9月20日(日曜日)午後3時半、にいざほっとぷらざ

令和2年9月20日(日曜日)午後3時30分から日本会議埼玉支部において講演を行います。

東武東上線 志木駅南口直結「にいざほっとぷらざ」4階第二会議室

入場無料

https://www.city.niiza.lg.jp/map/hotplaza.html

入場者に制限はありません。お気軽にお越しください

 

通算8年8カ月に渡る安倍政権が終焉を迎える。

8年前の総裁選に立候補した際の公約である靖国神社参拝は翌年12月の一回のみで終わってしまった。

尖閣諸島への公務員常駐、2月22日竹島の日に政府主催の式典を開催すると言った

公約をことごとく反故にしたが、この期に及んで責任を追及する声も聞こえてこない。

次期政権を担う菅義偉には国家の運営を担いだけの覚悟が備わっているのか。

記者会見における記者からの質問に対しては都合が悪くなればノラリクラリと

「個別の事案についてのコメントは差し控える」と紋切り型の常套句でかわしてきた人物である。

安倍政権の功罪を総括し、大所よりは利権分配集団である自民党政権の包含する危弱性をも説いてゆきたい。

 

槇泰智 090-3135−4069


4月26日は一人行動とします

 4月23日、女優の岡江久美子さんがコロナウィルスにより死亡したとの報道を受け、この病気の恐ろしさを改めて実感した。

 芸能人家族であり経済的にも裕福であったろうから高度な最先端の医療を受けることを希望したものと推測される。

 現代日本の医療技術の粋を結集したとしても命を救うことはできなかった。

 集中治療室では家族との面会も適わない、手の温もりを感じ取ることもできぬまま永遠の別れを迎えねばならぬ残酷な病なのである。

 年齢も近く若い時から身近にいたような存在なので死去のニュースに接しショックを受けた。

 長年の喫煙と過度の飲酒、そして不摂生・自堕落な生活習慣の末にコロナウィルスに感染し命を堕としたお笑い芸人とは異なる。

 健康に気を使い感染のリスクから逃れようとしても、自らの落ち度ではないところで些細なきっかけで感染してしまう。

 慶応大学病院ではコロナ感染以外の外来患者を調べたところ6%の人間がコロナウィルスに感染していたという。

電車・バス等の公共交通機関においてはマスクを着用しない人間の入場・乗車も野放しとなっている。役所や商業施設でも同様。

 

弊会では明後日の日曜日に「長野聖火リレーから12年」の抗議集会/行動を予定している。

先般のブログにて中止しない事情等を説明している↓↓↓

 

4月26日(日曜日)長野聖火リレーの屈辱を忘れるな」

http://makiyasutomo.jugem.jp/?eid=2549

 

 ただ事態は逼迫している。密集・密接しない状況での行動を心がけるつもりではいますが、六本木まで辿り着くまでに感染のリスクに直面することとなります。

4月26日の行動には参加しないでください。

私一人での行動と致します。自宅から宣伝カーに乗車して帰宅しますので人との接触は極力避けられるものと思慮します。

抗議先の支那大使館においても面会に応じない、抗議文を直接受領しない等の一見非礼と思われる対応となったとしてもそれを非難するものではありません

 

 

夫である大和田獏さんから以下のコメントを頂きました。

「死を無駄にしたくない。ものすごく怖いウイルスです。自粛要請が出ていますが、自分のこととして考えて、自粛してください。気をつけてください。それが今の願い、祈りです」


4月「社会の不条理を糺す会」新宿演説会は中止

 毎月第3土曜日の午後に新宿駅西口で実施している「社会の不条理を糺す会」の街頭演説会ですが、新型肺炎コロナウィルスの影響により、4月18日の演説会は中止となりました。

 東京都での感染者数は連日うなぎのぼりとなり、その中でも新宿区歌舞伎町の繁華街を中心として若者に感染が広がっているそうです。

西口駅前も土曜日午後は多くの人が行き交い濃厚接触が可能となる環境です。

不条理の会の演説会は激しい降雨の中でも実施されてきましたが、今回は苦渋の決断です。

 

 前回3月21日の演説会は天気も良く温暖だっため多くの通行人が我々の前を行き交っていました。

弁士の横にテーブルを置いて「目安箱」を設置しています。

演説を聞いた人から何か意見を書いてもらうためです。

私はテーブルの前に立って人間ウォッチングというのでしょうか、人々の動向を監視することが日課となっています。

どういう人・年齢層がどのような出達で歩いていくかなど、社会の流れを観察しています。

 

 すると目の前に小汚い老人が立っていました。一見浮浪者風ですが笹の枝を持ち、首からラーメン屋の暖簾をぶら下げてこちらを見ていました。どこかで会ったことがあるような無いような。

 目と目が合ったので話しかけると寄ってきて東京オリンピックは要らないとか訴えてきます。

 私は「日本も毎回参加して複数のメダルを獲得しているのだから、たまには自分の所でやらない訳にはいかんだろう」と言ってやったのですが、こいつは人の意見を否定するのに一々「おまえは馬鹿だよ」と言い出す無礼者なのです。

まあ相手はまともな教育を受ける機会のなかった社会不適格者であろうから腹も立ちません。

拡声器から流れる弁士の演説にかき消されまいと話し声は大きくなります。

 

 そうこうするうちに現場にいた私服が割ってはいり強制的に老人を遠ざけてしまったのです。

私としては不毛な議論に辟易していたので丁度良かったのですが、トラブルの事前回避だか何だか知りませんが我々の行う活動に公権力が介入してくる事には不愉快です。

横断歩道寄りに隔離され数人の私服に囲まれいた老人でしたが解放されるとまた私の所にやってきました。

「俺が来て迷惑か?」と聞くから「迷惑ではないが、口の利き方を考えた方がいいだろう」と諭してやりましたが、また持論を話し始めたのです。汚い身なりに洗顔歯磨きもしていないような不潔感が漂います。

大きな声で話すから飛沫感染によるコロナ肺炎の感染が心配になって距離を取りましたが早々にお引き取り願いました。

 

 数日は飛沫感染のことが心配だったのですが、なぜにあの老人と面識があるかのような錯覚を覚えたのかがわかりました。

テレビ東京の「家について行っていいですか」という番組で見ていたのでした。

代々木でゴミ屋敷と化した一軒家に住み納豆を食べ、そのプラスティック容器を部屋一面に敷きつけている老人だったのです。

その後も木の枝が道路上に延び電線や向かいの建物に害を成すが切除を拒否るということで別番組でも紹介されていました。

 

人間の記憶なんておかしなものですね。テレビで見た映像が現実の面識とダブっていたのでしょうか。

テレビ番組で取りあげられている一応は著名老人ではあるのでしょうが、こういう人からは余り学ぶところはないですね。

世間に迷惑を掛けないで人生を全うしてください。


年間活動スケジュール

 国家革新運動の成就を目指し我々、政経調査会が実施する活動は年間を通じて実施日が確定しているものと、時局に合わせて随時実施すものがある。

3月10日に行った対米国大使館「東京大空襲を忘れない」抗議行動は前者となる。

 ただ、昨年と一昨年は、私が参加した伊勢神宮禊会と日程が重なってしまったため、2年間中断してしまったのだ。

 

実施日が確定している活動

1月2日 靖国神社大鳥居前広報活動

2月22日 竹島の日

2月26日 二・二六事件墓前祭(正午から麻布・賢崇寺)

3月10日 東京大空襲を忘れない(米国大使館)

4月26日 長野聖火リレーの屈辱を忘れない

7月12日 二・二六事件「青年将校命日」代々木練兵場跡慰霊塔

8月6日 広島・長崎への原爆投下を忘れない(米国大使館)

8月15日 終戦の日・靖国神社大鳥居前広報活動

 

南朝鮮大使館に対する「アンチ水曜デモ」は随時実施します

 

問合先:政経調査会 槇泰智 090−3135−4069

    makiyasutomo@daitoa.com


二・二六事件墓前祭

昭和維新運動の中核を成した二・二六事件の決起から84年。

刑場の露と散った青年将校等の志を継承し、新たなる維新の成就を目指してきた。

時代は昭和から平成へと移ったが維新の実現は成し得なかった。

せめてこの令和の御世において早急に維新貫徹の礎だけで築いていかねばならない。

今年もその決意を新にするためにも二十二士の墓前において誓いを立てるものである。

決起将校遺族有志による手作りの墓前祭です。参加費用無料。

 

二・二六事件墓前祭

日時:令和2年2月26日(水曜日)正午集合 

場所:東京都港区元麻布1−2−12 賢崇寺 墓所内「二十二士之墓」前

 

午後1時より本堂内で行われる仏心会主催の全殉難者慰霊法要に参列の予定

午後2時より外部で直会を行います。会食代2000円

 

遺族代表:槇泰智 090−3135−4069

 

昨年の墓前祭「決意文」 (原文は縦書き)

 

決意文

 陸軍青年将校と一部民間人が中心となって国家改造を目指した二・二六事件の決起から本日で83年が経過する。

 天皇親政の国家改造を実現しようと昭和維新の結実を目指し命がけの決起を行ったが皮肉にも天皇の決断によって決起は頓挫。逆賊の汚名を冠せられた決起の中心的人物16名は公の裁判でその決起の趣旨を開陳する機会も与えられぬままに刑場の露と消えたた。

 刑に科せられないまでも決起と共に命を絶った同志も含め二十二人の烈士が此処、元麻布・賢崇寺「二十二士之墓」に眠る。

 我々は先達が成し遂げられなかった昭和維新という国家改革を平成の御世に置き換えて実現する事を企図したが、その平成の御世も残すところ二ヶ月。せめて次の御世においては早々にその足がかり位は整えておきたいと切望する次第である。

 当時の日本はアメリカに端を発した世界大恐慌の波に飲まれ産業は衰退し、東北地方を襲った冷夏によって農業は壊滅的打撃を蒙り、生活に窮乏した農家では年端も行かぬ娘を身売りせねばならぬ程の窮乏状態にあった。

にも拘わらず政治家は財界と結託し富と利権を貪り、困窮する国民生活への救済など顧みられることは無かった。故に陸軍からは東北地方出身の青年将校等が中心となり決起に至ったのである。

現在の政治状況をみても財界・大企業がより多くの利益をあげるための施策ばかりが政府、自民・公明党によって実現しようとしている。

  今年四月からは事実上外国人労働者の受け入れが解禁となる。

安価で安定した労働力確保によって利益を上げるのは外国人労働者を受け入れた大企業であり、外国人犯罪の被害者となるのは市井の日本人である。

学齢期外国人への特別支援教育や無保険状態でいる外国人高齢者疾病者の医療・介護費用を負担させられるのは一般国民である。

 職業技能を有した特定一号と言うことで受け入れても現況の労働力不足を鑑みれば、受け入れのハードルはおのずと下げられ、中には超過滞在・資格外・非合法活動に手を染める者も出てくるであろう。

 

 昭和初期に地方から身売りされて春をひさげる職業に就かざるを得なかった婦女子の幾人かは「からゆきさん」と称され東南アジア各地へ売られていった。後に山崎朋子が帰国したからゆきさん本人からの聞き取り取材によって著した「サンダカン八番娼館」は近代日本の経済発展を底辺で支えた庶民のどす黒い実像を活写していた。

1980年代。日本の経済的繁栄がピークに差し掛かる兆しをみせる頃、東南アジアから多くの若い女性が出稼ぎに来て夜の世界に身を置いた。マスメディアはからゆきさんと対比して「じゃぱゆきさん」と称した。

