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青山一丁目交差点で交通事故

テレビで缶コーヒーのCMを観ている分には「おまわりさん、ありがとう」「おまわりさんも大変っすね」、という風に警官は地域の守護神のように好意的に描かれているし、一般国民の認識もその通りだろう。

しかし、それは事件・事故とは無縁に生きている一般国民だけが持つ素朴な感覚なのだ。

桶川市の猪野詩織さんの遺族や日産栃木工場で殺害された須藤君の両親から見ればとんでもない誤解であると思うだろう、

ご両親とてこのような残虐悲惨な事件の被害者遺族となる以前は、警官に対して上記のような感謝も念を持っていたのではないだろうか。

 

 国民が困ったとき、救いを求めた時にまったく役に立たないのは警察官なのである。

そりゃぁ、助けを求めた際に、路傍の通行人と比べれば幾分かは当然ましな対応をしてくれるだろうが、

公僕としての身分と報酬を保障され、多大な公金を費やされて訓練と研鑽を積んだ者が、職務として事に当たるにしては

全く持って頼りにはならない存在なのである。

 

これだけの事故が目の前で発生しているのに、赤坂署の警官は知らん顔だ。

それも赤坂御所の真ん前にある交番だよ。

 

 

図面.jpg

 

 

警視庁赤坂警察署 署長

同        交通捜査課長

同        関係各位

 

 

平成28年10月25日(火曜日)午後5時5分頃、青山一丁目交差点内で発生した交通事故に付き、下記の三点を要求する。

 

一、要求事項

  1. 加害者である望月奈々(陳之月)を検挙せよ
  2. 当時の事故状況を記録してあると思われる監視カメラ映像を開示せよ
  3. 事故当時の赤坂警察署青山一丁目交番、及び地域四係り有村巡査の対応に関し精査の上、適切であったか否かの是非を通知せよ。

 

二、理由と詳細

1、  添付の事故状況説明書に記述した通り、加害者・望月は直進専用の第三車線から、右折専用の信号表示の時点において交差点内で強引に車線を変更しU]ターンを行った。

これを違反行為として検挙せよ。

事故の直後に強引にUターンして逃走を図った。これを見過ごして身柄を拘束しなかった事は違法である。通常なら逮捕・留置・送検を以って取締る事案である。現に証拠隠滅を図ったのである。

 

     2、 事故直後、加害者・望月は違法な車線変更を認めたが、私の車が「車線を譲ってくれると思った」、

        と説明していた。

    しかし、後日の損保ジャパンに対する説明では、私の「車が2秒ほど停止した」、と違った説明をしている。

    つまり私が加害者の車線変更を一旦は容認したにも拘らず、加害者車両が車線変更してくるや故意にぶつけてき       た、と言わんばかりの説明に変転した。

     損保ジャパンは望月の説明に基づいて過失按分の割合を私に対し不利に算定しようとしている。

    貴職には監視カメラの映像を以って、当時の状況を検分する義務がある。

    私は前に連なる7〜8台の車に追随してスムーズに機械的に右折しようとしたものであり、交差点内において止まっ  たりすれば後続車が追突してしまうことは自明の理。

加害者・望月の荒唐無稽なる虚言を覆すためにも監視カメラ映像の開示は必要である。

 

    3、 事故直後、加害者車両が強引にUターンして青山通りを皇居方面に逃走した。

      私は交差する外苑東通りの左側に停車するものと思い一旦は信濃町方向に車両を向けたものの、加害者車両が   素早く逃走したために、大回りをして交番前の横断歩道を突っ切って追跡した。

既に歩行者用信号が青になり歩行者が横断しようとしていたが、緊急事態であり警笛を鳴らしながら、横断歩道を突っ切った。

    何も知らない歩行者は憤り交番前に立っていた警察官に私の方を指さして取締るように訴えていたように見えた。

    私が加害者車両を追跡して中央分離帯寄りの第四車線で加害者車両の前に斜めに突っ込んで停止させた。

   青山通り上り線の半分にあたる第三・第四車線を塞ぐ形となった。

   歩行者からの訴えと合わせ、この状況が瞬時にでも視界に入れは異常事態であることは理解できないはずがない。

   にも拘らず交番からは誰ひとり警官が現場に急行しないとはどういう事であろうか。

  私が交番まで行って「事故だから来てくれ」、と訴えて漸く一人の警官が事故車両を一瞥しただけである。

 

  その後、事故処理にあたった同署地域四係りの有村巡査の対応が異常である。

  私は事故があった現場を見てくれと言ったが、必要はないと拒絶した。

  押し問答の末に、仕方なく現場を一瞥したが検分作業は行わなかった。

  交通捜査担当者を呼んで現場検証をするように要請したが、有村は明確に拒絶した。

  加害者・望月を道交法違反で検挙するように要請したが有村はこれも拒絶した。

 加害者・望月においては居住地が大阪市であり、固定電話の番号を明かしていない。外国出身者である。

 外部から見える身体の部位に刺青を彫っていることから反社会的組織に属しているか、その周辺者であると思われる。

以上の事柄から私は事故の当事者責任を明確にしておくべきと考え、加害者・望月に対しては、事故を起こした事実を直筆で記してほしいと、ノートとペンを渡そうとしたが、有村は「強要になる」、と言って妨げた。

後日、損保ジャパンとの電話において加害者の氏名が陳之月であると判明した。

当日の現場において有村巡査は免許証から加害者の本名を把握していたのか。

本書上受領後七日以内に文書にて回答することを要求する。

 

平成28年11月1日

 

                槇 泰智

161026_132437.jpg

真ん中の直進専用車線から強引に右折用車線に入り、逃げるようにUターンして行った。

自分が好きなように走行すれば、相手は避けてくれると思うのは国民性であろうか。

帰化しても心根は変わらないようだ。

 

161026_132414.jpg

加害車両が強引に右折専用車線に割り込んだ、と言うか現実には私の車に体当たりして、

押し戻された痕跡がくっきりと残る。

 

 


コメント
困ったシナ人ですね。まきさんにお怪我はないですか?下手すりゃ業務上過失傷害で書類送検ですよ。多分、このシナ人罰金も支払い拒否して事件そのものを否認し送検されても否認しますから、不起訴になる確率が高いですよ。地雷を踏みましたねぇ。
自民党が推進してる移民1000万人計画とは地雷を輸入したり、テロリストを招き入れる事に他ならないのです。
ならば、下端巡査に抗議するのではなく、自民党本部に抗議するのが筋じゃないですか?
  • 地方の元支持者
  • 2016/11/05 10:17 AM
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