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最も理解し辛いのは右翼?の鈴木邦男さんなんだよねぇ

6月9日(水曜日)なかのゼロホールで行われた映画「ザ・コーヴ」の上映会とシンポジウム。

 
この「ザ・コーヴ」については映画についての評価が分かれる。娯楽作品として、又は社会問題作品として、その手法や題材がアカデミーショー受賞に相応しいのか。
そして、上映することが適切なのか。
今回のシンポジウムは、「上映中止は許せない」、と言った極めて強い政治的主張を題材にした催しであるから、前者においてのみ意見が出された。
 
まず、映画のナビゲーターとして登場するリック・オリバー氏が、娯楽作品として観てほしい、と日本国憲法21条「表現の自由」を引き合いに出してアピール。
 
シンポジウムで、オウム真理教のドキュメンタリー映画「A」の監督・森達也氏は、上映に反対する自由もあってよい。
上映反対運動をやってくれたことで、世間が注目した。私の映画の時もやってくれたらよかったのに(笑
 
イラク戦争の映像を撮ってきたジャーナリストの綿井健陽氏は、憲法21条の表現の自由と言うのは対国家権力に対する牽制であり、この場合はチョット違うのではないか。
太地町漁民の疑問についても製作者はきちんと答えるべきではないか。
 
イルカ問題に詳しいカメラマンの坂野正人は、立教大学でも上映会が中止になったが、太地町から水銀の数値に誤りがある。肖像権の侵害であるとの内容証明つきの抗議を受けたからだ。
登場人物の顔がボカシだらけの映画。公務中の警官の顔にまでボカシを入れるなんて聞いた事もない。
事なかれ主義の過剰自主規制映画だ。
映画宣伝用のスチール写真では(海を真っ赤に染めた)ブラジルでのイルカ漁の写真が使われている。加藤武社長に申し入れたが未だに外していない。
 
一水会顧問の鈴木邦男。モザイクをいれたほうがかえっておどろおどろしい。
映画は全ての人に観せて判断させればいい。
わずか20〜30人の人だけで反日だと言って国民に観せないことの方が国民をバカにしている。
そういった行動こそが反日であり許せない。
映画館に抗議の電話をしたり、デモをしたり街宣をしたり卑劣だ。
エンターテイメント作品としても素晴らしい。
上映反対の人も此処に来てもらえばよかった。なにか事情があって来られなかったのだろう。
 
野中氏は、上映反対の人の主張を受け入れるジャーナリストに問題があり、社会の歪みを示している。
ここは、.ぅ襯漁の問題。隠し撮りの問題。上映反対の問題、と分けて考えるべきだ。
 
司会の篠田博之・月刊「創」編集長は、上映に反対する人(西村修平氏)は「表現の自由は認められない」、と言っている。
此処が彼らとの境目。
映画館に抗議の電話をしているのは、多分10人位。皆さんは映画館に激励してほしい。
 
アンプラグドの加藤武社長は、ボカシを入れたことは苦渋の選択だった。(撮影者と打ち合わせをする)警官は私服だったので、一般人との見分けがつきにくいから、ボカシを入れた。と、訳の分からない弁明。


会場ではイラク民間救援基金の設立(1991年)で一緒だった、元共同通信カメラマンの新藤さんや、イラク戦争(2003年)の直前に一緒にイラク入りした東京新聞の吉岡さん等と会う。
何故か、イラク関係で活動していた人が結構目につく。
一人で逞しく、「上映反対のチラシを配っていたのは」、日頃から「主権回復を目指す会」の活動に参加して熱弁をふるう多摩川氏。
私は鈴木邦男の付け人として会場入りしている訳で、大声を出して参加者を威嚇することはしない。
終了後、彼らも誘って庄屋で二次会。
主催者の篠田編集長。多摩川氏が来たのを見ると戸惑った感じだ。
「あなた方は乾杯だけしたら帰ってください」、って。
「えっ?あなた方って言うと俺もそうなのかな」、って思ってしまうが。
まあ、とりあえずはシンポジウム無事終了ってことで、「かんぱ〜い」。
と、同時に「上映を阻止するぞ〜」、と一発かましておく。
結局、途中退場も無く深夜12時まで盛り上がった。

二次会ではいつも若い女性に囲まれて楽しそうな鈴木邦男師匠(右画面)

「映画館に電話したり、劇場前で抗議したするのもいけなんだよ。相手が恐怖を感じる事は全てだめなんだ」、と文化人としての論説を振るう
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「近いうちに西村修平さんもお呼びして徹底討論をやりましょう」、ということで、篠田博之編集長(左画面)と合意。西村さんは来てくれるでしょうか。


この映画、隠し撮り問題がクローズアップされ議論の的になっているが、隠し撮りが目的ではなかったはず。
被写体となる太地町漁師が撮影を拒絶したために、やむなく隠し撮りを行っている。
そして、如何に隠し撮りを成功させるかといったテクニックの公開にまで及んでいる。
つまり、漁師達は被写体になることを拒んでいる。にも拘らず撮り続ける製作者側。
漁師達は従来の慣習に則って、国法の範囲内で漁を行っており何ら批判を受ける立場にはないと認識している。
普段から外国人との接点も希薄な漁師町に白人が来て自分達にカメラを向ける。
違法行為やモラルに反する行為を告発するのであれば、顔を晒して告発する必要はある。
我々がインターネットを駆使して行っている手法であるが、「ザ・コーヴ」は商業映画である。
上映予定の映画館に対し中止を求めて電話した人に対して、ある支配人は
「北朝鮮の実情に対して隠し撮りをしてテレビで放映しているではないか」、と反論している。
これは北朝鮮の非民主的独裁体制と日本のイルカ漁を同列に見ているものであり、見当違いも甚だしい。
 
商業映画とは言ってもそこには日本でのイルカ漁を止めさせようとする強い政治性と日本蔑視が織り込まれている。
ブラジルやデンマークでも行われているイルカ漁に対し日本だけ標的を定めたこと。
「高等な頭脳を持つ可愛いイルカを守れ」、という感情論だけでは、説得し辛いとの思惑からか
唐突に水銀の含有数値を持ち出して、水俣病の映像を持ち出す狡猾さ。
水俣病と水銀の因果関係を当時の政府が公表しなかった経緯を辿ることで、イルカ漁の危険性を宣伝している。
 
私は何も太地町漁民を擁護するものではないし、日本政府の見解に賛同するものでもない。
ただ、イルカ漁を政府が認めているのであれば、きちんと漁民の立場を守り、映画に対し抗議すべきである。
映画に出てくる農水省課長のインタビュー映像を見ても現状認識が足りない。
イルカを瞬時に殺していると言っているが、実際はそうではない。
製作者側の意図するところに嵌っている。
役所・役人の事なかれ主義が事態を混乱させている。
 
生き物を殺す場面はどれも残忍なものである。
たまたま、一般人の目に触れることがないイルカ漁が俎上にあげられたが、牛や豚の屠殺現場や
犬猫の殺処分現場もある。
目を覆いたくなる殺害現場は何処にも存在している事実がある。
近代の歴史においては、外国に進軍して領土を拡大することが当たり前であった。
我が国が行った行為も、平和な時代においては充分に侵略と認められるだろう。
しかし、それ以上の行為は欧米列強の下においては当たり前であった事を忘れているのと同じではないか。
 
表現の自由は認められるべきである。
しかし、それは歯止めも無く無限大に認められるのではない。
一定の歯止めが必用だ。極端な猥褻映像や猟奇場面、虚偽事実で他人を貶める内容など、制限の対象になるものは多々存在する。
そういった中で、「ザ・コーヴ」が許容範囲であるか否かの議論が必要だ。
そういった意味で西村修平氏は配給会社・アンプラグドに試写会への参加を申し入れたが、アンプラグドは拒絶した。
自分が配給する映画に対しては如何なる異論も許さない姿勢を堅持したことは、民主的言論の場を否定していると言える。
鈴木が主張するように、「自由に見てから議論すればよい」、と言うのも一つの意見である。
が、映画というのは一種の洗脳効果がある。真っ暗な館内で固定された椅子に座り90分間、
ただ黙って映像を直視し続ける事で、製作者側の意図する主張を信じ込むようになっている。
 
抗議活動により上映が中止された事で、マスコミ等は問題として取上げざるを得なかった。
本来は、映画の内容について問うべきであったろうが、中止させられた事についての否定的なコメントで覆い尽くされた。
それでも、上映中止が成就されたことで、問題がクローズアップされた。
中止させられなければ、いくら「この映画は問題だ」と訴えたところで誰の耳にも届かないであろう。
つまり、マスコミ報道が偏執している以上、正しい形ではないにせよ取上げさせないことには、国民の耳には届かない現実がある。
 
この映画の製作者はもう完璧な活動家であり、一種のテロリストである。
警察の尾行を受けながらも、振り切って夜間に立ち入り禁止区域に侵入し、その映像を公開している確信犯である。
それは、日本の調査捕鯨船に侵入して逮捕されたシー・シェパードのピーターベスーン(本日が結審)も同様である。
立場は違えども、自らの政治的主張を堅持して非合法的手段を用いてでも目的を成就される姿勢を一概に批判はしない。
ピーターベスーンにしても受け入れられないことは分かっていながら、2億円の請求書を手渡しに日本船によじ登ってくるとは大したものだ。
その結果の逮捕・投獄。大きな代償を払ったろうが批判・中傷も含めて世界中の注目を浴びることになったのだろうから本望であろう。

 テロリストたる者、為政者の敷いた法律に縛られたり、手垢にまみれた従来のモラルとか良識に迎合していたのでは目的は成就できないのである。
 映画の中でシー・シェパードのポール・ワトソンが言っている。
「社会を変革するのは国の制度ではない。一部の活動家の情熱である」、と。
 
「ザ・コーヴ」公開するならば、一般良識人が嫌悪するところのテロリストによるプロパガンダ映画であることを提示すべきである。

『ザ・コーヴ』東京でイベント上映決行!日の丸掲げ抗議する人も!満席で観客あふれる

6月10日7時3分配信 シネマトゥデイ

『ザ・コーヴ』東京でイベント上映決行!日の丸掲げ抗議する人も!満席で観客あふれる
拡大写真
イベントに急きょ参加した『ザ・コーヴ』出演者オバリー氏は言論表現の自由を保障した日本国憲法第21条が書かれたボードを掲げる - Photo:Harumi Nakayama
 上映中止騒動が勃発しているドキュメンタリー映画『ザ・コーヴ』の上映とシンポジウムが9日、東京・なかのZERO小ホールで行われた。同作品は和歌山県太地町のイルカ漁を告発していることから「反日映画」として一部の右翼団体やから電話や街宣などによる抗議を受けており、この日も万が一に備えて警察官19人が警備にあたり、会場内ではシンポジウムでペットボトルが投げられることを警戒して自動販売機の使用を中止する措置が取られた。

映画『ザ・コーヴ』写真ギャラリー

 その最中、「『ザ・コーヴ』はテロ集団シーシェパードによるプロパガンダ」と書いたビラを配布する反対派や、日の丸を掲げて抗議しようとした男性に対して警察関係者が取り囲む物々しい一幕もあった。しかし550席の会場は瞬く間に満席となり、入りきれなかった観客のために急きょロビーにモニターを出してシンポジウムの様子を流すなど、人々の関心の高さを伺わせた。

 今回のイベントは月刊誌「創」が主催で、篠田博之編集長をはじめ、作家で映画監督の森達也氏、映像ジャーナリスト・綿井健陽氏、カメラマン・ディレクターの坂野正人氏、新右翼「一水会」顧問の鈴木邦男氏といったそうそうたる論客たちが登壇。本来は作品の内容はもちろん、隠し撮りという手法など多くの問題を提起していることから討論の場が設置された。しかし開催直前に上映中止騒動が起こったことから上映中止を反対する声明文が読まれたほか、急きょ、映画のナビゲーターで来日中のリック・オバリー氏がゲストとして登場。

 オバリー氏は言論表現の自由を保障した日本国憲法第21条が書かれたボードを掲げながら「娯楽としてでもいいので、この映画を日本の観客に観てほしい」と訴えた。 オバリー氏が日本国憲法を引き合いに出したことに刺激されたのか、森氏は「憲法21条をうたうというのは、国家に言論を弾圧させないということなんです。でもこのような国民同士の弾圧については想定していないんですね。今回のような弾圧や自粛というのは憲法が入るべきモノじゃない。だから弾圧のレベルじゃない。とても粗末な話です。ただ僕は、上映中止を求める言論も保障あってもいい。しかしそれを暴力を付随する行為で言論を制するのであれば違う。同時に、それで委縮してしまう表現する方の覚悟のなさも問われるべき。それでも、一部の活動家や劇場を批判して済む話じゃないですね。少なくとも日本社会の構造の中に歪曲したものがあるのだろうと。それくらいのモノを見つけないと、シンポジウムも含めてとても不毛で、なんで今さら表現の自由を訴えなきゃいけないのだろうと。情けないです。それを僕も、みなさんも考えてほしい」と苦言を呈した。

 過激な発言で知られる鈴木氏も「映画を観た上で、間違いを指摘し、日本の伝統だというのなら堂々と議論すればいい。許せないのは、見せないで反日映画と決めつけること。まぁ、自分も昔やってましたけどね(笑)。でもどうしても許せないのなら、1億人2000万人に映画を見せて『おれたちの主張が正しいだろ』と言えばいいのに、そういう勇気もないんですね。せいぜい20〜30人が反日映画と決めつけて、国民に映画を見せないなんて、それはかえって日本国民をバカにしている。信じていないじゃないでしょうか。そういう行動そのものが反日的だと思います。違いますか!」と吠えると、会場から拍手が沸き起こった。

 またイルカ問題に詳しい坂野氏からは、配給会社「アンプラグド」に対して、日本公開版にはイルカ漁関係者などの顔にモザイクがかけらていることについて「やりすぎの自主規制ではないか。少なくとも警察官にもモザイクをかけるなんて聞いたことがない」という疑問が投げかけられた。同社の加藤武史社長は「正直、ボカシは入れたくなかった。でも太地町からも批判があったし、弁護士と検討して個人攻撃にならないように配慮しました。ただ、いまだにこれでよかったのかと思うところがあります」と公開に漕ぎ着けるための苦肉の策であったことを明かした。

 シンポジウムは残念ながら、観客の入場に時間を要したことで約30分に短縮されてしまったのだが、篠田編集長はじめ『靖国 YASUKUNI』の上映中止騒動であれだけ言論の自由について話し合ったのに、また同じ発言を繰り返さなければいけない無念さが言葉の端々にあふれていた。森氏にいたっては「『靖国』の時にも言ったんですけど、劇場選定のミスですよね。だって(上映予定だったのは)『靖国』騒動の時と同じ。(話題性を)狙ってやったと思いますよね。この後にイメージフォーラムとかポレポレ東中野で上映して大ヒットするんでしょ!? 10年前(自身の監督作の『A』と『A2』)もこの手法をやっていたら、今ごろカンヌ映画祭がどこかに行っていたかも」とボヤきはじめる始末。綿井氏も、劇場を反対派から守る究極の策として「鈴木さんが劇場に入り口に(警備員として)立っていれば?」とジョークを飛ばし、鈴木氏も「必要であれば行きますよ!」と力強く答えて会場の笑いを誘っていた。

 「アンプラグド」によると都内での上映はまだ決定していないそうだが、篠田編集長は「劇場に抗議の電話をするのではなく、激励を送ってあげて欲しい。不安に思っているであろう彼らの力になるはず」と観客に呼びかけた。(取材・文:中山治美)

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貴方方のやり方に問題があるのでは?気持ちや論点を正確に伝えるために必要な事を無視して叫べばいい、威圧すればいいそいう普段の姿勢が問題なんですよ。映画そのもののや言論の自由を語る前に態度を改めるか、コミュニケーションの本でも一冊読むことをお勧めします。
  • 2011/02/04 6:02 PM
<日本は公職の邪教信者が犯した犯罪を刑事事件として扱わずもみ消しをする様になったのか?>
某さんもおっしゃる通り日本においては朝木さんの事件の信者警察官などによる犯行、去年の傘による目突き刺し事件も学会信者の犯行と言われている。この問題はどうしても参議院の法務委員長・東京都議会警察消防副委員長の40数年の君臨を抜きに語れないと思っている。いくつかのサイトでは知らぬ間に何故か邪教政党にもっていかれてしまう不思議だという嘆きが載っている。もはや日本政府にこの問題は解決できないから外国のしかるべき機関にすがるしか邪教政党委員長のひきずりおろしができないのか?
この君臨の不思議さは本にも書かれ十分な証拠が存在するからごまかしは効かないはずだ!
  • 邪教政党の法務委員・警察消防委員首にしろ!
  • 2010/06/11 11:05 PM
違う話題で恐縮だが、足立区内で反カルトのポスティング中にかさで目をつつかれた事件は、その後どうなったのか。犯人はすぐに捕まる確信していたのだが。
  • 2010/06/10 11:42 PM
会社への抗議行動の前であると聞いています。
  • まき
  • 2010/06/10 5:28 PM
>・アンプラグドに試写会への参加を申し入れたが、アンプラグドは拒絶した。

それは例の集団押しかけの前なんでしょうかね、あとなんでしょうかね?
  • トマ
  • 2010/06/10 3:51 PM
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『ザ・コーヴ』は反日テロリストが制作した精神テロ映画
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  • 草莽崛起 ★日本の学校で教えられる近代史は嘘です★
  • 2010/06/13 10:27 AM
桜井よしこさんと政治不信と今後のブログ方針
http://www.youtube.com/watch?v=fXewdfeuulw 上記映像はhttp://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52501586.htmlなど参照。 在特会関連動画は、 http://ameblo.jp/doronpa01/entry-10558722238.html参照 レンホウさんと猪口邦子大臣については http:
  • 東京のばかやろーブログ
  • 2010/06/11 12:22 AM
超過激映像?レポゼッション・メン
過激すぎてアメリカでも、期間限定でWEBのみの公開となった、 映像です...
  • 理音&むっつり猫の赤裸々ゴチソウ生活
  • 2010/06/10 8:52 PM
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