 2004年、日本は米国国務省から「人身売買容認国」との名指しを受け芸能査証の発給を事実上停止し彼女等の入国を禁止した経緯がある。

 

 昨今日本を襲う地震・豪雨。土砂崩れ等の自然災害によって多くの人命が失われ、復興復旧工事等で莫大なる国費が費やされている。また今後は老朽化した高速道路・橋桁や給排水官の交換で多大なる出費が予想される昨今である。

 自然災害に晒されながら37万平米舛箸いΧ垢す馘擇念豌三千万の国民を抱える日本。このままいけば日本は近い将来フリッピンやバングラディッシュと同等に世界の最貧国に成り下がるギリギリの所にある。

青年将校等を決起に奔らせた昭和初期と同等の社会状況が再現されかねないのである。

 そのような危機的状況が再来したならば国民が危機意識に目覚め現体制の悪弊に反発を感じる事になる。

そうなれば我ら国家革新陣営にとって変革の好機と捉えることも可能ではあるが、国の安寧を願う愛国陣営に身を置く立場からは決して本位ではない。今は新たなる御世、新天皇のも下で益々の国家の安寧と国民の幸福を願うものである。

平成三十一年二月二十六日

二・二六事件墓前祭 実行委員会代表槇泰智

 

国家革新運動の発展・成就の為のカンパ・支援金受け付けています。
宜しくご支援のほどお願い申し上げます。

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機関紙「政経通信」発行

 

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年末街頭演説会@12月27日(金曜日)中野駅北口

今年も残すはあと九日。

あらゆる場で書類に日付を記入する際は誇らしい気持ちで「令和元年」記入してきましたが、まもなく終了。

「1」という数字ではなく「元年」と記入できる事が希少価値を帯びていたのです。

元日から改元していれば12ヶ月フルに「元年」を使用できたはずなのですが、政府は勝手な理由をつけて4ヶ月間も短縮させてしまったのです。

 

 何はともあれ令和元年が暮れていきます。

政経調査会主催の年末街頭演説会を実施します。

弁士・参加者を募集します。演説のテーマは自由

令和元年12月27日(金曜日)午後3時開始

中野駅(JR中央線/地下鉄東西線)北口広場

 

終了後5時より台湾料理屋で忘年会,参加費3000円・飲み放題

連絡先:090−3135−4069 槇

            makiyasutomo@daitoa.com

DSC_0635.jpg

写真は12月3日、麻布十番駅前でのアンチ水曜デモ報告集会

国旗以外に幟旗/ポスター/パネル/プラカードが乱立しカオス状態が特徴

 


11月25日(月曜日)午後6時「憂国忌」

三島由紀夫氏追悼 第四十九回 追悼の集い『憂国忌』の御案内

 ことしも憂国忌の季節となりました。三島由紀夫先生の没後四十九年にあたり、政界、言論界でも「最後の檄文」の主張にもある憲法改正の方向性が出てきました。
 五月、新帝が御即位されて令和の御代となりました。今秋には大嘗祭が執り行われますので、本年は「三島由紀夫の天皇論」をテーマとするシンポジウムを開催します。
万障お繰り合わせの上、ご臨席いただきますれば幸甚です。
日時  十一月二十五日 (月) 午後六時 (午後五時開場)
場所  星陵会館大ホール (千代田区永田町二−十六−二)
資料代 お一人 二千円 

<プログラム>(敬称略、順不同) 

午後六時 開会の挨拶
     三島由紀夫研究会代表幹事 玉川博己

     シンポジウム「三島由紀夫の天皇論」
     金子宗、荒岩宏奨、藤野博、菅谷誠一郎 

     追悼挨拶
     「憲法改正の時が来た」参議院議員 中西 哲  

午後八時十五分
     閉会の辞 全員で「海ゆかば」斉唱 
   

(なおプログラムは予告無く変更になることがあります。ご了承下さい)
憂国忌代表発起人(五十音順) 入江隆則、桶谷秀昭、竹本忠雄、富岡幸一郎、中村彰彦、西尾幹二、細江英公、松本徹、村松英子

 

以上は、三島由紀夫研究会HPからの転載です。

当日は会場入口の一隅を拝借して「憂国シャツ」の頒布を実施致します。

三島由紀夫・森田必勝両烈士の自決から49年。

日本を真の独立国とする為に命を投げ打って訴えた憲法改正。

第九条を改正し自衛隊を名誉ある国軍たらしめようとの訴えは未だ現実のものとなっていない。

いまこの時代に生きる我々が両烈士の至純の行動を風化させないためにも

憂国シャツを着用して街行く人々の眼にこの史実を曝け出していきたい。

憂国忌に参集する人々が頒布活動に協力してくださることを切望する次第です。

 

憂國シャツ

半袖:3500円

長袖:3900円の協賛金をお願いします。

20170714_1306864.jpg不条理の会.jpg

前面プリントは「白黒」と「赤黒」の二種類から選べます

20170714_1306861.jpg20170714_1306866.jpg

後の襟ぐりにはさりげなく「至誠」の二文字が

4つの特徴:
仝手の丈夫な生地を使用しているので女性が着てもインナーが透けることはありません。

⊂罎長くお尻まで隠れるので、女性がチェニックとして着用しても違和感がありません。
D名錣梁聖紊箸楼磴ぁ∈戮せ紊魏針椶發茲蟾腓錣擦萄遒辰唇賈椶梁世せ紊砲茲詼ダ修任垢里農簑个肪召咾泙擦鵝
い海譴らの季節、長袖ならシャツの上からトレーナー感覚で着用できます。

洗濯の際、高温乾燥機には入れないでください。高熱でプリントが剥げ落ちる恐れがあります。
もしも、普通に洗濯していてプリント落ちする事がありましたら、返送してください。代替の品を送付致します。

代金振込みによる宅配も実施しています。

送料は弊社で負担します。クロネコメール便での送付、ポストへの投函になります。
 手渡しによる配送を希望される方には郵便局のエクスパックで送付しますので、配送料として340円を追加してお振込み願います。何枚ご注文されても追加は340円だけです。

クロネコヤマトによる代金引換サービスを希望される際は一回の発送に付き600円が加算されます。

〜祿信用金庫本店 普通口座 0008163 
   大東亜物産株式会社
∋杏東京UFJ銀行 高田馬場駅前支店
  普通口座 3828825 大東亜物産株式会社

支店名の最後には「駅前」が着きます。「高田馬場支店」、と言うのが別にあります。

 

M絞愎饗惴座:00180−9−119426 口座名義:政経調査会                        まで、送金手数料お客様負担にてお振込み願います。

 種類と色とサイズ、送付先の住所・お名前を、電子メールかファックス、書状・通話でお知らせください。送金確認後、即日の発送となります。下記、所在地に来ていただければ現金引換えも可能です。(要、事前連絡)
 

単位cm 肩幅 着丈
4L 55 82
EL 50.5 78.5
LL 48 76
L 45 72
M 43 70.5
S 40.5 68

肩幅:肩上袖の付け根部分の左右の直線寸法
着丈:背面、首のトップから裾までの寸法

素人採寸ですので誤差はご容赦願います。

日本人向けの通常サイズです。アメリカンタイプのゆったりサイズではありません。
172cm・65kgとスリム身型の私ですが、憂国Tシャツにおいてはゆったりとワンサイズ上の「Lサイズ」を着用しています。特に長袖においては袖丈の縮みが予想される為、ワンサイズ大き目をお勧めしています。
  携帯電話:090−3135−4069 有線電話:03-5343-2553
  ファックス:03−5343−2551
  電子メール:
makiyasutomo@daitoa.com

    無料通信アプリ:mm2410930
  〒165-0027東京都中野区野方3−26−2
  頒布責任者:まき やすとも


8月22日「尊攘義軍祭」に参列します

8月22日(木曜日)は午後5時から愛宕山の愛宕神社(地下鉄:虎ノ門/神谷町下車)で齊行される

「尊攘義軍祭」に参列させて頂くする予定ですので東京都内に出ます。

齊行前の午後3時/4時頃でしたら時間的な余裕があります。終戦の日の靖国神社社頭においては慌しくゆっくりとお話もできませんでした。また急な降雨により予定時間前に撤収してしまいました。日頃ゆっくりとお話ができなかった方ともコーヒーなど飲みながら語らう時間を持つことが可能です。ご連絡をお待ちしています。槇泰智090-3135-4069


NHKスペシャル「全貌 二・二六事件 〜最高機密文書で迫る〜」

終戦の日の夜にNHKスペシャルで二・二六事件に焦点をあてた番組を放映します

NHKホームページの中では

二・二六事件後、軍国主義を強め戦争に突入していった日本

なる文言が記されています。

全く知識の無い視聴者においては、「青年将校が武装蜂起した事で軍人の力ガ強まり民主主義が押しつぶされ戦争への道に突入した」と思うかもしれません。

真相はまったくの逆です。

青年将校等の決起が成功していれば、対米融和路線が確立されあのような無謀な戦争に突入することはなかったと、見ることもできます。

昭和初期に勃興したこの国家革新運動を令和の御世に置き換えて維新を断行することが我々の使命であります。

それは巷で謂われる保守運動などとは根底から異なり、腐敗堕落しきった現在の戦後体制を根本から覆すものであります。

決起に加わり刑場の露と消えた青年将校の遺族の一人としては、事件の真相に触れ真実を解明することが令和維新断行の決起においての道標になると考えます。

 

■2019年 8月15日(木)総合 午後7時30分〜8時43分(73分)

■ NHKスペシャル「全貌 二・二六事件 〜最高機密文書で迫る〜」

 ※再放送:8月18日(日)総合 午前0時35分〜午前1時47分

         (17日(土)の深夜24時35分〜です)

▼番組ホームページ

http://www6.nhk.or.jp/special/detail/index.html?aid=20190815

※台風の状況によっては放送予定が変更になる可能性があります。

 

今回、私たちは二・二六事件について海軍が記録した文書を発見し

そこから事件の全貌に迫ろうと取材を行いました。


4.26長野聖火リレーから11年「あの屈辱を忘れないぞ」

4・26長野聖火リレーから11年「あの屈辱を忘れないぞ」

平成31年4月26日(金曜日)正午

六本木ヒルズ・メトロハット前舗道

東京都港区六本木6-7-1

https://loco.yahoo.co.jp/place/g-hXFXkhqArMo/map/?bm=sydd_lclg_llo_n_p_next

街頭行動の後、支那(中華人民共和国)大使館前に移動。

駐日大使を呼び付けて抗議文朗読と手渡し。謝罪の強要を行う予定

 

日本広しといえども、この4月26日に毎年抗議を行っているのは我々だけである。

日本民族がこの屈辱を忘却の彼方に置き去った時こそが、支那による日本侵略の最終章となる。

活動の趣旨に合ったプラカード持込み・抗議文の朗読歓迎

連絡先:0903−135−4069 政経調査会 槇 makiyasutomo@daitoa.com

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留学生支那人がこんな大きな五星紅旗を持っているわけがない。

支那大使館から支給を受け、手引きの元に長野市内に送り込まれたのだ。

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支那人による支那人のため、侵略を正当化するための聖火リレー

 

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抗議の声をあげる愛国的日本人・台湾人・チベット人は現行犯で逮捕された。

乱暴狼藉の限り尽くす犯罪者支那人が逮捕されることはなかった。

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