長野聖火リレー暴乱から12年

 4月26、支那大使館最寄りの港区六本木メトロハット前にて長野聖火リレー暴乱から12年の抗議集会を開催した。

 武漢ウィルスの拡大蔓延を防ぐために参加者を募らずに私一人での抗議行動とした。

日曜日の六本木界隈、外出自粛が発令されているとはい言え、チラホラと街中を行き交う人々は散見される。不要不急の外出という風には見えない。

 徹底した外出禁止措置を取らぬ限りこの狂暴凶悪なる武漢肺炎に打ち勝つことはできない。

 支那政府が国民の命を守るために実施した外出禁止措置と同程度の対策すら実施できないというのでは、今の日本人は支那人・朝鮮人よりも確実に劣化しているということになる。

 

オリンピックイヤーである今年であるが、世間では誰もこの4月26日の長野聖火リレーには注目しない。日頃、反中国共産党を標榜する右翼陣営ですら課題に挙げることはない。

 12年前に被った屈辱の歴史をいとも簡単に忘却の彼方に葬り去る事ができる日本人を前にして、新任の孔鉉佑大使は手なずけ易い相手と日本人を見下していることだろう

大使館正門前で私が抗議文を読み上げる間も数台の外交官ナンバー公用車が出入りしていたが、この屈辱の4.26を忘れていない日本人の存在を示すことは決して無意味ではないと確信するものである。

http://makiyasutomo.jugem.jp/?eid=2557

20200426_130135.jpg20200426_130144.jpg20200426_130150.jpg20200426_132158.jpg20200426_132153.jpg

  抗議文 (原文は縦書き)

 本日、四月二十六日は長野聖火リレーから十二年となる。平成二十年(2008年)夏に北京で開催されるオリンピックに先立ち聖火が世界中を巡る過程で長野市内を走り抜けた。平和の祭典と称されるオリンピックを開催するにおいて最も相応しくない国家が支那である。

当時はチベットにおける北京政府による人権弾圧が問題となり国際的に批判を浴びていた。また、台湾併合の野望をむき出し、中国共産党の侵略性が顕著となっていた。

我国固有の領土である尖閣諸島周辺への領海侵犯と領有権の主張は今も当時も変わっていない。また、毒入り餃子を我国に輸出し、それを食べた幼児が重体に陥る事件が発生した直後でもあった。

なんら反省も謝罪もないままにオリンピックを開催するなど許させるものではない。せめて心ある国民は抗議の意思を示すものと我々は前日より長野市へ乗り込んだ。

25日には支那政府による人権弾圧に抗議のデモ行進を実施した。26日は聖火リレーへの抗議を実施すべく沿道に出向いたが、そこには駐日支那大使館からの指示に従った数千人に及ぶ留学生を中心とした一団が沿道を埋めて我々愛国的日本人の前に立ちはだかった。

本国において家族を人質にとり在日支那人を意のままに操って共産党の国家宣伝を行ったのである。そこには留学生や就労者の他、蛇頭と称されるマフィア集団も紛れこませ暴力の嵐を巻き起こし愛国的日本人への攻撃を行ったのである。当日の長野市内はさながら市街戦の様相を呈し、大きな五星紅旗を振りかざす支那人の集団が各所で気勢をあげて市内メインストリートを占領したのである。

このような暴挙に対しその後も支那政府は何ら謝罪をしていない。

それどころか、その後は尖閣諸島の国有化を契機として支那国内において日本企業を襲撃するなど我国に対する敵対政策は一層顕著となっている。

聖火リレーから二年後の2010年、支那政府は国防動員法を制定した。全世界にいる支那人は北京政府の意向・政策に従って動員されるというものである。

今般の武漢ウィルス感染において初期の段階で多くの在日支那人が大量にマスクを買い求めた。不足して困窮する家族友人に持ち帰るのかと思ったが違った。国家戦略的に大使館を通じて買い付けの指令が下りていたのである。

湖北省武漢を発生源とした新型コロナウィルスが世界中に蔓延しパンデミックを引き起こしている事態に対する当事者意識も感じられない。湖北省で緊急事態が解消されたことで市民や医療関係者が狂喜乱舞しているが、終息に至るまでに培った医療技術とノウハウを無償で世界に提供するのが筋ではないのか。

北京政府に遠慮がちな我が国政府・安倍政権にも問題はある。従来の疫病においては発生源を指して、スペイン風邪、香港風邪、エボラ出血熱等々の呼称を用いてきたが武漢肺炎等と称さないのが不思議である。

教科書問題における昭和57年の近隣諸国条項と同一なのであろうか。「近隣諸国が不快になる記述をしない」このようなバカげた常識をいつまでも踏襲していたのでは物事の本質は見えてこないのである。

我々はシナによる侵略を決して許さない。現在進行形で世界に害悪をもたらす不逞国家の野望を打ち砕くものである。

長野聖火リレーの暴乱を謝罪せよ

シナ政府による日本敵視政策を許さない

尖閣諸島への領土的野心を口にするな

東シナ海への侵略をやめろ

我国への内政干渉をやめろ

武漢肺炎伝搬の真相を説明せよ

令和二年四月二十六日

中華人民共和国 習近平 主席

同国     孔鉉佑  大使

政経調査会 代表  槇泰智

      日本国民有志一同

 

20200426_134040.jpg

 

DSC_0001_87.JPG

 


4月26日(日曜日)長野聖火リレーの屈辱を忘れるな!

