9月25日(火曜日)に決行「アンチ水曜デモ」

9月19日、北朝鮮・ピョンヤンにて南北朝鮮首脳会談が開催され、北のキンジョンウン朝鮮労働党委員長と南のムンジェイン大統領が握手と抱擁でがお互いに蜜月ぶりを披瀝した。

 自身に対する拍手の仕方が投げやりだと言う理由で年長の側近を粛清し、外国の空港にて衆人環視の下で兄を殺害する。

 ミサイルと核兵器開発のために国民に飢えと貧困を押し付けて憚らない狂気の独裁者と手を繋いで山登りハイキングを演出し英雄を気取る白痴人を大統領に戴いて恥とも思わない国民が南朝鮮である。

 国際社会の常識も良識もかなぐり捨てて北朝鮮との融和・統一を実現する事に心血を注ぐ南朝鮮が日本の友好国であるはずがない。

 現状で南北統一が実現すればシナをバックにおく巨大反日国家が実現することになる。

 北緯38度線における緊張状態は消滅し、これに替わり対馬海峡が自由社会と独裁隷従国家との境界線となる日も近い事を認識しなければならないのだ。

 

南北朝鮮蜜月外交の茶番に惑わされるな

狂気の独裁者に媚びる南朝鮮との友好関係はありえないぞ

反日で北と結束するムンジェイン政権は恥を知れ

侵略者朝鮮人を我国固有の領土竹島から叩きだせ

言われ無き従軍慰安婦強制連行の妄言を撤回せよ

ソウル日本大使館前の所謂慰安婦像を撤去せよ

日本に対する強請たかりをやめろ

 

アンチ水曜デモ

日時:平成30年9月25日(火曜日)正午出発

出発地:二の橋交差点角(「くすり城南」前)港区麻布十番3−14−3                                   

    https://loco.yahoo.co.jp/place/g-I5vLlOrV6XE/?utm_source=dd_spot&sc_e=sydd_spt_slo_n_p_ttl&lsbe=1

抗議先:南朝鮮(大韓民国)大使館 港区南麻布1−2−5

     https://loco.yahoo.co.jp/place/g-dpCyLXSU1y2/map/?utm_source=dd_spot

    抗議文の朗読と手渡し

報告街宣:地下鉄「麻布十番」駅前

デモの主旨に沿ったプラカード・抗議文の持込を歓迎します

責任者:まきやすとも 090−3135−4069

 

 


ユーチューブ動画アップができません

 6月12日に米朝の首脳会談が行われるのを前にして6月6日(水曜日)に南朝鮮大使館に対する「アンチ水曜デモ」を実施した。

 核兵器を保有し日本に向けてさえも標準を合わせる北朝鮮は拉致問題も併せ明確なる敵対国である。

 この脅威に対し北朝鮮に媚を売るごとく融和姿勢をとるムン・ジェイン南朝鮮大統領に対しては、釘を差す意味でも抗議の意思を示したものである。

 もちろん、アメリカ一国による世界支配を是認するものでないことは言うまでもない。

核兵器保有の権利は我国にもある。世界標準で論じるならば、戦勝五カ国に加えイスラエル・インド・パキスタンが保有する以上、北朝鮮が保有することに対し禁止するべき正当なる根拠はないはずである。

ただ、公然と我国を標的にするがごとき言動があるのであるからこれを看過することはできないのである。

 

小雨が降る生憎の空模様であったが、二の橋から南朝鮮大使館までの道のりでシュプレヒコールを発しながら行進し、大統領・大使宛の抗議文を朗読した。

その後、麻布十番駅前に移動して報告集会を実施した。

 

  抗議文 (原文は縦書き)

 6月12日にシンガポールで米国のトランプ大統領と北朝鮮のキム・ジョンウン朝鮮労働党委員長による首脳会談が予定されている。

 北朝鮮が抱える核兵器開発・ミサイル発射問題など国際社会が懸念する諸問題の解決を図るために、大国と言われる米国が動き出した、ということになっている。

 しかしながら、わが国においては北朝鮮によって拉致された同胞の奪還という早急に解決せねばならない問題がある。これを置き去りにして核・ミサイルを議題とした米朝会談が持たれる事には賛同できない。

貴国はムン・ジェイン政権の下、北朝鮮に対する融和姿勢をとることから、米国に対しても強硬姿勢をとらぬように働きかけている。

 その姿は先のムン大統領アメリカ訪問においても顕著に示されている。極力、北朝鮮政府の嫌がることは行わない、というのが貴国による対北朝鮮政策である。

それは貴国内における所謂脱北者に対する就業・教育の支援を行う団体に対する政府支援金が昨年12月をもって打ち切られた事からも明らかである。

 北朝鮮に対する経済制裁がどれほどの効果を有するかは疑問であるが、核兵器開発・ミサイル発射以上に、被拉致日本人開放を促すための圧力として継続しているものである。

貴国による入れ知恵だけが原因ではないだろうが、トランプ政権においては北朝鮮に対する「最大限の圧力」という姿勢が消極的なものに変化している。

 元来が政治哲学や確固とした政策を持たぬ変節癖のある商売人であるから、さしたる期待を持ってはいないのだが、拉致問題の解決を米国に委ねるがごとき、対米従属外交を国是とする日本政府にあっては誤算となりかねない。

  貴国の立場としては拉致問題や北朝鮮国内の人権抑圧問題を棚上げにすることで米国から切り離し、更には北朝鮮の後ろ盾とされる支那・ロシアからも距離をとらせることで、わが国の孤立化を計る戦術であろう事は推察できる。

 「拉致問題に拘っていると孤立するぞ」、というのは対ロシアで言えば「北方領土問題に拘っていると孤立する」、と吹聴されてきたのと同等の言い回しである。

 わが国民の生命と財産、そして主権国家としての矜持を護るためであれば、慶んで孤立の道を歩む覚悟である。「名誉ある孤立」、これこそが日本人の真骨頂なのである。

 

北に媚び諂うムン・ジェイン政権は 

恥を知れ

殺人鬼・キム・ジョンウンに迎合する

ムン・ジェインは反省せよ

反日で結束する事大主義の南朝鮮は

恥を知れ

従軍慰安婦の嘘・出鱈目による強請・集りをやめろ

ソウル日本大使館前の慰安婦少女像を

撤去せよ

慰安婦カルト宗教国家による

日本たたきを許さないぞ

我国固有の領土・竹島から出て行け

朝鮮人による現在進行形の日本侵略を許さないぞ

言われなき反日教育をやめろ

 

平成30年6月6日

 

大韓民国 ムン・ジェイン大統領

同国   イ・ムンギョ駐日大使

アアンチ水曜デモ参加者一同

 

 

撮影班が一部始終を撮影したので、ユーチューブ動画にて配信する予定でいましたが、ユーチューブへのアップができない状態になってるそうです。

過去にあげた活動動画も次々に削除されている状態です。

一般報道によれば、誰か不埒な輩が面白半分で愛国活動や反朝鮮・反支那を訴える動画を取り上げて削除依頼を行ったところ

いうなりに次々と削除されていった、ということのようです。

所謂ヘイトスピーチ規制を逆手にとって、反日・売国・左翼勢力にとって都合の悪い動画が一方的に削除されているようです。

もう憲法によって定められた表現の自由、報道・出版の自由も無視された状況。著作権なんかあってないような状況です。

とにかく、在野勢力に朝鮮・支那を公然と批判してはいけない社会が構築されているようです。


「反日」で北朝鮮と結束を深める南朝鮮

6月2日シンガポールで開催されたアジア安全保障会議において小野寺防衛大臣が基調で

「北朝鮮が単純に対話に乗ってきたからと言っ制裁解除という見返りを提供すべきではない」、と基調演説で述べた。

これに対し南朝鮮のソン・ヨンム国防部長官は「北朝鮮への理解を要望し、キン・ジョンウン体制の維持を訴えた」

朝鮮日報記事を見ても分かる通り、南朝鮮は同じ民族として北の政権崩壊を望んではいない。

慰安婦問題を過激に取り上げることで国際社会から孤立する南としては、同じ反日で北と結束することが得策であると見ている。

日本としては拉致された日本人の帰国なくして譲歩はないという姿勢を崩してはいけない。

独裁と専制、飢餓と貧困、戦乱と殺戮に苦しむ2000万国民を救うためには凶器の指導者キン・ジョンウン体制を崩壊せしむることが急務なのである。

南朝鮮と日本はまったく異なる価値観をもって北朝鮮政策を進めている事実を広く国際社会へと広報すべきなのである。

 

アンチ水曜デモ

日時:平成30年6月6日(水曜日)正午出発

出発地:二の橋交差点角(「くすり城南」前)港区麻布十番3−14−3                                   

    https://townpage.goo.ne.jp/scroll.php?matomeid=KN1300060500141524

抗議先:南朝鮮(大韓民国)大使館 港区南麻布1−2−5

     https://loco.yahoo.co.jp/place/g-dpCyLXSU1y2/map/?utm_source=dd_spot

    抗議文の朗読と手渡し

報告街宣:地下鉄「麻布十番」駅前(12:40位から)

抗議行動の主旨に合ったプラカードの持込、抗議文の朗読、一般参加を歓迎します

責任者:まきやすとも 090−3135−4069 makiyasutomo@daitoa.com

平成30年6月6日(水曜日)正午スタート

 

 

 

 

 

 

国防部の宋永武長官、国際会議で日本防衛相の演説に釘刺す

2018年06月03日11時39分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]

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国防部の宋永武長官が2日にシンガポールで開催された第17回アジア安全保障会議で「韓半島の非核化とアジア太平洋地域の平和と繁栄」を主題に演説している。(写真=国防部)
  国防部の宋永武(ソン・ヨンム)長官が、日本の防衛相の「対北朝鮮批判」基調演説に対し釘を刺した。宋長官は2日にシンガポールで開かれたアジア安全保障会議の基調演説後の質疑応答過程で、日本の小野寺五典防衛相の基調演説を内容を取り上げて批判した。

  宋長官は「(日本が過去に)北朝鮮にだまされ続けたからと未来もだまされ続けると考えるならどのように(北朝鮮と)交渉し平和を創出するのか。小野寺防衛相が会見(基調演説)時に(北朝鮮が過去にした)約束について言及したが、それは過去のことであり、指導者は変わった」と指摘した。

  これに先立ち小野寺防衛相は基調演説で、「25年の歴史を振り返れば北朝鮮がとても先制的で肯定的な態度を見せながら突然国際社会のすべての平和努力を無視し武力措置を取ったことがある」として北朝鮮の平和協定破棄事例に言及した。

  小野寺防衛相は「北朝鮮は1994年に米朝基本合意書に合意したのに継続して秘密裏に核兵器を開発し、2005年に6カ国協議共同合意書を出しながら初めての核兵器実験を行った。単純に対話に乗り出したからと北朝鮮に見返りを提供すべきではない」と批判した。

  これに対し宋長官は「未来に向かう道で、約束を保障する見方からいま思い切った決断をして出てくる北朝鮮を理解してくれるよう望む。北朝鮮の住民や金正恩(キム・ジョンウン)委員長も現体制をそのまま維持しながら改革開放して住民の生活を向上させ、国際社会に同じ一員として進んでいくということにわれわれは焦点を置いて支援すべきで、それに対して疑問を持ち始めれば前に進みにくくなるだろう」と強調した。

アンチ水曜デモ

「アンチ水曜デモ」を実施しましょう。

傲慢無知なるカルト国家である南朝鮮政府に対し堂々と正面から抗議する団体は我々以外、現行ニッポンにおいてはごく少数の愛国勢力しか存在しません。

ソウルの日本大使館前舗道における少女像設置や大使館に罵声を浴びせるなど、抗議活動の名にも値しない暴虐を容認する南朝鮮政府に対し、日本人が沈黙しているならば慰安婦問題の未解決を主張する南朝鮮政府の主張を容認することと受け取られます。

 腐敗堕落した日本政府が軟弱腰抜け外交を展開しようとも真正なる日本国民の訴えをぶつけてやらなければなりません。

執拗に何度でも何度でも訪問して大使を正面玄関に引き釣り出してきて抗議文を叩き付けるのです。

 

アンチ水曜デモ

日時:平成30年6月6日(水曜日)正午出発

出発地:二の橋交差点角(「くすり城南」前)港区麻布十番3−14−3                                   

    https://townpage.goo.ne.jp/scroll.php?matomeid=KN1300060500141524

抗議先:南朝鮮(大韓民国)大使館 港区南麻布1−2−5

     https://loco.yahoo.co.jp/place/g-dpCyLXSU1y2/map/?utm_source=dd_spot

    抗議文の朗読と手渡し

報告街宣:地下鉄「麻布十番」駅前(12:40位から)

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責任者:まきやすとも 090−3135−4069 makiyasutomo@daitoa.com

 

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キム・ジョンウン身柄拘束は実現するか?

米朝首脳会談が6月12日にシンガポールで開催されるとトランプ米大統領が5月10日に自身のツイッターで発表した。

 

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180510/k10011434411000.html

 

 キム・ジョンウン朝鮮労働党委員長が就任後、支那以外に出国するのは初めての事と思われる。

開催地のシンガポールは昨年2月13日に異母兄であるキンジョンナム(金正男)が殺害されたマレーシアの隣国。

橋一つで結ばれ労働者が朝夕通勤で往来するなど緊密な関係にある。

 キンジョンナムしが首都のクアラルンプール国際空港で出国手続きを行っている最中に、ベトナム人とインドネシア人二名の女によって猛毒のVXガスを顔面に塗りつけらて殺害されたが、これは北朝鮮人民軍偵察総局19課の犯行と思われている。

 実行犯に指示を出したと思われる大使館勤務等の北朝鮮人容疑者4名は直後にマレーシアを出国し、北朝鮮へ帰国している。

明らかなる国際テロであり、本国からの指令によって実行された疑いが濃厚。

そして、この国際テロがキン・ジョンウンの指示の下で実行された事は確実視されている。

 

 事件の指導者を逮捕できず指揮命令系統の解明できないマレーシア当局は独立国としての威信を失ったと言える。

この機会を活かして事件解明を図るべきではないのか。

 今般、首相の座に復帰したマハティール首相は国家の威信回復の為にもの国際テロを指示したキン・ジョンウンの身柄を拘束すべきではないのか。

シンガポール当局の了解のもと、空港に降り立った瞬間にキン・ジョンウンの身柄を拘束し、マレーシアに移送・取調べを実施すべきなのだ。

 すでに米国トランプ政権によるお膳立てのもとでシンガポール開催が実現したのではないか、と見るのは楽観的であろうか。


支那に日本人の情報を売り渡す年金機構の売国


 日本年金機構は池袋のSAY企画によるデータ入力業務再委託問題で反日国家・支那への警戒感を引き締めねばならないところ、2月には懲りることなく承知の上で支那の企業に対し業務発注していた事実が発覚した。

こうなると確信犯であり、日本年金機構事態が犯罪者集団であると言わざるを得ない。

 支那における民間企業とはすべてが政府の管轄下におかれ情報保持の権利など存在しない。

2 010年に制定された国防動員法の下で、支那政府の号令に従い全ての国民・企業は財産や労力、そして情報を提供することが義務付けられている。

それは海外で活動する企業や個人にも適用されるのだ。

我々日本人の個人情報は支那政府によって握られているとみなければならないのだ。

 

 

 

年金機構、データ入力を別の中国系企業に委託 「時間ない」入札せず

5/6(日) 7:55配信

産経新聞

 日本年金機構から年金受給者のデータ入力業務を委託された情報処理会社が、中国の業者に契約に反し再委託をしていた問題で、機構が情報会社と契約を打ち切った後、別の中国系企業に同業務を委託していたことが5日、分かった。機構は「他に業者がなく、時間が限られていたため随意契約したが、情報管理は問題ない」と説明している。

 情報処理会社「SAY企画」(東京都豊島区)は昨年8月、機構から約500万人分のマイナンバーや配偶者の年間所得額などを含む個人情報のデータ入力業務を約1億8千万円で受託。予定していた人員を集めることができず、中国・大連の業者にデータの一部入力を再委託していたことが今年3月に発覚した。

 それ以前から再委託の契約違反を把握していた機構は、2月にSAY企画と契約を打ち切ったあと、外部委託先を探していたが、「確実に業務を遂行してもらうため」として、過去に同様の業務を実施した業者9社に打診。唯一、中国系企業が受け入れた。本来ならば競争入札を行うところだが、機構は「時間が限られている」と判断し、随意契約を結んだという。

 機構によると、SAY企画の入力ミスの修正や未完成分の業務は、機構の職員らが補填(ほてん)。平成30年分の受給者のデータ入力など同社の残りの業務を中国系企業が約1570万円の契約金額で引き継いだ。

 前回の教訓から、機構は業務開始前に立ち入り検査を行い、情報セキュリティーの管理や、業務態勢を確認し、問題がないと判断したという。中国系企業に業務を委託したことに対し、機構は「国籍を見ているわけではなく、委託資格や能力があるかどうかを見て判断している」としている。

 会社登記簿などによると、中国系企業の本社は東京都内にあるが、社長以下役員全員が中国人。中国の上海、海南島、成都などに拠点があり、日本と中国にデータ入力のための業務センターがある。同社は産経新聞の取材に対し、データ入力業務について「機密情報で答えられない」としながらも、情報管理については「契約上、他国へ渡ることはない」と述べた。

 機構の業務委託をめぐっては、委託先のずさんな処理が発覚したことをきっかけに、外部専門家による調査委員会が4月に発足。委託の適正な在り方を議論しており、6月上旬をめどに報告書をまとめる


長野聖火リレーから10年「この屈辱を忘れない」

支那人による暴乱の舞台となった、あの長野聖火リレーから10年目の平成30年4月26日、

「聖火リレーの屈辱を忘れるな」と銘打った抗議行動を六本木ヒルズ前にて実施し、その後支那大使館に対する直接抗議行動を敢行した。

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六本木ヒルズ前にて支那人の暴乱を糾弾する演説。途中で幼子を乳母車に乗せた若いシナ人女が中指を突き立てて罵声を浴びせて行った。こういう貶めに対し沈黙するという事は、彼らの狼藉を許容していると勘違いさせるので厳正に対処する。

 

 抗議文 (原文は縦書き)

  本日、四月二十六日は長野聖火リレーから十年となる。平成二十年(2008年)夏に北京で開催されるオリンピックに先立ち世界中を聖火リレーが巡る過程で長野市内を通過するに際し、当日は四千人とも言われるシナ人が大挙して長野市内に繰り出した。

 チベットへの侵略、台湾併合の野望を持ち、我国固有の領土である尖閣諸島への侵略を露骨に表明するシナにおいては平和の祭典と称されるオリンピック開催の資格はない、ということで我々は当日の長野市内において細やかではあるが抗議の意思を示すつもりであった。

 既に聖火リレーが通過した欧米各国では、侵略国家シナに対する抗議活動、その表現は露骨であり国民の嫌悪感をあからさまに訴えるものであった。

 この二十一世紀の時代において武力を背景にして他国を侵略、恫喝するような国家が経済大国として世界経済に影響を与え、国連常任理事国として政治的にも軍事的にも存在感を示して憚らない現状は常軌を失していると言わざるを得ないのである。

 しかしながら当日の長野市内は抗議する日本人とチベット・台湾の同胞をはるかに上回る数のシナ人によって埋め尽くされたのである。

 早朝より大きな五星紅旗を先頭にして規則正しく行進する十人規模の小隊が路地裏から出発し、長野駅前に終結し一大勢力となって駅周辺を埋め尽くしたのである。

  これは明らかに在日シナ大使館の指示のもとに資金と交通手段を提供されて動員されたと考えられる統率のとれた集団であった。

 在日シナ人留学生に加え、労働者や蛇頭と呼ばれるマフィア集団も加えたシナ人によって駅前目抜き通りは埋め尽くされたのである。愛国的日本人は日本の官憲によって強制的に駅前から排除され市内の一角に隔離される事態となった。

 警官の静止も無視して路上に出て畳六畳程もある五星紅旗を振り回し、「中国頑張れ」と連呼する様は正に日本がシナに侵略されたようにしか見えなかったのである。

 道路の反対側から抗議の声を上げる日本人に向けてはスチール缶入りのお茶が投げつけられるなどして、直撃により多くの負傷者が出たがシナ人を取り締まる官憲は皆無であった。

 この長野市内制圧が来るべき首都東京制圧の予行演習であったことは明らかである。

 二年後の2010年シナ政府は国防動員法なる法律を制定した。国家有事に際しては全ての国民が国家の指示のもとに動員されると言うのものあり企業経済・交通・医療・教育機関全てに及ぶ。それはシナで活動する日本企業にも及ぶ事になるから強制的な接収は容易となる。そして海外に在住する全てのシナ人にも適用されるものであるから、シナ政府の命令により八十万人在日シナ人が一斉に武装蜂起することが可能なのである。

 シナ人民解放軍が尖閣列島に上陸するに呼応して在日シナ人が各地で一斉に武装蜂起したらどうなるか。

 警察部隊による制圧が困難となり自衛隊が治安出動をかけて鎮圧したならば、シナ政府は在外居留民が不当に弾圧を受けているとの名目で在外居留民保護を名目として、人民解放軍を日本に上陸させることが想定される。

我々はシナによる侵略を決して許さない。現在進行形で世界に害悪をもたらす不逞国家の野望を打ち砕くものである。

 

  長野聖火リレーの暴乱を謝罪せよ

  シナ人による日本侵略を許さない

  尖閣諸島への領土的野心を口にするな

  東シナ海への侵略をやめろ

  我国への内政干渉をやめろ

平成三十年四月二十六日

 

中華人民共和国 習近平 主席

同国      程永華 大使

政経調査会 代表  槇泰智

      日本国民有志一同

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抗議文を持って支那大使館前に行こうとするが麻布署のカタヤマ警官が国旗の携行を禁止する、とお願いする。

「その根拠は?」と聞くと「ウィーン条約」だという。

これは重大発言。自国民が国旗を携行し駐日外国公館前に赴くことが「在外公館の安寧を妨げることを禁じた」ウィーン条約に違反すると言う。

 最近では現職自衛官が野党議員に対し路上で「国民の敵」と叫んだことが問題となり防衛大臣が陳謝したが、こちらは現職警官がその職権において国旗携行がウィーン条約違反であると公言したのである。

警察を管轄する野田聖子総務大臣はどのように責任をとるのか

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抗議文を朗読し、手渡しをの為に大使か職員の出頭を厳命するが毎度のことながら誰も出て来ない。

いままで各団体・個人が投函したと思われる抗議文等の書面・封筒がボックス内にうず高く放置されている。

 


独裁者の笑顔に騙される愚民国家か

4月27日、南朝鮮パンムンジョムにおいて南北朝鮮の首脳会談が開催された。

 朝鮮半島における非核化を目標とするなどとしたパンムンジョム宣言に署名したが、具体的な中身は示されていない。

両首脳が直接の対話を持ったと言う以外に特筆すべきものはない。

単なるセレモニーであり、数週間後に迫った米朝首脳会談への地ならし程度とも言える。

 

 南朝鮮国民へのインタビュー映像を散見するに、笑顔を振りまくキム・ジョンウン労働党委員長に対し好意的なコメントが目立った。「本当は良い人」なんだと宥和的な見方をする市民が目立つ。

 専制と隷従政治の下で自国民に対する弾圧と飢えをもたらす人権抑圧の独裁者としての正体を隠蔽し南朝鮮国民に好印象を与えたという事だけでも北朝鮮・キムジョンウンの勝利と言えようか。

 

 この後の、米国トランプ大統領との会談が主戦場となる訳であるが、どういった展開がみられるのか。

米国はさほど強い態度に出ることなく、史上初の米朝首脳会談を果たした米国大統領との名声を残したいというトランプ氏の自己満足を満たすだけのセレモニーになるのではないか、との危惧を抱く。

 

 従来のアメリカであれば戦場に取り残された一人の兵士に対しても全軍総力をあげて奪還するといった姿勢を示すことで、国民の国家に対する忠誠心を掻き立てていた。

今現在、米国民が二名北朝鮮に拘束されている。また昨年6月には一年半に渡り身柄を拘束されていた22歳の青年が意識不明のまま送還され数日後に死亡した。

過酷な拷問を受けたか脳を損傷させるような措置が施された可能性が高い。

この問題だけ取り上げても従来の米国なら強く抗議してしかるべきであろう。

自国民に対する人権侵害に対してさえも口を噤むトランプ政権であれば、日本人拉致に対して強い態度で交渉にあたることを期待できるであろうか。

 

 トランプ米大統領が真に世界秩序を希求するのであればマレーシア・クアラルンプール空港におけるキン・ジョンナム殺害事件の責任を追及すべきである。キン・ジョンウン委員長が殺害の指令を発している事実を認めさせ殺人罪に問うべきなのである。

側近に対する粛清という殺人、自国民に対する弾圧・処刑、飢餓によって死に至らしめる行為も犯罪である。

この若き指導は現在の世界基準から見るならば明確なる犯罪者に他ならない。

米国がイラクのフセイン大統領やアルカイダのオサマビンラティン氏を殺害したり、リビアにおいてはカダフィー大佐殺害にも手を貸した最近の行為から検証するなら、キン・ジョンウン委員長に対して友好的態度にでることなどあり得ないはずである。

 

死亡の米大学生両親、北朝鮮を提訴「残酷な拷問で殺害」

4/27(金) 10:01配信

朝日新聞デジタル

 北朝鮮で約1年半拘束され、昏睡(こんすい)状態で解放されたのちに昨年6月に死亡した米バージニア大学生、オットー・ワームビアさん(当時22)の両親が26日、北朝鮮の金正恩政権から「残酷な拷問を受けて殺害された」として、北朝鮮を相手取り、連邦地裁に損害賠償訴訟を起こした。26日の米ワシントン・ポスト紙(電子版)が伝えた。

 ワームビアさんは2016年1月、平壌のホテルにあった政治スローガンが書かれたポスターを盗んだとして拘束され、国家転覆陰謀罪で15年の労働教化刑(懲役刑に相当)の判決を受けた。昨年6月に解放されたものの、ワームビアさんは脳を激しく損傷しており、帰国から数日後に死亡した。

 父親のフレッド氏は声明で「(息子は)人質として取られ、政治的な目的のもとで囚人として拘束された」「金正恩政権は故意に息子の命を奪った」と訴えた。ワームビアさんの死をめぐる訴訟が米朝首脳会談の前に提訴されたことで注目を集めている。(ワシントン=園田耕司)

朝日新聞社


長野聖火リレーの屈辱を忘れるな【シナ人暴乱から10年】

4月26日(木曜日)長野聖火リレーの屈辱を忘れるな

        シナ人暴乱から10年

日時:平成30年4月26日(木曜日)14:30

場所:六本木ヒルズ、メトロハット前歩道にて街頭行動

   東京都港区六本木6−4−1

https://loco.yahoo.co.jp/place/g-hXFXkhqArMo/map/地下鉄六本木駅 1C出口の前

その後、シナ大使館(港区元麻布3-4-33)へ移動。

大使を呼びつけて抗議文を朗読・手渡しの予定

https://certification.jp/consul/china/access

 

日本広し、そして愛国運動を貫徹する団体は数多存在するが、毎年継続して4月26日に長野聖火リレーにおけるシナ人暴乱を糾弾している団体は弊会だけであろう。

 

シナ大使館の指令の下、一夜にして数千人のシナ人が長野市へ集結。

早朝5時、大きな五星紅旗を先頭にした十数人程の小隊が規則正しく隊列を組んで長野駅前に集結した。

政治活動の自由を認めぬ人権侵害国家、チベットに対する現在進行形の侵略国家。

この野蛮な国家に平和の祭典を開催する資格はない、と抗議の声を発するのは日本人としての使命である。

日本の官憲は我々愛国的国民を徹底して弾圧し排除した。長野駅前から聖火リレーコースの沿道は侵略的シナ人によって

制圧されたのだ。

これは来るべき首都東京制圧の予行演習だった。

南シナ海・東シナ海・尖閣諸島に続き本土制圧を狙う侵略国家シナの野望を打ち砕くぞ。

 

自由参加

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「竹島の日」抗議文&麻布十番駅報告街宣

抗議文

 

本日、二月二十二日は竹島の日である。

明治三十八年(1905年)一月二十八日、竹島の島根県への編入が閣議決定され、二月二十日島根県知事が所属所管を明らかにする告示行った。

それから百年目にあたる平成七年(2005年)に島根県議会はこの日を竹島の日と定めたのである。

なぜ故に敢えて竹島の日を制定するに至ったのか。それは偏に貴国による侵略によって我国の管轄権が奪われ、上陸ができない事態を打開せねばならないからである。

端的に言えば貴国の如き侵略者を竹島から叩き出して、我国政府・国民が施政権を回復する覚悟を表明する必要があるからである。

竹島周辺の豊穣なる漁場は江戸時代より我国漁民が生活の糧としてきた領域であり、朝鮮が支配した歴史は一度たりともない。

戦後のドサクサに紛れ昭和27年、一方的に李承晩ラインなるものを設定して島を奪い取り、昭和37年までの間に日本人3929人を不当に拉致し、機関銃掃射等で43人を負傷させ一名を殺害した。

我国に対しては事あるごとに「「侵略した」「強制連行された」「「性奴隷にされた」、などと妄言・戯言を弄して非難するが、この現在進行形の侵略行為をどのように取り繕うつもりなのか。北朝鮮となんら変わらぬ殺人・テロ国家と言っても過言ではない。

政府と国民が挙国一致体制の下で日本を攻撃しておきながら安全保障と経済は別であるというご都合主義を振りかざし、我国から資金を毟り取る事を画策しているようであるが、日本人は断じて、貴国からの要求に応じるつもりはない。

戦前の徴用に対しては、未だに日本企業に対しての賠償金支払いを命じる判決を下しながら政府では日本企業に更なる投資を呼びかけている。

長崎県対馬の観音寺から盗んだ仏像に対しても日本に返還してはならない、との司法判決が下された。

政治も経済も国民も狂っているから、司法も狂っていて当然という開き直りであろうか。

ソウルの日本大使館前に加え、釜山の日本総領事館前にまでも強制連行されたと称する少女像を設置。同様の像をバスに載せて走らせて歓喜に沸き立つ朝鮮人は精神異常民族と言わざるを得ない。国際良識もモラルも持たぬ劣等民族と称されるのが適切なのである。

加えてこの駐日大使館の行状もしかりである。我々は7年前よりアンチ水曜デモとして、貴国大使館へ毎週出向いての抗議活動を展開してきたが、我々の理路整然とした政治的主張に対し、一度でも耳を傾けたことはあるのか。抗議文を受け取ったことがあるのか。日本国民の声に耳を傾けるのも在外公館の務めではないのか。

この大使館は単に日本に対する強請・タカリを実行するための出先機関でしかないのか。それならば、ここ麻布の地に存在する必要はない。とっとと閉鎖して朝鮮に帰るがよい。

現在開催中のピョンチャンオリンピックにおいては、貴国が率先して北朝鮮を招き入れている。選手団のみならず婦女子の応援団やそれに付随するが如き管弦楽団等を招き入れ歓迎一色である。

現存する核開発・ミサイル発射問題には一切触れていないが、これは我国に軍事的脅威をもたらす北朝鮮と同一的価値観を持った国家であると理解するしかない。このような不埒な国家とは国交断絶を以って対処するものである。

 

朝鮮人は島根県竹島から出ていけ

侵略者朝鮮人のやりたい放題を許さない

性奴隷制度なる歴史捏造をやめろ

日本敵視の反日教育をやめろ

 

平成三十年二月二十二日 

大韓民国 ブンジェイン大統領、    

同国 イ・ギョンギュ駐日大使

   政経調査会 代表 槇 泰智 

            竹島奪還国民集会参加者一同

 二の橋.JPG

朝鮮大使館へのデモ行進前に二の橋交差点で本日の意義を訴える

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麻布十番駅前で報告街頭集会を実施する


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