組合の忘年会に出席

12月5日(水曜日)輸出組合の忘年会に出席。後楽園にあるホテルの宴会場。

特別顧問の片山さつき氏が遅れてやってきて挨拶だけして、すぐに帰って行ったよ。

他の来賓の順番をひっくり返して壇上に立たせてもらっているんだから、せめて乾杯までいて

会場をひと回りするくらいすればいいものをと思うのだが、「忙しい度」をアピールしたいのかな。

今回は普通っぽい上下ブルーのスーツ。

いつもは全く色彩感覚が麻痺しいるのかと思うようなアフリカの未開部族みたいな色とりどりの衣装。

組合も設立して20年くらい経過するが、出席者の顔ぶれも新しい人が目立つ。

新陳代謝が進んでいるのか、昔からの知り合いも殆どいない。

それでも持参した大量の名刺は全て使い果たし、新たな人々との出会いがあった。

そのうちで継続的に付き合いをもてる人はどれほどいるのか。

豪華絢爛なヴィッフェスタイルだったが挨拶ばかりで最後のデザートにはありつけなかったのが残念。

 

時間も早かったので東中野の「あずさ」にご挨拶。縣女将から温かなもてなしを受けほろ酔いで帰宅。


自治会活動と不条理の会

7月21日、毎年小学校が終業式を終えた土曜日には自治会主催で納涼大会を実施する。

こちらは準備・運営のほうなので自分たちが楽しむ訳ではない。

午前11時に集合して準備にに追われる。他の役員は前日の4時から設営しているが、私は仕事を放り出して一円の儲けにもならない自治会活動を優先するわけにもいかないので前日はパス。

商店街の広場にて1時から子供を対象にヨーヨー掬いや宝石掬い、バルーンアート・綿飴等で盛り上げる。

私は昼過ぎに準備が完了したところで中座。

 

新宿駅西口で開催されている「社会の不条理を糾す会」の演説会に向かう。

最後の方でマイクを握り当ブログ7月21日エントリーの内容を話させて頂く。

「子供は保育園に預けないで家庭で育てるべき」、と。

幼い子供に意思表示能力があるとして、「家庭でお母さんに育ててもらうのと、保育園で保育士に育ててもらうのではどっちが良い?」、と聞いてみれば答えは言うまでもない。

4時を過ぎると日差しも傾き日陰もできてきます

5時に終了。歌舞伎町のスコールにて反省会・会議・食事会があるが、今回だけはパス。

自治会に戻り納涼大会・夜の部で会場整理を担当。

生ビールとツマミを用意してカラオケ大会で盛り上げる。

8時に終了すると同時に撤収作業。

広場に展開したテントや椅子、葦・看板などを皆でわずか一時間で綺麗に撤去はタイシタモンダ。

十数人の役員での作業だが50歳代は私を含めほんの数人。あとは全て60・70・80歳代のご老人ばかり。

 

二階の広間でご苦労さんの会。

私はその後、仕事でハンドルを握るのでお茶で済ませ、用意された王将の天津丼を持ち帰る。

翌朝、息子が旨そうにして食べていたので諒。

 

そして今週末は納涼盆踊り大会が二日間続く。

私は仕事優先でできる範囲内でお手伝いするが、フルタイムで出場のご老人は大丈夫なのか。

 

 


メールをください

小生の事務用パソコンが先月、突然に壊れてしまいました。原因は不明、経年劣化ということにしておきましょうか。

蓄積された全てのデータとともに登録してあったメールアドレスと送受信履歴も全て消滅してしまいました。

いままで交流のあった皆様方のから発信をしていただけない限り、小生からは連絡を取る術がありません。

お手数ですが、皆様からの方から小生宛にメールをいただけますようにお願いします。

氏名を明記していただければ本文は空で結構です。

makiyasutomo@daitoa.com

小生と多少なりとも知己のある方は大歓迎です。

こちらからの情報発信を迷惑だと感じない方は送信をお願いします。

情報は決死って外部に漏らしません。

 

まきやすとも 090−3135−4069

会社のフリーメール: daitoa_bussan@yahoo.co.jp

 

 


「慰安婦問題」著者が来日

 5月13日、ワシントンに永住する叔母が来日したので米寿の祝いを兼ねて親戚一同と友人で歓迎会を行う。

 会場は東銀座のフランス料理店。

 年齢的にも長時間のフライトは堪えるので来日は今回が最後になる、と本人の弁。

 在米五十数年、ワシントンの日本大使館で大使秘書として奉職し日米外交史の裏の裏まで知り尽くした人物であるが

退職にあたっては、知り得た事柄を口外しないと誓約しているので聞き出すことは不可能。

 

 米国に語学留学中の安倍晋三氏がカリフォルニアからワシントンに訪ねてきた事があった。

「あなた今日は何処に泊まるの?」、と聞くと

「まあ、YMCAにでも行って宿を探そうと思います」と。

一応は外務大臣の息子でもあるし、ダウンタウンの治安のよくない所に一人で活かせるのも気が引けるので

「だったら、うちに泊まりに来なさいよ」、というと

「えっ、行っていいんですか」と、喜んでお泊りに来てしばらく滞在して行ったそうです。

 カリフォルニアではイタリア系移民の家にホームステイしていたので連日パスタばかり食べていたそうで日本食に飢えていたとか。

 お行儀の良いオボッチャマだそうで、食べ終わった食器を流し台に持って行って自分で洗おうとしたので

「そんなことしなくてもいいのよ」、と言うと「向こうでは自分で洗ってましたから」と。

 

 アメリカでは在留朝鮮人・支那人や朝鮮系・支那系アメリカ人による反日活動が半端ではない。

議会内におけるロビー活動も隆盛を極めマスメディアを駆使して徹底した日本叩きが横行している。

 公共用地内に所謂慰安婦の少女像を建てることでも地元議会の同意を得ている。

叔母は昨年「慰安婦問題」(文芸社)を著し老骨に鞭打って日本人の名誉を護るために活動を展開している。

今回の滞在中にはナデシコ・ジャパンでも講演を行うなど最後のご奉公のつもりで活動している。

「慰安婦問題」は安倍首相にも贈ってあげたのだが、真剣に読んでいるのかどうか。

 

慰安婦問題ワイルス.jpg

慰安婦問題ワイルス著.jpg

「版元が言うにはそれほど売れ行きが芳しくはない」、との事。

小生としては「まあ、今の日本人の意識からしたらそんなもんでしょう」、と言うしかありません。

どうぞ、皆さんも注文してください。一読の程をお願いします。

amazonで購入可能 648円です。

https://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%90%84%E5%9C%B0%E3%81%A7%E8%84%9A%E8%89%B2%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%A6%E8%AA%9E%E3%82%89%E3%82%8C%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E3%80%8C%E6%85%B0%E5%AE%89%E5%A9%A6%E5%95%8F%E9%A1%8C%E3%80%8D-%E6%AD%B4%E5%8F%B2%E3%81%AE%E7%94%9F%E3%81%8D%E8%A8%BC%E4%BA%BA%E3%81%AF%E8%A8%B4%E3%81%88%E3%82%8B-%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%B9-%E8%93%89%E5%AD%90/dp/4286188019/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1526443921&sr=1-1&refinements=p_27%3A%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%B9+%E8%93%89%E5%AD%90

 


組合の忘年会に出席

12月6日(水曜日)、輸出組合の忘年会に出席した。場所は水道橋の東京ドームホテル。

遅れて到着した特別顧問の片山さつき氏が登壇し挨拶。

以前、参院選の前は投票用紙には党名ではなく片山さつきの名前を書いてくださいとしきりにアピールしていたが、

今回は中小企業の減税に取り組んでいるとか、まあ中身のある話をしていた。

議員経験も年数を踏んで押さえる壺を心得てきたというか、参加者の心を掴む話をしたが、降壇するとすぐに退席。

片山.jpg

ブッフェ形式で日頃は縁遠い豪華絢爛な料理が並んでいたが、出席者との会話の機会も多くあまり手をつけることもできなかった。

まさかお持ち帰りもできないし。

飲食よりも初めての人との名刺交換なども含めて情報交換の場といった所だからねぇ

 この業界も寡占状態で景気の良いところは多忙だが、私のところはどうにもねぇ

資金力を持った大手による独占状態でしょうか。

 

 まあ、時には古巣で業界の空気に浸るということで、腸(はらわた)の腐り止めとでも言う事かな


俺のレクイエム

 大都会・新宿の一角にあって繁華街の喧騒から隔絶されたような緑に覆われた場所がある。

環境省の所轄にあり0.58平方キロの広さを持つ新宿御苑だ。

広大な敷地内は日本庭園やイギリス庭園・芝生広場などいくつものエリアに分けられており、入場者は思い思いの場所で寛いでいる。

 私の好きな場所の一つは「プラタナスの並木道」(別名はスズカケ)

平日の昼下がり枯葉舞い散る遊歩道で敷き詰められた落ち葉ををザクザクと踏みしめながら歩くと

幼い頃にブラウン管型の白黒テレビから流れてきた歌謡曲が自然と口をつい出ててくる。

 

♪プラタナスの枯葉舞う冬の道で プラタナスの散る音に振り返る

帰っておいでよと振り返っても そこにはただ風がふいているだけ♪

https://www.youtube.com/watch?v=LDMgRlP-hc0

御苑1.jpg

 プラタナス並木の突端まで歩くと空いているベンチの一つに腰を下ろす。

西の空に低く傾いて行く真紅の太陽を眺めていると、今の自分を取り巻く苦悩や禍がチッポケなことのようして

一瞬でも忘却の彼方に吹き払ってくれるようだ。

 

 ああ、俺の人生も色々あったなあ、決して幸多き一生ではなかったが、それなりに充実していたかなぁ。

まあ、そうだと思いたいなぁ

などと回想していると胸につかえを覚え呼吸がスムーズに整わなくなるが、特に苦しいわけではない。

ああ、これで俺の人生は終わっていくんだなぁ、と思うと睡魔に襲われたように意識が薄らいでいく。

 

 閉園時間となり日も暮れて入場者の帰ったあとの園内を自転車で見回っていいる監視員がベンチに座ったまま身動きしない初老の男性を発見。

 特に驚いた風もなく、「しょうがねぇなぁ、またかよ」って感じで事務所に連絡して清掃車を手配すると

初老男性の亡骸は事務的に撤去されていく。翌日は何事もなかったようにしてそのベンチは次の利用者を待つことになる。

 


久々の湯船

翌日使用する車を給油するのでガソリンスタンドへ。

その足で銭湯へ行く。家ではシャワーばかりなので久しぶりの湯船だ。

http://www.1010.or.jp/mag-tss-kawabayu/

ジェットバスで肩・背中に高圧ジェット噴射

この心地よさはもう極楽々々

昼間仕事中に猛暑の中で流れ出る臭気に満ちたオッサン汗とは異質の心地よい発汗が続く
低温炭酸泉や白いにごり湯もあり、460円で温泉に行った気分になる。

ここは無料駐車場完備なのが良い。自宅までは15分程の距離。

帰路スーパー・サミットで弁当と缶酎ハイを買ってきて遅い晩飯をすませる。

翌朝7時起床までの11時間、一回もトイレに起きなかった。

銭湯の効果だろうか。

 

 


劣化した日本民族は100年前の朝鮮人以下か

雨の降る日に中野駅から中央線に乗車すると、扉付近に電動車椅子に乗った初老の婦人が陣取っていた。

上半身スッポリと雨合羽を着用し、背後の手すりにはたくさんのバッグなどを掛けているので、

駅に着くたびに乗降客は車椅子を避けて車内中ほどへと移動していた。

座席は埋まり、その半分くらいの人が立っていた。私はその場から少し離れた中ほどの座席に座っていた。

電車が東小金井駅に近づくと車椅子夫人が声を発した。

「だれか車椅子を後ろから引っ張ってもらえませんか」「力がいるので男の人にお願いします」

周りには結構な人数の人がいたから誰かが手伝うだろうと思い、離れた場所にいた私は知らん顔でいた。

しかし誰も対応しなかったのか、近くにいたであろう中年女性に直接頼んでいたようだ。

まずは前方に延ばした足を折り曲げてステップに乗せる必要があるのだろう、中年女性が足首を持って乗せようとするが

簡単にはいかないようだ。

 私が立ち上がり近くに行き「やりますから」と言って、初老女性の足許に跪いて不自由な膝を折り曲げ足をステップに乗せた。

そして、駅に着いたので車椅子の手摺を引いてホームへと下した訳であるが、その間自ら手を貸した人間は皆無。

 

 よくテレビの報道映像においては、シナのニュース映像で瀕死の負傷者を横目に通り過ぎる大衆の様子が報じられることがある。

個人主義で社会的意識の希薄なシナ人の民族性を問う象徴的画像として流されるようだ。

電車内でこれだけ大勢の乗客がいて、障害者自ら「お願いします」と、訴えかけているのに誰一人として手を貸す人間がいないとは驚きだ。

今、世界で最も劣化しているのは日本人ではないのか。

シナに侵略されて奴隷化しながら平然としている日本人を称し、かつて酒井信彦元東大教授は「今の日本人は100年前の朝鮮人より劣っている」、と言っていたがその通りの光景をみた。

 

 


上級救急救命士講習

 平成29年3月18日(土曜日)

 朝9時から消防署で消防団の上級救急救命士の講習。3年に1回の更新があるのです。

心肺停止の人に対する救命活動など。

胸部圧迫の人工呼吸、マウスtoマウスの人工呼吸、AED(体外式除細動器)の使用法など。

やはり頻繁にやってないといざという時に役立たないだろう。

最後に筆記試験で70点以上が合格。

なのだが、試験前に答えを教えているのだから全員合格じゃ

 

 第三土曜日なので「社会の不条理を糾す会」の街宣の日。

なのだが仕事が立て込んでしまい、演説会へは参加できず。

1時から5時までやっているので、最後の方にチョット見学だけ。

終了後、いつものようにレストラン・スコールにて会議。

阿形会長のご好意で食事をご馳走になる。

私はガパオライス。

 共謀罪はテロ集団だけではない。我々、民族派団体にも網が掛けられることになるぞ。

 単に「左翼が反対しているんだから賛成しましょう」、なんて原発みたいなこと言っているノー天気保守は問題外。

 共謀罪で沖縄の左翼をやっつけてください、なんて言っているけど、気が付いた時には自分たちが的に掛けられているなんて笑い話じゃないよ。
 

 

 


賢崇寺にて清掃奉仕

平成29年2月15日(火曜日)

妻が白内障の手術をするとういうので車で病院に送っていく。

二泊三日で帰ってくるそうだが、何やら書類の記入が面倒くさい。

自分でやってくれれば良いのだが。

 

昼一時過ぎ、麻布十番で蕎麦屋にはいる。

長寿庵という昔からある特徴もない普通の蕎麦屋だが、こういったところが非常に落ち着く。

なんといっても入り口に「全席禁煙」と貼り紙があるのがGOOD。

「申し訳ありませんが」なんて前置きがなければ更に評価点をアップしたいところだ。

朝、家でお茶を一杯飲んだだけなので、お腹ペコペコ。

大盛りのオカメとじソバを注文。濃い目で甘みの効いた味付けは俺好みだ。

具材はお決まりの麩・椎茸・タケノコ・蒲鉾・三つ葉などなど。

これらがソバの上で、福笑いに用いられるオカメの顔のように配置されているので、オカメソバと称されるらしい。

が、卵でとじてあるので顔の形状は見えないか。

心も身体もポカポカになる。

 

2月26日のお墓前祭を前に「二十二士之墓」の清掃を行い、お寺さんと打ち合わせを行うために賢崇寺を訪れる。

黄砂の影響だろうか、墓石には灰のような粉塵が積り清掃のし甲斐がある。

束子や雑巾でこすり、裏面に彫られた二十二烈士の芳名もくっきりと読み取れるように磨きをかける。

周辺のゴミや枯葉を取り除くと見違えるように輝きを取り戻す。

賢崇寺.jpg

 

帰りがけ、新宿の「朝鮮部落」でコーヒーを飲んで甘い物を食べる。

新宿駅ビルの地下にあるコーヒー&ビールの喫茶店なのだが、弊会の仲間内では、この呼び名で通用している。

店内は朝鮮部落の如きカオス状態。

メニューはコーヒーの他に数種類のビールから純米酒、ハム・ソーセージやオハギ・饅頭・オニギリなどなど。

コーヒーを飲んでいる隣で若いネイチャンが白米に卵ぶっかけて食べていたり、ギャルや熟女がふらっと入って昼間からビール飲んでいたり。

特徴としてはやたらに隣席とのテーブル間隔が接近している。

そんな中で自分だけの空間を確保して自分だけの世界に埋没している客たち。

店内や表の通路には辺野古や普天間関連のパンフレット・チラシが積まれ、「日本国憲法」の冊子が置かれている。

ここにいると異邦人になったようで、上述の蕎麦屋とは違った意味での落ち着きを味わうことができる。

数年前には駅ビルの家主であるルミネから退去を命じられたが、署名を集めて退去を撤回させたというレジスタンス精神の店。

スタッフ募集の張り紙には「髪形・刺青・思想自由」と明記。

もう、完全に確信犯的カフェーですね。

また、左翼の特徴として、店内のほとんどのスペースが喫煙自由という無政府状態。

オーダーカウンター前の僅かな一般(禁煙)席はいつも満席状態。

 

ここに来ると故郷に帰ったような安堵感を味わうことができるのかも

 

 

二・二六事件墓前祭

平成29年2月26日(日曜日)

12時:墓前祭 賢崇寺 墓所内 「二十二士之墓」前

13時:法要 本堂(仏心会の主催によるのもです)

14時:直会 (会食代:2000円)

墓前祭は予約不要、誰でも無料で参加できます

決起将校遺族有志による墓前祭です。単なる慰霊の儀式ではありません。

先人が成し遂げることができなかった昭和維新断行と言う、国家革新運動を

この平成の世に置き換えて成就させることを目的とて毎年開催しているものです。

賢崇寺:東京都港区元麻布1−2−12 http://jin3.jp/otera/kensouji.html

墓所は長い階段を上りきって、更にまっすぐ進み、突き当りを右に曲がった先の奥まった所にあります。

7月12日に処刑された決起将校15名と、8月19日に処刑された北一輝・西田税等4名、事件直後に自決された将校2名、

事件とは直接関係ありませんが、永田軍務局長を斬殺した相澤三郎中佐の22名が眠っています。

連絡先:政経調査会 まきやすとも090−3135−4069 makiyasutomo@daitoa.com

 


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