 426日は長野聖火リレーから12

北京オリンピックを直前に控え世界各国をめぐる聖火リレーが長野市内を駆け巡った。

平和の祭典と言われるオリンピック開催には最も不似合いなる現在進行形侵略国家であり、

人権侵害を国是とするが如き支那(中国)の横暴・専制・独裁を認めてはならないとの思いで

前日より長野市内に乗り込み市内をデモ行進してチベット侵略反対などを訴えた。

当日の426日は早朝より大量の支那人が市内を駆け巡り長野駅前のメインストリートを占拠して

「中国頑張れ」と気勢を上げ、抗議する愛国的日本には「嘘つき」と訳の分からぬ罵声を浴びせ続けた。

官憲は我々愛国的日本人を徹底してメインストリートから排除して支那人を優遇し、彼らの如何なる暴挙・犯罪行為をも見過ごした。

巨大な五星紅旗を打ち振って狂喜乱舞する支那人が大手を振って駅前を疾走する。

一つの国が外国勢力によって侵略されるとはこういうことだと、まざまざと実感した。

 

 あれから12年が経過し3回目のオリンピックを日本の首都東京で迎えようとする今年の426日。

我々は2009年以降、426日は毎年欠かさず抗議の行動を取ってきました。

 いまや反中共を掲げる右翼・民族派と称される団体ですら誰も注目することはない「長野聖火リレーにおける支那人の暴挙」に対し、日本で唯一我々だけが「長野聖火リレーの屈辱を忘れるな」と訴えて旗を振り続けてきました。

 今年は支那・武漢を発生源とするコロナウィルス蔓延の状況を受けて政府・国民が一丸となって外出の自粛措置を取っています。

 コロナウィルス拡散防止は当然でありますが、我々が11年続けてきた運動を止める事で国民の意識からこの屈辱の歴史が薄れていくのは避けたいところです。

 大勢の群衆が密集するとウィルス蔓延の危険性が高まりますし、公共交通機関を利用しての参加でも感染のリスクが生じます。

よって、今年の426日は例年より規模を縮小し一般大衆への参加呼びかけは行わずに関係者だけの小規模にて開催します。

 

令和2426日(日曜日)午後1時開始

六本木ヒルズ・メトロハット前の舗道にて街頭での訴え(約30分)

東京都港区六本木6-4-1

https://loco.yahoo.co.jp/place/g-hXFXkhqArMo/map?bm=sydd_lclg_l_p_ttl

支那(中華人民共和国)大使館に対し直接の抗議行動

港区元麻布3-4-33

https://mapfan.com/spots/SC55I,J,A1

駐日大使を呼びつけて抗議文の朗読・手渡しを予定

 

政経調査会 槇泰智 090-31354069

「長野聖火リレー」の画像検索結果


武漢肺炎ではない、日本に勝利した支那人の祝賀

武漢肺炎の災禍が収束に向かい、都市閉鎖が解除された武漢市の様子がウィボーなどを通じて世界中に配信されている。

「中国勝利」のネオンサインが煌びやかに灯り、市民は満面の笑顔で狂喜乱舞して踊り狂い、まさにこの世の春を謳歌している。

病院前では看護婦が自らの成果を誇るかのようにマスクを外して微笑んでいる。

海鮮市場と言う衛生観念の欠落した地域から、変異した凶悪なるウィルスを発生させて世界中に災いをもたらした。

今現在、多くの国々で感染が広がり毎日多くの人々が命を落としている。

その最中にあのような乱痴気騒ぎの動画を世界中に配信することが、悲劇の真っただ中にいる人々を苦しめることになると想像ができないのか。

現在進行形で苦境にあえぐ人々に対し心を巡らせるようなメンタリティーを有していない、必要性を感じないというのも支那人、漢民族の特性ではある。

発生源としての責任を感じていれば医療関係者を即座に海外に派遣する等の行動に移すべきではないのか。

あの動画を見ただけで吐き気を催すのは私だけか。

 

巨大橋脚にライトアップされた「中国勝利」の文字。

単にウィルスに打ち勝ったという訳ではなかろう。

いまだ、武漢肺炎の災禍から脱出できないでいる我国をはじめ欧米諸国等より先に危機を脱出できたことが

中国共産党政権・中国人民による勝利である、ということなのであろう。

 

そういえば12年前の4月26日、長野聖火リレーに集結した在日支那人達は日本の官憲に先導されて駅前のメインストリートを占拠して気勢をあげた。

官憲によってメインストリートから締め出された我々愛国的日本市民を前にして彼らは勝ち誇ったように

「中国がんばれ」を連呼していたのだ。

まさに12年後の悪夢の再来ではないか。

 

世界平和とは相反する侵略主義を国是として害悪をまき散らす支那人によるやりたい放題を許さない。

4月26日はあの長野聖火リレーから12年となる。我々は毎年欠かすことなく4月26日には抗議行動を展開してきたのである。


2月22日(土曜日)午後1時「竹島奪還行動」

2月22日は竹島の日

 

日本侵略の拠点「南朝鮮大使館へ進撃せよ」

日時:令和2年2月22日(土曜日)午後1時集合

場所:二の橋交差点の北西角・「くすり城南」(港区麻布十番3-14-3)

     https://loco.yahoo.co.jp/place/g-I5vLlOrV6XE/map/

行動予定:南朝鮮(大韓民国)大使館(港区南麻布1-2-5)に向けてデモ行進

      http://overseas.mofa.go.kr/jp-ja/wpge/m_1052/contents.do

     大使館前にて抗議行動、抗議文朗読&ナム・ガンピョ大使を呼付けて手渡し

     二の橋交差点に向けてデモ行進

     地下鉄「麻布十番駅」前に移動して報告集会

他団体の行動と重なる際は、若干時間を遅らせる場合があります。

抗議文・プラカード持参歓迎、弁士募集

現場責任者:まき泰智 090-3135-4069

 

