<< 歴史の捏造+現在進行形の嘘=支那【動画あり】 | main | 9日の「アンチ水曜デモ」は降雨予報により中止します >>

野田聖子という悪魔が日本の総理を目指す

 野田聖子という反社会的人物が自民党の総裁選に出馬しようとの意欲を見せいているが、それを許容するならば
自民党という政党こそが犯罪者集団といっても過言ではない。
最近も未公開株の件で武藤議員が離党したが、野田聖子の如き生命の尊厳を玩具とする悪魔の所業に比べればまだましな方だろう。
このような悪魔に対し既に15人の国会議員が推薦人として名を連ねるつもりでいるらしい。
別に安倍総裁の再選を後押しするつもりもないが、野田聖子という悪魔を総裁、ひいては日本国の総理にしようと言う試みが
許容されるという事自体が異常行動であると世間は気づくべきである。
個人の生き方の問題ではない。多様な生の選択でもない。
明確なる反社会的行為であり、人権無視のこれ以上ない残虐な仕打ちである。
 改めて野田聖子の主産の経緯を振り返るが、若い出産適齢煮には結婚もせず、妊娠・出産するための努力もしなかった人物である。
40歳を過ぎてから出産の目的で同僚の国会議員と入籍をしない事実婚。
妊娠できないと分かると会期中の国会を欠席して渡米。
日本では違法行為である第三者が妊娠した卵子を移植した体外受精卵による妊娠を強行。
重度の障害児が生まれることを承知のうえで、「私は産みたい」(著書名)と言って周囲の反対を押し切って出産。
野田聖子50歳にして先天性のヘルニアと心臓疾患を患ったお子さんを出生。
直後に食道閉鎖症・脳梗塞を発症。重度の心身障害者として、一度も退院できないままに生きながらえさせられている。
それでもわが子を抱きしめて幸せだという。
野田聖子のエゴによって不憫な生涯を担わされた子供の心情などお構いなし。
もっとも感情を持つことができるのかも不明なのだが。
このような悍ましい悪魔が一国の為政者になるなら、我子にしたと同様の仕打ちを国民に科すことであろう。
見せかけの人権意識を売り物にするマスメディアは決してこのようなプライベートな側面には光を当てない。
少子化対策と言って子供をたくさん産むように指導する安倍首相が子供を持たない事実に触れないのと同様である。
以下は、ある医師による野田聖子に関する個人的見解である。良識的な意見であろう。

野田さんの場合、胎児の発育状況で早い段階で障害の発育がわかり、堕胎の選択もできたはずだと思います。
折角の授かり物で、生命を喪わせる行為は出来ないと言われて出産されたわけですが、自然界の淘汰的側面から言えば、やはり、障害のあるお子さんの人生は決して楽な道のりではなく、また、まわりの方々の支援を受けながらの生活が、色々な意味で社会的負担になることが、国会議員であるならばわかるはずです。
障害者支援を否定するつもりはありませんが、少子高齢化が進む昨今の状況において、障害のあるお子さんを増やさないような環境(健康なお子さんを生んでいただく環境)についても考えなければ、支援費用の増加につながり、延いては、健康な方の医療費の増加につながるのではないでしょうか。
このような現状のなかで、果たして、お子さんは、幸せな価値を見出せるのでしょうか。
私は、野田さんの場合は産むべきではなかったのではないかと思います。

<自民>総裁選8日告示 首相が無投票再選へ

毎日新聞 9月7日(月)20時39分配信

 安倍晋三首相(自民党総裁)の任期満了に伴う党総裁選(20日投開票)は8日、告示される。立候補に意欲を示す野田聖子前総務会長は、推薦人20人の確保が難航しており、首相の無投票再選の見通しが強まっている。

 立候補は午前8時から党本部で受け付け、8時半に締め切る。首相の他に届け出がなければ無投票で当選が確定する。

 一方、選挙戦になった場合は、同日午後6時から候補者の共同記者会見、9日午後6時から所見発表演説会を、いずれも党本部で開く。政府・与党が最重要法案と位置づける安全保障関連法案の国会審議中に総裁選が告示されるという異例の日程となるため、記者会見は国会審議終了後の平日夕方に、街頭演説は休日にのみ実施する予定。首相は7日、国会内で開いた党役員会で「会期中となるが、総裁選と並行して(安保関連法案の)審議もしっかり進めてほしい」と指示した。

 首相の再選を支持するのは、自民党内の全7派閥のほか、石破茂地方創生担当相と谷垣禎一幹事長の各グループで、選挙戦になっても首相の再選は揺るぎない情勢だ。これに対し派閥に属さない野田氏は7日、親しい議員に対して個別に推薦人の依頼を続けた。

 選挙戦になれば、国会議員票402票(衆参議長除く)と、これと同数の党員票の合計で争われる。仮に1回目の投票で誰も過半数を得られず上位2人による決選投票となった場合、今回から新たに党員票も反映させることになっている。前回までは、国会議員の数に関わらず党員票は300票で、決選投票には反映されなかったが、地方の意見に配慮して規定を改正した。【野口武則】


 

コメント
野田聖子が立候補を断念したことを受け、野田聖子に対する直接的な示威行動を一旦は取りやめます。
自らの欲望を優先させて生命の尊厳を踏みにじり、国家を愚弄する取組については引き続き注視してまいります。
  • まきやすとも
  • 2015/09/08 10:36 PM
この子供は、野田聖子の「母の愛」という「我」のために、体を切り刻まれ管につながれ、安らかに死なせてはもらえないでしょう。
医学の粋により息をしている間、一体どれだけの医療費や障碍者手当その他がかかるかと考えるとこころからうんざりします。
  • 2015/09/08 11:34 AM
コメントする









この記事のトラックバックURL
トラックバック
calendar
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
<< February 2020 >>
selected entries
categories
archives
recent comment
recent trackback
recommend
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM