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地検における2度目の聴取

 
6月29日(火曜日)、東京地検公安部からの呼出しがあり、午後2時45分
尾崎幸廣弁護士と共に、13階の1310号室の宮川博行検事の部屋へ行く。
前回、22日の事情聴取に続くもので昨年6月創価学会の都議・高倉良生に出した「勧告文」の事などについて供述書を作成する。


 
画像 1214(1)


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中野区役所は区長以下、完璧に創価学会に蝕まれている実態。
だから、やることはチンピラ・暴力団並みなのです。
 
6.25 『創価学会に汚染された中野区役所』!
 
6.25 『創価学会に汚染された中野区役所』!
 
6.25 『創価学会に汚染された中野区役所』!
 
6.25 『創価学会に汚染された中野区役所』!
中野区役所としては私を強制排除する理由として、区役所前で街宣活動を行った、
区役所内で騒ぎを起こして逮捕された、と言っています。
逮捕された、実際には逮捕させた事態が違法であり、逮捕そのものが不当逮捕なのです。
ですから、逮捕の理由を問い質しにきているのであり、当事者の区役所はきちんとした理由を説明すればよいのです。
言論として認知されるだけの発言を行う義務があるのです。
人の耳元に来て「お帰りください」「お帰りください」と連呼するのは言論の範疇には入りません。
単なる嫌がらせです。
山下清超のような理由を述べないでの「退去してください」の絶叫も言論活動ではありません。
また、仮に私を排除することが正常な職務であったと仮定してみても、
区役所敷地内ではない一般公道の歩道上までやって来て、私の身体を蹂躙する行為は違法なのです。
 
中野区の職員は全てが狂っている。
昔のアメリカ映画で、旅人が途中の田舎町で事件に巻き込まれ警察などに助けを求めるが、
町全体がカルト宗教組織に支配されていていることが分かり、恐怖に陥れられる、というものがありました。
正に同じことが現代日本の首都で行われているのです。
中野区役所:03−3389−1111

コメント
警察に地域安全課が誕生してしぱらくしてから警察役所企業の暴力団関係等への暴力団対策マニュアルが配布されました。役所企業等です。そして毎年一回研修会を開き会員トップ同士は密な連絡を取り合っています。区役所はマニュアルに従っています。対策も警察からアドバイスがあります。安全対策室は危険対策を専門としております。アメリカのFE
MAは国としての究極の組織です。日本がこのような組織が出来るとすれば支那人暴動が阻止できなかった結果をみての話です。支那人暴動は与那国島を盗る時かそれと同じ状況の時分です。
  • 田代照夫
  • 2010/07/09 4:48 PM
日本は98年から11年連続三万人超の自殺者が存在し幸福度世界ランキングも90位である。自殺者の原因に多い精神疾患について国を挙げて対策を至急とるべきなのに。皆さんよーくご存知のとおり偽本尊崇拝の信者の精神疾患者数の多い事ときたら、、。なぜ世界平和を信者に約束するC半島の教祖はそこに目をむけようとしないのか? 人の命が地球より重いということよりも自害で信者数が激減すると財務に支障がおこることだけ気になるのかな?

やっぱ仏も見放す大凶マフィアなんですよ!
  • 大凶団体
  • 2010/07/01 2:11 AM
この公務員ども、年齢からして平均年収800万は下るまい。それがこの仕事ぶり(笑い)誰がどうみてもキチガイ公務員ご一同ですね。中野区役所はカルトに汚染されて狂ってる!
  • 小役人
  • 2010/06/30 5:00 PM
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