明治38年(1905年)2月22日、竹島を島根県へ編入すると正式に閣議決定された。

戦後の混乱に乗じて我国固有の領土である竹島は不当にも南朝鮮によって軍事侵略された。

これを我国に取り戻すべく100年後の平成17年(2005年)に島根県は2月22日を「竹島の日」に制定した。

安倍晋三氏は平成24年(2012年)、自民党総裁選出馬へするにあたり2月22日に政府主催の式典を開催するとした公約を掲げ当選、

そして内閣総理大臣に就任した。

にも拘わらず安倍首相はこの公約を破った。破り続けてきた。

竹島の日を国として制定しようと政治的プログラムに乗せるための議論すらなされていない。

 竹島の日を制定し政府主催の式典を行ったからと言って竹島が還ってくる訳ではない。

しかし、日本政府が南朝鮮の顔色を窺い気分を損ねないようにと隷従する姿勢を見せることがどれ程に国益を損なっているか思い知るべきなのである。

ヘイトスピーチなどとは言わせない。政治的観点から南朝鮮政府の出先機関である大使館に向けて民族の誇りを掛けた咆哮と共に歩を進めるのだ。


12月3日「アンチ水曜デモ」FC2動画公開

令和元年12月3日(火曜日)

「アンチ水曜デモ」当日のFC2動画です。

ブログアップが遅くなり申し訳ありません。

朝鮮人が毎週水曜日にソウルの日本大使館前で行っている水曜デモに比べればほんのささやかな行動ですが、

彼らの感情を剥き出しにした憎悪表現とは異なり、我々は政治的見地より理路整然と日本の立場を訴えるものです。

少人数による抗議など彼らにとっては痛くもないでしょうが、こうして継続的に抗議活動を実施している勢力が日本国内に存在している事の意義を見せつけていく必要があります。

 

‘鵑龍狂鮑硬請阿暴弦隋F酊鮮大使館に向けてデモ行進開始

http://video.fc2.com/content/20191220GFVeYsUQ/

 

南朝鮮大使館前に到着。抗議行動を開始。抗議文朗読を開始

http://video.fc2.com/content/201912202CkubMTs/

 

9概鎚枯読の続き。抗議文の手渡しを試みるが誰も出てこない

http://video.fc2.com/content/20191220XeVEdcp6/

 

ぁ^き続き大使館前抗議。デモ行進復路 

http://video.fc2.com/content/20191220hWvkrCFU/

 

ニ禀杤夙岷愾阿砲栃鷙霆顕颪魍始 

http://video.fc2.com/content/20191220X6Ft6Vyp/

 

 報告集会の続き

http://video.fc2.com/content/20191220qC6rkHSM/

 

報告集会の続き 

http://video.fc2.com/content/20191220vsEfwHVW/

 

12月4日、記事↓にて詳細は既報

http://makiyasutomo.jugem.jp/?eid=2441

 

抗議文 (原文は縦書き)

 戦時中の主に支那・南方戦線において、移動する日本軍に追従する形で慰安所を開設し軍人・兵士を相手に売春婦を斡旋する民間業者が存在した。

業者の管理下で春をひさげた女性は日本国内の他、朝鮮半島など本邦外出身者もいたが薄幸の身の上にあった者が多数であろう事は容易に想像できるものであり同情は禁じ得ない。    

 戦後、国内で暗躍する一部反日勢力が南朝鮮に渡り元慰安婦を焚き付けて日本政府攻撃の材料とした。同時に日本の戦争責任を追及し日本及び日本人を歴史的に糾弾・貶める材料としたのである。                                   1992年1月18日より「水曜デモ」と称し、毎週水曜日にソウルにある日本大使館前で「従軍慰安婦強制連行を煽り立て日本政府は謝罪・賠償せよ、といった抗議行動が展開された。                         実際には日本政府や日本の近代史に対し罵詈雑言を浴びせかける暴徒の集団である。                                               ウィーン条約における外国公館の安寧と安全を守る旨を逸脱した行為であり南朝鮮政府はこれを取り締まる義務があるにも拘わらず放置し、その勢いは益々増長し南朝鮮国内における反日・侮日・虐日感情は年々増幅されていった。                                                 

 この水曜デモが1000回目を迎えるにあたり、自称元朝鮮慰安婦とその支持者が来日し、2011年12月14日に日本の外務省を人間の鎖で包囲する計画が発覚した。                             我々はこの水曜デモに対抗し同年、(平成23年11月より、朝鮮人勢力に対抗し新宿区四谷にあった南朝鮮大使館仮庁舎前で「アンチ水曜デモ」を貫徹した。                                         保守系市民グループとも共闘し毎週水曜日正午に欠かさず大使館前において所謂慰安婦問題の真実を訴え、大使館に直接抗議文を持参し抗議した。                           

 

 当時は一部の右派系保守勢力が主に朝鮮人が多く居住する地域においてデモ行進を実施して朝鮮民族・韓国・朝鮮籍住人の尊厳を踏みにじり罵声を浴びせ掛けて溜飲を下げるが如き形態の行動が世間の注目を集めていた。所謂ヘイトスピーチである。                                            

 我々はそういった活動とは明確に一線を画し政治的見地からの訴えを貴国政府の出先機関である駐日大韓民国大使館に対し抗議文を持参して訴えていたのである。にも拘らず貴国大使館は一度たりとも我々の抗議文を受取った事はない。日本国民の声に対し真摯に耳を傾ける姿勢は示さないのである。こういった日本人を頭から小馬鹿にした朝鮮人の姿勢こそが日本人の反感を買うのである。

