防災活動助成金があるんです

11月26日(土曜日)

午後から明日に開催する餅つき大会の準備。

自治会活動の一つ。

建前上は震災時を想定した「炊き出し訓練」、ということにしてあるので、小生が担当する防火防災部が役員の皆さんにお願いして

運営することになる。

 

11月27日(日曜日)朝から夕方まで、ず〜っと餅つきで一日が過ぎていく。

近隣小学校のPTAや都立高校の校長先生・副校長先生・生徒にまで応援に来てもらい、40キロの餅を突く。

小生は突き手の担当だが、突いてくれる人が大勢集まったので、助かる。

以前は自治会の人を対象に餅を配っていたのだが、中野区の助成金を使っていることから道行く人で希望者には中野区民なら全てに配る。商店街のど真ん中なので通行人は多く、瞬く間に捌けていく。

只なら貰わない理由はないだろう。

貰った後で高級羽毛布団を契約させられることもないし。

片付けが終了してから、自治会館で慰労会(まあ、飲み会ですね)

 

11月29日(火曜日)は防火防災の役員研修を兼ねて横網町公園へ。これも防火防災活動なので小生の担当。

小生は朝から別件の所要があったため、参加者には地下鉄で両国まで来てもらい、そこで合流。

 

自治会役員一同、墨田区の都立横網町公園にある復興記念館へ行く。

http://tokyoireikyoukai.or.jp/park/%E6%96%BD%E8%A8%AD%E6%A1%88%E5%86%85/%E5%BE%A9%E8%88%88%E8%A8%98%E5%BF%B5%E9%A4%A8/

93年前の関東大震災からの復興を祈念して建てられた東京都の施設で、入場は無料。

大空襲の資料も展示されている。

銀杏が綺麗に色づいている横網町公園。背景は隣接する慰霊堂

 

地味な施設ではあるが、これは必見。改めて防災に対する意識を開眼させられた。

よくこれだけの写真や資料が残されていたものだ。

大正12年9月1日、地震震災発生の直後の馬場先門付近の写真では、物見遊山的に人々が煙の上がる警視庁方向を悠然と眺めている。笑っている人もいる。

 

その後の写真では二重橋前広場は大八車と共に大勢の人がひしめき合ってパニック状態となっている(下の写真)

5年前の大津波でも同様だった。津波警報が出ているのにわざわざ海の方に見に行ったもいた。

すぐに高台に登っていれば難を逃れられたのに避難せずに命を落とした人が大勢いた。

我々は歴史から学ばなければいけないのだ。

 

焼けて変形した生活用品なども展示されている

 

DSC_0315.JPG

昭和20年3月10日、アメリカによる東京大空襲で犠牲となった母子の遺体。

民間人を標的とした卑劣なジェノサイドを忘れてはいけない。

全体として、空襲関連の展示は少しだけ。

 

震災後の混乱の最中、どさくさに紛れて日本人が朝鮮人を殺害してゴメンナサイ、

と言った「関東大震災朝鮮人犠牲者」追悼の石碑。

朝鮮半島出身者を一括りに「朝鮮人」、と表記しています。これが正解。

今風の「韓国人」なんていう差別的表現はしていませんよ。昭和47年の建立です。

 

その後、磯丸水産で昼食に海鮮丼を食べてから、水上バスで浅草へ。

観音様でお参りしてから仲見世通り沿いにある「梅園」で、クリーム餡蜜を食べる。

有名な店らしいが、確かに旨い。安くはないです。甘い物好きには堪らんですね。

 

地下鉄と西武線を乗り継いで野方へ帰着。

夕方からは反省会と言う名の、まあアッチの方ですわ。

参加者は70代80代の高齢者が殆ど。勿論、50代は小生だけ。

火曜日にこうして都内をブラブラできるなんて、リタイヤした高齢者くらいでしょう。

それも皆さん、家賃収入で悠々自適のご隠居さんと言われるセレブばかり。

 

明日・月末の銀行引き落としをどうやって乗り切ろうかと、アタフタしている小生がしていることではないですよ。

実際引き落としができなくて追加手数料を上乗せして後日振り込むことに。

 

交通費や食事代・餡蜜も含め個人負担は全くのゼロ。アッチの方も、です。

自治会費予算や区の防災活動助成金で賄われているんです。

地方自治体が赤字だとか緊縮財政なんて言っていても、使う所には使っているんですよ。

 


スタンドパイプor軽可搬ポンプ

1月29日(金曜日)
早朝から車のラジエーター修理の為に埼玉県の工場に持ち込む。
26日の朝、衆院会館での慰安婦会見の抗議に行き、一旦昼食の為にサイゼリアに着いて
車両を確認したら、どうもボンネットの中から例の焦げたような臭いがする。
エンジンを冷却するためのラジエーターからの水溶液の噴出と分かる。
なんせ同型の日産セレナでは過去2回同様のトラブルに遭遇している。
しかたがない、その日は代替えのラジエーターを探すことになり活動は中止とした。

日産ディーラーの工場に持ち込めば純正品を取り寄せて修理してくれるが、新品の純正を使ったのでは費用が高くつく。
少しでも安価に抑える為に社外品や中古部品を使い知り合いの工場で仕上げてもらう。
午前中に持ち込んで1〜2時間位で交換してもらうつもりだが、故障したラジエーターが簡単には外れない。
手こずって午後までかかって漸く交換が終わる。
過去二回のセレナもちょうど走行キロが14万キロを超えた所でラジエーターが逝かれてしまうのは、共通している。
工場社長曰く、日産のラジエーターはすぐに逝かれてしまう。
そう、私の経験から言ってもトヨタ車ならこういう事はない。
一般に中古車でもトヨタは価格が高いが、故障は少ない。
日産は価格が安いが故障はしかたない。
この日産セレナ2000妝舷余茲蠅藩囘咾同じでトヨタならノアかヴォクシーが該当するが、
中古車の卸売価格でも10万円以上の開きがある。
まあ、日産セレナは使いかっては悪くない車なんだがね。

夜7時から中野区役所で「地域防災住民組織連絡会議」が開催され出席する。
一年回に二回開催され区内の町会・自治会長と防災会責任者が出席。
中野区の防災活動への取り組みにおける毎年の計画や変更点などについての説明を受けた後に質疑応答となる。
一度大災害が発生すれば木造家屋の密集する中野区では、住民組織による防災活動が重要な要となる。
近年、中野区ではスタンドパイプの普及に力を入れている。
マンホール内に備わった消火栓にホースを接続して直接に火点向けての放水を可能とするものだ。
しかし、こんなものは地震で水道管が破損したら全く意味をなさない。
全面的に破損しないものの何処か一か所で破損が起きて内部の水圧が低下すれば、火点に向けた放水も効力を失ってしまうのだ。
やはり非常時においては、昔から行ってきた軽可搬ポンプの役目が重要視される。
軽可搬ポンプを扱うには最低でも三名の人員が連携して、ポンプのエンジンを始動させホースをつないで火点に向けて放水する
という動作が必要となり、そのためには実践で訓練を行い、技術を習得し技を磨かなければならない。
スタンドパイプを重宝し、そういった日々の鍛練を怠ってはいけないのではないか。
と、問題点を指摘すると地域防災担当者もその点は理解しているようで正常に働いてもスタンドパイプでは給水点のマンホールから45メートルの範囲でしか使えないことを説明した。
やはり面倒ではあるけれど軽可搬ポンプの操作が必要であるし、バケツリレーなどの連携した作業が必携となるのだ。

ユーチューブ映像:
【東京消防庁】スタンドパイプの使い方

https://www.youtube.com/watch?v=H3bQTPqI3o8



軽可搬ポンプ
消防団が5人で操作する可搬ポンプより小型で3人で操作可能。
一旦、水利に水を貯めてからポンプでくみ上げて放水する。
訓練された3名の連携によって消火作業が可能となる。

「従軍慰安婦」っていうのも、こういうことなんだろう

 野方駅に行く途中の線路脇にあるそば屋が最近テレビでとりあげられていた。
夕方の民放ニュース番組に中で「はいりづらい店」という特集があり女のリポーターが訪ねていた。
暖簾が中に入れられたままで、どう見ても営業している雰囲気ではない。
しかし、中にはお客がおり、飲食に興じているという店。
早朝から昼過ぎにかけてのみ営業している店なのだが、実態は朝から居酒屋状態で酒盛りをしている。
テレビのリポートでは夜勤空けのタクシー運転手が常連だと軽く報告していた。

 まあ、私は地元に住んでいるから多少は分かるのだが、初めは1キロほど離れたところにあるタクシー会社の運ちゃんが仕事空けに飲んでいた普通の蕎麦屋だったそうだ。
 そのうちにここを「俺たち専用の店にしてくれ」とかの要望があって女将はその方向で店を運営しだしたらしい。
そば屋と看板にはあるが誰もそばを注文する人間はいないから、アリバイ的に乾麺を置いておけばいい。
メニューは居酒屋そのものだ。
タクシー会社の営業状況に合わせて営業時間を組み、運ちゃんのシフトも把握している。
いつ誰が来店するかも分かっているので、それに合わせて食材を仕入れ、忙しい時には手伝いの人を頼む。
本当にタクシー会社のための福利厚生施設のように思えるかもしれない。
しかし、タクシー会社は一切、運営・経営に関わってはいない。
仮に食中毒など事件が起きたとしても会社に責任があろうはずはない。
国分そば.jpg
野方駅のプラットホームの真ん前。一方の側のシャッターは閉まっているが、もう一方の側はかろうじて開いている。客(運ちゃん)の乗ってきた自転車が止められている。一般の人が入ってくるのを防いでいるようだ。


 戦時中の慰安婦問題において「従軍慰安婦」なる文言が使われてきた。
最近になり漸く頭に「所謂」がついて「従軍慰安婦」なる言い方も定着しつつある。
従軍看護婦・従軍記者・従軍僧侶のように軍隊組織の中に組み入れられ、統制され責任のもとで庇護されるのが「従軍」と言われる所以である。
だから民間業者が軍隊の指揮下に入らずに、軍隊の動向や顧客(将兵)の趣味嗜好を熟知して、好みの慰安婦を斡旋しつつ
宿営地をたどっているのを「従軍慰安所」とは言わない。
よって将兵に対し慰安を行う女性たちを従軍慰安婦とは言わないのである。

軍の司令官だって、そのような業者が行く先々で商売をしていることは知っていただろうし、業者との知己をもっていて当然だろう。
それはタクシー会社の責任者がそばやの存在を知っていたり自身も飲食に来ているとか、そのような類のことなのだ。

7万5千の「3分の1」が創価票

 6月8日に投票が実施された中野区長選挙では創価学会・公明党の男妾である田中大輔が4選を果たした。任期を全うすれば16年間継続して区長の座に居座ることとなる。

 前回、平成22年の当選時よりは5000票ほど減らしたものの創価学会の基礎票を背景に当選できたことに変りはない。

  田中大輔の得票は約3万 でるあるが、そのうちの少なくみても2万5千は創価学会の基礎票である。(この数字は4年ごとに実施される都議選時における公明党候補の得票数からみて確実な票数である。)
 そして、田中に投じられた創価以外の票は僅かに5000票に過ぎないという事実が存在する。
 そして有効投票総数は約7万5千であるから、その三分の1を創価学会票が占めていることが分かる。

なんとも恐ろしい限り。これが中野区の実態である。
「3分の一は創価」
山の手地区にあって、このような行政区は珍しい。
区長も教育長も創価の傀儡。言いなりである。
そして区議会で多数を占めて、区政を自由自在に操るのも自民公明党。
中野区は区役所丸ごとが犯罪者の集団なのである。


中野区長選 田中氏4回目当選

06月09日 09時54分

中野区長選 田中氏4回目当選
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任期満了に伴い8日投票が行われた東京・中野区の区長選挙は、9日開票が行われ、無所属の現職で自民党、日本維新の会、公明党、みんなの党東京都総支部が推薦する田中大輔氏が4回目の当選を果たしました。
中野区長選挙は開票が終わっています。
▽田中大輔、無所属、現。当選。30、751票。
▽喜治賢次、無所属、新。    24、189票。
▽宮本智、無所属、新。      19、944票。
自民党、日本維新の会、公明党、みんなの党東京都総支部が推薦する田中氏が、民主党と結いの党が推薦する喜治氏と共産党が推薦する宮本氏をおさえて、4回目の当選を果たしました。
田中氏は62歳。
中野区の行政改革課長などを務めたあと、平成14年の区長選挙で初当選し、連続で3期務めました。
今回は、区の条例に定められていた区長の任期が連続で3期を超えないように努めるとする多選自粛の規程をみずからの提案で削除して立候補しました。
田中氏は、「JR中野駅周辺と西武新宿線沿線のまちづくりや木造住宅が密集する地区の防災対策を進めて、区民が安心して住み続けられる町をつくりたい」と話しています。
投票率は、29.49%で、前回を0.79ポイント下回りました。


拍手は、いらないだろう

 2月1日(金曜日)。月初めの週末で忙しいけど、一応は出席しておかないと。
 午後7時から中野区役所で防災会連絡会議。
 区内の各防災会から代表が一同に介して、区の防災担当から防災計画についての説明を受け、意見・質問などを発する会議で年二回くらい実施されている。
 私の係わる地域活動としては、消防団関係が顕著なように思っている読者がここでは多いかと思いますが、消防団活動なんて言うのは3〜5月に掛けての操法訓練を除けば、あとはスポット的なものが多い。
 自治会活動、及びその延長としての防災会活動においては、参加・出席することが頻繁にある。
 昨年は区主催の「災害医療訓練」があり、そのために数回に渡る実行委員会と事後の反省会。
 その他、地域における避難訓練、避難所開設訓練等を実施している。
 いずれにおいても地域住民に呼びかけて企画から運営において参画しなけばならない。
 避難所における備蓄物資や救助機材の数量把握、要救助の高齢者・身障者の所在確認など、ソフト面では消防団とは桁違いの役割を担っている。
 大規模災害時には行政からの支援は期待できないものと考えて、行政の役割の一端を担うことになる。
 
 私を22日間も不当に勾留させた「犯罪者集団」に代わって地域住民の安全確保に邁進しなければならないのだ。
 当日、出席しているのは震災時の避難所運営においては本部長か副本部長になって指揮をとることになるであろう、地域防災会における役職者ばかりだ。
 
 で、まずは区職員が挨拶。
「私は本日の進行を努めます、防災担当の○○です」
 すると出席者から拍手が湧き上がる。
 私は、「はぁ?」という感じ。
 で、次から次へ区職員が紹介される度に拍手に参加する人々は増えていく。
 紹介が終了したので、挙手。
「今の拍手はなんの拍手だったのですか?」
区職員:「いや、別にこちらから拍手を求めた訳ではない、、、、、」、と言うことで拍手は不要との事。
私:「来賓ではないので拍手はいりません」、と釘を差し置く。
私は別に区職員に言ったのではない。拍手を送っている参加者に聞いたつもりなのだが。
いったい、この人達は何を考えて、名前を名乗るだけの区職員に拍手を送っているのか。
それとも何も考える能力が備わっていない人達なんだろうか。
 私が放置していれば、各項目ごとに説明を終えた職員にその都度拍手を送っていたことだろう。
 
 つまり、避難所や防災の本部長となって住民を避難させる責任ある人々でさえがが、この程度なのです。
それが中野区。というか、どこも同じかとは思いますが。
過去、中野区において二回の区議選を経験しましたが、私に一票を投じてくれた人は僅か600人弱。
選挙とは巨大なる「衆愚」に対し幻影を求めるものなのです。

防災会議は区役所の会議室だった

 
 先般、中野区の防災担当から電話があって防災会議をやるけど、10日の夜と11日の午後ではどちらが都合が良いかと、
聞いてきたので「11日の午後の方が良い」と、答えたら「11日の午後1時からやりましょう」と、言う事になった。
 しかし、私の都合に合わせて開催日時を決める訳はないはず。
兎に角、11日(土曜日)の午後1時に野方地域センターに行った。
が、何処の会議室でもそんな会議はややってない。
 
 区役所に電話。9階の防災担当に繋いだが、誰もでない。
2階にある防災センターに回したが、「会議のことは知らない。」
 「そういえば阿部課長が1時から会議があると言っていたが」
その会議の事だろう、場所は何処か?と聞いたが「分からない。」
 「課長の携帯に電話したが出ない。」
おそらく会議が始まって挨拶でもしているのだろう。
 「課長の携帯番号に直接掛けてください」
って、私から掛けても出ないし。
もう一度、区役所に電話したら、受付は「今、7階の7会議室で始まってます
 
 タクシー飛ばして区役所に行く。自分で金払ってタクシーに乗るなんて1年に2〜3回しかないのに、710円の出費は痛い。
野方地域対象の会議かと思ったら中野区全体の「地域防災住民組織連絡会議」とか言うんで
地域の自治会長とか担当者が100人位集まっている。

 事前に文書での案内もきていないので、さっぱり内容を把握していなかった訳だが。
1、住民組織活動の助成金について
2、救護希望者(高齢者・障害者)の登録制度について
3、地域防災訓練について
区担当者の説明の後に質疑応答
 
 説明では「17〜20時頃の活動に対しては一人当たり1000円程度の飲食代が助成対象になる」、とある。
何処かの町会長が質問。
「ウチでは夜10時に夜警をやっている、17〜20時で1000円なら、夜の10時だから500円上乗せして1500円を支給しても良いか?」
って、こんな感じで質疑が続いていく。
出席者も高齢者ばかりなので、聞いているだけでも疲れる
 
 そうなんだよ。行政っていうのは、各種事業において莫大な助成金を支出している。
自治会活動以外にも、子育て支援とかの名目で、地域の子ども会やNPO団体など申請のあった所に、相当な予算をつけている。
そういった団体の中には、明確にアッチ系の思想を持って活動している団体もある訳で、区役所等のHPにはそういった助成金額が公表されている場合もある。  
 
 以前、助成金を受けてアッチ系の講師を呼んで性教育講座をやろうとしていたので、区役所に言ってやめさせた事があったけど、
誰もチェックしなければフリーパスで色々なことが行われている。
 
会議を終えて早々に中野駅に向うが、区役所の玄関や、表の塀アッチコッチに「地域防災住民組織連絡会議は7階会議室」と書かれた矢印入り表示が出ているではないか。

 土曜日を使ってこれだけの大きな会議を開催するにあたって、区の防災センター職員はこの会議の存在を知らなかったとはどういうことだ。
 さすがに犯罪者集団であるところの中野区役所だけのことはある。
職員一人一人が犯罪行為者であるか否かは別としても、犯罪者組織である事を知った上で、なにもせず実態を放置して毎月の報酬をもらい続けている輩の集団であるから、コイツラには何を言っても、やっても構わないのだよ。
 
 そういえば、例のラッシャー木村も会議の周辺でウロウロしていたっけ。
昨年6月に「中野区の方針に不満を持つ者は区役所に入れない」と、ユーチューブで豪語していた危機管理担当の副参事・高橋均は今年から
防災だか防犯だかの担当になったそうだ。
 

ヤクザが調査員で問題なら、、、、、

 

国勢調査:暴力団組長が調査員に 北九州

 指定暴力団工藤会(本部・北九州市)系の組長が、市の推薦で総務省から昨年の国勢調査員に任命されていたことが分かった。市と同省は福岡県警から指摘されるまで知らず、解任を試みたが根拠となる法令がないためできなかった。組長は約50世帯を調査したが、個人情報の悪用などはないという。

 市企画文化局などによると、組長は60代で、同市小倉北区で町内会長をしている。調査員募集の際、町内会などが推したため、市が同省に推薦。同省もそのまま認めた。調査員は非常勤の国家公務員。組長は10年8〜11月に調査員となり、区内の約50世帯を調査し、報酬数万円を受けたという。

 工藤会と組長とのつながりが判明したのは、調査開始後の9月。市に出向している県警捜査員と県警が工藤会に関する情報を照らし合わせて把握した。

 総務省は解任を検討したが、暴力団関係者を理由に調査員職を解く法令がないため断念。市は組長に自発的な辞職を求めたが「落ち度がないのにおかしい」と拒まれたという。

 市幹部は「暴力団関係者が国勢調査に携わるのは望ましくない。市の暴力団排除条例によって解職できる改正案を検討するなど、対応を考える」と話している。http://mainichi.jp/select/wadai/news/20110103k0000m040052000c.html毎日新聞 2011年1月2日 19時48分

 と、言う事でヤクザが国勢調査員として活動していたことが問題となているが、右翼は問題ないのか。
 問題ないとするならば、何故ヤクザだと問題になるのか。
 そこのところ、はっきりさせたらどうなんだろう。
 私も昨年、国勢調査員として区内100軒以上の住居を担当。
 9月から10月に掛けて一軒一軒に調査票を持ってまわったのだ。
 3月に私を逮捕した中野区役所から説明会に呼ばれて、調査資料を送られて区役所で調査員票に貼り付ける写真を撮っている。
 反社会的な団体に属し、反社会的な行為を行う人物なら、調査員には相応しくはなかったのではなかろうか。
 
 この調査員と言うのは結構面倒くさい。
事前に担当地域を廻って下調べ。
 各住戸ごとの地図を作って、通し番号をつけて、一覧表を作成。
 これを持って一軒一軒尋ねていく。
 単身者用アパートやマンションは留守が多いから、後日訪問したりで手間がかかる。
 雨の中の傘を差しての訪問では調査票がびしょ濡れで大変。
もちろん、担当地域には創価学会も共産党もいる訳でね。
 まあ、そんなのはどうでもいいのだが、アパートなんかでは若い女性の単身世帯が結構ある。
ピンポーンして要件を言うと簡単にドアを開けてくれるんだなあ。
 それも風呂上りのようで、太腿露なピッチピッチの短パンとかパジャマ姿で対応してくる。
 この娘らは親とか世間から躾とか教育を受けてこなかったのかな。
それとも世間を舐めてかかっているのか。
これでは強姦してくださいと、言っているようなもの。
 ドアチェーンをしたままドアの隙間から対応した娘ッコは一人だけだった。こちらとしては警戒されているようで気分は良くはないが、これだけ犯罪が多発して近隣住人の顔も分からなければ、当たり前の対応だろう。
まさに日本は犯罪誘発大国だ。
 こういう警戒心のない娘ッコが海外旅行にいけば、結果は見えているね。それとも、そうなる状況を望んでいるのだろうか。
 
 ところで、この調査員の報酬って結構高いんだね。
 ほんの謝礼程度かと思っていたが、費やした時間から勘案すると時給ベースならン千円位になるのかな。私は二つの地区を受け持っていた。
 定額報酬のほかに一調査地区幾らと、一世帯幾らの合計などが支給された。
 こんなのはボランティアだから、これほどの報酬を支払う必要があるのかは疑問だな。
 ヤクザ組長だって、誰だって報酬のため協力しているんじゃない。
地域貢献の社会活動としてやっているんじゃないかな。
単なる報酬目当てなら、他にもやりたい人間は一杯いるだろうけどね


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長袖Tシャツの代金だと思います、某クリニックの名義で3900円を振り込んでくださった方。宛先、サイズ・色も分かりません。
お振込み頂く前に、メールかファックス・電話等で希望の品を確認してください。万一、品切れになっている場合はご迷惑を掛けてしまいますので。

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改良したデザインを考案中です。国旗・旭日旗を小さくするとか、
文字・文章を短く簡潔に。または、前面に主張をいれるとか。
ご意見・ご感想があればご指摘願います。

よく見ろ!これが中野区職員の真骨頂だ

 
 7月1日(木曜日)午後5時少し前に、中野区役所に行って来た。
アポ無しで、5階の経営室に入って行った。
 奥のデスクに座っていた高橋均は驚いた顔をしていた。
私がアポとって6月25日に訪問した際に「回答しないというのが答えだ」と言っていたのが経営室の高橋均副参事。
転び公妨を狙った性質の悪い奴で、「お引取りください」を連呼していたのが経営室・危機管理分野の大磯洋史
この大磯洋史が出てきて、「建造物侵入だ」と、言って来た。
「これが本当に建造物侵入にあたるのか」と、突っ込んだら
「いや、その疑いがある」と、トーンダウンした。
区役所庁舎を管理している事で、自分達の所有物あるような錯覚をしているらしい。
 いつも表に出てくるラッシャー木村はいなかった。
やはり、普段は地下室の檻にでも入れられていて、「危機管理場面」になると引っ張り出されてくるみたいだ。
容貌と体格を以って、相手を威嚇する目的だけで飼っているとしたら酷い話だ。
 目の前にテーブルがあったので椅子に座って話をする体勢作ったら、強制排除してこなかった。
 
高橋均の主張は、「6月25日は抗議に来ていたので、区役所
  内に入れなかった。今日は普通に来たから排除できない」
槇 「デタラメを言うな。私の送付した質問書の何処に抗議と
  書いてあるのか。
話を聞きたいということで、当日も10時に
  電話をして了解を取り付けて来訪している」
高橋均 「私は抗議と受け取った」
槇   「貴方が恣意的に歪曲して解釈しても、実際に抗議では
     ない」
 
槇   「仮に抗議だとしたら、どうして区役所内に入れないのか」
高橋均「中野区のやり方に不満を持つ者は中に入れない。
     貴方は前からそういう活動をやっている」
槇   「創価学会の問題に限らず、駅北口再開発やサンプラザ
     の問題、福祉や教育においても
中野区のやり方に
     抗議する区民は沢山いる。それら全てを排除するのか」
 
槇  「今日のようにアポ無しで突然来たから、逢わない、
    話をしないと、いうなら理屈としては、まだ分かる。
   それを25日の様に事前に質問書を送ってアポを取った
   人間を排除するとは、全く対応が逆ではないか」
 
  ここで、区議会事務局から北島係長が登場。
話の経緯は割愛するが、
 次回、私が公明党の区議に面会を求めて議会棟に来た時には、
事務局の前にある内線電話を使用して、面会を申し込む、という事で区側と合意。
 「高橋さん、宜しいですね。今の話の内容を理解しましたね。私が3階の区議会事務局に行く事は認められているんですよ。
抗議であるとか、通常の訪問であるとか、貴方には関係のない事です」
 
3月5日、私は通常通りに公明党議員控え室を直接訪問した。
それ以降、入り口の事務局前においては、「事務局を通すように」との掲示が出た。
それを知らない私は3月18日、通常通り控え室に行こうとした。
そこで、ストップを掛けられたので、公明党議員に面会に来た旨を伝えたが、強制排除されて逮捕されたのだ。
 
6月25日(金曜日)、中野区役所前での人権侵害風景
http://www.nicovideo.jp/watch/sm11204459

画像 1214(1)
「中野区のやる事は100%間違いは無い」「信念を持って名前を言わない」と、断言する経営室副参事の高橋均(右)


画像 1215(4)
私の耳元に来て「お帰りください」を声高に連呼する嫌がらせ専門官で危機管理室の
大磯洋史(右)

6月25日の中野区役所の動画up

 
6.25 『創価学会に汚染された中野区役所』!
 
6.25 『創価学会に汚染された中野区役所』!
 
6.25 『創価学会に汚染された中野区役所』!
 
6.25 『創価学会に汚染された中野区役所』!


ここに出てくる自称・経営室の職員以下、名前等分かる奴がいたら、情報をお寄せください。
役所が無理なら、職場以外の所で1対1でゆっくりとお話しましょう。


「本日は通常勤務ではないから名札をつけない」、というが一体何が非通常勤務なのか。
自分達で勝手に非常の状態に仕立て上げているだけではないのか。
結果、危機管理勤務手当でももらえるって訳か。
区民の税金が垂れ流されている。

リーダー格の自称・経営室職員。口開くたびにペッペペッペ、唾飛ばすんじゃないよ。不衛生だ。

「中野区のやっていることは全てが正しい」か。
ここまで支離滅裂になると、もう漫画状態だね。
「住民票なら家族でも取れる。貴方は帰れ」か。
桜田君みたいに、「ウンコ漏れそうだ。トイレ貸してくれ」、と言っても同じ態度を取るんだろうね。
まあ、私の場合はそこまでお下劣にはなれないけどね。

転び公妨の役者とか、有象無象の与太者がわんさか出てくるが、こいつら普段は何をやっているんだか。
私が行くと必ず出てくる言葉の不自由なラッシャー木村がいるけど、障害者枠採用かな。
こういった知的障害を持った社会的弱者を前面に押し出してくるって言うのも、人権感覚が欠如していると言える証拠じゃないかな。

創価学会に逆らうと区民サービスが受けられない実例

    『創価学会に汚染された中野区役所』
===公明党と区長のイエスマン以外には虫ケラ以下の扱い===
 
 
 政経調査会の槇泰智が創価学会・公明党の都議・高倉良生による、選挙カーのガソリン代公費負担の不正請求を
中野駅前での演説・チラシ配布で世間に公表したのは昨年(平成21年)6月17日。
6月19日には公明党中野区議団9名が、槇泰智を公選法の虚偽事項公表罪で警視庁に刑事告発。
虚偽の告発によって槇泰智を逮捕させようとする創価学会の言論弾圧が開始される。
いったい何が虚偽事項の公表罪に該当するのか。
槇泰智は何回も公明党区議に直談判を申し入れるが、逃げ回るばかり。
今年3月18日、公明党議員控え室を訪問したところ、不当にも公務執行妨害罪で逮捕され22日間勾留される。
 
区民が区議に面会を求めるのは正当な区民活動。
ましてや相手は組織犯罪によって虚偽告訴罪を犯した連中。
区議会事務局長の山下清超は、公明党区議に取次ぎもしないで、理由を述べることも無く「退去してください」を連発。
「区議への取次ぎ」と言う、職員に与えられた公務を実行するように求めた行為が、どうして公務執行の妨害罪になるのか。
 
この点を尋ねる為に2日前に手紙を書いた上で、6月25日に区役所を訪問。
事前の電話連絡において、区議会事務局の北島係長(女)は、きちんとした対応をすると、約束したにもかかわらず当日の対応は、、、。
 
まづ、十数人の自称区職員が立ちはだかり、区役所敷地内への立ち入りを拒むという暴挙にでる。
道路わき正門の横に押し込め、ここで話しましょう、と言う。
そして、質問書に対する回答は、
何と「回答しない」、というものであった。
「回答しないが回答である」、と。
全く、日本語が通じない世界である。
言論を行使できない輩が公権力を行使して区民生活を弾圧する。
これが中野区の実態。
応対にでた自称区職員は写真入名札を着用せず、名前を聞いても答えない。
身体を摺り寄せてきて、チョット触れれば、わざとらしくヨロヨロと転ぶ素振り。
こんな三文芝居ができるのは一般の区職員ではない。
オウム事件の時の転び公妨の手口そのもの。

区役所に来たついでに区民課で住民票を取ろうとしたが、「今日はダメ。別の日にしてください」、と言う自称区職員。
喉が渇いたのでエントランスにある自販機で飲料を買おうとしたが、これも拒絶され、人垣を持って強制排除してきた。
 
 5月23日の区長選挙では現職の田中大輔が創価学会の全面的支援を得て3万5千票を獲得し、圧勝の中で3選を果たす。
その中の2万5千票は創価学会の基礎票。
有効投票総数は7万5千票であるから実に3分1は創価学会票で占められている事になる。
恐ろしきかな、これが創価学会に乗っ取られた中野区の実態だ。

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