渋柿&甘柿を頂きました《感謝》

一週間以上前になりますが10月14(日曜日)群馬県から栗原さんが電車を乗り継いで大量の柿と銀杏を持ってきてくれたんです。

反移民のデモ行進に参加するために上京するついで、とは言え大変なことです。

甘い柿と渋い柿をダンボールに2つも、移動用カートを曳いて自宅まで持ってきてくれたんです。

 二日前に来てくれるのと連絡を頂いてはいたんですが、当日は地元消防団で次週21日に実施される年間三大行事の一つである合同点検の予行演習があるので、不在にしていたんです。

愚妻が対応しましたが、不在で申し訳ありません。感謝申し上げます。

 

 帰宅して大きなダンボールに入った柿を確認。まだ固かったので渋柿の方はリンゴを買ってきてポリ袋に一緒に入れて口を固く縛り暫く放置。リンゴから発生するエチレンガスによって熟成され甘くなるようです。

 甘いほうも固くはありましたが歯ごたえがあり、美味しく頂きました。一日に10個食べても食べきれない量ですね。柿にはタンニンが含まれているので身体にはいいですね。しっかりとした硬度のよい便通が保たれるみたいです。

 

 いくら食べても食べても在庫は豊富にあるのですが、1週間もすると渋柿も相当に熟成してきます。急いで食べないとメルト状態でべとべとになります。

もはやピラーで皮を剥くのは不可能。

 で、上部の下手の部分を切り取ってスプーンで中身を掬って食べるという超贅沢技が成立するのです。皮まで一緒に食べられます。

これを5個も6個も続けざまに食べられるのですから至福の時ではないですか。

 捨てられてしまうであろう渋柿がチョットの工夫で至宝の食材に変身するのです。

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「熟成した柿」、というと修平氏宅のベランダ事件を想起人もいるかもしれませんが、ここで触れるのはやめておきましょう、


こんなに安くて良いのかよ

 政治団体「維新政党・新風」の重鎮である今澤さんが入院・手術をなさったので東京女子医大病院へお見舞いに行く。

腕の良いスーパードクターが執刀し悪い所を全て摘出してくれたので、快方に向かっていると言うので一安心。

良性の腫瘍もいずれ悪性に変異するだろうから腫瘍は全て取り除いてくれたそうだ。

お見舞いに行ったのに逆にお土産まで持たされて恐縮です。

一刻も早い戦線復帰を祈念するばかりです。

 

帰路は地下鉄代を節約して新宿まで二駅を歩く。30分弱で到着。

歩いたら空腹と喉の渇きが高まる。考えたら昼飯も食べてなかった。

ラーメン屋か牛丼屋に入るのもやるせないので、思い出横丁に新開店した晩杯屋へ立ち寄る。

ツマミ一皿の量は少ないが驚異の安さ。レモンサワー・すだちサワーにマグロ刺身・ホタルイカ・モツ煮込み・レバーカツと飲み食いして1000円でお釣りがきたよ。

まあ、酒や食材は安く仕入れているにしても、大勢人を雇っている訳で相当な額の人件費は出て行くだろうし、採算取れているのかなと心配になる。

 

 

 

 


巣鴨「フクノヤ」で500円ランチ

巣鴨で途中下車してフクノヤに行った

オバちゃんが一人で切り盛りする洋食屋で創業50年以上。

最近では1年に一回いけるかどうか、巣鴨に立ち寄る機会がなくなって久しい。

でも私の事を覚えていてくれるから嬉しい。

オバちゃんだってあと何年店に立てるのか分からないから行ける時に行っておこう。

 

全てのメニューで値段設定が異常なまでに安い。全てが昭和でストップしている。

本日の日替わりランチ500円はチキンカツと目玉焼きにナポリタンスパがノッカテいる。

プラス100円でご飯大盛り。

 