 貴国政府及び大使館による非友好的態度が「前述のヘイトスピーチを生み出している事に思いを至らせるべきである。 

 ソウルの日本大使館では暴徒による政治活動とは無縁ともいえる拡声器を用いた乱暴狼藉・罵詈雑言の暴挙が容認されているにも拘わらず日本国内では我々の理を尽くした政治的訴えさえも我国官憲によって不当に制限され逮捕・身柄拘束寸前の状況下での抗議活動となっている。                     

 大使館から100メートル以上離れた新宿通り反対側の舗道上に押込まれ大使館に届くかどうかもわからない状態での抗議の訴えを行った。   

 その後、官憲の先導の下で身体検査を受けた5名以内の者だけが数分間に限り大使館前の歩道上に立つことが許される。                                     

 それも横断幕や拡声器の使用は禁止。プラカードは一枚といった不当な制限が課せられている。明らかに憲法によって謳われた政治活動の自由、表現の自由に対する違法な規制である。                         このアンチ水曜デモでは毎回20〜30人程度の参加者があったが、平成25年6月に港区南麻布での大使館本庁舎の立替工事が完了すると同時に大使館機能が南麻布に移り、我々のアンチ水曜デモは月一回程度の開催となり参加人員も少なくはなったが、貴国の暴挙に対しては粘り強く直接の抗議行動を継続しているのである。         

 

 官憲による不当極まりない規制は当時と変わらないどころか大使館前の公道上での抗議すら排除され道路反対側の歩道上からの抗議を強制されるという屈辱的事態に陥っている、これは自由主義社会における民主主義の精神に真っこ向うから反したものである。                   

 程度と規模の差はあれ香港における支那共産党政権下の弾圧と根本は同じである。

 

 所謂慰安婦問題にしても徴用工と称される元朝鮮半島出身労働者への補償も1965年((昭和40年)に締結された日韓請求権協定により解決済みである。                          

にも拘わらず1995年(平成7年)の村山内閣時には日本政府も出資して所謂アジア女性基金を設立したのであるが、償い事業は終了したということで2007年((平成19年)に解散している。                               しかしながら貴国「の蒸し返しに「よって2015年(平成27年)12月28日には慰安婦問題日韓合意が交わされ我国政府は10億円を出資し「和解癒し財団」なるものが設立された。これにより慰安婦問題は最終的解決が図られたはずである。しかし貴国では当事者たる自称元慰安婦への補償金支払いが完了せぬまま平成30年11月21日、一方的に同財団を解散しているが、10億円は返還されていない。

 

  そして平成30年10月30日貴国大法院に「おいて元労働者4人に対し4億ウォンの支払いを日本製鉄に対し命じる判決が下され、その後三菱重工や不二越・IHI他にも同様の判決が相次いで下された。                         同様に女子勤労挺身隊へも支払いを命じる判決が下され応じない日本企業の特許権・株券等の資産が差し押さえられ現金化されようとしているが国際法に反した暴挙である。このような愚考を野放しにしていることこそが朝鮮民族全体の民度及び知的レベルの愚劣性を喧伝している事実に気づかないのか。                            一昨日、貴国の文喜相国会議長が日韓の企業が自発的に寄付をして1兆ウォンを拠出し元朝鮮半島出身労働者に金を分配する安を提示したが、狂気の沙汰である。                       

「個人による日本企業に対する請求権は消滅していない」、と言う大法院判決に対し貴国政府は司法の独立を認め言及を避けてきた。                

 それならば文議長による寄付を集める構想が実現しようとも、元労働者が日本企業に対し直接請求する権利は野放し状態である事に変わりはないのである。 この矛盾を如何様に取り繕うつもりなのか返答せよ。    

 

南朝鮮は徴用工不当判決を撤回せよ

女子勤労挺身隊への賠償不当判決を撤回せよ

日本企業に対する差し押さえを解除せよ

日本企業は南朝鮮市場から撤退せよ

従軍慰安婦強制連行なる歴史捏造をやめろ

言われ無き日本へのユスリタカリをやめろ

日本大使館前の醜悪なる少女像を撤去せよ

アメリカにおける慰安婦像の設置をやめろ

島根県竹島から出て行け

竹島への軍事侵略を許さないぞ

現在進行形の日本侵略をやめろ

長崎県対馬から奪った仏像を返せ

長崎県対馬での土地買占めをやめろ

犯罪目的の朝鮮人を日本から叩き出せ

我々の抗議文を受取れ

反日・侮日・虐日政策をやめろ

      

令和元年12月3日

大韓民国 ムン・ジェイン大統領

同国   ナム・ガンピョ駐日大使

 

アンチ水曜デモ参加者一同

政経調査会 槇泰智

 


12月3日「アンチ水曜デモ」を実施

令和元年12月3日(火曜日)

南朝鮮大使館に対する「アンチ水曜デモ」を貫徹。

午後1時、二の橋交差点角に集合し南朝鮮(韓国)大使館に向けてデモ行進。

徴用工不当判決撤回・従軍慰安婦強制連行捏造を止めろ等々のスローガンと共に大使館前へ。

大使館前にて直接抗議行動。

抗議文を朗読。ナン・ガンピョ大使を呼び付けて手渡そうとするが出てこない。

代理人さえも出てこないのでポストに投函する。

その間、大使館には外交官ナンバーの乗用車や徒歩による人員の出入りがある。

誠意ある態度を持って接遇するように要請するが無視して行き過ぎる。

我々はこういった活動を8年間に渡り継続している。

このアンチ水曜デモによって南朝鮮政府の姿勢が変わった訳ではないが、

日本国民を代表し延々と抗議の声を挙げ続ける勢力が存在することを見せ付けていく必要がある。

ごり押しすれば日本政府は要求を呑み、日本国民は沈黙していると認識させてはいけないのだ。

その後、往路同様に仙台坂を下り二の橋交差点までデモ行進を実施。

 

第二ステージは地下鉄・麻布十番駅前の繁華街において報告集会。

街頭宣伝車を停めて約30分に渡りマイクを持ち道行く人々や地元住人に南朝鮮政府の不当性を訴えかけた。

 

 

DSC_0634.jpg

     抗議文 (原文は縦書き)

 戦時中の主に支那・南方戦線において、移動する日本軍に追従する形で慰安所を開設し軍人・兵士を相手に売春婦を斡旋する民間業者が存在した。

 

業者の管理下で春をひさげた女性は日本国内の他、朝鮮半島など本邦外出身者もいたが薄幸の身の上にあった者が多数であろう事は容易に想像できるものであり同情は禁じ得ない。    

 戦後、国内で暗躍する一部反日勢力が南朝鮮に渡り元慰安婦を焚き付けて日本政府攻撃の材料とした。同時に日本の戦争責任を追及し日本及び日本人を歴史的に糾弾・貶める材料としたのである。                                   1992年1月18日より「水曜デモ」と称し、毎週水曜日にソウルにある日本大使館前で「従軍慰安婦強制連行を煽り立て日本政府は謝罪・賠償せよ、といった抗議行動が展開された。                         実際には日本政府や日本の近代史に対し罵詈雑言を浴びせかける暴徒の集団である。                                               ウィーン条約における外国公館の安寧と安全を守る旨を逸脱した行為であり南朝鮮政府はこれを取り締まる義務があるにも拘わらず放置し、その勢いは益々増長し南朝鮮国内における反日・侮日・虐日感情は年々増幅されていった。                                                 

 この水曜デモが1000回目を迎えるにあたり、自称元朝鮮慰安婦とその支持者が来日し、2011年12月14日に日本の外務省を人間の鎖で包囲する計画が発覚した。                             我々はこの水曜デモに対抗し同年、(平成23年11月より、朝鮮人勢力に対抗し新宿区四谷にあった南朝鮮大使館仮庁舎前で「アンチ水曜デモ」を貫徹した。                                         保守系市民グループとも共闘し毎週水曜日正午に欠かさず大使館前において所謂慰安婦問題の真実を訴え、大使館に直接抗議文を持参し抗議した。                           

 

 当時は一部の右派系保守勢力が主に朝鮮人が多く居住する地域においてデモ行進を実施して朝鮮民族・韓国・朝鮮籍住人の尊厳を踏みにじり罵声を浴びせ掛けて溜飲を下げるが如き形態の行動が世間の注目を集めていた。所謂ヘイトスピーチである。                                            

 我々はそういった活動とは明確に一線を画し政治的見地からの訴えを貴国政府の出先機関である駐日大韓民国大使館に対し抗議文を持参して訴えていたのである。にも拘らず貴国大使館は一度たりとも我々の抗議文を受取った事はない。日本国民の声に対し真摯に耳を傾ける姿勢は示さないのである。こういった日本人を頭から小馬鹿にした朝鮮人の姿勢こそが日本人の反感を買うのである。

 貴国政府及び大使館による非友好的態度が「前述のヘイトスピーチを生み出している事に思いを至らせるべきである。 

 ソウルの日本大使館では暴徒による政治活動とは無縁ともいえる拡声器を用いた乱暴狼藉・罵詈雑言の暴挙が容認されているにも拘わらず日本国内では我々の理を尽くした政治的訴えさえも我国官憲によって不当に制限され逮捕・身柄拘束寸前の状況下での抗議活動となっている。                     

 大使館から100メートル以上離れた新宿通り反対側の舗道上に押込まれ大使館に届くかどうかもわからない状態での抗議の訴えを行った。   

 その後、官憲の先導の下で身体検査を受けた5名以内の者だけが数分間に限り大使館前の歩道上に立つことが許される。                                     

 それも横断幕や拡声器の使用は禁止。プラカードは一枚といった不当な制限が課せられている。明らかに憲法によって謳われた政治活動の自由、表現の自由に対する違法な規制である。                         このアンチ水曜デモでは毎回20〜30人程度の参加者があったが、平成25年6月に港区南麻布での大使館本庁舎の立替工事が完了すると同時に大使館機能が南麻布に移り、我々のアンチ水曜デモは月一回程度の開催となり参加人員も少なくはなったが、貴国の暴挙に対しては粘り強く直接の抗議行動を継続しているのである。         

 

 官憲による不当極まりない規制は当時と変わらないどころか大使館前の公道上での抗議すら排除され道路反対側の歩道上からの抗議を強制されるという屈辱的事態に陥っている、これは自由主義社会における民主主義の精神に真っこ向うから反したものである。                   

 程度と規模の差はあれ香港における支那共産党政権下の弾圧と根本は同じである。

 

 所謂慰安婦問題にしても徴用工と称される元朝鮮半島出身労働者への補償も1965年((昭和40年)に締結された日韓請求権協定により解決済みである。                          

にも拘わらず1995年(平成7年)の村山内閣時には日本政府も出資して所謂アジア女性基金を設立したのであるが、償い事業は終了したということで2007年((平成19年)に解散している。                               しかしながら貴国「の蒸し返しに「よって2015年(平成27年)12月28日には慰安婦問題日韓合意が交わされ我国政府は10億円を出資し「和解癒し財団」なるものが設立された。これにより慰安婦問題は最終的解決が図られたはずである。しかし貴国では当事者たる自称元慰安婦への補償金支払いが完了せぬまま平成30年11月21日、一方的に同財団を解散しているが、10億円は返還されていない。

 

  そして平成30年10月30日貴国大法院に「おいて元労働者4人に対し4億ウォンの支払いを日本製鉄に対し命じる判決が下され、その後三菱重工や不二越・IHI他にも同様の判決が相次いで下された。                         同様に女子勤労挺身隊へも支払いを命じる判決が下され応じない日本企業の特許権・株券等の資産が差し押さえられ現金化されようとしているが国際法に反した暴挙である。このような愚考を野放しにしていることこそが朝鮮民族全体の民度及び知的レベルの愚劣性を喧伝している事実に気づかないのか。                            一昨日、貴国の文喜相国会議長が日韓の企業が自発的に寄付をして1兆ウォンを拠出し元朝鮮半島出身労働者に金を分配する安を提示したが、狂気の沙汰である。                       

「個人による日本企業に対する請求権は消滅していない」、と言う大法院判決に対し貴国政府は司法の独立を認め言及を避けてきた。                

 それならば文議長による寄付を集める構想が実現しようとも、元労働者が日本企業に対し直接請求する権利は野放し状態である事に変わりはないのである。 この矛盾を如何様に取り繕うつもりなのか返答せよ。    

 

南朝鮮は徴用工不当判決を撤回せよ

女子勤労挺身隊への賠償不当判決を撤回せよ

日本企業に対する差し押さえを解除せよ

日本企業は南朝鮮市場から撤退せよ

従軍慰安婦強制連行なる歴史捏造をやめろ

言われ無き日本へのユスリタカリをやめろ

日本大使館前の醜悪なる少女像を撤去せよ

アメリカにおける慰安婦像の設置をやめろ

島根県竹島から出て行け

竹島への軍事侵略を許さないぞ

現在進行形の日本侵略をやめろ

長崎県対馬から奪った仏像を返せ

長崎県対馬での土地買占めをやめろ

犯罪目的の朝鮮人を日本から叩き出せ

我々の抗議文を受取れ

反日・侮日・虐日政策をやめろ

      

令和元年12月3日

大韓民国 ムン・ジェイン大統領

同国   ナム・ガンピョ駐日大使

 

アンチ水曜デモ参加者一同

政経調査会 槇泰智

 

 

当日の動画は後日、配信させて頂きます。


12月3日は火曜日だけど「アンチ水曜デモ」午後1時出発

「アンチ水曜デモ」

令和元年12月3日(火曜日)午後1時

二の橋交差点角(くすり城南前)に集合

港区麻布十番3-14-3

https://loco.yahoo.co.jp/place/g-I5vLlOrV6XE/map/

南朝鮮大使館へ向けてデモ行進

港区南麻布1-2-5

http://overseas.mofa.go.kr/jp-ja/wpge/m_1052/contents.do

抗議文朗読。ナム・ガンピョ駐日大使に手渡しの予定

その後、麻布十番駅前で報告集会

 

連絡先:090-3135-4069 まき

 

日韓両国の民間人・企業が自発的な寄付をするなどあり得ない。

南朝鮮の民間人・企業が勝手にやっていろ。

日本に対するユスリ・タカリをやめろ

 

「アンチ水曜デモ」は毎週水曜日にソウルの日本大使館前に集結した暴徒が日本、及び日本人に対しヘイトスピーチを炸裂させる鬱憤晴らし集会。

これ対抗し我国の尊厳を護り政治的主張を以って南朝鮮政府に講義するのが我々が8年前から継続している「アンチ水曜デモ」。

故に水曜日の実施にとらわれるものではありません。

 

元徴用工、基金案の行方注視 「解決の糸口」期待も 日本政府

11/29(金) 7:27配信

時事通信

 韓国の文喜相国会議長が元徴用工訴訟問題の解決策として提案した新たな基金の創設案をめぐり、日本政府は韓国国内の議論を注視している。

 原告団の一部が文議長に抗議するなど、基金関連法案の行方が見通せないためだ。一方、法制化にこぎ着けられれば、徴用工問題をめぐるこう着状態打開の糸口になり得ると期待する声も出始めている。

 
菅義偉官房長官は28日の記者会見で「(基金案は)韓国の国会で模索されているものだ。他国の立法府の議論についてコメントすることは控えたい」と述べた。国家安全保障局幹部は「注視している」と語った。

 文議長が提起したのは、既存の財団を改組した「
記憶人権財団」の下に基金を創設し、日韓両国の企業・民間人から「自発的な寄付金」を募集する案だ。基金から元徴用工に慰謝料や慰労金を支給し、受け取った場合は「日本企業の賠償責任が代位弁済されたとみなす」としている。

 しかし、強硬派の原告側代理人は27日、日本企業の責任回避につながるとして文議長に撤回を要求。韓国大統領府の出方も読めず、法案審議の行方は不透明になっている。日本
外務省幹部は「時期尚早。国会を通らないと何も言えない」と語った。

 文議長の案に対し、日本政府内ではこれまで「考えられない」(政府筋)と否定的な意見が大勢だった。ただ、韓国政府が事態打開に動こうとしない中、日本企業の資産が売却される「現金化」のタイミングが刻一刻と近づいているため、空気には変化も生じつつある。

 外務省幹部は「立法府が動きだしたのはいいことだ」と指摘。政府関係者は「代位弁済しかない」と述べ、文議長の案は日韓の接点になり得るとの認識を示した。

 一方、基金案が日本企業の寄付を前提としたり、支給対象に元慰安婦を含めたりしていることへの懸念もあるため、日本政府は韓国国内の議論を見守る構えだ。 


アンチ水曜デモ(動画あり)

アンチ水曜デモを撮影し動画を作成してもらいながら公開が遅くなり申し訳ありません。

9月25日「アンチ水曜デモ」を敢行

 

港区南麻布にある南朝鮮(韓国)大使館へ抗議行動を実施。

検察当局へ批判的なチョ・グク法相就任をめぐっては、文在寅大統領による南朝鮮国内の司法・検察への不信が背景にあるといわれる。

その司法当局が下したのが徴用工・女子勤労挺身隊に対する日本企業の賠償金支払い命令である。

南朝鮮司法当局が真っ当なある判断を下すことができないと認識しているのは文在寅大統領自身ではないのか

 

FC2動画

https://video.fc2.com/content/20191010z1XK4tXn

‘鵑龍興弦隋船妊盥埒福粗酊鮮大使館前

 

https://video.fc2.com/content/20191010QMgaddGx

抗議文朗読

 

https://video.fc2.com/content/20191010ad1wWU60

9概鎚枯読

1.9.25.png

 

1.9.25デモ帰路.png

https://video.fc2.com/content/201910103LcdBckq

に禀杤夙岷愾以鷙霆顕

1.9.25麻布十番.png

https://video.fc2.com/content/20191010zf65czGD

麻布十番駅前報告集会

麻布十番演説.png

https://video.fc2.com/content/20191010gad0L2X4

λ禀杤夙岷愾以鷙霆顕顱船┘鵐妊ング

 

抗議文

918日、貴国政府は我国を輸出管理の優遇対象国であるホワイト国から除外した。理由は国内輸出管理制度の改善のため、とある。

この方針は829日に我国が貴国をホワイト国から除外したことに対する報復的措置である事は明らかである。

貴国政府は反日キャンペーンを煽ることで国民による貴国政府への批判を免れようと策謀するも貴国文在寅政権が国民からの信頼を回復する兆し一向に現れてこない。

戦時中の徴用工に対する賠償を命じた大法院判決により日本企業に対する債権の没収を可能とした措置は国際秩序を維持する上でも明らかな誤りである。

貴国の司法制度が真っ当に機能していない証である。

西暦2012年長崎県対馬の観音寺から貴国の窃盗団によって略奪され、後に貴国内で発見された仏像を巡って貴国裁判所は日本に返還してはならない、との判決を出した。

本来は朝鮮にあるものを倭寇が略奪したというものである。正当な手続きを踏んで日本に持ち出されたという事実を日本側が証明する必要があるというのが南朝鮮の司法判断である。今から500年も前の経緯を証明せよ、とは馬鹿げた司法判断であり、国家そのものが常軌を失しているのである。この問題と全く同根にある。

徴用工判決において文大統領は司法の独立を楯にして静観する構えである。

このたび文大統領の側近であるチョ・グク氏が法務大臣に任命された。数々の不正疑惑を持たれ反対意見があるのを承知で任命したと聞く。チョ氏は貴国における検察改革を謳っており文政権はこれを後押している。

検察を初め裁判所も含め貴国においては司法制度が真っ当に機能していないということを自らが認めているのではないか。

その司法が下した日本企業への賠償判決など真っ当な司法判断でありはずはない。

貴国政府は国際間の取決めである1965年の日韓基本条約に基づきこの馬鹿げた判決を撤回すべきである。

地方議会においては複数の日本企業を戦犯企業と位置づけWTOへ提訴しているが恥ずべき蛮行であると気づかないのか。

我国としては貴国との間で物・人・金融の流れが断絶する事で困ることは無い。一部で観光業が一時的に衰退しても問題ではない。

長崎県対馬を例にとれば南朝鮮からの観光客に依存しているように見えるが実際のところは朝鮮人ばかりで島内が占領されているが故に日本人観光客が近づけないのである。

朝鮮人が来ないとなれば日本人が安心して訪問することもできよう。

今、日本人は心から貴国との外交関係の断絶を心より願うものである。

 

南朝鮮は徴用工不当判決を撤回せよ

日本企業に対する財産没収を中止せよ

女子勤労挺身隊への賠償不当判決を撤回せよ

従軍慰安婦強制連行なる歴史捏造をやめろ

言われ無き日本へのユスリタカリをやめろ

日本大使館前の醜悪なる少女像を撤去せよ

アメリカにおける慰安婦像の設置をやめろ

島根県竹島から出て行け

現在進行形の侵略をやめろ

長崎県対馬から奪った仏像を返せ

長崎県対馬での土地買占めをやめろ

犯罪目的の朝鮮人を日本から叩き出せ

      

令和元年9月25日

大韓民国 ムン・ジェイン大統領

同国   ナム・ガンピョ駐日大使

 

アンチ水曜デモ参加者一同

政経調査会 槇泰智


「アンチ水曜デモ」9月25日正午二の橋集合

「アンチ水曜デモ」

令和元年9月25日(水曜日)正午

二の橋交差点角(くすり城南前)に集合

港区麻布十番3-14-3

https://loco.yahoo.co.jp/place/g-I5vLlOrV6XE/map/

南朝鮮大使館へ向けてデモ行進

港区南麻布1-2-5

http://overseas.mofa.go.kr/jp-ja/wpge/m_1052/contents.do

抗議文朗読。ナム・ガンピョ駐日大使に手渡しの予定

その後、麻布十番駅前で報告集会

 

朝鮮人による狂気の反日運動を歓迎する

日本製品を買うな!日本になんか来るな!

我々は淡々と事務的に南朝鮮との国交断絶を進めよう

連絡先:まきやすとも090-3135-4069

 

無題.png

写真は7月24日の「アンチ水曜デモ」の第二部。

麻布十番駅までの報告集会


7月24日「アンチ水曜デモ」@南朝鮮大使館

 令和元年7月24日、今月も「アンチ水曜デモ」を実施した。

正午、港区二の橋交差点に集合。

 南朝鮮による反日政策を糾弾するシュプレヒコールを響かせながら

 大使館までの道のりを往復。

大使館前ではナム・カンピョ駐日大使を呼び付けるが出てこない。

代理の外交官も事務員も守衛さえも出てこない。

毎度のことである。最低限の外交儀礼も弁えない劣等国民故、

「情けない朝鮮人」などとヘイトスピーチの対象になってしまうのだよ。

 官憲は我々に対し大使館前を完全に閉鎖して門前まで行くことさえも拒んでいる。

我々が外国公館の尊厳を穢し安寧を妨げたとでもいうのか。

 ソウルの日本大使館前を見よ。暴徒による罵声に塗れた無法地帯となっているではないか。

新大久保辺りの朝鮮人居住地帯においては南朝鮮人観光客が激減しているという。良い傾向ではないか。来たからと言って攻撃するものではないが殊更に歓迎する必要も無い。「ああ、来たの」で充分。

 

令和元年7月24日「アンチ水曜デモ」 FC動画

‘鵑龍狂鮑硬世らデモ行進出発〜抗議文朗読

https://video.fc2.com/content/20190725GgPPFfav

抗議文朗読

https://video.fc2.com/content/20190725kyhrw1Z7

9概鎚玄蠹呂/投函/復路デモ行進

https://video.fc2.com/content/20190725rdwHcEEF

に禀杤夙岷愾以鷙霆顕顱屮▲鵐楚緲縫妊發箸蓮

https://video.fc2.com/content/20190726qLhN6FLD

ニ禀杤夙岷愾以鷙霆顕顱崙本大使館前の醜悪な銅像を撤去せよ」

https://video.fc2.com/content/20190726MkLLpbN3

λ禀杤夙岷愾以鷙霆顕顱屮▲旅駝韻紡个靴討蓮嵶簔犬別技襦廚能縞

https://video.fc2.com/content/20190726YqCCs2Bp

 

抗議文 (原文は縦書き)

 今般、我国政府がフッ化水素などの工業製品を貴国に対し輸出するに際し、他国並みの通常の輸出手続きを実施する旨の通達を発した。

これに対し貴国では「不当な輸出規制」であると反発し、撤回を求めている。

 また貴国民衆は反日運動に奔り日本製品の不売・不買を訴えている。

街頭において日本製品に見立てた箱を踏み潰すなど、その様は如何にも貴国国民・民族らしき幼稚で下等な表現方法である。客観的に見ても効果を伴わない滑稽なるパフォーマンスであり恥かしいという意識すらないとみる。

 貴国国民が日本製品を輸入しない、販売しない、買わない、使用しない、と言うのであれば我々は大いに歓迎する。

 目先の利益に目がくらみ営利至上主義の下で、国益も矜持もかなぐり捨てて貴国へ進出する企業の業績が落ちることなど、さしたる問題ではない・

 今般の輸出手続きの厳格化を我国政府は安全保障上の措置である旨説明しているが、現実には徴用工・女子勤労挺身隊訴訟で賠償を命じた貴国大法院判決と被告企業に対する資産の差し押さえ・売却が絡んでいる事は想像に難しくない。

 当然である。我国は過去の所謂従軍慰安婦問題からして延々と貴国に対し話し合いでの解決を求めてきたが、貴国は全く応じていない。

 

 我国が10億円を拠出して設立した慰安婦財団にしても貴国が一方的に解散してしまった。

1965年の日韓請求権協定がパクチョンヒ軍事政権当時の締結であったと、約束を反故にするのと同様に、パククネ前政権時の日韓合意でさえも平気で約束を破棄できてしまう貴国政府とその国民性に対して我々日本人はまともに取り合う必要は無いと考える。

かと言って、貴国国民がソウルの日本大使館前やプサンの日本総領事館で行うような感情に任せた暴動的振る前を看過するものではない。

 貴国が延々と行ってきた反日的策謀・施策に対し、政治的見地から改善を訴えるものである。

我々は8年前、新宿区四谷に仮大使館庁舎があった当時から毎週水曜日にアンチ水曜デモと称して理路整然と抗議行動を実施してきたが、貴国の我々を一方的に排除して聞く耳を持たぬ措置から、話し合いなど不可能な民族・国家であることが分かった。

 

 今般の輸出手続きの厳格化と言う経済制裁を呼び水として人・物・金の流れを終息させることが両国にとっての幸せであるとの思いに至らせるべきである。

我々は貴国民・民族を貶めることを目的とするものではない。6月27日の三菱重工株主総会会場前には自称元女子勤労挺身隊の89歳女性が賠償と謝罪を求めて抗議に押し寄せていたと聞く。

我々はその老婆に対し「強請たかりのババアは朝鮮に帰れ」と罵声を浴びせるつもりはない。

この老女とて貴国の司法判断に従って被告となった企業に賠償を求めているに過ぎない。

この老婆にこのような行動に走らせた責任は貴国政府とその意向を反映した司法にある。

慰安婦も同様であるが、それらを利用して老婆を炊き付ける反日団体の存在が輪をかけて悪質である。老婆は貴国と反日勢力の犠牲者である。

 そして今、反日マスコミが欲しがるのは所謂ネットウヨクによるヘイトスピーチに塗れた朝鮮人への人格攻撃映像であろう。

 我々はその策略に乗る事無く淡々と貴国の不貞行動に対して抗議を継続していく。

今は日本国民による「冷淡な無視」こそが貴国民に対し効果的であると考えるのである。

 

      

令和元年7月24日

大韓民国 ムン・ジェイン大統領

同国   ナム・ガンピョ駐日大使

 

アンチ水曜デモ参加者一同

政経調査会 槇泰智

 

冷淡な無視.png

駅前街宣2.png駅前街宣1.png


calendar
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< July 2020 >>
selected entries
categories
archives
recent comment
recent trackback
recommend
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM