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外国人参政権で亡国への道をまっしぐらのニッポン

 2009/09/19
小沢幹事長が韓日議連会長、駐日韓国大使の表敬訪問受け、
会談


 小沢一郎幹事長は19日夕党本部で、李相得韓日議連会長と
権哲賢駐日韓国大使の表敬訪問を受けた。

 冒頭、李相得韓日議連会長は、民主党の総選挙での勝利へのお祝いの言葉を述べ、「民主党政権が成功して日本だけでなく、世界の発展に寄与されることを祈る」との民主党政権への期待を述べた。

 これに対して小沢幹事長は、謝意を表した後、「私自身の大きな目標の第一歩でしかないが、政権交代を達成できて喜んでいるし、政権交代を成し遂げさせていただいた国民に感謝している。韓国との関係を形式的なものでなく、本当の信頼関係を作り上げることに力を尽くしたいと思っている。両国間の基本的な問題も必ず解決できると思う」と述べ、日韓関係のさらなる発展、友好促進に尽力する考えを明らかにした。
http://www.dpj.or.jp/news/?num=17029


 実際のところは外国人参政権付与の話しが出たと想像する。
誰だってそう思うわなぁ

っちゅう事で、外国人参政権獲得に向けた動きが急展開しだした。
「民主が政権を取れば外国人参政権は決まりだ」という立場で
保守系団体と言われる人達はしきりに自民党への投票を訴えかけていたが。

 まあ、自民党員でもない人間が自民党への投票を訴えるのも滑稽だが、自民党が頼りになるのなら、政権与党の時代にこんな物は叩き潰していたはずだ。
 しかしながら、あの腐れ自民党は党の方針として「外国人参政権に反対します」とは言わなかった。
 人権擁護法案しかり、靖国神社国家護持、代替施設建設反対も全てがそう。
 基本的理念は民主党も自民党も戦後体制を肯定する点で変わらない。
外国人参政権にしても、民主党政権になって、成立の時期が早まったに過ぎないのだ。

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