2018年04月10日のつぶやき

23:00
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11:43
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新入生5名の入学式

4月9日、都立高校では一斉に入学式。近隣の都立工業高校でも全日制と定時制で入学式。

小生は6時からの定時制に自治会を代表して来賓として参列する。

中野区選出の三人の都議の中で立憲民主の西澤氏はよく来ている。公明は来たり来なかったり。今回は高倉良生氏参列。

希望の党の荒木千陽氏は見たことない、でも祝電だけは届いていた。

今年の新入生は定員30人に対しわずかに5名。全て男子、年々少なくなっていく。

 

 入学式開式当初4組の保護者が着席していました。という事は一人の生徒の保護者は来ていない事になります。

どのような事情があって来られないのか。どの生徒の親が来ていないのか。アノ子かな、と想像を巡らして一人やきもきしていました。

が、開式の後しばらくたって後ろの方から小柄な女性が入って来て保護者席に着席しました。

「アッ、お母さん来てくれたんだ」と思うと我が事とのように嬉しくなりました。まるで小生が生徒自身であるような錯覚さえ覚えた瞬間でした。

もしかしたら片親世帯なんだろうか。家計を支えるためにフルタイムで働き、息子の入学式と言えども職場を抜けてくる事もできなかったのか。

また勝手に妄想を巡らしていました。

入学式の終了後、できるなら歩み寄って「来てくれてありがとう」と握手をしたいくらいでした。

小生が述べた祝辞のなかの訴えのほんの一端でも生徒・保護者の心に響いてくれるなら幸いです。

 

   祝辞

 新入生の皆さん、東京都立中野工業高等学校定時制課程へのご入学、誠におめでとうございます。

 本日、PTA会長が所要の為ご欠席という事なので、代わりまして本校の学校運営連絡協議会を代表して私・槇泰智が一言祝辞を述べさせて頂きます。

 皆さんは中学校での三年間をどのように過ごしてきましたか。

 正直なところあまり快適な学校生活が送れていなかったのではないでしょうか。勉強の面で皆より遅れてしまったりとか、人間関係が上手く行かなかったりと、周囲の同級生と比べても大きな悩み苦しみに直面していた時期が長かったりはしませんでしたか。

 卒業後の進路にしても目標が定まらずにイライラしたことはありませんでしたか。

 結果的にベストの選択ではなかったけれど、他に行くところもないので、取り敢えず中野工業高校定時制に入学したという人もいるでしょうね。

 そんな不安を抱えた中での入学式ではありますが安心してください。周りにいる同級生も殆どは同じ境遇なのです。

 今年は例年になく応募者が少なく結果としてここにいる五名の皆さんが新入学生として本校の入学式に臨むこととなりました。

 数ある選択肢の中からようこそ、この中野工業高校定時制課程を選んでくださいましたね。心より歓迎します。

 

 まず目標とするのは四年間を本校で勉学に励み卒業証書を手にすることです。良いか悪いかは別にして今の世の中、高校卒業の資格がなければ、希望する職業に就く事は困難な状況にあります。

 今の皆さんにとって大切なのは自分たちが毎日通う学校があって教室があり、そこには自分の机があること。そこに行けば何でも相談できる教師がいて、語り合える仲間がいることです。

 高校卒業の資格を獲るだけなら通信制など様々な選択肢もあるでしょう。しかし、年間に数回登校し同級生の素性も分からない。自分の性格や家庭環境を理解してくれる先生もいない。パソコンを通して課題を提出して卒業証書をもらう。それで高校生活を送ったと言えるでしょうか。

 今の若者にはコミュニケーション能力が欠如していると言われます。人と接して会話をする。相手の顔色や仕草をみて相手の気持ちを理解することが重要なのです。メールやラインなどの通信機器を使い簡単な文章や絵文字だけの送受信で相手の感情を斟酌する、慮ることはできないのです。

 学校に来れば上級生も含めた生徒同士は勿論のこと、先生とのコミュニケーションも活発になります。

 先生方は積極的に皆さんのプライベートな悩み事にも真摯に耳を傾けてくれる事でしょう。何でも相談してみてください。

 

 ここ中野地域の中学校において進学問題で行き詰った生徒の受け皿として言われる言葉があります。

 「最後は中工」という事です。

 そして、中学校や教育関係者・PTA地域の皆さんが一律に言うのは「中工は面倒見が良い」、という事です。

 どんな、問題を抱えた生徒でも受け入れた以上はトコトン面倒を見て卒業まで送り出してくれる。そのように認識されている学校なのです。

 だから先生方もそういう地域の期待を裏切ることができないのです。親身になって皆さん一人一人と向き合ってくれるはずです。それが中工の伝統であり特徴なのです。

 それには皆さんが先生方の熱心な指導に応えてくれるだろうとの前提が必要なのです。最終的には皆さんのやる気次第なのです。

 

 此処には皆さんの貴重な四年間青春時代を費やすに値するだけの充分なプログラムが用意されています。

勉強や実習以外に部活動・文化祭や学外での映画鑑賞・ボウリング大会、そして修学旅行もあります。

 勉強する時間が夜間なのと決まった制服がないだけで全日制高校と何ら変わらぬ普通の高校生活が待っています。これを如何に楽しく有意義に過ごしていくかは皆さんの努力次第です。

 

 保護者の皆様、ご子息のご入学おめでとうございます。

 兎に角、この入学式までこぎ着けてホッとしているのではないでしょうか。

 ただ、これから四年後に卒業式に臨むことができるか否かは保護者の態度にも掛かっています。

 保護者が学校に対し興味・関心を示さないのであれば生徒の心も学校から離れ、足も遠のいてしまう事でしょう。

 お願いします。お仕事等で忙しい事とは思いますが一年に一回でもいいですから授業公開・保護者会に参加なさってください。先生から直接、我が子の状況を聞いてください。家に帰り学校での出来事を子供さんと話し合ってみてください。

 「応援しているよ」、という姿勢を見せてあげてほしいのです。

 はっきり言います。「親の無関心が子供のやる気を喪失させるんですよ」

 子育てに携わる同志・志を同じくする者として皆さん共に頑張っていきましょう。

 

        平成三十年四月九日

        学校運営連絡協議会 槇泰智


苦難の選挙ポスター掲示

4月8日(日曜日)、埼玉県春日部市議会議員選挙の告示日。

公営掲示板へ井上候補のポスター掲示を行う。

担当は春日部市の東部地域。東洋大学を卒業したての白土三平君を助手席に乗せて市内をグルグル。

この辺り以前は庄和町という独立した自治体であったが、近年おいて春日部市に合併されて町名が喪失してしまった。

オーストリアがナチス・ドイツに併合されたと考えればよいのか。

東武野田線で春日部から2つ目。南桜井駅を中心とした小さな街。

 

 春日部市選管が各候補に配布したと言う掲示板配置図はもう最悪だな。

肝心の入り組んだ細かい道路は明記されていないし、鉄道の駅すら何処に存在するのか分からない。

都内や市街地のように〇丁目〇〇番地XX号といった住居表示ではない、XXXX番地〇〇号じゃ、

番地から追っていくことも不可能で、対象と思われる地域をグルグル回って偶然に掲示板を発見するしかない。

「三栄団地遊水地南側フェンス」とあるが三栄団地が見つからない。実際は東映団地だったりいい加減にも程がある。

現場を全く知らないバカな選管が机上で作った地図を頼りにする運動員は堪ったもんじゃない。

被害を受けた当事者が突き上げないければ永遠に改善されないだろう。

一か所の掲示板を見つけるのに30分のかかってしまったわ。

IMG_20180405_181045.jpg

そんな中でも昼飯時に発見した宝来軒はGOOD

住宅街の中に忽然と現れた俺好みの昔風中華料理屋。

ゆったりした店内に背もたれのしっかりした重厚な木製椅子。

テレビが点けっぱなしで漫画の単行本がシリーズで並んでいる(私は読まないけどね)

黒板のメニューには「たらのめ天婦羅」なんてあるじゃない。

こういう店でゆっくり昼酒なんてできたら最高ですね。

 

180408_133719.jpg

注文したのはレバニラ定食。俺好みのしっかりした濃い目の味付け

 

 

 


2018年04月07日のつぶやき

13:49
他人の死生観に法律が口出しするな https://t.co/f1RA3Op1Zi #jugem_blog

他人の死生観に法律が口出しするな

1月21日に評論家の西部邁氏が多摩川で入水自殺を遂げた件で、4月5日関係者二名が自殺幇助罪で警視庁に逮捕された。

自殺当初から手助けをした人の存在は指摘されていたが、捜査の結果逮捕に至ったということか。

 西部氏なりの死生観のもとで最期を自死で締めくくったのであろうが、病により身体の自由を奪われた身故に関係者に手助けを頼んだものであろう。

 現代日本には刑法において自殺幇助罪なる厄介な法律が存在する故、他人の自殺の手伝いをしただけで6か月以上7年以下の懲役または禁錮という罰則が科せられることになっている(刑法202条)。

 人は自分の意思で生きる権利があり、その権利を他人によって奪われてはいけない。つまり殺人の被害者になれば生きる権利を奪った加害者は殺人罪で処罰される。

 ならば死ぬ権利もあってしかるべき出だ。個人が決定すべき死ぬ権利を奪う自由が誰に与えられているというのか。

 それも妻に先立たれ身体の自由を奪われた老人であり、著名なる文筆家・思想家としての活動をほぼやり尽くしたとなれば死期を自ら選択することも個人の裁量に任されてしかるべきである。

 西部氏の死生観に共鳴し、ささやかなる手助けを行ったことが犯罪になる様な社会が健全な社会であるはすはない。

人間が作った法律が現状に合わなければ変えていけば良いことであり、改定しない事は立法府の怠慢である。

今回の逮捕劇を教訓とするなら、手助けを必要な人間が犯罪者を作らないで自死を遂げるとなれば、通勤時間帯であれホームに入ってくる電車に飛び込むことが安全且つ確実な自死の手法となる。

または、デパートの屋上から通行人が行き交う繁華街の路上に飛び降りればよいのか。

本人は被疑者死亡の書類送検で済み犯罪者を作らなくて落着する。

 が、結果としては大勢の無関係な人々に迷惑をかけるか命を奪う事になる。

それでも現代社会はこの悪弊を放置し続けている。

 

 従来の「自殺は悪」という固定概念を払拭すべきである。

昔は性器を切除するという性転換手術が犯罪であった。しかし現代では性同一性障害者としてカウンセリングを受けた上で合法化されるに至った。

 快癒の見込みが無い重篤な疾病やそれに伴う激痛からの回避など様々なケースが想定されるが安楽死・尊厳死は認められてしかるべきである。

人間としての尊厳を持ったままで人生の終焉を迎えたいと願う人は少なくない。

痴呆症により自分が誰であるか分からなくなったり、他人に排泄の世話をやいてもらったり、身体中に管を巻き付けてベッドに縛られてまで生命を維持し続けることを強制されたくない、と思う人は少数派ではないはずだ。

 そして、ある程度の知識人であれば自らの持つ死生観を体現しようと欲する傾向があるのも事実。

 医療費の削減、社会保険財政の確保や安定した社会福祉制度に貢献したいとの思いから延命治療を拒絶する人もいる。

死を願う人々を自然な形で受け入れる施設を富士・青木ヶ原樹海近辺に建設する事も社会福祉政策の一環であろう。

警視庁と東京地検に厳命する。今回の二人は形式的な逮捕という事にして、処分保留ですぐに釈放してやれ。

 

 

 

 

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20180406-00000071-nnn-soci

 

西部邁さん自殺ほう助「死生観尊重」背景は

4/6(金) 20:21配信

日テレNEWS24

Nippon News Network(NNN)

テレビ出演などもしていた評論家の西部邁さんが自殺した際に手助けをした疑いで逮捕されたのは、東京MXテレビの関係者の男ら2人だった。西部さんの出演番組に携わっていたという男たち。事件について、西部さんの長女が心境を語った。

     ◇

5日夜、一瞬、カメラに目を向けるも、表情は変えず、覚悟を決めたように警察署へ入っていく青山忠司容疑者(54)。東京MXテレビの関連会社社員・窪田哲学容疑者(45)と共に、評論家の西部邁さん(78)の自殺を手助けした疑いが持たれている。

今年1月、青山容疑者は、西部さんが主宰する塾の塾頭として、テレビ番組で共演。

青山忠司容疑者「スペインの哲学者のオルテガが、『人間は、生きること、それ自体にではなく、よりよく生きることにのみ、本格的に関心を持つ奇妙な動物である』と」

西部邁さん「幸いなのは、死ねることなの。最後の一言。人間は1人で生まれて、いろんな人と付き合うが、結局は1人で生きて、いずれは年をとって、最期は1人で死んでいくのである」(東京MXテレビ 今年1月10日収録)

こう自らの死生観を語っていた西部さん。窪田容疑者も、この番組のプロデューサーとして西部さんと親交があった。

生と死に関する思索を深め、以前から著書などで、最後は自ら死を選ぶとしてきた西部さん。この収録の11日後、西部さんは、2人の手助けを受け、自ら命を絶ったとみられている。

     ◇

東京・多摩川で、水につかった状態で発見された西部さん。自殺とみられたものの、その死には、いくつもの不審な点があった。

警視庁によると、口には粉末の入った小さな瓶を含み、口のまわりにはネックウオーマーが巻かれていた。さらに、工事現場で使われるハーネスと安全帯を身につけた上で、ロープがつながれていて、そのロープは川岸の木に巻き付けられていたという。

実は、病気の影響で、手足が不自由だった西部さん。1人でロープを結ぶこともできない状態だったことから、警視庁は、第三者が自殺を手助けしたとみて捜査を進めてきた。

関係者からの聴取や防犯カメラの捜査を経て、青山容疑者らの関与が浮上し、逮捕に至ったのだ。

青山容疑者がハーネスを、そして、窪田容疑者がロープを用意するなど、事前に手分けをして準備していたという2人。当日は、青山容疑者が運転するレンタカーで現場へ向かったという。

青山容疑者と窪田容疑者は、「入念に下見をして、幹線道路を避けて現場に行った」と供述。現場まで歩いてついて行ったのは窪田容疑者だけで、ハーネスやロープなどを西部さんに取り付け、粉末が入った瓶を渡したという。

     ◇

西部さんは、死後に出版された最後の著書『保守の遺言』の中でも、自殺について触れていた。

──僕流の「生き方としての死に方」に同意はおろか理解もしてもらえないとわきまえつつも
──グッドバイ、グッドラックと言わせていただきたい

青山容疑者らは、なぜ西部さんの自殺を手助けしたのか。2人は調べに対し、青山容疑者は「20年以上お世話になった西部先生のために、やらなくてはいけないと思った」と、また窪田容疑者は「先生の死生観を尊重して力になりたいと思った」と話しているという。

     ◇

2人と面識があったという西部さんの長女は──

西部さんの長女「手伝わせてしまった方々には、断っていただければよかったと思っております。それは彼らのためです。本当に申し訳なかったと思っております」
「(青山容疑者は)まじめだし親切で気が利く方だと思っています」
「(窪田容疑者は)10年以上、父がよくしてもらっている方です。父はよく(窪田容疑者を)飲みに誘っていました」

西部さんと窪田容疑者が通っていたバーの店主は──

バー『風花』店主「(窪田容疑者は)西部さんのために、いろいろ気をつかってらっしゃる。(逮捕を聞いて)半分びっくりして、半分やっぱりそうだったかと」

警視庁は、2人が自殺の手助けについて西部さんから依頼されたとみて、引き続き、捜査している。

2018年04月06日のつぶやき

22:57
巣鴨は学生時代7年間乗換で使っていた駅で街も馴染が深い。淡麗生250円、アスパラサラダ250円、ナポリタン500円+具大盛り100円(麺大盛りは無料)安くてお腹一杯で満足は勿論だが、お母さんの顔見て一言二言お話しして心が満たされる… https://t.co/xSeU6d5808

2018年04月05日のつぶやき

10:06
当初は単に人材不足により海外企業に入力作業を委託していたと思われていたのだが、実際はそんな単純な図式ではない。SAY企画という会社の闇は深い https://t.co/9zeGUU2fxy
10:05
@masaru_kaneko 当初は単に人材不足により海外企業に入力作業を委託していたと思われていたのだが、実際はそんな単純な図式ではない。SAY企画という会社の闇は深い

2018年04月03日のつぶやき

21:39
この傲慢なるSAY企画に委託した年金機構の愚行 https://t.co/IaK9SbEAmU #jugem_blog
13:00
朝鮮人にとって従軍慰安婦とか徴用工強制連行が事実であったかどうかは問題でない。世界に対し日本を貶め金を引き出す為の手段として声高く喚き散らす必要がある。そして慰安婦・徴用工という呪文は宗教におけるお題目に昇華する。反日を国是とした… https://t.co/eFNi2zbLne
12:50
@YahooNewsTopics 朝鮮人にとって従軍慰安婦とか徴用工強制連行が事実であったかどうかは問題でない。世界に対し日本を貶め金を引き出す為の手段として声高く喚き散らす必要がある。そして慰安婦・徴用工という呪文は宗教における… https://t.co/eNsRi5mB7i

この傲慢なるSAY企画に委託した年金機構の愚行

東京都豊島区東池袋にあるSAY企画が年金機構からの発注を受けたデータ入力作業を違法にも社長が役員を務める支那の企業に再委託していた問題について事情を聴取すべく3月30日にSAY企画本社を訪問した。

前回の3月22日に続き2回目の訪問。

相も変わらず事務所の電話は回線を切っており外部からの交信は不可能。

ホームページは閉鎖という責任回避の姿勢は変わらない。

そして対応するスタッフも社長には取り繋ぐことはしないし、名刺を出すことはなく聞いても名前すら名乗らない。

こういう不埒な企業に500万人国民の個人情報を提供した年金機構と所轄官庁である厚労省の責任は重大である。

厚労大臣は1月にこの再委託の事実を知りながら公表してこなかった。

更に3月30日の報道によればSAY企画はデータ入力業務を不適切な手法で行い注意を受けていた。

二人以上のスタッフが手入力をすべきところを一人の人間が機械に取り込んで入力をしていた。

このようなルール違反を確認しながら年金機構はSAY企画への委託業務を継続していたのであるから

職務怠慢も甚だしい。

今回も電話が不通であるため埼玉県にあるSAY企画の事業所に電話して中村氏に、本日訪問する旨を伝えておいたが

池袋のバカスタッフは聞いていないの一点張りで追い返す事ばかり考えている。

 3月は連日新聞の一面トップ記事で報じられるほどの不祥事を犯しながら全く反省の態度を示さない。

SAY企画としては悪いことをしたという意識はないから当然であろうか。

そういう意識を改めてもらわなければならない、何が問題であるのか、社長との直接面談は不可避である。

 

ユーチューブ動画:

500万日本人の個人情報を支那に売り渡す売国奴企業を直撃

https://www.youtube.com/watch?v=uVTD4uuQ-58&feature=youtu.be

 

say企画1.png

02:40〜 SAY企画訪問

不細工1.png

ドアを開けるやいなや 美しいお嬢様が抱きつく様に私に突進して来て力任せに腕にしがみついてきたのだ

不細工2.png

話しをするから管理部門の部屋に来てくれと、廊下の反対側の部屋に導くのだが

自分だけが入室するやドアを強引に締めて立てこもる

09:20〜 受付で放置プレー

19:15〜 池袋警察到着

24:50〜 ドアを開けるも「帰ってくれ」

「待っててください」、と言うから長時間待っていたが無反応。挙句の果てに「帰ってください」とは人を馬鹿にし過ぎではないか

25:45〜 SAY企画前街宣

SAY前街宣.png

36:20〜 池袋駅東口街宣

池袋街宣1.png

 


2018年04月02日のつぶやき

23:08
こんなに安くて良いのかよ https://t.co/Jaab4u3Qre #jugem_blog
22:29
「足立区は特殊なんですよ」と、言いたいけれど https://t.co/TDr4snp7UU #jugem_blog

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