかりではない。
 千葉県印旛沼においてはカミツキガメが在来種を凌ぐ勢いで増殖している。
 地元、佐倉市でも捕獲作業を展開しているが、奴らの増殖ペースには追いつかない。
 そこで、排外運動を実践する我ら民間の駆除隊、「ワニガメ調査会」が昨年より調査活動を開始。
 今年にはいり漸く本格的な駆除体制が整ったのだ。
ワニガメ調査会の活動は、駆除と同時にワニガメを人類の食材として活用する事を目的としている。
 食料自給率が4割を切る我国におきては貴重な食材。
 しかもスッポンを凌ぐパワーは滋養と強壮作用は抜群。
 コラーゲンたっぷりの肉は美味で美容にも良い。
 これを商品化して財政基盤を確立し、国家革新運動の成就に向けて邁進するのだ。
 
 近々に今年度第二弾の調査隊を派遣します。
 ワニガメとはカミツキガメ科に属するカメの一種。
カミツキガメ科にはワニガメとカミツキガメが存在する。
今回、捕獲・捕食したのはカミツキガメ。
更に体長の大きなワニガメを捕獲する事を目指しているので政経調査会の下部組織として、「ワニガメ調査会」と、称しています。

2年越しの努力で遂にゲット。甲羅の長さで20cm級か。
人間は他の生物の生命を頂いて生きているのです。無益な殺生であってはならない。合掌

集合写真.jpg現地にて成果を確認し記念撮影

ザリガニ白ワイングリル.jpg
ザリガニの白ワイン蒸しだ。
手軽に調理できビールのオツマミ、お子様のオヤツにも最適だ。

カミツキカメ鍋.jpg
カミツキガメは青葱、ニンニク、生姜と共に煮ると、濃厚な出汁がでる。
頭の部分を頂く。骨からプリプリの身がすっと剥がれ落ちる。

〆は雑炊で.jpg

コラーゲンたっぷりの濃厚出汁で雑炊を頂く。
今まで経験したことのない美味なる味わい。

次回は50cm〜1m級の大物ワニガメを狙うぞ。
2年越し4回に渡る研鑽と努力の蓄積がある。
要領は分かった。
次回はカニ籠の数を増やす。
設置ポイントは分かった。
餌を大量に用意する。
 今回は小鯵を1匹とスルメ、食パンを入れたが次回は、秋刀魚・サバなどの青魚を大量に仕込んでおく。
 ワニガメは夜行性なので前日にセットして翌朝に引き上げる。
魚と違い肺呼吸なので、水中に沈めておくと窒息してしまう。
2〜3時間ごとに籠を引き上げる必用があるのだが、
水辺の葦の上に半水没状態で設置するのがベターだ。
今回の捕獲もそのような状況で成功している。
昨年のウシガエルも同様だった。

 なんせ、この印旛沼は生活排水の影響か水辺にたどり着く前に底なし沼状態のヘドロが周囲を覆う。
更にその周囲を背の高い葦が覆っているので、人間の接近を頑なに拒んでいる。
しかし、そういった人類未踏の秘境が絶好のポイントでもある。

 森田健作千葉県知事に言って、飼育許可を出させますので、養殖用の施設を建設したく計画しています。
 スッポンを凌ぐ野生のパワー、美容と健康、そして留まるところを知らない美食家からの要望により、一大産業として我国の食品業界に大旋風を巻き起こすこと間違いありません。
 なんと言っても、今まで誰も手がけた事が無い事業です。
無限の可能性があります。
初期費用として投資して頂ける方を募集しています。
高配当を期待していただいて良いと思います。

問合せは政経調査会までお願いします。
makiyasutomo@daitoa.com
090-3135-4069:携帯電話
03-5343-2551:模写電送










印旛沼に潜むワニガメを追え

 
排外活動の報告
 
 一年の半分を終える、謂わば半年の大晦日である6月30日(土曜日)に排外活動の最終日を迎えたのだ。
前日に千葉県の印旛沼にから流れ出す某河川周辺に設置したカニ籠、
これを回収する作業を行った。
ターゲットである有害外来種・ワニガメの収穫を願いつつ、広範囲にワタって設置した仕掛けを回収して廻った。
結果から言うとワニガメの収穫はゼロ。
替わりの獲物としては、在来種である草亀が2匹。
巨大ウシガエル1匹。
 そしてアメリカザリガニが多数というか、取っても取っても取りきれないほどにウジャウジャとバケツの中に集まったのだ。
ザリガニは水洗いして汚れをサーッと落としてから片栗粉をつけて素揚げにして塩を振り掛ける。
小さいザリガニは居酒屋メニューの川海老に酷似。パリパリと香ばしく、何度でも食べられる。
大きいものは殻も固く食べるのに口が疲れる。
 
 ウシガエルも皮を剥いて解体すると腿・足の部分を中心にやはり唐揚げに。解体した腿・足を暫く冷蔵庫に保存して調理しようとしたのだが、驚いた事にその太腿は
ピクピクと動いているではないか。
この生命力は尋常ではない。
人が踏み込む事もない深い葦に覆いつくされた湿地帯に仕掛けたカニ籠に入っていただけあり、
通常ではお目にかかることも無い巨大なウシガエル。
鶏肉を凌ぐ淡白で香ばしい仕上がりであった。
これならば充分に高級料亭でのメニューとしても通用するだろう。
 
 
 草亀は在来種ではあるが既に絶命していたために、人類の食材として活用させて頂いた。
ワニガメであれ、在来種であれ、亀はエラ呼吸の魚類とは違い、肺呼吸生物。
一定の時間ごとに水面に出て呼吸をしなければならない。
しかしながら前日に川底に沈めたカニ籠に入ってしまうと、呼吸の為に浮上することができず絶命してしまうのだ。
こうなると血抜きが不可能となる。
絶命と同時に体内の血液は擬固してしまう。
生きたスッポンなどは、割り箸を噛ませておいて首を切り落とし、血抜きをするから美味なのだ。
 
 そのせいか苦労して解体したわりにその肉に対する評価は微妙であった。
しかし、旨い出汁がでており一緒に煮込んだ野菜のスープは絶品であった。
 
 そこで次回の課題。
 ワニガメが掛かったとして、前日に仕掛けたのでは絶命してしまう。
生きた状態で捉えるのが目的である。
一日おかないで、当日設置してから2〜3時間ごとに引き上げてチェックする必要がある。
 または、ウシガエルの捕獲時の設置場所と同様に水没させないで、水辺の横たわった葦の上に置いておくのが良いかとおもう。
今回の不成功の原因として考えられるのは、ワニガメがいると思った場所にはいなかった可能性がある。
 設置場所をリサーチして更に広範囲に仕掛ける。
また、餌として入れておいたアジの頭が小さすぎたために、ワニガメに発見してもらえなかったのではないか。
次回は大きく1匹まるごと。それも内臓を抉り出して臭気を発する状態で置いておくのがよかろう。


我々人類は他者の命を頂いて生きているのです。
私達の食材となって絶命された犠牲者の方々に哀悼の意を捧げます。
ごめんなさい。そして感謝致します。
皆様方の命は私達の体内で血肉となって生きています。無駄には致しません。

しかし、解体作業は庭先でやったけど、家の中まで生臭い臭気が染み付いて、なかなか抜けませんでしたね。

亀と野菜のスープ


ザリガニの唐揚げ



↓ウシガエルの唐揚げ


 
続 印旛沼に潜むワニガメを追え!
http://www.youtube.com/watch?v=HwLHjldHKpg

↓下の2つは解体時のチョットだけグロテスク映像が含まれています。
http://www.youtube.com/watch?v=qfLu1-YfNZU

http://www.youtube.com/watch?v=Q0-xttt0DbI

日時は未定なれど、第4次排外活動を予定しています。
会員登録された方は無料にて参加できます。

排外活動の実施

 排外活動
 
6月29日(金曜日)、6月30日(土曜日)に
第3回排外活動を実行します。
 日本の生態系を乱し、日本固有の在来生物を危険に晒す、有害外来生物の駆除を目指し、
心ある愛国者が毅然と立ち上がりました。
千葉県印旛沼に生息するワニガメ・カミツキガメを駆除します。
 サンプル捕獲後は、これを持ち帰り、試食会を開催します。
ワニガメの肉は淡白で栄養価も満載。
 美味な上に美容と健康にも良く、北米では食用としての乱獲が進み絶滅の危機に瀕した程なのです。
 日本では美と健康、そしてパワーの象徴として謳われるスッポンが有名ですが、栄養価ではスッポンを遥かに凌ぐことが実証されています。
 食肉としての活用以外にも、燻製したものを粉末状にして、健康食品として流通させることも可能です。


善良なる日本人はもう我慢しない。
日本に来てやりたい放題の有害外来種の狼藉を看過しないのだ。
日本の自然を破壊するワニガメを徹底して駆逐するぞ。

  
日本には来たけれど。有害外来種だと言われちゃった、
  もう、く〜やしい く〜やしいワニガメは、
  日本から出ていけ〜   出ていけ〜

「ワニガメ」パワーが日本を再生する

 
5月10日、政経調査会では排外活動を実施。
その第一段として千葉県印旛沼への調査活動を敢行した。
早朝6時に出発、佐倉市の印旛沼周辺で生息実態意調査を開始。
ワニガメ・カミツキガメの生態を調査・観察する。
 
「我が国の生態系を乱す外来種の勢力拡張を許さない。
我々は君達を殺しに来た」、と声た高らかに宣言。
印旛沼西湖を中心として、水辺を調査する。
水辺周辺は深い葦の茂みに被われており容易に我々固有種の侵入を受け入れない状況にある。
加えて、佐倉という地域柄であろうか、余所者が侵入するには怪奇なる地形を有している。
調査会一行は幾つかのポイントを経て風車小屋のある南西部の一角に到着。
遊歩道から深いブッシュ地帯を横断してターゲットへと接近するも
葦の枯れ木の上で甲羅干しに興じる敵方外来種は
我が方の足音を察知するや素早く水中に遁走する。
 
この佐倉市周辺だけで2000匹は生息すると言われるワニガメ・カミツキガメ。
在来種である草亀や小魚を駆逐して自らの居住区域を拡張していると言われている。
今回は事前調査が目的であり、在来種である草ガメ数匹きを捕らえたが
観察の結果、沼に放流した。
 
次回は、容易を万端整えて本格的捕獲・捕食体制に突入する。
食料自給率が低迷する我国において新たな食材として、また栄養源として
国民に浸透させることを計画している。
 
それにしても、印旛沼は汚れている。
岸辺の泥濘はヘドロが堆積している。
太腿までの長靴を履いて入ったが、底なし沼状態に嵌りこんでしまい
汚泥と共に腐り水が長靴の中に浸入。
臭くてたまらん。
無駄なハコモノ造りをやめて、ゼネコンなどにはヘドロ浚渫などの工事を発注してやればよいだろう。
生活雑排水の流入をストップして、麗しき山河を再生する国造りが急がれるところだ。
ずっぽんパワーすっぽんを凌ぐエネルギーを持つのがワニガメです。


ワニガメのパワーは絶大。日本人が失った活力を復活させる
原動力となります。
成長すると60cm以上になります。




支援・投資をお願いします。



捕獲・飼育・繁殖の為には資金が必要です。
資金援助・投資をお願いします。


カンパ・支援金受け付けています。宜しくご支援のほどお願い申し上げます。
銀行口座:
ゆうちょ銀行 ゼロイチキュウ店(019店) 0119426
口座名義 : 政経調査会

郵便振替口座:
00180−9−119426
口座名義: 政経調査会

銀行口座:
みずほ銀行 池袋支店 普通口座:669366
口座名義: まきやすとも

電話:090−3135−4069 槇 泰智
makiyasutomo@daitoa.com

今、時代はワニガメ。
この事業に賛同者を募ります。
ワニガメのオーナー制度を設立。
自分のワニガメを育てて、市場に出た段階で配当金を支払うとか。

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