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裁判官が同じじゃぁ、意味がないね

 8月28日(金曜日)
第一回口頭弁論に先立ち、霞ヶ関の東京地裁前にて、創価学会による言論弾圧を糾弾します。
選挙期間中ではありますが、これは政治活動とは無縁です。
午前9時から9時30分頃まで言論弾圧を糾弾し、
午前10時からの口頭弁論に臨みます。法廷は721号法廷です。
入退場自由・入場無料・飲食禁止

訴訟の詳細は8月25日のブログ
http://makiyasutomo.jugem.jp/?eid=326
にある通り。
創価学会配下の自称。写真家を使って著作権法を楯に400万円を要求してきた裁判です。

本件については不当にも6月29日に債権者(今回の、原告)である箱崎慎一の訴えを認め、仮処分決定が下されています。
その決定を下した裁判官・中村恭が本件訴訟の裁判を担当しています。
これで、公正な裁判が行われるのでしょうか。
結論は見えているのでは。

槇 泰智
090-3135-四零六九

コメント
まきさん
応援してます!
  • 小町
  • 2009/08/29 7:54 AM
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