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「国立の右翼オバサン」と再会

4月21日、恒例となっている毎月第三土曜日「社会の不条理を糾す会」の街頭演説会に参加する。

当日は高崎線の鴻巣から湘南新宿ラインに乗車して来たたので3時半を過ぎての到着となる。

暖かな春の日差しを受けて約1時間、車内でコックリと居眠りしながら乗車。これが心地よいのです。

 

新宿駅西口に立っていると妙齢のご婦人から「あら、槇さんお久しぶり」と声を掛けられました。

「私よ、覚えてます?」って、一瞬戸惑ったのですが、「わたしよMよ」

いやあ懐かしいですね。

 

 もう20年近く前ですよね、一緒に活動していたのは。

まだインターネットとかSNSも発達していない時期に主に教育問題などで草の根的に活動していたのです。

シューへ―とかカトテツとかヘルミなんて人々と一緒に左翼による偏向教育を各地で糾弾して廻っていましたね。

その中でも偏向左翼の牙城と目される国立市に住むMさんは、前面に出て左翼に罵声を浴びせるなどしていたので敵側からも目を付けられていたのです。

インターネットの2ちゃんねるでその動向が伝えられ、敵側からは「国立の白髪右翼おばさん」と称されて恐れられていたんですよ。

なんか当時よりは丸くなった感じですが現役だそうですので、また一緒にやりましょうか。

街宣.JPG

集合写真.jpg

 

 


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