国会議員のレベルなんて、こんなもんでしょう。

 前々回、平成21年総選挙の際の映像をみると街宣車の上で橋下徹は「今日が初お披露目です」といって満面の笑みをもってこの上西小百合なる女を大衆の前で自信を持って推薦しているではないか。
 一旦ことが起きれば手のひらを返したように「除名処分」とは、あまりのご都合主義。
自信を持って公認した責任を放棄して英断をくだす正義の味方面とは、こういう奴のことを口舌の徒というのだろうか。
 緊張しながらもマイクを握り「自民党も民主党も私たちになにをしてくれたのでしょうか。。。」、と街宣車の上で話す仕草をみても国民の代表として年間4000万円を支払うべき国会議員としての資質が備わってないことは明白。
 むしろ「お嬢様育ちのチョット頭の足りない可哀そうな子」、と見るのが普通であろう。

 まあ、この維新の女に限らずとも、自民であれ民主であれ国会議員としての資質以前、一社会人としての常識も良識も持たない人間が多すぎる。派閥・金・地縁・血縁、そして容貌や知名度だけで国民の代表となり「先生」と呼ばれて悦に入っている輩のなんと多いことか。
 先般の中川郁子にしてもそうなのだが、週刊誌による報道が無ければ我々はその実態をしることもない。
本来なら国民がすべてを監視できるシステムがなければならないところだろう。
 衆院で475人、参院で242人もの国会議員が存在するのであるから、すべてをチェックするのは困難であろう。
 農林政務官が六本木の路上で接吻を交わしていても国民には誰だかわからないのだから。

 今後は国会議員が外出する際は、近世社会の身分制度にあった穢多・非人に習い、30cm四方に切った獣の毛皮を首から下げて歩かせるように義務付ければよい。
これなら六本木の路上を歩くだけで国会議員であると誰もが気付いてくれるだろう。

 

<維新の党>地域政党「大阪維新の会」が上西氏を除名処分

毎日新聞 4月4日(土)13時54分配信

 ◇衆院本会議欠席問題 維新の党も処分を検討へ

 維新の党の上西小百合衆院議員(31)=比例代表近畿ブロック=が衆院本会議を欠席した問題で、地域政党・大阪維新の会は4日、上西氏を除名処分にすると発表した。大阪維新の橋下徹代表(大阪市長)が街頭演説で明らかにした。維新の党も処分を検討する。


【公式サイトやブログへのリンクも】デジタル国会議員名鑑 上西小百合氏

 上西氏は先月13日、ウイルス性胃腸炎との診断書を党に提出し、2015年度予算案を採決する衆院本会議を体調不良で欠席。今月3日の記者会見で、診断書を受け取った後の12日夜、先輩議員らと会合で居酒屋など3軒をはしごしたことを認め、「体調がよくなったから会合に行った。ソフトドリンクしか口にしていない。体調管理の甘さは真摯(しんし)に反省する」と陳謝していた。

 これについて橋下氏は4日午前、大阪市内の街頭演説で、「予算採決前日に、診断書を取っておきながら飲みに行ったのは許せない」と批判した。

 上西氏は「本会議欠席直後に旅行した」と週刊誌などで報じられたが、3日の会見で「15日に京都府宮津市へ仕事で行った。私的旅行ではない」と否定した。

 橋下氏は1日、「14、15日に旅行へ行ったと聞いている。議員辞職した方がいい」と述べていたが、3日の会見では「14日に旅行に行った事実は確認できない」と釈明していた。【熊谷豪】


中川郁子は女としての悦楽の道を選択すべき【動画あり】

 国会議員として、農林政務官として仕事さえやっていれば、不倫だろうと路チューだろうと構わない。
プライベートな事でいちいち文句をつけるな、との意見もあるようだ。
全くその通り。全面的に賛同する。

 が、中川郁子政務官においては今回の週刊新潮の報道がきっかけとなり、国会議員としても政務官としても
職務を全うしていない、全うできる人間的資質を兼ね備えていないことが判明したのだ。
こんなものに国民の血税から年間4000万円以上の金を払う必要があるのか。
こんなものを野放しにしておくことは国家的損失である。
「中川郁子一人だけではない」、との言い訳もあろうが、ならば同類の売国政治家をまとめて葬り去ることが求められるのだ。
であるから、辞職勧告を行うのは至極当然。国民としての義務であり、権利なのだ。
尤も、こういった無能な議員だからこそ、売国奴・二階俊博から重用されるのであろう。
派閥の末端兵士としての数合わせの一つに過ぎない。
また、安倍首相もお友達グループであった故中川昭一の未亡人という理由だけで当選一回議員としては異例の政務官に抜擢。
対米TPP交渉で北海道の農業が岐路に立たされる中で、なんら実績を上げた形跡もない。
二世三世議員に加え、三世が被選挙権を得るまでの場繋ぎ議員などとは無礼千万。
国民を馬鹿にしているのではないか。
自らの意思で実行した路上接吻により心因性障害を引き起こし入院するくらいなら最初から国会議員も政務官も務まる人間ではなかったのだ。
中川郁子に留まらない。これが日本の政治の現状である。

「中川郁子さんの進退に関して重大な話がある」、ということで18日午後1時に第二議員会館801号室を訪問することで中川郁子事務所のヤマモト氏とは話がついていた。
電話だけでなくファックス送信によ再確認を取っていたにも拘らず、政策秘書もスタッフも全員が逃げ出したのだ。
この緊急事態において事務所は空っぽ。誰もいない状態が一日中続いていたという異常事態。

 おまけに警視庁に要請し、私を議員会館周辺に近づけないようにした。
宣伝カーはだめ。普通車両もだめ。徒歩でも拡声器の携行はだめ。プラカードの携行はダメ。
何も持たなくても周辺に近づく事がダメ。
麹町署の馬鹿警官の言うことは滅茶悪茶である。民主主義とか政治活動の自由などという観念は持ち合わせていないようだ。
「原発反対」や「憲法9条守れ」なんて言うのは日常茶飯事、議員会館周辺で大音声で訴えているではないか。
私は議員会館の801号室において穏便に話をする目的で訪問するものであるが、これを強制排除しやがった。
我々が政権を奪取した暁にはまず、此奴らを銃殺刑に処する。

 当日は、霞が関の農林水産省前にて官僚や通行人を前に訴える。
本人が逃げるならしかたない。次回は長女・中川真理子の勤めるフジテレビ社屋前で訴えるか。
無理して国会議員の椅子にしがみ付かなくてもいいんですよ。
残りの人生、女としても悦楽を優先させてくださいね。お母さん。

ユーチューブ動画:
抗議開始

抗議文の朗読
https://www.youtube.com/watch?v=ayiPP9GF_0s

議員辞任勧告書
 
中川郁子衆院議員
 
貴女には国会議員としての職責を全うする資格も能力も欠如していることが明白となりましたので、現在の衆議院議員としての職務を辞することを勧告します。

主な理由:
1、3月5日発売の「週刊新潮」で報じられた、角文博議員との路上における接吻行為は国会議員の資質と  評価を貶めるものである。国会を熟年男女の不倫・出会い系サークルと社会に認識されたことで国会全体の評価を貶めたのである。

2、上司である西川農水大臣が辞任した2月22日に飲酒しその後の密会とは、対米TPP交渉で我国が置かれた状況を理解していない。担当政務官として与えられた職責の重さを理解していない。

3、妻子ある同僚議員と2年以上前から肉体関係を持ち、政治活動費を流用しお互いの地元・選挙区を往来していたことは公私の混同である。

4、貴女は7年前に死亡した夫である中川昭一氏の地盤を引き継いだものであり、後援会組織もそのまま継承している。地元後援会は亡き夫への忠誠と遺訓継承を誓った貴女に対して応援したのである。その後援会はすでに貴女を見放した。支持母体を喪失した以上、議員活動を継続するのは不可能である。

5、週刊誌で破廉恥行為が暴かれた直後、貴女は「写真は自分ではない」と虚言を弄してその場を逃れようとした。その後、逃げられないと分かり、自分であると認めるという醜態を晒した。

6、破廉恥行為が発覚すると同僚議員の伝手を使い入院することで雲隠れを図った。

7、病室で喫煙をした事実を認め、その理由を「病院のルールに深く思いを致さなかった」、と説明。深く思いを致すことによって禁煙と判断できる訳ではない。病室内が禁煙なのは常識である。つまり、貴女は最低限の常識を持たぬ人間である。

8、破廉恥行為発覚後に地元後援会からは地元に帰って説明するように求められたが、「官邸から東京に留まるように言われた」、と嘘の説明をした。選挙区を蔑にした責任を官邸に転嫁したのである。

9、国会議員とてその政策や活動を発信すべき貴女のホームページ等は作為的に閉鎖されている。衆院議員としての国政に対する展望や政策、信念が見えてこない。
貴女は角議員と共に自民党・二階派に所属している。対朝鮮・シナに対する隷属・謝罪外交に行うことを歓びとして日本人の魂を売り渡すことに奔走し恥じない売国と徒と称せられるものである。
 
平成27年3月18日

            政経調査会 代表 槇 泰智
            日本国民有志一同


 

猪瀬直樹 糾弾緊急街宣13日(金曜日)@都庁前

 
猪瀬直樹都知事 糾弾緊急街宣

11月29日に開会された都議会第4回定例会も明日、12月13日(金曜日)が最終日となりました。
 本議会における焦点は徳洲会から5000万円を受け取った都知事・猪瀬直樹の疑惑追及に終始したものでした。
しかし、議会における馴れ合い追求では不十分であります。
検察は完全に及び腰。政治資金規正法違反・収賄罪を適用しての強制捜査に入る素振りも見せません。
 ここは徹底して猪瀬を糾弾、都知事辞任まで追い込まなければなりません。
本会議は午後1時開始です。
12月13日(金曜日)正午から午後1時まで議会議事堂前西側歩道上にて糾弾行動を展展開します。ご参加の程をお願いします。
連絡先:まきやすとも 090−3135−4069  makiyasutomo@daitoa.com
 医療施設・老人福祉施設開設の許認可権は東京都にある。
都から許可されれば補助金によって建設費用の全てが賄われる。
加えて個々の医療・介護費用もその殆どは国から支払われる。
都知事当選が確実な猪瀬が、選挙前に5000万円を受け取ったというのは明確なる収賄行為である。
ハコモノ利権と医療利権を打ち破れ。


都庁への交通案内

 
都庁舎周辺地図
★最寄駅
  • 「JR新宿駅」(西口から徒歩約10分)
  • 都営地下鉄大江戸線「都庁前駅」
  • 新宿駅西口(地下バスのりば)から都営バス又は京王バス(都庁循環)
    「都庁第一本庁舎」、「都庁第二本庁舎」、「都議会議事堂」下車
  • JR新宿駅西口『新宿駅西口』バス停から『西新宿・都庁本庁舎方面』行きの新宿WEバス乗車、『都庁本庁舎』下車
    →文字による都庁へのご案内はこちらをご覧下さい。外部リンク:NPO法人ことばの道案内ホームページ

秘密保護法が成立

 
12月6日参院を通過。「秘密保護法」が成立した。
骨子としては「外交」「防衛」「テロ防止」「スパイ防止」に関する事項が対象になる。
朝日新聞や左翼系メディア・左翼識者などが声を大にして「反対」「戦前回帰だ」を唱えているせいだろうか。
我々の陣営からは明確なる反対と言った声が発しにくいのか、纏まった意見が集約されているとは思えない。
反対論者としては、主に国民の知る権利が損なわれるということで、訴えている。
 
過去における、自衛隊を舞台としたスパイ事件を引き合いに出すまでもなく、日本はスパイ天国と言われ
国防・安保にかかわる国家秘密も筒抜けで、よしんば逮捕されたとしても公務員の守秘義務違反などの
微罪にしか問う事ができないのが現状。
これを是正する必要は言うまでもないのがだ、だからと言って今般の「秘密保護法」が適切である訳が無い。
国家秘密の範囲が明確ではないので、時の権力者が好きなように運用できてしまう。
我々としては知る権利云々以前の問題として、日々の行動が不当に規制・制約されている現状にあり、
これを合法的に固定化させてしまうことになる。
 
一昨年より定期的に麻布の南朝鮮大使館・支那大使館に赴いて抗議行動を貫徹している。
大使館前において抗議文を朗読、そして手渡しを試みているのだが、大使館前に行けるのは5人までに制限されている。
大使館前と言うか、南朝鮮であれば、300メートルほど離れた二の橋交差点から先は一般商店街であるのだが、
我々だけが官憲の許可を頂いてボディーチェックを受けた上で5人以内が立ち入れる状況になっている。
過去において我々が大使館に危害を加えたとか、そのような素振りを見せたり、恐れがある訳では無い。
ただ単に従軍慰安婦強制連行の捏造を止めろ、竹島を還せと、訴えていることが原因と思慮される。
再三に渡って「5人ルールの根拠を示せ」「どうして6人で行ってはいけないのか」、と訴えているが回答はない。勿論、回答できる訳がないことは分かっている。
今後は秘密保護法により「根拠を示せ」という訴えも合法的に却下することができてしまうのだ。
「5人は良いが、6人がダメな理由は国家の機密ですよ」、と。

都議会での傍聴券配布にご参加を

以下は、 土屋敬之都議からの緊急支援要請です。
私は当日が南鮮大使館前の「アンチ水曜デモ」と、外務省抗議活動と重なるために都議会への参加ができません。
お時間のある方は、是非とも支援してください。
                                           槇 泰智
=============================


緊急連絡!!!!!!

 613日(水曜日)本会議で、「石原知事の“憲法無効論”“尖閣問題”“歴史観”」を質問しまが、

サヨクは、例の「原発住民投票」で、大動員をかけています。本来、正午から傍聴券を配布しますが、サヨクは11時から傍聴券を獲得するために並びます。
今回、自民党の協力がありませんので、きちんとした枚数が揃えられません。(政党に配布される分があります・政党枠)

 従って、サヨクに負けないで、【石原知事を応援】するためには、サヨクより早く10時頃から、議会棟正面の入って左のところに並ばなければいけません。※受付がありますから、必ず場所を聞いてください。

 サヨクは、石原知事を追い込むために、この原発住民投票をしています。

先日も、知事と話をしました。【連中は、原発後のことなんか、考えていないであんなことをやっている】と知事は話しました。確かにそうです。

 これは、【石原知事】支持派が勝つか、サヨクが勝つかの「重大な議会となります」

 是非、大変なことだと思いますが、この一日!!石原知事を応援する一日だと思い、傍聴券獲得闘争に参加して下さい。議会は9時から玄関が開きます。

サヨクは、大量に「組織」にビラを撒いています。

 是非、ご協力ください。本当はこんなこと、自民党が組織を上げてやるべきです。でも、平成維新達成は、草莽の民がやろうじゃあありませんか!!!!

 拡散をお願いします。

 土屋 敬之

■東京都議会議員(当選4回)・日本創新

■拓殖大学日本文化研究所客員教授

■社団法人・富士社会教育センター客員研究員

■教育再生「百人の会」理事

■北朝鮮に拉致された日本人を奪還する地方議員の会会長

  ・政策担当秘書資格・愛玩動物飼養管理士・動物管理主任・ネイリスト

  ・心理カウンセラー・メンタルケアスペシャリスト

  ・憲法学会会員・尊厳死協会会員・日本野鳥の会会員・東亜天文学会会員

■趣味:読書・鳥の飼育・電電公社NTT電話機収集

■政治信念:意思あるところ道あり 信念はまげない 祖国日本の再生

 秘書:市川真由美(薬剤師資格所持・東京薬科大卒業) 090-3936-1051

  都議会控室:議会棟5階 都議会日本創新党

 東京都西新宿2−8−1 0353211111(代表)郵便番号1638001

 


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