伊豆栄の弁当1300円

9月21日(木曜日)参院議員会館で弁当を食べる「伊豆栄」特製で1300円。

色々と手の込んだ料理が詰め込まれていて普通に美味しかったですよ。

夕方なら酒の肴にピッタリかも。

おにぎり.png

 国会や議員会館周辺を歩いていると必ず警官が近寄ってきて「槇さんですよね。何処に行くんですか」と聞いてくる。

何処へ行くかなんて余計なお世話だ。

それよりもあの辺りにいる警官皆が私の顔を知っていることの方が問題だ。

警備の研修で顔写真リストでも見せられて暗記させられているのか。

政治活動をしていれば個人情報保護なんて無縁なのか。

共謀罪・テロ犯罪対策法とかで一部の人間だけが、法の下の平等から除外されていることが問題なのだ。


チバラキ県民愛飲の「マックスコーヒー」に注意せよ

 コーヒー牛乳と言うのともカフェオレとも違う、飲んだ瞬間に練乳よる絡みつくよう甘さが口の中一杯に広がるこの感触。

 乳幼児のお子様が対象購買層かとも思える触感ではあるが一度飲むと何故か病み付きになる中毒症状を惹起される。

 それが利根コカ・コーラボトリング社のプライベートブランドとして昭和50年に発売された「マックスコーヒー」だ。

 千葉県野田市に本社を置く同社が千葉県と茨城県民のためだけに開発・販売したマックスコーヒー。

 食品原材料表示というのは原料の多い順番に表示されることが義務付けられている。

マックスコーヒーをみると真っ先に「加糖練乳」がきてその後に砂糖・コーヒー、、、とあることからもわかるようにこれはもはや「コーヒー」とは言う代物ではない。

マックスコーヒー.jpg

 千葉・茨城両県だけの限定販売だったので、都会のセンスを持った東京の人間が飲む機会はなかったし、東京人の矜持があれば決して口にする人はいなかったはずである。

 だが、平成21年にこの商品、というか得体の知れぬ飲料の全国販売が実施されると、マニアックな味覚音痴の変態が臆面もなく飛びついて、チバラキ県民化シンドロームが全国に波及していった。

黄色いアルミ缶に茶色い波々模様の毒々しいデザインは両県の境を流れる利根川の波模様でもイメージしているのか。

 生まれ故郷の波崎町(現・神栖市)に帰り父親と共にシジミ漁に従事していた当時の川俣軍司が愛飲していたであろうネガティブなイメージしか思い浮かばない。

UCC缶コーヒーのような飲んだ瞬間に口中から食道を侵食する砂糖に頼った気色の悪い甘さとは異なる。

練乳を主成分としているせいか、幼い子供の頃を思い出されるセピアな甘味が中毒症状を引き起こさせるのかもしれない。

通行人の少ない早朝に周囲から誰にも見れれていないのを確認した上で、自販機に100円玉を投入してこっそりと購入する。

シャワーを浴びて新聞を広げながらチバラキ県民になった気分でグイッと一杯。

癒されるなぁ

 

利根コカ・コーラボトリング社は昨年、東日本にある他の3社と共にコカ・コーライーストジャパンとして統合されたことで消滅したのだが、巨大化した販売網を利用して日本人全体のチバラキ県民化を更に推し進めようとの策略が見て取れる。

まさにゾンビが増殖するように

 

 


大宮駅の真ん前

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東武野田線というローカルな私鉄があったが、いつの間にか「東武アーバンパークライン」とか表示している。
都市・公園線の英訳なんだろうか。でも、沿線は雑草地と畑ばかりでどこが都市なんだろう。
地域性も特色もないふざけた改名をしてやがる。
東武鉄道では伊勢崎線も東京スカイツリー線とか改名したし、性根が腐っているとしか思えない。
そんな東武野田線が走る旧大宮市の郊外に自走で車を運んだので、帰りは電車で帰社する。
大宮で埼京線に乗り換えるが時間は午後の2時過ぎ。
赤羽が東京最北の繁華街なら、荒川を越えて更に20分程。ここ大宮は埼玉県最大の歓楽街だろうか。
まだ、昼飯も食ってないので駅前に降り立つ。
目の前には昼から営業の大衆酒場。けっして居酒屋ではない。
昔からあるこの界隈の有名店。人生の底辺を歩く人々を救済するかのように、常に玄関口を開け放ち誰でも気軽に入れるようになっている。
メニューには定食やラーメンもあるのだが、たまには平日の昼からチョット一杯の誘惑にかられ、背徳的な昼酒を試みる。
夜なら瀧正宗を常温で行きたいところだが、ここは我慢してレモンサワーで軽く流しておこう。

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レモンサワーとハムカツ、そして170円のモツ煮込み。
醤油・ソースと並んで塩・七色唐辛子の入った瓶が置かれているが、その容器は珍味の空き瓶。蓋に釘で穴を空けたんだろうか。
いまどき100円ショップに行けばいくらでも気の利いた調味料入れがあるが、あえて拒否して伝統と格式を重んじているところが大宮らしい。
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壁一面に張られたお品書き。メンマなんて書かないところはさすがだ。
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天井の高い店内。女性だけの昼飲みも珍しくはない。
昔々の御嬢さん方が注文をとり、料理を運んできてくれるので癒される。
だが、一人だけ20前後と思われる茶髪のお姉ちゃんがいたのには、違和感を覚える。
此処に来たのは何年振りかな。時代に取り残された昭和が実在する。

盛り場探訪

7月29日(水曜日)
午後6時にバスは赤羽駅東口に到着。
東京で最北端の盛り場を探訪してみる。
ここ赤羽では朝から飲ませる店も多くもので、失業者や生活保護者も多く集いスラム的な環境を創出しているのだ。

まずは「いこい」に入ってみる。
ここは完全立ち飲み。
注文した現品と現金の引換方式。
飲み逃げ防止が目的だろうか。
ツマミは安い。刺身は小皿に切り身が三切れ乗って180円とか。

いこい刺身.JPG
近年、経営者が親爺さんから息子に代替わりしたことで、ネット上では悪口が書かれていた。
「客の扱いがぞんざいだ」
「偉そうな口のきき方も年寄りの親爺だらか許されていた。若造が生意気だ」
とか、そんなことか。
でも、まあまあ普通の接客だろう。
「暴言を吐いたら退店してもらいます」的な張り紙がしてあったから、暴言を吐きかける客もいるってことかな。
まあ、早い時間から賑わっていたよ。

続いては一番街方面に転戦。
その中でも昭和の中期で時間が止まったような雰囲気を醸し出すOK横丁に突撃。
「八起」では二階のテーブル席に通され桜鍋を堪能。

八起前.JPG

その後は一番街の入り口に立つ「串カツでんがな」を攻略。
一般客席とは隔絶されたような壁を目の前にしたカウンター席に通される。
問題を起こしそうな客は此処へ通すことになっているのかな。
何事もなく串の揚げ盛り合わせなどを堪能する。

心地よいひと時に杯を重ねる中で21:30の最終バスを逃してしまい、
しかたがない電車を乗り継いて家路に着きました。

次回は北千住か大井町あたりに出没しましょうか。

OK.JPG
これがOK横丁だ。デビュー前の藤圭子が盲目のお母さんの手を曳いて、飲み屋の戸を空けては「一曲いかがですか」、
と声かけお母さんの三味線伴奏で歌っていたのはこの辺りだったろうか。

盛り場放浪記

下町風俗探訪

東京最北端の繁華街にして最底辺階層の群れる街。
今や創価と支那残留孤児二世三世によって席巻されて久しい。
それが赤羽。

俗に言うセンベロ酒場が密集し、昼間から酒に酔う労働者ならぬ、生活保護受給者の街でもある。
その深層に迫るべく、現地取材を試みる。

平成27年7月29日(水曜日)午後6時
JR赤羽駅東口に集合
予算は一軒あたり千円前後X2〜3軒(各自)

連絡先:まきやすとも 090−3135−4069

まあ、暑気払いみたいなモンかな
飲んで喰って語りましょうか

 

支那人の犬肉食を応援する

支那における犬肉食が非難を浴びている。
人間のペットとして飼われている犬を食べるのは残酷だというのものだ。
豚や牛を食べることは残虐でないというのか、とのシナ人の主張には賛同する。
シナ人の犬肉食を非難することは、欧米人が日本のクジラ・イルカ肉を食するのを非難することを許容することにつながる。
「イルカは頭のいい動物だから食べてはだめだ」との主張がある。
これを許容するなら「頭の悪い動物なら食べても構わない」となる。
「犬はペットとして可愛いから食べてはいけない」
なら「可愛くない動物なら食べてもよいのか」となる。
相手の知的レベルや見た目を評価の対象とするのは恐ろしいことである。
こういった概念は人間社会にも持ち込まれる可能性がある。
彼は頭が良いから大事にしよう。あいつは馬鹿だから放っておこう。
彼女は顔立ちが端正だから優しくしよ。あの子は不細工だから誘うのはやめよう,となる。
これを平易に言うなら精神異常者と身体障害者を殺せ、という思考状況に行きつくわけだ。

自己中心的な判断基準をワールドスタンダードとして強制する世界であってはいけない。
世界が人口爆発を迎える危機的状況にあって、現存する動植物を如何に有効利用するか。
その過程において、動物を屠殺処理するにあたり、如何に苦痛を軽減するかなどに注力研鑽をつむべきであろう。
シナ人よ頑張れ。犬食文化を防衛したまえ。



中国「犬肉祭り」は伝統か虐待か、年々強まる風当たり

ロイター 6月23日(火)14時27分配信

玉林(中国) 22日 ロイター] - 中国南部の広西チワン族自治区玉林市で夏至に合わせて毎年開かれている「犬肉祭り」への風当たりがますます強まっている。

【写真】中国・玉林市の「犬肉祭り」

多くの住民にとってはこの時期に家族や友人と犬肉を食べるのが恒例となっているが、中国で中間層が拡大するにつれて「人間にとって最良の友を虐待するものだ」との考えが広まってきたためだ。

22日には25人ほどの動物愛護活動家が市政府庁舎前で犬肉祭りの廃止を訴えた。また、中国北部出身の女性、楊暁雲さんは市場で売られている犬を助けるために国中から資金を集めた。玉林近くにこうした犬が暮らす場所をつくりたいとしている。

ただ、市民の多くは犬肉食を続けると話す。

祭りのために帰郷したというリャン・シャオリさんは「犬肉食はわれわれの伝統の1つだ。反対する人々は慈悲心がないとわれわれを非難するが、例えば私が豚肉を食べることが残虐だと考えているからといって、誰も豚肉を食べられなくなるということがあり得るだろうか。そんなことは認められない」と語った。

「犬肉祭り」の画像検索結果「犬肉祭り」の画像検索結果

「犬肉祭り」の画像検索結果


カキ菜

支援者の方から段ボール一杯のカキ菜を送って頂いた。
現代の社会生活では緑黄色野菜の摂取が不足になりがちなので、ありがたい。
左は柔らかい葉の部分を卵と炒めたもの。
右は茎の固い部分を中心に豚肉と一緒に炒めたもの。
シャキシャキと歯応えもあり野菜を食べている実感があります。
後方は賞味期限切れ当日に半額で買った鶏肉の醤油味付き照り焼き

カキ菜.jpg

3月25日は第4水曜日ですが、活動を休止します。
年度末で仕事のほうも忙しいためです。
緊急事態が発生した際には曜日に関係なく随時行動を起こします。

夜中にオムライス喰った

夕方5時頃、遅い昼飯でカップラーメン食べた。
ネギと卵を落としてアツアツのお湯掛けたので、結構腹持ちは良いだろう。
それでも夜中になると小腹がすいてくる。
8時に所要で急遽外出。帰途鴬谷で途中下車。

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まあ、まともに人生送っているな人間は寄り付かないだろう。場末の24時間営業居酒屋のカウンター。
店から「いらっしゃいませ」「ご注文は?」といった問いかけは一切ないから、客が勝手にシナ人の店員に注文。
レモンハイを注文して、中2杯おかわり。
鶏肉クリーム煮込み(350円)
麻婆豆腐(300円)
そして、オムライスは味噌汁付き(600円)
1860円は俺の計算より安いな。

この殺伐とした雰囲気が人生の敗残者には心地いいのかもしれない。
 

底辺の坩堝

 
 木曜日の夕方川崎からの帰途、品川駅で山手線に乗り換えたが急な雷雨の影響か電車は一向に動き出す気配が無い。
 京浜東北線は動いているので、反対周りで東京方面に向う。
 東京駅で中央線に乗り換えて新宿方面に向えば事足りるのだが、普段乗りなれない線に乗車したのですんなりと降車するのも勿体なく感じる。
 そのまま乗車して上野駅を通り過ぎ、山手線では最も乗降客の少ない小さな駅で下車してみる。
 土砂降りではないが相変わらず雨は降り続いている。

 駅前の食堂兼飲み屋に足を踏み入れる。
 最近NHKのドキュメンタリー番組で取上げられたため、ニワカファンが押しかけて混雑していると聞いていたので足が遠ざかっていた。
 放映から日にちも経過しているので、元の寂れた状態に戻っていることを期待して暖簾をくぐる。
 まあ、24時間営業の食堂や居酒屋なんてチューン店でもなんでもいくらでも存在する。
 なのに敢えてNHKが72時間の密着取材を敢行して、一つの番組を作り上げたというのには、それなりの理由があるからだろう。
 
 この店を訪れる人間なんて「普通の人間ではない」、と認識しているからだろう。
 安価にして飲んだり喰ったりできる店はこの大東京にはゴロゴロしている。
 それでもこの店を訪れる客がいる。また、此処にしか来られない人々が存在するのだ。
 世間の裏街道を渡り歩く者、身を隠して生活を続ける者、怪しげな夜のネオン街で稼ぐ女などなど。
 重たいものを抱えたハグレモンが一人孤独に胃袋を満たす空間が存在する。
 そんな人間模様に目をつけたのがNHKだったのだろう。
だから、放映直後は物見遊山でやってくるサラリーマンが多数いたことだろうが、その陰鬱な雰囲気が自分達には合わないと察っすれば二度目はないのだ。
 
 カウンター席の前の丸椅子に腰を降ろして、カウンターと食品棚の間の狭い空間から厨房のシナ人店員に注文をする。
 手酌で一人黙々飲んで喰う。なんせ、この日は遅い朝食で冷や飯にレトルトカレーをぶっ掛けて食ったきり。これが昼飯&晩飯となる。
 瓶ビール、レモンサワー、マカロニサラダ、ワンタンメン、ウインナー揚げで、お会計は1940円。
凄い、私の計算とドンピシャリだ。
 この店で計算がいい加減なのは有名。実際より高かったり安かったり。だからドンピシャリは「凄い」のだ。
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焼酎と氷の入ったグラスとは別にレモンサワー瓶が提供あれるので、濃さは自分で調整できる。
赤いウインナーの素揚げにはマヨネーズとカラシが添えられている。


オーストラリア大使館に怒りの抗議@4月2日

 
 昨日、国際司法裁判所が日本の調査捕鯨を禁止する決定を下した。
 欧米の価値観を絶対視した、不当な判決である。
 科学的根拠もなく絶滅の恐れや、非人道的との感情論をもって、我国の食文化を否定する覇権主義的な判決であり、絶対に容認するものではない。
 本来なら人間の食料となるべき、一般魚類を大量に喰い尽しているのが鯨である。
 世界中で人口増加による食料危機が叫ばれる中、シナなどの漁 業後進国は魚介類の確保に注目しだした。
 そして東シナ海など我国沿岸での漁業活動を活発化してきた。
 この先は、鯨とシナ人が我々の海洋資源を奪い尽くすこととなる。
 我国を提訴したオーストラリア政府に対し抗議しない理由はない。
 牛やカンガルーを食べながら我国の鯨食を非難するその傲慢不遜な態度を看過してはいけないのだ。
 
4月2日(水曜日)12時集合
オーストラリア大使館
住所: 108-8361 東京都 港区三田 2-1-14 -
電話番号: 03-5232-4111
二の橋交差点を南朝鮮(韓国)大使館と反対方向に坂を上がった右側です。
地図の説明


深く失望、判決は従う                                    時事通信 3月31日(月)21時58分配信                       政府は31日、南極海での日本の調査捕鯨の中止を命じた国際司法裁判所(ICJ)の判決について「残念であり、深く失望している」としつつ、判決には従うとの菅義偉官房長官談話を発表した。 

読者からのメール

現在に於いても、国際的には資源争奪線が繰り広げらているのではないでしょうか。                                         日本政府が一つ妥協すれば、次から次へと妥協を押し付けられるのではないでしょうか。                                         官房長官談話を出せば、済む事ではありません。 こういう日本政府の姿勢が、いじめを助長させてしまうんじゃないですか。                  それに、昔は欧米やシナ、朝鮮では生ものの魚である寿司や刺身はゲテモノとか言って馬鹿にして食べなかったのに、日本食ブームとか言って、世界の金持ちが寿司や刺身を食べるようになって、お金や手間がかかる畜産よりは海の資源である魚はこれからの食糧危機には、とてつもない食料になる筈ですと思います。

参考資料:

水産庁HP
捕鯨を取巻く状況



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