6月6日「アンチ水曜デモ」【動画あり】

 平成30年6月6日に実施した南朝鮮大使館に対する「アンチ水曜デモ」の動画がユーチューブにアップできなくなっていました。

 過去にアップした動画も次々に削除されているとのことです。

 弊会以外でも朝鮮に対し批判的な内容の動画ばかりが運営者によって片っ端から強制的に削除されているそうです。

 所謂ヘイトスピーチ規正法に則って、主に朝鮮関連で彼らが勝手に差別、またはその疑いがあると感じたものを削除の対象にしているようです。

我我のように南・北朝鮮の政治体制・政策を批判していても、彼ら下等人種からすれば民族差別も政治批判も同じに感じてしまうのでしょう。

 まっとうな議論も検証もしないままに動画配信社会の権力者であるユーチューブ運営会社が国民が有する表現の自由・政治活動の自由を奪っても問題ないという歪な社会を築く。

そして一社会般がこれを批判しないでいるならば、国家権力による言論統制さえも見過ごすことになるのです。

 

フェイスブック動画

6月6日「アンチ水曜デモ」(南朝鮮大使館〜麻布十番駅前)

https://www.facebook.com/shigeru.fujino.1/videos/112496786317687/

大使館ゲートを潜ろうとする青(外交官)ナンバーのベンツ(中央)に乗る外交官に対し、直接抗議文を叩きつけようと歩み寄る。

こういう事をするからウィーン条約(外国公館の安寧を妨げてはいけない)違反だとか言われるのか

竹島周辺海域で殺傷された日本人漁民の血の色で認めた「抗議文」。本日も誰も受け取りに出て来ない。

麻布十番駅前に移り、報告集会を実施する。「社会の不条理を糾す会」のメンバーが偶然に通りかかり声援を受ける

6月13日にアップした抗議文の内容はこちら↓

http://makiyasutomo.jugem.jp/?eid=2074

 


「キチガイ」、とわかっているなら放送するなよ

昨年5月22日フジテレビ放送の情報番組で舛添要一前都知事の自宅を訪問取材した際に妻子が写り込んだことで、舛添氏BPO(放送倫理番組向上機構)に提訴した件で、7月4日BOPは「放送倫理規定に抵触していない。しかし、視聴者に誤解を与えないような工夫があってもよかった」、とかいった結論をだした。

 

 また、都議選の応援で自民党の二階俊博が「よへんなものを打ち上げてくるキチガイみたいな国がある」、と北朝鮮を非難したことが問題となった。

 北朝鮮という国家・国民やその指導者に対するヘイトスピーチであるとの事柄ではなく、精神障害者に対する偏見という観点での批判ということである。

 

 ふ〜ん、最近の民放テレビワイドショウでは盛んに芸能人である松居一代女史の話題が取り上げられている。

自らが主張を訴える動画を公開して、誰かに追いかけられているとか、陥れられているとかいった妄想を真顔で訴えている。

 これをテレビ各局は真剣な風を装って話題にし、各方面の評論家などを総動員して内容を分析して見せている。

誰が見ても精神が破壊されていることは明らか。

発狂状態にあり俗にいう「キチガイ」となってしまったことは容易に判断できる。

にも拘わらず、視聴率を稼ぐためにキチガイである事を伏せたままで、連日その映像を流し続けるマスコミに倫理規範はないのだろうか。松居本人は自身がキチガイであると思っていないのだから、「放送をやめて」と訴え出る訳がない。

故に放送局はここぞとばかりにやりたい放題。

チャンネルを変えても次々とキチガイ映像を診せられる視聴者はたまっとものではない。


何でもかんでも「朝鮮人が」、って言う訳じゃないが、、、

平成28年12月12日、朝日新聞の夕刊記事。

「地蔵や仏像119体損壊被害」、との報道を社会面のトップに持ってきている。

福島県内の神社仏閣を中心に郷土に伝わり人々の信仰の対照にもなっている貴重な石仏などが無残にも破壊された。

人口減少により人々の眼が行き届かない寒村においての卑劣な犯行。

長年に渡り地元の人々が慈しんできたお地蔵さんを破壊するなど、愉快犯にしても人間の心を持たぬ鬼畜の所業であり、怒りを覚えない訳にはいかない。

 

小見出しにおいては「キツネ像破壊容儀で男逮捕」、とある。

読者は「ああ、捕まったのか、よかったな」、と思う所であるが、記事を読み進めると

犯人に関する記述が下から二段目にある。「住所不定、無職の韓国人チョン・スンホ容疑者を建造物侵入と器物損壊の疑いで逮捕し、発表した」、とあるではないか。

犯人は朝鮮人であったのだが、小見出しには記述されていない。

そりゃぁ、日本人であれ、外国人であれ、良い人もいれば悪い人もいる。

たまたま犯罪を犯した人間が朝鮮人であったならば、このような書き方でも仕方ないだろう。

 

しかし、今回の場合はどうだろうか。犯行形態からみて、他の犯行もチョン容疑者の犯行である可能性が高い。

日本の伝統的文化遺産を広範囲に渡って軒並み破壊し尽くす所業には、政治的な反日思想が読み取れる。

恨みの思想を独自の文化として、反日教育を植え付けられてきた南朝鮮人が、わざわざ来日して日本人の信仰の対象を破壊し尽くす。

そういった、背景が読み取れない訳はなかろう。

一昨年、来日して靖国神社の便所に爆弾を仕掛け爆発させた朝鮮人は南朝鮮で英雄扱いを受けた。

靖国神社本殿裏にある神池に小便をする様子をネットに掲載することが勇気ある行動として讃えられる風潮がある。

こうした南朝鮮と言う猟奇的な国状・国民性を鑑みるならば、自然な流れとして「朝鮮人の男逮捕」、と言った小見出しとするのが自然ではないか。

 

確証もない中で、何でもかんでも悪い事は朝鮮人、といった所謂嫌韓感情を吹聴されるのも気分が宜しくはないが、

ここまで朝鮮人犯罪に無防備でいられる朝日新聞の姿勢も異常ではないのか。

こういった朝日の姿勢こそが、謂れなき嫌韓感情を醸成することとなってはいないだろうか。

石仏破壊記事.JPG

 

紙面左側に報じられた電車ホームからの女性突き落とし事件。

12月13日になって犯人が逮捕されたが、これも朝鮮人であった。

こちらの方は精神異常者がたまたま在日朝鮮人であったということの模様。

 

 


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