店内置いてあった漫画本「思い出食堂」(少年画報社)になぎら健壱のコラム「バチ当りの昼酒」がありオバちゃんとの写真入りで掲載されている。

来た人が写真撮って勝手に宣伝してくれるからので、最近では外国人がたくさんやってくるとか。

優しいオバちゃんのキャラクターが受けているのだろう。

次回は一人昼酒でも味わってみたい

清潔感とか美味を追及する人には向かないお店

 

 

 

 


伊豆栄の弁当1300円

9月21日(木曜日)参院議員会館で弁当を食べる「伊豆栄」特製で1300円。

色々と手の込んだ料理が詰め込まれていて普通に美味しかったですよ。

夕方なら酒の肴にピッタリかも。

おにぎり.png

 国会や議員会館周辺を歩いていると必ず警官が近寄ってきて「槇さんですよね。何処に行くんですか」と聞いてくる。

何処へ行くかなんて余計なお世話だ。

それよりもあの辺りにいる警官皆が私の顔を知っていることの方が問題だ。

警備の研修で顔写真リストでも見せられて暗記させられているのか。

政治活動をしていれば個人情報保護なんて無縁なのか。

共謀罪・テロ犯罪対策法とかで一部の人間だけが、法の下の平等から除外されていることが問題なのだ。


チバラキ県民愛飲の「マックスコーヒー」に注意せよ

 コーヒー牛乳と言うのともカフェオレとも違う、飲んだ瞬間に練乳よる絡みつくよう甘さが口の中一杯に広がるこの感触。

 乳幼児のお子様が対象購買層かとも思える触感ではあるが一度飲むと何故か病み付きになる中毒症状を惹起される。

 それが利根コカ・コーラボトリング社のプライベートブランドとして昭和50年に発売された「マックスコーヒー」だ。

 千葉県野田市に本社を置く同社が千葉県と茨城県民のためだけに開発・販売したマックスコーヒー。

 食品原材料表示というのは原料の多い順番に表示されることが義務付けられている。

マックスコーヒーをみると真っ先に「加糖練乳」がきてその後に砂糖・コーヒー、、、とあることからもわかるようにこれはもはや「コーヒー」とは言う代物ではない。

マックスコーヒー.jpg

 千葉・茨城両県だけの限定販売だったので、都会のセンスを持った東京の人間が飲む機会はなかったし、東京人の矜持があれば決して口にする人はいなかったはずである。

 だが、平成21年にこの商品、というか得体の知れぬ飲料の全国販売が実施されると、マニアックな味覚音痴の変態が臆面もなく飛びついて、チバラキ県民化シンドロームが全国に波及していった。

黄色いアルミ缶に茶色い波々模様の毒々しいデザインは両県の境を流れる利根川の波模様でもイメージしているのか。

 生まれ故郷の波崎町(現・神栖市)に帰り父親と共にシジミ漁に従事していた当時の川俣軍司が愛飲していたであろうネガティブなイメージしか思い浮かばない。

UCC缶コーヒーのような飲んだ瞬間に口中から食道を侵食する砂糖に頼った気色の悪い甘さとは異なる。

練乳を主成分としているせいか、幼い子供の頃を思い出されるセピアな甘味が中毒症状を引き起こさせるのかもしれない。

通行人の少ない早朝に周囲から誰にも見れれていないのを確認した上で、自販機に100円玉を投入してこっそりと購入する。

シャワーを浴びて新聞を広げながらチバラキ県民になった気分でグイッと一杯。

癒されるなぁ

 

利根コカ・コーラボトリング社は昨年、東日本にある他の3社と共にコカ・コーライーストジャパンとして統合されたことで消滅したのだが、巨大化した販売網を利用して日本人全体のチバラキ県民化を更に推し進めようとの策略が見て取れる。

まさにゾンビが増殖するように

 

 


大宮駅の真ん前

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東武野田線というローカルな私鉄があったが、いつの間にか「東武アーバンパークライン」とか表示している。
都市・公園線の英訳なんだろうか。でも、沿線は雑草地と畑ばかりでどこが都市なんだろう。
地域性も特色もないふざけた改名をしてやがる。
東武鉄道では伊勢崎線も東京スカイツリー線とか改名したし、性根が腐っているとしか思えない。
そんな東武野田線が走る旧大宮市の郊外に自走で車を運んだので、帰りは電車で帰社する。
大宮で埼京線に乗り換えるが時間は午後の2時過ぎ。
赤羽が東京最北の繁華街なら、荒川を越えて更に20分程。ここ大宮は埼玉県最大の歓楽街だろうか。
まだ、昼飯も食ってないので駅前に降り立つ。
目の前には昼から営業の大衆酒場。けっして居酒屋ではない。
昔からあるこの界隈の有名店。人生の底辺を歩く人々を救済するかのように、常に玄関口を開け放ち誰でも気軽に入れるようになっている。
メニューには定食やラーメンもあるのだが、たまには平日の昼からチョット一杯の誘惑にかられ、背徳的な昼酒を試みる。
夜なら瀧正宗を常温で行きたいところだが、ここは我慢してレモンサワーで軽く流しておこう。

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レモンサワーとハムカツ、そして170円のモツ煮込み。
醤油・ソースと並んで塩・七色唐辛子の入った瓶が置かれているが、その容器は珍味の空き瓶。蓋に釘で穴を空けたんだろうか。
いまどき100円ショップに行けばいくらでも気の利いた調味料入れがあるが、あえて拒否して伝統と格式を重んじているところが大宮らしい。
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壁一面に張られたお品書き。メンマなんて書かないところはさすがだ。
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天井の高い店内。女性だけの昼飲みも珍しくはない。
昔々の御嬢さん方が注文をとり、料理を運んできてくれるので癒される。
だが、一人だけ20前後と思われる茶髪のお姉ちゃんがいたのには、違和感を覚える。
此処に来たのは何年振りかな。時代に取り残された昭和が実在する。

盛り場探訪

7月29日(水曜日)
午後6時にバスは赤羽駅東口に到着。
東京で最北端の盛り場を探訪してみる。
ここ赤羽では朝から飲ませる店も多くもので、失業者や生活保護者も多く集いスラム的な環境を創出しているのだ。

まずは「いこい」に入ってみる。
ここは完全立ち飲み。
注文した現品と現金の引換方式。
飲み逃げ防止が目的だろうか。
ツマミは安い。刺身は小皿に切り身が三切れ乗って180円とか。

いこい刺身.JPG
近年、経営者が親爺さんから息子に代替わりしたことで、ネット上では悪口が書かれていた。
「客の扱いがぞんざいだ」
「偉そうな口のきき方も年寄りの親爺だらか許されていた。若造が生意気だ」
とか、そんなことか。
でも、まあまあ普通の接客だろう。
「暴言を吐いたら退店してもらいます」的な張り紙がしてあったから、暴言を吐きかける客もいるってことかな。
まあ、早い時間から賑わっていたよ。

続いては一番街方面に転戦。
その中でも昭和の中期で時間が止まったような雰囲気を醸し出すOK横丁に突撃。
「八起」では二階のテーブル席に通され桜鍋を堪能。

八起前.JPG

その後は一番街の入り口に立つ「串カツでんがな」を攻略。
一般客席とは隔絶されたような壁を目の前にしたカウンター席に通される。
問題を起こしそうな客は此処へ通すことになっているのかな。
何事もなく串の揚げ盛り合わせなどを堪能する。

心地よいひと時に杯を重ねる中で21:30の最終バスを逃してしまい、
しかたがない電車を乗り継いて家路に着きました。

次回は北千住か大井町あたりに出没しましょうか。

OK.JPG
これがOK横丁だ。デビュー前の藤圭子が盲目のお母さんの手を曳いて、飲み屋の戸を空けては「一曲いかがですか」、
と声かけお母さんの三味線伴奏で歌っていたのはこの辺りだったろうか。

盛り場放浪記

下町風俗探訪

東京最北端の繁華街にして最底辺階層の群れる街。
今や創価と支那残留孤児二世三世によって席巻されて久しい。
それが赤羽。

俗に言うセンベロ酒場が密集し、昼間から酒に酔う労働者ならぬ、生活保護受給者の街でもある。
その深層に迫るべく、現地取材を試みる。

平成27年7月29日(水曜日)午後6時
JR赤羽駅東口に集合
予算は一軒あたり千円前後X2〜3軒(各自)

連絡先:まきやすとも 090−3135−4069

まあ、暑気払いみたいなモンかな
飲んで喰って語りましょうか

 

支那人の犬肉食を応援する

支那における犬肉食が非難を浴びている。
人間のペットとして飼われている犬を食べるのは残酷だというのものだ。
豚や牛を食べることは残虐でないというのか、とのシナ人の主張には賛同する。
シナ人の犬肉食を非難することは、欧米人が日本のクジラ・イルカ肉を食するのを非難することを許容することにつながる。
「イルカは頭のいい動物だから食べてはだめだ」との主張がある。
これを許容するなら「頭の悪い動物なら食べても構わない」となる。
「犬はペットとして可愛いから食べてはいけない」
なら「可愛くない動物なら食べてもよいのか」となる。
相手の知的レベルや見た目を評価の対象とするのは恐ろしいことである。
こういった概念は人間社会にも持ち込まれる可能性がある。
彼は頭が良いから大事にしよう。あいつは馬鹿だから放っておこう。
彼女は顔立ちが端正だから優しくしよ。あの子は不細工だから誘うのはやめよう,となる。
これを平易に言うなら精神異常者と身体障害者を殺せ、という思考状況に行きつくわけだ。

自己中心的な判断基準をワールドスタンダードとして強制する世界であってはいけない。
世界が人口爆発を迎える危機的状況にあって、現存する動植物を如何に有効利用するか。
その過程において、動物を屠殺処理するにあたり、如何に苦痛を軽減するかなどに注力研鑽をつむべきであろう。
シナ人よ頑張れ。犬食文化を防衛したまえ。



中国「犬肉祭り」は伝統か虐待か、年々強まる風当たり

ロイター 6月23日(火)14時27分配信

玉林(中国) 22日 ロイター] - 中国南部の広西チワン族自治区玉林市で夏至に合わせて毎年開かれている「犬肉祭り」への風当たりがますます強まっている。

【写真】中国・玉林市の「犬肉祭り」

多くの住民にとってはこの時期に家族や友人と犬肉を食べるのが恒例となっているが、中国で中間層が拡大するにつれて「人間にとって最良の友を虐待するものだ」との考えが広まってきたためだ。

22日には25人ほどの動物愛護活動家が市政府庁舎前で犬肉祭りの廃止を訴えた。また、中国北部出身の女性、楊暁雲さんは市場で売られている犬を助けるために国中から資金を集めた。玉林近くにこうした犬が暮らす場所をつくりたいとしている。

ただ、市民の多くは犬肉食を続けると話す。

祭りのために帰郷したというリャン・シャオリさんは「犬肉食はわれわれの伝統の1つだ。反対する人々は慈悲心がないとわれわれを非難するが、例えば私が豚肉を食べることが残虐だと考えているからといって、誰も豚肉を食べられなくなるということがあり得るだろうか。そんなことは認められない」と語った。

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カキ菜

支援者の方から段ボール一杯のカキ菜を送って頂いた。
現代の社会生活では緑黄色野菜の摂取が不足になりがちなので、ありがたい。
左は柔らかい葉の部分を卵と炒めたもの。
右は茎の固い部分を中心に豚肉と一緒に炒めたもの。
シャキシャキと歯応えもあり野菜を食べている実感があります。
後方は賞味期限切れ当日に半額で買った鶏肉の醤油味付き照り焼き

カキ菜.jpg

3月25日は第4水曜日ですが、活動を休止します。
年度末で仕事のほうも忙しいためです。
緊急事態が発生した際には曜日に関係なく随時行動を起こします。

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