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この傲慢なるSAY企画に委託した年金機構の愚行

東京都豊島区東池袋にあるSAY企画が年金機構からの発注を受けたデータ入力作業を違法にも社長が役員を務める支那の企業に再委託していた問題について事情を聴取すべく3月30日にSAY企画本社を訪問した。

前回の3月22日に続き2回目の訪問。

相も変わらず事務所の電話は回線を切っており外部からの交信は不可能。

ホームページは閉鎖という責任回避の姿勢は変わらない。

そして対応するスタッフも社長には取り繋ぐことはしないし、名刺を出すことはなく聞いても名前すら名乗らない。

こういう不埒な企業に500万人国民の個人情報を提供した年金機構と所轄官庁である厚労省の責任は重大である。

厚労大臣は1月にこの再委託の事実を知りながら公表してこなかった。

更に3月30日の報道によればSAY企画はデータ入力業務を不適切な手法で行い注意を受けていた。

二人以上のスタッフが手入力をすべきところを一人の人間が機械に取り込んで入力をしていた。

このようなルール違反を確認しながら年金機構はSAY企画への委託業務を継続していたのであるから

職務怠慢も甚だしい。

今回も電話が不通であるため埼玉県にあるSAY企画の事業所に電話して中村氏に、本日訪問する旨を伝えておいたが

池袋のバカスタッフは聞いていないの一点張りで追い返す事ばかり考えている。

 3月は連日新聞の一面トップ記事で報じられるほどの不祥事を犯しながら全く反省の態度を示さない。

SAY企画としては悪いことをしたという意識はないから当然であろうか。

そういう意識を改めてもらわなければならない、何が問題であるのか、社長との直接面談は不可避である。

 

ユーチューブ動画:

500万日本人の個人情報を支那に売り渡す売国奴企業を直撃

https://www.youtube.com/watch?v=uVTD4uuQ-58&feature=youtu.be

 

say企画1.png

02:40〜 SAY企画訪問

不細工1.png

ドアを開けるやいなや 美しいお嬢様が抱きつく様に私に突進して来て力任せに腕にしがみついてきたのだ

不細工2.png

話しをするから管理部門の部屋に来てくれと、廊下の反対側の部屋に導くのだが

自分だけが入室するやドアを強引に締めて立てこもる

09:20〜 受付で放置プレー

19:15〜 池袋警察到着

24:50〜 ドアを開けるも「帰ってくれ」

「待っててください」、と言うから長時間待っていたが無反応。挙句の果てに「帰ってください」とは人を馬鹿にし過ぎではないか

25:45〜 SAY企画前街宣

SAY前街宣.png

36:20〜 池袋駅東口街宣

池袋街宣1.png

 


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