小池も失言を攻められれば弱いな

民放テレビ、昼の討論番組で「病み上がり」発言を捉えて鳥越俊太郎から突っ込まれた小池百合子はシドロモドロになったようだ。

やはり他の政治家と同じで、攻める時は威勢がいいが、自らの失言を責められると失速するようだ。

病み上がりが事実なら堂々としていればいいだろう。

鳥越の「癌サバイバーに対する差別だ」、と言った癌経験者全員を味方につけたようなロジックのすり替えに素早く反論できるようでなければ小池もまだまだだな。

 

「政策も何もない病み上がりの人を連れてきて」、というのは宇都宮健児を追い落して鳥越を擁立した民進党・共産党を揶揄したのであって、「鳥越さんに対する苦言ではないです」、で交わせばよい。

きっちりとした政策をお持ちの宇都宮さんと政策論争がしたかったわ、残念。

政策も何もない、に対しては反論しないのですか。一昨日の巣鴨での政策も話さない街頭演説会を見れば体調の整わない「病み上がり」と、みなされても仕方ないでしょう。

炎天下で演説を待っていた聴衆に対するお詫びはないのですか。

 

まあ、小池本人も子宮筋腫で全摘出をした過去をもっているのだろうが、その点を持ち出さなかったのは戦う女の矜持か

 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160720-00000046-spnannex-soci

 

https://www.youtube.com/watch?v=pAugh_L3-yk


鳥越候補に支援を申し出てみた

鳥越俊太郎様

鳥越俊太郎選挙対策本部 御中

 

今般は東京都知事選へ立候補頂き誠にご苦労様です。

連日の猛暑の中、積極果敢に都民に対し政策をアピールしていただく姿には頭が下がります。

憲法9条の改悪を許さないと言った、安倍政権に対する対決姿勢を前面に出しての選挙戦は、多くの都民の共感を呼ぶことと思います。

ただ、有権者の一人としては76歳とご高齢である鳥越候補の健康面に対し不安を覚えております。

昨日の巣鴨地蔵通りにおける演説会におきましては政策を訴えることもなく、大物演歌歌手である森進一さんと親交を持っていることをアピールするに留まり、集まった支持者から批判を受けることとなってしました。

今後7月30日までの選挙戦において、今以上に精力的に街頭に出て有権者に訴えることができるのか。

体調不良から倒れるのではないか、選挙戦から撤退して入院するのではないかと不安に駆られる有権者は多いと思われます。

そのような事態となれば、万全の準備を整えていた宇都宮健児さんを引きずり降ろしてまで、野党統一候補として鳥越さんを推薦した民進党幹部の責任追及は回避できないこととなります。

 

そこで、一案を提供致します。

街頭での練り歩き・有権者との握手の最中にウヨクの暴漢に襲われ入院、となれば同情票も集まるし、民主主義の存立に危機感を持つ有権者からの絶大な支持を取り付けることができます。

有象無象の選挙民に頭を下げることなく、冷房の効いた病室でテレビを観ていても今まで以上の集票効果を期待できます。

中野サンモールあたりで商店街を練り歩く最中に、私が後ろから折り畳み傘で後頭部を一撃、なんていうのは如何でしょうか。

私も一応はウヨクとしての活動歴を有しておりますので、「シナ・朝鮮人に媚びを売る鳥越の態度がが気に入らなかった」、と供述致します。

勿論、一撃は致命傷にはならぬよう手加減して行いますので、鳥越候補におかれましては派手に倒れるように演技をしていただければ幸いです。

世間は、一斉に「民主主義に対する脅威」「安倍政権に感化された右翼の狂気」「暴力に屈しない鳥越候補不屈の精神」、と書き立てることでしょうから、都知事への当選は不動のものとなります。

 具体的な決行の日時場所、そして私への報酬と補償については別途協議したく思います。

 

 

                                                                      政経調査会  槇泰智

                                                                     携帯電話:090−3135−4069

                                                                    中野区野方3−26−2

                                                                    電子郵便:makiyasutomo@daitoa.com

 

私だって2〜3年、下手したら5〜6年は入ることになるんだから、それ相当の物をもらわなきゃ割りあわないよな。

民進党・共産党にしたら4年間でどれ程の利権が転がり込むんだろうか。

返事が来るのを待ってます。


公営掲示板は参院選を再利用

舛添辞任で都知事選の日程が決まった。
7月14日告示、7月31日投開票だそうだ。
舛添え辞めれば選挙の為に新たに50億円からの支出があるため、辞任はしないほうが良いとの少数意見もあったようだ。
辞任しなくても1年8か月後にはどのみち次期都知事選挙が実施されるのだから、支出が少し早まったと考えればよいだろう。
http://mainichi.jp/articles/20160616/k00/00m/040/075000c

選挙で莫大な出費を強いられる要因の一つに公営掲示板の設置・撤去費用があげられる。
今回は参院選挙が7月10日に実施され、公営掲示板は翌日には不要となる。
候補者数もに見合う枠数もちょうど足りているのだから、そのまま再利用すれば良い。
参院選用の上からシール状の紙を貼って都知事選にそのまま使えば良い、、、、と思う。

ただ、公営掲示板の設置というのも一種の公共事業であり、特定業者にとっては利権な訳であるから、その通りすんなりといくだろうか。都選管に対しては都民の声で圧力を掛けてみてはどうか。

f:id:smartenergy:20150322132607j:plain

天目石要一郎候補の応援に行ってきました

平成27年4月25日(土曜日)、午後から武蔵村山へ向かう。市議選も最終日。
天目石要一郎氏の選挙の応援に携わる。応援と言っても特に何かをする訳ではない。
選挙戦が始まれば候補者名を書いたチラシを配ることもできないので、支持者の一人として周りを取り囲むくらいだろうか。
拍手をしたり声援を送り賑やかに盛り上げる。
聴衆から見て、周囲を大勢の支持者が囲っている風に見えた方が信頼感が増し、要は投票行動に結びつくことになる。
宣伝カーで名前を連呼しながら回るのは、不特定多数の有権者に対してはあまり効果がない、というか逆にうるさがられるだけであり、むしろマイナスでしかない。
ただ、後援会を組織したり強固な地盤がある候補においては、連呼を聞いた支持者は「ああ、頑張っているな。よし、投票しよう」という気になる。つまり地盤も後援会組織もない新人においては無意味だということだろう。
で、天目石候補の場合はどうだろうか。前回は僅か30票差で次点に泣いたとはいえ、その前は4回連続当選の実績もあるので、知名度はある。
沿道から手を振って声援をおくる人も少数ではない。そのたびに宣伝カーを降りて握手を求めて回る。
坊主頭の選挙ポスターを有権者はどう見るか。僧侶姿の写真も添えられているが、ここまで宗教色を出すとなると
邪悪なる創価学会・公明党との対決姿勢を示唆していると深読みをする向きもあるのでは。
この戦略が吉と出るか凶と出るか26日には判明する。
なんとしてでも当選して、心ある全国の地方議員を束ねることで国家の改革に繋げてほしい。
 

市議選の応援に行ってきました【動画あり】

公明党・創価学会の不正から武蔵村山市を取り戻す。
4月26日の市議選に向けて最後の追い込み。
地域住民に訴えかける天目石要一郎氏の活動風景です。
 
https://www.youtube.com/watch?v=3IuNPjUAuZ4

4月16日(木曜日)、武蔵村山市内での活動に参加しました。
天目石氏が発行する機関誌「不撓不屈通信」ポスト投函と、街宣周辺での機関紙配布作業に従事しました。
武蔵村山市は東京で唯一の鉄道が敷かれていない自治体です。
駅前がないので夕方の買い物客で賑わう「スーパーいなげや」前での演説に合わせ、機関紙の頒布を行いました。

演説する候補予定者の周りには大勢の支援者がいるように印象つけるのです。
有権者は自分の一票が死に票になることを好まない。
自分の投票した人には当選してもらいたい、と思うのは致し方ないのです。
逆に言えば、当選できない候補者には投票したくないのです。
有権者なんていつの時代も鵺(ヌエ)的なものですから、政治的理念や政策以前の問題でしょう。
周りに大勢の支援者がいてチラシを配布していると見れば、投票行動に近づくこともあるでしょう。
 

田母神候補の健闘や如何に

田母神俊雄氏が公明党の地盤である東京12区から衆院選挙に立候補するようだ。
前々回平成21年8月の民主党が政権を奪取した衆院選においては、太田昭宏の当選阻止を目指して果敢に活動を展開したことが思い出される。
もうあれから5年以上を経過した訳で時の流れの早さを思い知らされる。
当時は保守系の色々な団体・グループと連携して太田昭宏への投票阻止を眼目とて30万枚のビラを作成し、連日連夜選挙区内でポスティング作業を実施していた。創価学会という組織が如何に反社会的であり、それを支持母体とした公明党の候補を国会に送り出すことの不当を訴えた内容であった。
日本を護る会とかは創価に対抗する別の日蓮系団体のバックアップもあり献身的にポスティングに貢献していた。弊会を含む数団体が共同で太田当選阻止で共闘を組んで、選挙区内で活動を展開していた。
そんな中で、ポスティング中に創価学会系列と思われる輩による襲撃において傘の先で目を突かれるという事件まで発生した。
そんな活動が功を奏したのか、太田昭宏を落選させるに成功した。
結果としては当時民主党で小澤一郎配下の青木愛を当選させることとなる。
我々のおかげで当選できたと言える訳であったが、別段にお礼がくる訳でもなく、我々の主張が国政に反映されたわけでもない。
選挙終了後にビラ作成に係る請求書が送付されてきてその金額に驚愕。弊会や主権会・せとブログなど数団体に頭割りで請求されたのだが、全くの予想外だったのを記憶している。

だが、今回の選挙において同様の戦いを演じることができれば田母神氏を全面的に応援できる訳で「原発推進」といった主張を別にすれば、大いに大義のある戦いになるところだろう
。(田母神氏が自民党の補完勢力であるとことは承知している)
田母神陣営が意図するようにこの選挙戦では自公連立に嫌悪する保守票を引きはがすことになる。
自公政権に対抗すべき民主党は候補者を立てていない。それに代わると目される青木は壊し屋小澤の子飼いであり生活の党という将来の展望もない小澤の私党であるから広範な支持は得られないだろう。
右の側における自公連立に対抗する勢力が大同団結すれば、太田昭宏を落選に追い込むことも可能な布陣なのだが、なんといっても時間がなさすぎる。
これも自公政権によって綿密に計画された日程によるものなのだろう。




自公連立分断狙う 田母神氏が激白 太田国交相を標的に東京12区から出馬 (1/2ページ)

2014.11.28


東京12区 立候補予定者【拡大】

 元航空幕僚長で、太陽の党代表幹事の田母神俊雄氏(66)が、次期衆院選(12月2日公示−14日投開票)に、次世代の党の公認候補として東京12区(北区、足立区西部)から出馬することが28日、分かった。同選挙区は、公明党の大物、太田昭宏国交相(69)のおひざ元。今年2月の東京都知事選で約61万票を獲得した田母神氏は今回、「自公連立分断」を狙っているという。
「自公連立が日本をダメにしている。この戦いは、日本を取り戻すための戦いだ。出るからには必ず勝つ」
田母神氏は28日朝、夕刊フジの取材に対し、東京12区からの出馬を認め、選挙戦に臨む決意をこう明かした。同氏は太陽の党を離脱、次世代の党に入党・公認を受けた。
田母神氏が出馬する東京12区は、公明党元代表である太田氏の固い地盤で知られる。2003年の衆院選から、民主党が大勝した09年衆院選で青木愛氏(49、現・生活の党)に敗れるまで、議席を守り続けてきた。自公与党が政権を奪還した12年衆院選では、太田氏が、青木氏に5万票以上の差を付けて勝利し、リベンジを果たしている。
田母神氏は同区を選んだ理由について、「われわれは、経済政策や国防政策などで安倍晋三首相を応援する立場だ。ところが、公明党は自公連立の中で、政権の邪魔をするような主張を続けている。安倍政権の停滞を生んでいる」といい、自公連立にクサビを打ち込む決意を明らかにした。


候補予定者立会演説会に行ってきました

 1月20日(月曜日)。2月9日投票が行われる東京都知事選挙の立候補予定者を集めた立会い演説会が千代田区永田町の憲政記念館で行われた。
「勝手連新年会東京都知事選挙立候補予定者に問う!」、と題し
主催は全国勝手連連合会、後援は日本地方新聞協会。
 私は定刻の4時30分より少し遅れて到着。宇都宮候補予定者が帰った後だったようだ。各候補予定者の演説に引き続いて会場からの質問に答える形式。
最初の方に登壇した予定者が時間を消費してしまい、後の方で登壇する予定者は時間を短縮させられ不満もあったようだ。
演説会の後はワインなどを持ち込んでドンチャン騒ぎの新年会だったようだが、私は忙しいので失礼してきました。
候補予定者のご健闘を祈ります。
演説会.jpg
憲政の功労者と言われる尾崎行雄を記念して建てられた由緒ある憲政記念館でこのような催しが行われて良いのだろうか、との疑問の声は何処からも聞こえてこない

根上.jpg
ゴム長靴にトレーナー姿で壇上で熱弁を振るう、根上隆候補予定者。
「今度、別の機会に時間をとってお話しを聞きますから、、、、」、と主催者。話し始めたのを途中で遮る苦労は尋常ではない。

根上隆さん、都知事選に出馬 【動画あり】

 アノ根上隆さんが都知事選に立候補するということで1月16日に記者会見をひらいたそうです。 

《都知事選出馬へ》根上隆氏 記者会見 http://www.youtube.com/watch?v=HBB-awree08

 延々と1時間にも渡る記者会見、ご苦労様でした。
 取材に来られたマスコミも、根上さんを知らない初心者におかれては予期せぬ展開にさぞや驚いた事ではないでしょうか。
 もう、話し出すと止まらなくなる。暴走機関車は健在なのです。
 冒頭の中野区長選で総会屋に追われて区役所の玄関に車で突っ込んだ話し。私なんか10回以上聞いています。

 上記の動画でも最後の方の記者とのやり取りは圧巻ですね。
報道する側においては単に職業を知りたいだけなのでしょうが、その質問に対しては、延々とオマケが付いて返ってくる。
 生年月日は昭和24年の9.11というだけあって型破りな人物なのです。
 昨年4月には築地で包丁を持って警官に斬りかかった殺人未遂容疑で逮捕されながら、すぐに社会復帰してくるところなんかは、正に不死鳥。平成の大川周明でありましょうか。
http://www.youtube.com/watch?v=NuSFHJ6OlII 
 やはり根上さんのような存在がこの腐敗堕落しきった社会において求められている証でありましょう。

ご健闘を祈るばかりです。

石原も橋下もって生まれた人間性でしょうね

 

維新、苦肉の自主投票 都知事選、石原氏は田母神氏支援
朝日新聞 2014年1月8日09時26分                                                               
 元航空幕僚長田母神俊雄氏(65)が東京都知事選への立候補を表明した7日の記者会見に、元都知事で日本維新の会石原慎太郎共同代表(81)が同席した。都知事を13年務め、選挙を大差で勝ち続けた石原氏の支援で、関係者は支持拡大に期待する。自衛隊による災害救助態勢の整備」「東京や日本に自信が持てる教育」。衆院議員会館で開いた会見で、田母神氏は主な政策を発表した。会見開始から約15分後。石原氏が姿を見せ、田母神氏と握手した。 「田母神さんとは先生と生徒の関係」。石原氏はこう切りだした
ある意味特攻隊。可能性の乏しい戦いに挑む使命感を理解してもらいたい」と田母神氏を持ち上げた陣営幹部は「石原氏が田母神氏の背中を押した」と語る。


 どうしてこういう物言いをするのでしょうかね。まるで応援になっていないどころか、足を引っ張っていることに気づいていない。                  「玉砕覚悟の特攻隊」。つまり、当選する見込みの無い泡沫候補であると認めている訳だ。
有権者とは身勝手な存在。自らの一票が死票になる事を望まない。できるなら当選できる候補に一票を投じたいと思うから、理念や思想が合っていても泡沫候補には投票したくない。陣営自らが「当選の見込みは無い」、と認める候補に誰が投票するのだ。                                                       石原自身は今まで巨大組織・大衆の圧倒的支援・支持を得て選挙戦を闘ってきただけに、泡沫と言われる候補の悲哀など、感じることはないのでしょう。何事も弱者の立場に寄り添う姿勢は皆無なのです。

 
 

橋下市長、涙で「当選させてもらった」…たかじんさん悼む        スポーツ報知 1月9日(木)7時4分配信                                      漫才師のトミーズ雅(54)、橋下徹大阪市長(44)、フリーアナウンサーの宮根誠司氏(50)らが8日、3日に死去した歌手でタレントのやしきたかじんさん(享年64歳)との思い出を語った。
 大阪市役所への登庁時に取材に応じた橋下氏は、質問が繰り返されるたびに声を詰まらせた。「何の気なしにメールをさせてもらって『またごはん食べようや、一緒に飲もうや』と連絡もいただいてました。周辺の方からも、お元気と聞いてましたんでね…」。突然の悲報に目を潤ませた。
 読売テレビ「たかじんのそこまで言って委員会」の出演などをきっかけに「茶髪弁護士」として有名になった橋下氏。08年の大阪府知事選出馬も、たかじんさんの後押しで決断した。「それまでに(政治的な)何かをやっていたわけでもない。番組で顔と名前を知ってもらっていただけで当選させてもらった」。政治家・橋下徹にとっては切っても切れない恩人だ。


そりゃあ選挙の時には、友人や知人・家族・親戚へと橋下への投票を呼びかけたり、街頭で熱心にチラシを配ってくれた支持者もいたのではないかな。
 身を粉にして橋下府知事誕生のために尽力した人もいただろうに、途中で投げ出した後になって、よくもああいう言い方ができるものだと感心する。生まれつき備わっている人間性の問題なのでしょうね。


こういった連中が、有権者の大量票を集め、為政者として君臨しているのが今の日本の政治。                                          最も唾棄すべきはこういう輩に一票を投じて勝者の如く振舞う有権者だ。本人に替わって反論・弁明できるのか。



 


ドクター中松ハウスで表彰式

 
7月31日(水曜日)
世田谷のドクター中松コロシアムで、中松義郎氏の主催する表彰式に出席する。
7月21日に投開票が実施された参院選における運動員・支持者の労をねぎらう集い。
公営掲示板にポスターを貼った枚数に応じて横綱から十両までの番付で表彰状の手渡しを行う。
今回の私は東の前頭六枚目。
府中・小金井で300枚以上を貼った水野氏は関脇だったかな。
横綱に選ばれた人は1600枚以上を貼ったそうだから、恐れ入る。
公営掲示板なんていうのも設置・材料納入業者においては一種の利権だから、全く無意味と思われる
人通りの少ない路地裏にも設置されている。
東京都だけで17000箇所も掲示する必要はないだろう。
 
ドクター中松の発明による頭の良くなるカレーを食べて乾杯。
私が音頭をとって、「次回は絶対『当選するぞ〜』」、と声高らかに一同で拳を突き上げて気勢を上げる。
現在85歳。次の国政選挙も都知事選も3年後であるから、次回の立候補は88歳か。
愛国党の赤尾敏総裁においては亡くなる前年の90歳まで参院選に立候補していた訳であるからまだ大丈夫か。
尤も中松氏においては140歳まで生きるそうだから、人生はこれからということか。
表彰状

calendar
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< November 2017 >>
selected entries
categories
archives
recent comment
recent trackback
recommend
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM