久々の湯船

翌日使用する車を給油するのでガソリンスタンドへ。

その足で銭湯へ行く。家ではシャワーばかりなので久しぶりの湯船だ。

http://www.1010.or.jp/mag-tss-kawabayu/

ジェットバスで肩・背中に高圧ジェット噴射

この心地よさはもう極楽々々

昼間仕事中に猛暑の中で流れ出る臭気に満ちたオッサン汗とは異質の心地よい発汗が続く
低温炭酸泉や白いにごり湯もあり、460円で温泉に行った気分になる。

ここは無料駐車場完備なのが良い。自宅までは15分程の距離。

帰路スーパー・サミットで弁当と缶酎ハイを買ってきて遅い晩飯をすませる。

翌朝7時起床までの11時間、一回もトイレに起きなかった。

銭湯の効果だろうか。

 

 


劣化した日本民族は100年前の朝鮮人以下か

雨の降る日に中野駅から中央線に乗車すると、扉付近に電動車椅子に乗った初老の婦人が陣取っていた。

上半身スッポリと雨合羽を着用し、背後の手すりにはたくさんのバッグなどを掛けているので、

駅に着くたびに乗降客は車椅子を避けて車内中ほどへと移動していた。

座席は埋まり、その半分くらいの人が立っていた。私はその場から少し離れた中ほどの座席に座っていた。

電車が東小金井駅に近づくと車椅子夫人が声を発した。

「だれか車椅子を後ろから引っ張ってもらえませんか」「力がいるので男の人にお願いします」

周りには結構な人数の人がいたから誰かが手伝うだろうと思い、離れた場所にいた私は知らん顔でいた。

しかし誰も対応しなかったのか、近くにいたであろう中年女性に直接頼んでいたようだ。

まずは前方に延ばした足を折り曲げてステップに乗せる必要があるのだろう、中年女性が足首を持って乗せようとするが

簡単にはいかないようだ。

 私が立ち上がり近くに行き「やりますから」と言って、初老女性の足許に跪いて不自由な膝を折り曲げ足をステップに乗せた。

そして、駅に着いたので車椅子の手摺を引いてホームへと下した訳であるが、その間自ら手を貸した人間は皆無。

 

 よくテレビの報道映像においては、シナのニュース映像で瀕死の負傷者を横目に通り過ぎる大衆の様子が報じられることがある。

個人主義で社会的意識の希薄なシナ人の民族性を問う象徴的画像として流されるようだ。

電車内でこれだけ大勢の乗客がいて、障害者自ら「お願いします」と、訴えかけているのに誰一人として手を貸す人間がいないとは驚きだ。

今、世界で最も劣化しているのは日本人ではないのか。

シナに侵略されて奴隷化しながら平然としている日本人を称し、かつて酒井信彦元東大教授は「今の日本人は100年前の朝鮮人より劣っている」、と言っていたがその通りの光景をみた。

 

 


上級救急救命士講習

 平成29年3月18日(土曜日)

 朝9時から消防署で消防団の上級救急救命士の講習。3年に1回の更新があるのです。

心肺停止の人に対する救命活動など。

胸部圧迫の人工呼吸、マウスtoマウスの人工呼吸、AED(体外式除細動器)の使用法など。

やはり頻繁にやってないといざという時に役立たないだろう。

最後に筆記試験で70点以上が合格。

なのだが、試験前に答えを教えているのだから全員合格じゃ

 

 第三土曜日なので「社会の不条理を糾す会」の街宣の日。

なのだが仕事が立て込んでしまい、演説会へは参加できず。

1時から5時までやっているので、最後の方にチョット見学だけ。

終了後、いつものようにレストラン・スコールにて会議。

阿形会長のご好意で食事をご馳走になる。

私はガパオライス。

 共謀罪はテロ集団だけではない。我々、民族派団体にも網が掛けられることになるぞ。

 単に「左翼が反対しているんだから賛成しましょう」、なんて原発みたいなこと言っているノー天気保守は問題外。

 共謀罪で沖縄の左翼をやっつけてください、なんて言っているけど、気が付いた時には自分たちが的に掛けられているなんて笑い話じゃないよ。
 

 

 


賢崇寺にて清掃奉仕

平成29年2月15日(火曜日)

妻が白内障の手術をするとういうので車で病院に送っていく。

二泊三日で帰ってくるそうだが、何やら書類の記入が面倒くさい。

自分でやってくれれば良いのだが。

 

昼一時過ぎ、麻布十番で蕎麦屋にはいる。

長寿庵という昔からある特徴もない普通の蕎麦屋だが、こういったところが非常に落ち着く。

なんといっても入り口に「全席禁煙」と貼り紙があるのがGOOD。

「申し訳ありませんが」なんて前置きがなければ更に評価点をアップしたいところだ。

朝、家でお茶を一杯飲んだだけなので、お腹ペコペコ。

大盛りのオカメとじソバを注文。濃い目で甘みの効いた味付けは俺好みだ。

具材はお決まりの麩・椎茸・タケノコ・蒲鉾・三つ葉などなど。

これらがソバの上で、福笑いに用いられるオカメの顔のように配置されているので、オカメソバと称されるらしい。

が、卵でとじてあるので顔の形状は見えないか。

心も身体もポカポカになる。

 

2月26日のお墓前祭を前に「二十二士之墓」の清掃を行い、お寺さんと打ち合わせを行うために賢崇寺を訪れる。

黄砂の影響だろうか、墓石には灰のような粉塵が積り清掃のし甲斐がある。

束子や雑巾でこすり、裏面に彫られた二十二烈士の芳名もくっきりと読み取れるように磨きをかける。

周辺のゴミや枯葉を取り除くと見違えるように輝きを取り戻す。

賢崇寺.jpg

 

帰りがけ、新宿の「朝鮮部落」でコーヒーを飲んで甘い物を食べる。

新宿駅ビルの地下にあるコーヒー&ビールの喫茶店なのだが、弊会の仲間内では、この呼び名で通用している。

店内は朝鮮部落の如きカオス状態。

メニューはコーヒーの他に数種類のビールから純米酒、ハム・ソーセージやオハギ・饅頭・オニギリなどなど。

コーヒーを飲んでいる隣で若いネイチャンが白米に卵ぶっかけて食べていたり、ギャルや熟女がふらっと入って昼間からビール飲んでいたり。

特徴としてはやたらに隣席とのテーブル間隔が接近している。

そんな中で自分だけの空間を確保して自分だけの世界に埋没している客たち。

店内や表の通路には辺野古や普天間関連のパンフレット・チラシが積まれ、「日本国憲法」の冊子が置かれている。

ここにいると異邦人になったようで、上述の蕎麦屋とは違った意味での落ち着きを味わうことができる。

数年前には駅ビルの家主であるルミネから退去を命じられたが、署名を集めて退去を撤回させたというレジスタンス精神の店。

スタッフ募集の張り紙には「髪形・刺青・思想自由」と明記。

もう、完全に確信犯的カフェーですね。

また、左翼の特徴として、店内のほとんどのスペースが喫煙自由という無政府状態。

オーダーカウンター前の僅かな一般(禁煙)席はいつも満席状態。

 

ここに来ると故郷に帰ったような安堵感を味わうことができるのかも

 

 

二・二六事件墓前祭

平成29年2月26日(日曜日)

12時:墓前祭 賢崇寺 墓所内 「二十二士之墓」前

13時:法要 本堂(仏心会の主催によるのもです)

14時:直会 (会食代:2000円)

墓前祭は予約不要、誰でも無料で参加できます

決起将校遺族有志による墓前祭です。単なる慰霊の儀式ではありません。

先人が成し遂げることができなかった昭和維新断行と言う、国家革新運動を

この平成の世に置き換えて成就させることを目的とて毎年開催しているものです。

賢崇寺:東京都港区元麻布1−2−12 http://jin3.jp/otera/kensouji.html

墓所は長い階段を上りきって、更にまっすぐ進み、突き当りを右に曲がった先の奥まった所にあります。

7月12日に処刑された決起将校15名と、8月19日に処刑された北一輝・西田税等4名、事件直後に自決された将校2名、

事件とは直接関係ありませんが、永田軍務局長を斬殺した相澤三郎中佐の22名が眠っています。

連絡先:政経調査会 まきやすとも090−3135−4069 makiyasutomo@daitoa.com

 


参加しました

2月12日(日曜日)板橋区立企業活性化センターにて犬塚博英先生が主催する博友会が開催される。

3月に実施される「伊勢神宮みそぎ研修の集い」の事前研修ということで、東京地区みそぎ研修会と銘打ち、

犬塚講師が一人で3時間程話捲る。

伊勢での禊研修には参加できないので、せめて東京研修会には参加してありがたいお話を拝聴しようと思ってはいたが、

拠無い事由により大幅に遅刻。

後半部分だけ拝聴し、終了後に一元での直会に参加させて頂く。

 

 

2月14日(火曜日)

バレンタインデーならぬ「パレンバンデー」、という事で「空の神兵と呼ばれた男たち」出版記念講演会に参加する。

皇軍の落下傘部隊ががインドネシア・パレンバンに降り立ってから75年となる事を記念し、高山正之・奥本實共著「なぜ大東亜戦争は起きたのか」の出版記念。

主催する二宮報徳会の藤田さんから入場券を送って頂いたこともあり、スタッフとしてお手伝いに伺う。

約500人収容の憲政記念館が8割がた埋まっているのは驚異だ。

出版社社長のブログや口コミ等で集まったらしい。年配者が多い。

藤田さんから終了後の懇親会にお誘いをうけた。「手持ちがチョット、、」なのだが、暖かいご配慮を頂いた、感謝。

「場所は?」「チョウーセンカイカン」

はあ、朝鮮会館ですか。

いや、聞き間違えでした。町村会館だそうです。

講話をなさった加瀬英明氏、頭山興助氏も参加し、和やかな雰囲気で歓談。

初対面の方とも名刺交換し散会となった。

 

 


大晦日から新年

12月31日、大晦日の靖国神社は閑散としています。

年明けの開門と同時に参拝客を迎える準備が整っています。

今年は、境内が工事中の為か、露天はでませんので境内は静けさを満たしたお正月になるのかと思います。

 

私が靖国神社を訪れると必ず訪問するのが本殿裏の神池。

ここには体長1メートル近い鯉がたくさん泳いでいますが、今は冬眠中のため殆ど動きを止めています。

私は勝手にこの鯉は英霊の化身だと思っていますので、動きが活発な春から秋にかけては食パン一斤を持参して行き

英霊にお腹一杯食べて頂くようにしています。

2.JPG

神楽坂で瀬戸弘幸さんが開設しているお店に行って、新年を迎える準備にと、リンゴと梅干しを買って帰りました。

 

日付が変わって平成29年です。

朝食は白飯にアジの干物と漬物(白菜・沢庵・ラッキョウ)、以上。

人間が生きていくには、これだけあれば充分です。

3.JPG

昨年、母が他界していることもありますので


早雪忌に参加できませんでした。義理を欠いてすみません

12月10日(土曜日)重遠社の代表であられました三浦重周氏の自裁から10年となる早雪忌が開催されたのですが、出席できずに申し訳ありませんでした。

三浦重周氏が学生青年民族派運動において残された足跡の偉大さについては深い敬意とその実現性を検証し見つめなおす必要があると常々感じています。

 小生は学生時代、体育会に所属していたため民族派学生運動に没頭できませんでしたが、三島由紀夫研究会とは多少の接点を持ち毎月25日の勉強会に参加する程度でした。

 その後は公然活動から離れ、就職し海外赴任を経て帰国、一水会に籍を置いてで活動する事となりましたが、両団体においては学生青年運動における過去の経緯もあり距離をおいた立場でした。

 三浦重周氏とはさほど深いお付き合いはありませんでしたが、民族派団体の忘年会に参加した際のホテルで同じ部屋に泊まって

学生時代における三島研での事などをお話しさせて頂いた記憶があります。

 

伝え聞くところでは当日は日学同結成50年と合わせ盛会裏に会が行われたそうです。

 

12月10日(土曜日)は、母校の部活動におけるOB会会議と学生の納会があり、そちらを優先せざるを得ない事情がありました。

いつもの白山にある中華料理屋の二階を貸切とする。OB・OG会費は5000円。

OBOG拡大役員会議を開催。年会費未納者に対し如何に、納入してもらうべきか等々を話し合いました。

卒業生170名余の中で、納入しているのは半分にも満たないのが現実。

まあ、そんなもんでしょう。卒業してまで過去の煩わしい人間関係を引き摺りたくはない、という人がいても自然かもしれません。

ただ、現役の4年間はOB会から物心両面で世話になった訳ですから、社会人になった今、多少なりとも現役の部員に対し還元すべきではないか、ということです。

学生は幹部交代で三年生が新主将に就任。人数が少ないので二年生・一年生も役付きとなりました。

1・2年生の飲酒はご法度です。

体育会で武道系格闘技の団体となれば酒は強制的に飲まされると言ったイメージがありますが、今は時代が違います。

不祥事を起こせばいっぺんに廃部となりかねません、創部以来56年の伝統が崩壊します。

大学、部活動を取り巻く社会の眼が厳しくなっている現実を自覚しなければなりません。

終了後、長老OBだけでヤキトリヤで軽く二次会。解散。

 

予定

12月15日(木曜日)

ロシアのプーチン大統領が来日予定

新宿にて犬塚博英氏の主宰する博友会に参加の予定です。特にゲスト・講師は呼ばずに茶話会だそうです。

その後に忘年会が開催されるとの事です。

 

12月17日(土曜日)午後1〜4時、新宿駅東口アルタ前にて「社会の不条理を糾す会」の街宣演説会が開催されるので参加させて頂きます。

毎月第三土曜日に開催れています。今年は10回位は参加していたとかと思います。

今回は終了後の会議&食事会は実施しないそうで、翌週に忘年会を行うということです。

 

弊会の忘年会は12月の最終週を予定しています。街頭宣伝活動後に「3時間飲み食べ放題3900円」の中華料理屋となるかと思います。

 

活動ではありませんが

12月13日は東京地裁で私が被告となっている民事訴訟の第二回口頭弁論。

どんな馬鹿げた提訴内容であっても、「出廷して自らの主張を発信しないことには、原告の訴えをを認めたことになる」、というのが裁判の原則。

明らかに嫌がらせを目的とした所謂ところのスラップ訴訟であることは明白なのです。

チューリッヒ保険というのは最低最悪の保険会社であります。

人の生き血を吸って肥え太るチューリッヒ保険のような悪徳企業は社会から抹殺しなければなりません。

また、このような極悪企業と結託して金儲けのネタにする弁護士も当然に処罰の対象となります。

依頼人から提出されたと言う委任状を提出しない。弁護士資格の確認にも応じない。

だいたいがこの女、生来の日本人ではないようですね。

かえで岩井婦妃.JPG

日本人の親ならこんな名前は付けないだろう

 

DSC_0352.JPG

私の会社が被告となっている。債務不存在確認請求訴訟

原告は交通事故の加害者である芝崎良一

チューリッヒ保険の責任者・平山賢、担当者・三品あゆみは、交通事故の被害車両に対する修理代金・休車損害金の9割を払うと約束しておきながら、その直後に弁護士を名乗る岩井婦妃に丸投げ。誠意の片鱗も見られない。

チューリッヒ保険と契約すれば加害者であり被害者であり、事故発生時には絶対にトラブルに巻き込まれます。

100%、奴らに服従するなら別ですが。

 


組合の忘年会に行ってきた

平成28年12月7日、後楽園ドームホテルで輸出組合の懇親忘年会が開催されるいので出席してくる。

組合の特別顧問という片山さつき参院議員が壇上で挨拶。

如何に自動車関係団体に貢献しているか、7月には6年前の選挙から10万票も増やして再選されたとか、自身の自慢話に終始。

降壇するとそのまま出口へ向かって撤収。

忙しい状態をアピールすることが人気者の証なのか。

参加者にビールの一杯も酌していけよ。

 

関係各位の挨拶が30分以上続く。その間小生はワインを3杯お替り。

乾杯の頃にはほろ酔い状態。

ビュッフェ形式だが、参加の業界関係者と話す時間すばかりで、殆ど食べていない。

この日はワインオンリーで通す。

30年近くこの業界にいると最古参の部類に入る。

新しく業界に入ってきた業者の方が破竹の勢いで業績を伸ばしている。

ただ、古いだけでは何の価値もない。8時には終了。

 

水道橋から総武線で新宿へ出て、西口から野方行のバスに乗車。

思い立って途中の中野一丁目で下車してみる。

あずさに顔を出す。一年ぶり位だろうか。

カウンターの中で縣ママが一人。

日本酒の常温を大徳利で二本。銘柄は不明。

チャーハンとシラスおろしを出して頂く。

バスで帰宅するが、家に着くころには酩酊状態に陥る。

縣ママからは早朝に御礼のメールを頂く。


千葉県は最高

野方からバスで中野駅まで行きJRで稲毛へ向かう

行き方としては

ヽ同慊篌屬寮虱婢圓で座ってのんびり

快速東京行に乗車し御茶ノ水で下車。反対側ホームに滑り込んできた総武線各駅停車に乗り換え。

4つめの錦糸町下車、階段を降りて上って隣ホームで東京駅からやってくる快速千葉行に乗車。

上記二つが一般的だが、

あえて、第三の選択として、快速で東京駅まで行った。

総武線の地下ホームまで移動して、快速千葉行に乗車。そのまま稲毛で下車。

昔、広島モンが言っていたが、向こうの方言でイナゲとは「変な」という意味。

「イナゲなやっちゃなぁ」とは、「変な奴だなぁ」という意味だそうだ

稲毛の住民が憤っていたっけ。

 

迎えに来てくれた車で移動。サイゼリアでハンバーグの昼食。

16号を経て佐倉市へ。千葉の空気は澄んでいて暖かな陽気と相まって眠くなってくる。

この辺りでは外国人が経営する車関係の解体業者が乱立。

高いフェンスで目隠しされたヤードの中では何が行われているかは不明。

土地はたっぷりあるから使いかっては自由。

帰りは、京成線のユーカリが丘から帰京。

下校時と重なり周辺の高校生が大挙して乗車してくる。

やはり高校生にも千葉の雰囲気が出ている。

車窓の景色も東京に近づくにつれて、住宅が密集してくる。

 

日暮里で山手線に乗り換えるが、せっかの日暮里なので素通りは勿体ない。

駅を降りると若い女でも普通に朝鮮語で会話しているのが自然と耳に入り、昔ながらの日暮里らしさを醸し出している。

駅前の「馬賊」にはいる。この店は二回めだ

一番安いラーメン700円を注文。

店先ではバッタンバッタンと音を響かせて麺を打っている。

出来上がるまではしばらく時間を要するが、店内を見回し、張りだされたメニューなどを観ていると飽きない。

周囲の客や店員についても人間ウォッチングを開始する。

身なり・風体・注文時の言葉づかいなどで、「お里」を推測したりする。

ほどなくしてラーメンが運ばれてくる。まずはスープを一口。塩味の効いたスープは俺好み。

特徴として白い麺はうどんのように太く腰がある。

安くはないが、まあこの内容なら合格だろうか。再訪の価値あり。


国民の休日だから、「祝日」なのではない

我が家では国民の祝日においては玄関に国旗・日の丸を掲げている。

しかし本日は掲揚を行わない。

理由は簡単。国民の休日ではあるが、国民の祝日ではないからだ。

元旦や紀元節・新嘗祭・天長節などは議論の余地がない国民の祝日であるが、

8月11日・山の日なんてものが国民として祝うべき祝日であろうはずがない。

 

単に8月だけ国民の休日がない、という意味不明の理由で今年から設けられたもの。

観光旅行協会の会長を務める売国奴・二階俊博が国民に金を浪費させる目的で創設したわけであり、国民が祝う謂れはあろうはずがない。

航空機や列車・車を使って旅行に行ってくれれば、交通関係業者やホテル・旅館業が儲かり、結果として二階俊博に対する業界からの政治献金が転がり込む仕組み。

正に利益供与という犯罪ではないか。

 

無節操に新たな国民の休日を創設しているが、国民は喜んでいるのか。

正規雇用のもとで何不自由なく裕福な生活を送る者にはよいが、底辺で暮す非正規雇用者においては如何であろうか。

日給制で給与をもらっていれば、休日が増えることで、月額給与は減っていく。

しかし、毎月の家賃などの固定費は変わらずに出ていく。

零細企業経営者としては、仕事量が減って企業としての売上額が減るが、従業員に支払う給与(月給)額は変わらない。

機械や車両・備品のレース費用は毎月決まって出ていくし、テナント料も変わらない。

 

企業や国民が自分たちの意思で休みを取れるように仕向けるべきであり、お上が強制的に役所を含め事業所を閉鎖に追い込むような施策は改めるべきである。

 

我々賢明なる国民は売国奴・二階俊博への政治献金額が増えることを祝って国旗を掲げるほど墜落していないのである。

 

 

 


calendar
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
<< September 2017 >>
selected entries
categories
archives
recent comment
recent trackback
recommend
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM