何でもかんでも「朝鮮人が」、って言う訳じゃないが、、、

平成28年12月12日、朝日新聞の夕刊記事。

「地蔵や仏像119体損壊被害」、との報道を社会面のトップに持ってきている。

福島県内の神社仏閣を中心に郷土に伝わり人々の信仰の対照にもなっている貴重な石仏などが無残にも破壊された。

人口減少により人々の眼が行き届かない寒村においての卑劣な犯行。

長年に渡り地元の人々が慈しんできたお地蔵さんを破壊するなど、愉快犯にしても人間の心を持たぬ鬼畜の所業であり、怒りを覚えない訳にはいかない。

 

小見出しにおいては「キツネ像破壊容儀で男逮捕」、とある。

読者は「ああ、捕まったのか、よかったな」、と思う所であるが、記事を読み進めると

犯人に関する記述が下から二段目にある。「住所不定、無職の韓国人チョン・スンホ容疑者を建造物侵入と器物損壊の疑いで逮捕し、発表した」、とあるではないか。

犯人は朝鮮人であったのだが、小見出しには記述されていない。

そりゃぁ、日本人であれ、外国人であれ、良い人もいれば悪い人もいる。

たまたま犯罪を犯した人間が朝鮮人であったならば、このような書き方でも仕方ないだろう。

 

しかし、今回の場合はどうだろうか。犯行形態からみて、他の犯行もチョン容疑者の犯行である可能性が高い。

日本の伝統的文化遺産を広範囲に渡って軒並み破壊し尽くす所業には、政治的な反日思想が読み取れる。

恨みの思想を独自の文化として、反日教育を植え付けられてきた南朝鮮人が、わざわざ来日して日本人の信仰の対象を破壊し尽くす。

そういった、背景が読み取れない訳はなかろう。

一昨年、来日して靖国神社の便所に爆弾を仕掛け爆発させた朝鮮人は南朝鮮で英雄扱いを受けた。

靖国神社本殿裏にある神池に小便をする様子をネットに掲載することが勇気ある行動として讃えられる風潮がある。

こうした南朝鮮と言う猟奇的な国状・国民性を鑑みるならば、自然な流れとして「朝鮮人の男逮捕」、と言った小見出しとするのが自然ではないか。

 

確証もない中で、何でもかんでも悪い事は朝鮮人、といった所謂嫌韓感情を吹聴されるのも気分が宜しくはないが、

ここまで朝鮮人犯罪に無防備でいられる朝日新聞の姿勢も異常ではないのか。

こういった朝日の姿勢こそが、謂れなき嫌韓感情を醸成することとなってはいないだろうか。

石仏破壊記事.JPG

 

紙面左側に報じられた電車ホームからの女性突き落とし事件。

12月13日になって犯人が逮捕されたが、これも朝鮮人であった。

こちらの方は精神異常者がたまたま在日朝鮮人であったということの模様。

 

 


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