<< 「箱崎慎一」⇒検索、、、、すると、 | main | 日曜は大阪で戦争だ >>

裁判を時短テクニックで切り抜ける

  冷たい雨の降りしきる中、早朝より霞ヶ関の東京地裁前にご参集
 頂きご苦労様でした。
 自称・写真家の箱崎慎一が私を訴えた民事訴訟の第2回
 口頭弁論が12月11日に行われました。
 これに先立ち、地裁正門前において街頭行動を敢行しました。
地裁前での槇泰智

(1/2)カルトによる訴訟乱発から社会とこの国を守ろう!
http://peevee.tv/v?669h6c
(2/2)カルトによる訴訟乱発から社会とこの国を守ろう!
http://peevee.tv/v?669iff

YouTube版
(1/2)カルトによる訴訟乱発から社会とこの国を守ろう!
http://www.youtube.com/watch?v=bvWy1TZbDBU
(2/2)カルトによる訴訟乱発から社会とこの国を守ろう!
http://www.youtube.com/watch?v=3H097JWLuSU
再生リスト
http://www.youtube.com/view_play_list?p=5CB2D72C59B452A8



 被告となった私はこの不当な訴えに対し、反訴しておりますので、
 反訴原告という立場にもあります。
 で、反訴被告となった箱崎からは、何と口頭弁論前日の12月
 10日の夜に、追加として第2準備書面がファックスで送り付け
 られてきました。
 私としても一晩でこの箱崎の主張に対する反論を書くのは
 無理です。
 その一つ前の敵側第1準備書面に対する反論を用意して
 いたのですが、急遽提出を見合わせました。

 しかし、私が反訴した理由の一つである、この民事訴訟とは別に
 私を著作権法違反罪で刑事告訴した件については、その
 詳細に触れられていないのです。
 本来なら告訴状の写しを証書として提出してもいいところ
 でしょう。
 その点を裁判長から指摘されていました。
 次回までに明らかにすることでしょう。
 
 根も葉もない犯罪をでっち上げて私を犯罪者に仕立て上げ、
 投獄しようと試みた。しかし、その計画は頓挫した。
 故に、私から突っ込まれて告訴した事実は渋々と認めた
 けれども、その内容を明かしたくないのでしょう。

 次回の口頭弁論は2月5日(金曜日)の午後4時から、同じく
 721号法廷です。
 この2月5日は創価学会が私に2640万円の損害賠償請求を
 吹っかけた口頭弁論の日と同じです。こちらは午後1:30から。
 ですので、2月5日は午後にWでこなしてしまえば、一日で
 済んでしまうのです。
 いま、流行りの時短テクニックですね。 あったま、いい〜

コメント
あの団体の息のかかった店は想像するよりもはるかに多いですよ。とくに安価で埃っぽい居酒屋、もつ焼き屋、場末のスナック…連中のたまり場になっています。そして何かを背負った人が、ひとりで来るのを蜘蛛が網を張るようにして待ち構えているのです。皆さんの地元の店々をよく観察してみるといいと思います。その数の多さにがく然とします。実に気持ちが悪い。
  • 2009/12/13 8:50 AM
コメントする









この記事のトラックバックURL
トラックバック
calendar
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728    
<< February 2017 >>
selected entries
categories
archives
recent comment
recent trackback
recommend
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM