「千葉英司」と言う変質

 
千葉英司が私に対し、100万円の損害賠償を求める裁判の第2回口頭弁論が5月26日に東京地裁立川支部で行われた。
裁判の焦点となるのは、政経通信の記事によって千葉が社会的名誉と評価を低下させられたかどうか。
つまり、千葉の主張通りなら、読者の誰かが千葉という人物が「自殺にすりかえた張本人である」、との認識を持ち
従来の千葉と言う人物の人柄に対する評価を変えてしまった、という事になる。
「へぇ、千葉さんてこんな悪人だったの。もう、お付き合いをやめるわ」
、と言った具合だ。
しかし、政経通信と言う政治的主張を持つ機関紙の読者は槇泰智の知人とその関係者に限定されている。
一般週刊誌のように、何らの認識を持たない人は手にする機会はない。
これを相手にして損害賠償請求とは、正気の沙汰ではない。
これほど、幾多の訴訟を起こす著名人が、ミニコミ紙で数行か書かれたことが、それほどに神経に触るのか。もう、完全な病気ではないのか。

次回、口頭弁論は7月21日(水曜日)午後1:30から
東京地裁立川支部の404号法廷

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昼休みの立川駅北口で口頭弁論の開始をお知らせする。
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私達の話に対し、30分以上も足を止めてジッと聞き入ってくれる人達の多いこと。そして、終了後には「頑張ってください」、と激励してくれる。
創価学会に対する国民の嫌悪感は何処にでもある。
これを広く国民運動にしていければ日本は救えるのだ。
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PeeVee.TV版
(1/2)平成22年5月26日立川駅頭街宣
http://peevee.tv/v?6o7uea
(2/2)平成22年5月26日立川駅頭街宣
http://peevee.tv/v?6o7v72

YouTube版
(1/2)平成22年5月26日立川駅頭街宣
http://www.youtube.com/watch?v=UqFQ3lZ35Vk
(2/2)平成22年5月26日立川駅頭街宣
http://www.youtube.com/watch?v=L03UjabBSUQ
再生リスト
http://www.youtube.com/view_play_list?p=1B871CE8D423E8F6

口頭弁論と街宣のお知らせ

 
口頭弁論のお知らせ
5月21日(金曜日に)創価学会関連関連裁判の口頭弁論が2件行われます。
場所は霞ヶ関の東京地裁です。
12:00より正面玄関前において街宣活動を実施します。
恒常的に犯罪行為を行い、悪辣なる言論弾圧で批判を封じる創価学会と、
それによって毒された司法当局への抗議、
また、広告収入という麻薬によって批判を封じられたマスコミ等
現在の日本の恥部を抉り出していこうではありませんか。
 
5月21日(金曜日)
11:30 721号法廷
犯罪者公明党都議・高倉良生の写真を用いたチラシ配布に対して、
自称職業写真家が著作権を主張し、槇泰智に損害賠償を請求した裁判
 
12:00 地裁正門前で街宣
 
13:30 526号法廷
昨年6月に実施された東村山市内等における、
街宣活動「朝木市議殺害事件の真相究明を求める」、に対して
創価学会が槇泰智・黒田大輔に損害賠償を請求した裁判
 
傍聴のための入廷・退場は自由です。入場無料。
法廷内での飲食・写真撮影はできません。
帽子等の被り物をしていると、脱帽を命じられます。
カツラ・ウィッグ等については、係員にお尋ねください。

槇 泰智 tel: 090-3135-4069
 
 
===以下は村松さんから私宛のメールです====
 
いつもお世話になっております。
実は5月18日の事ですが、メインブログであるアメブロの
『創価学会の集団ストーカー日記』http://ameblo.jp/jmuzu1081/がアカウントごと全て削除されてしまいました。
ですので早急に新しいアカウントでブログを再開させて頂きました。
 
そこでお願いがあるのですが・・・
お忙しいところ恐縮ですが、この削除された件と新しいURLを、
槇さんのブログで紹介してもらえると嬉しいですが。。。
 
お忙しいところ恐縮ですがどうか宜しくお願いします!
      
          
新しいブログURL
 
『新・創価学会の集団ストーカー日記』
http://ameblo.jp/jmuzu10812/


「雉も鳴かずば撃たれまい」、、、、ってことよ。高倉君

 

勧告書

 

高倉良生殿

164-0002東京都中野区上高田1−26−1−102

電話:03-5332-3805

 

貴殿は平成17年7月3日に執行された東京都議会議員選挙に立候補した際、公費によって支出される選挙運動用自動車の燃料費に関し、虚偽の申告を行った。

その結果、東京都選挙管理委員会を通じ不正に東京都の予算より、実際使用料以上の過大な金員を得た。

以上、相違ないか。

これは明確に「詐欺罪」(刑法246条)を構成するものである。しかしながら、貴殿は未だもって何らの処罰も受けていない。

よって、貴殿は犯罪者であり東京都議会議員の職責を全うする人物とては相応しくない。

にも拘らず貴殿は、来る7月12日に執行される東京都議会議員選挙に立候補する準備を進めていると聞く。

貴殿に勧告する。次期、東京都議会議員選挙には立候補するな。

もし、貴殿がこの勧告を無視して立候補の準備を進めるのであれば、深刻なる結果をもたらすであろう事を覚悟すべきである。

この勧告書に従い、立候補を見合わせるのであれば、その意思表示として本書受領より、三日以内に中野区内に掲示された貴殿の氏名・顔写真等が印刷されたポスターを全て撤去することを実行していただきたい。

 

平成21年6月3日   
                   政経調査会 槇 泰智
           
165-0027東京都中野区野方3−26−2

 

 

 

私が野方警察署に拘留中の4月1日に刑事課の刑事から、事情聴取を受けた。

逮捕容疑となった中野区役所内における公務執行妨害罪とは別件の公職選挙法の自由選挙妨害罪に対するものだ。

都議選終了翌日の平成21年7月13日に高倉良生が野方警察署に刑事告発。

警察では8月6日に告発を受理して、配達証明郵便の受領・配達の記録を郵便局に照会するなどの捜査を行っていた。

その後、何もなかったのか、被疑者である私には一切の事情聴取も照会さえもなかったが、公妨で逮捕されて、その勾留期限が後一週間で切れる段階での突然の事情聴取。

なんとしても別件で逮捕し、継続して身柄を押さえたいという目論見だ。

取調べ刑事が執拗に聞いてくるのは私の書いた勧告文の中の

「深刻なる結果をもたらすであろう事を覚悟すべきである。」、という部分。

これは、「立候補を取りやめなければ、不正請求を行った事実を世間に公表する」、という意味で高倉にとっては重大な結果をもたらすのである。

結局、私が4月8日に処分保留で釈放されるまでに、本件での逮捕は行われなかった。

しかし、4月23日に野方警察署で再度、事情聴取が行われた。

刑事が言うには、高倉は「自分と家族の身に危険が及ぶのではないかと訴えている」、と言う。

私が高倉の選挙カーガソリン代不正請求を世間に公表したのは6月17日。

高倉は6月4日に上記、私の配達証明郵便を受領している。

高倉が不正請求はしていないと強弁を垂れるのであれば、堂々と選挙民である私に説明を果たせば済む事。沈黙を貫いて、不正を世間に公表されたことで、怒り心頭。

6月19日に東京地裁に街宣禁止・ビラ配布禁止の仮処分命令を申し立てている。

その陳述書で高倉は勧告書受領時の模様を以下のように記述している。

「この問題は、後述しますようにすでに決着しており、いまさら問題にされることではありませんので、私としては、無視することにしました」

「後述する」とは、〜挙カー以外に給油することが公費負担対象外と知らなかった。∩瓦討六笋涼里蕕覆い箸海蹐能佛疾嫻ぜ圓勝手に行ったこと。すでに全額を返金している。三点を指している。

いずれにせよ、高倉が主張する「自分と家族の身に危害が及ぶ恐れ」などと言う畏れの感情は存在しない。

「無視した」と一蹴し、自らが裁判所に提出した陳述書で否定しているのだ。

にも拘らず、都議選が終了して自らの得票が前回より2900近く激減した途端の刑事告発。

私怨から来る復讐心と、私の逮捕・身柄拘束を目的とした言論弾圧である事は明白である。

 こんな馬鹿げた告発であっても警察は動く。告発から9ヶ月近く経過してから突然に、捜査上の新たな展開が生まれる訳はない。

創価学会・公明党が警視庁に圧力を掛けて逮捕を要求したと見るのが妥当ではないか。

「7月に告発した件はどうなった」「このまま槇が釈放されたらどうするんだ」「こんなチャンスは二度とない」「参院選が終わるまでは釈放するな」

警視庁の予算を牛耳る都議会公明党の本領発揮というところか。


 何度も言う。高倉が行った66150円の不正請求など金額からしても、私が取上げるには大した問題ではない。

問題はこういった事実を世間に公表したことで、創価学会・公明党という犯罪者の集団が如何なる悪辣な手法を展開するのか。その実態を世間に周知させる事である。
その言論弾圧の内容を説明する過程において、高倉の不正請求公表が発端であると報告せざるを得ない。

まあ、3位とは言え都議選で再選できたのだから、その時点でおとなしくしていれば、あれこれと過去の悪事を指摘されなくても済んだだろうにねぇ。



「政経調査会」時局講演会

話をする人 ; 槇 泰智 (政経調査会代表)
演題:     民族派活動家の矜持
   ===創価学会との戦いと現代留置場事情===

日時: 5月5日(水曜日・祝日)
     午後6時15分開場
     午後6時30分開会
場所:  中野ゼロホール西館学習室1 
          東京都中野区中野2−9−7 
         TEL:03-5340-5000
        JR中央線・メトロ東西線、中野駅下車南口を出て左方向。
    交番横の道を線路沿いに新宿方向に歩いて8分
    
http://www.nices.jp/access/zero.html

会場分担金: 一般1,000円
         政経調査会会員は無料
*警察・公安関係者の入場、参加はご遠慮願います。

問い合わせ先:
makiyasutomo@daitoa.com
政経調査会   まきやすとも
TEL: 090−3135−4069
FAX: 03−5343−2551

槇 泰智の再逮捕はあるのか?

 
まき やすとも Vs 創価学会・公明党

平成21年
6月14日 東村山市内等で朝木市議殺害事件解明の街宣活動
       を行う
6月17日 中野区で高倉良生都議による選挙カーガソリン代不正
        請求を公表開始
6月19日 高倉等が名誉毀損罪・著作権法違反罪で、刑事告訴
       公明党中野区議団9名が虚偽事項公表罪で刑事告発
6月20日 公明新聞で槇を犯罪者の如く報道
7月12日 都議選⇒高倉3千票減らし前回のトップから3位で当選
7月13日 高倉が自由選挙妨害罪で刑事告訴
7月14日 創価学会とその関連で2件の民事訴訟。3040万円を
        請求
9月 8日 千葉英司が政経通信の記事で損害賠償請求100万円
22年
3月18日 公明党区議団控室に「虚偽事項」の内容を確認に行く
      区議会事務長・山下清超が理由も無く入室を拒否。
      公務執行妨害罪により不当逮捕され、勾留22日間される。
 
 私の勾留期限があと1週間となった4月1日、野方警察署において本件の公安事件とは別に刑事課担当刑事から別件での
 取調べを受けました。
 上述した昨年7月13日 高倉良生が自由選挙妨害罪で私を刑事告訴した件だと言う。
私としては寝耳に水。このような告訴がなされていた事自体、知らなかったのだ。
 
 後、1週間すれば警察は私を釈放しなければならない。
公明党としては何が何でも7月の参院選までは身柄を解放させたくない。
 そこで、9ヶ月も前の告訴を引っ張り出してきて、再逮捕を目論んだの。
と、そういった邪悪な目論見を持つのは自由であろうが、問題はその馬鹿げた策謀に
対して警察が乗っかってしまうことだ。
逆に言えば、創価学会・公明党が圧力をかければ警察は動かない訳には行かないのが現実。
「7月に告訴した件はどうなった」「きちんと捜査をしているのか」「早く逮捕しろ」
 
 私は、本件で4月23日(金曜日)の午前8時半から野方警察署で引き続き事情聴取を受けます。
 その結果、逮捕となれば12時から予定している中野区役所前での街宣には参加できません。
悪しからず
 

脱会者が続出する創価学会の凋落

 
昨年8月の総選挙で自民党と共に政権の座から転がり落ちた公明党。
その支持母体である創価学会諸共、脱会者が後を断たない。
10年来政権与党に君臨した立場で甘い汁を吸い続けてきた創価学会・公明党であるが、
現世利益を追求する邪教集団であるが故か、各地で脱会者が続出している。
これは野党に転落したことだけが原因ではない。
あまりに執拗な中央からの締め付け、過度の献金の要求により信者達の生活さえも圧迫してきた事に対する
組織末端の不満がある。
また、それに加えて信者達も外部の情報に触れて「これはおかしいぞ」と、創価学会の教義や組織のあり方に疑問を持つようになってきたのだ。
今までのような北朝鮮モドキの一般と隔絶された世界から、外部の情報に触れる機会を持った信者達が、
自分達の行ってきた行為の欺瞞性に気付き始めたのだ。
これは公明党の国会議員経験者でも例外ではない。
 
そして今、国民がこの邪教集団に厳しい眼を向ける機運が盛り上がってきたのだ。
これを好機と捉え、創価学会撲滅の為に力を結集しようではありませんか。
悪い夢から覚醒したのだ
かつては公明党の衆議院議員として辣腕を振るった長沢ひろあき氏。
今では、すっかり過去の呪縛から解き放たれて、槇泰智と固い握手を交わすまでになった。
7月の参院選に向けて頑張っています。
 
youtubeによって消されたので再度、修正してアップしました。

【突撃編】まきやすとも公明党中野区議団控室へ突撃訪問!2010/3/4

http://www.youtube.com/watch?v=ck1I_xTlWRE
youtubeによって消されたのでアカウントを変えてみました!

【突撃編】まきやすとも公明党中野区議団控室へ突撃訪問!2010/3/4
http://www.youtube.com/watch?v=gLSnihckpfY

こちらは無事です!

ニコニコ動画版
http://www.nicovideo.jp/watch/sm9926118


真相解明こそ、創価解体の布石

 
裁判のお知らせ
 
 3月19日(金曜日)午後1時30分から霞ヶ関の東京地裁526号法廷にて口頭弁論。
 
 終了後の2時ごろから、地裁正門前において報告会と街頭宣伝活動を行います。
 
東村山・東大和両市内において街頭宣伝活動を実施した事に対し
創価学会(正木正明代表幹事)が、槇泰智と黒田大輔に2640万円の損害賠償を求めた裁判です。
 
平成7年9月1日にビルの5/6階踊り場から突き落とされて殺害された朝木明代市議謀殺事件の真相解明を求め、
昨年6月14日に創価文化会館前、駅頭などで街宣活動を実施しましたが、創価学会としては施設内で行う礼拝が妨害された、会員が恐怖を感じたと主張しています。
演説の中で、「創価学会は犯罪者の集団」「朝木市議は創価学会によって殺された」といった文言を用いた事も賠償理由としているようです。
各方面からの検証結果を以ってしても、朝木市議は創価学会の関与の下で殺害されたた事は明らか。
そういった確信に基づいて、真相の解明を訴えたものです。
殺人罪の公訴時効を目前に控えた現在においても、犯人の特定には至っておりませんが、数々の状況証拠から見ても
創価学会の関与は決定的であり、これを政治活動家としての立場から論評した事は何ら損害賠償を求められる筋合いのものではないと確信しています。
殺人罪の公訴時効15年に拘らず、この殺人事件の解明を求めていかなければならないのです。
それこそが創価学会という犯罪者の集団の解体に向けた大きな一歩となるのです。
 
当日は傍聴のための入退場は自由です。
法廷内では写真撮影、飲食はできません。
帽子等の頭頂部への被り物は着脱するように指導されます。
法廷内での大きな声での私語や、野次・怒号はご遠慮願います。


裁判闘争貫徹・勝利のための資金カンパをお願いします

銀行口座:
ゆうちょ銀行 ゼロイチキュウ店 0119426
口座名義 : 政経調査会

郵便振替口座:
00180−9−119426
口座名義: 政経調査会


まき やすとも: 090−3135−4069(ドコモ携帯電話)

アリバイ的刑事告訴で、賠償金を略取できると思っているのか


 3月12日(金曜日)。午後1時半から霞ヶ関の東京地裁前で街宣活動。
 2時30分から開廷される裁判の口頭弁論を前に、地裁前を通行する人々、地裁関係者に創価学会の不当行為、訴権の濫用を訴える。
 現在、進行中の裁判を通して創価学会・公明党が如何に悪辣極まりない団体であるかを説明する。と、同時に動画サイト、スティッカム中継を通し、情報を全国・全世界に発信する。


 自称職業写真家の箱崎慎一が著作権の侵害を楯に、私に400万円の損害賠償を請求した裁判。
 私は箱崎に対し、この不当な告訴・提訴に対して100万円の損害賠償を請求して対抗している。
 前々回の口頭弁論の際に、私を警視庁に告訴した内容を示せと迫った。
 箱崎側は前回、私を警視庁に告訴した事を報じる公明新聞のコピーを提出してきた。
 裁判官もあきれ果てた様子。
 きちんとした刑事告訴の内容を示せとなった。
 そして今回は平成21年6月24日付け、「告訴状」の写しを提出してきた。
 
 「で、この刑事告訴はどうなりましたか。
私はいつ逮捕されるかもしれないという状況で恐怖の日々を送っているのです。」
 「告訴は受理されたのか、警視庁は捜査しているのか、犯罪として立件されたのかはっきりしてください」、という事だ。
 箱崎側は「分からない」
 結局、告訴しただけでその後は全くホローしていない訳だ。
 つまりは、「槇を告訴した」という事実を作り、公明新聞とそのウェブ版で報じる事が目的。
 裁判官は私に「自分で警視庁に聞けないのですか?」と、トンチンカンな問かけ。
 「刑事告訴においては告訴された本人が警視庁に聞いても教えてはくれないのですよ。『あなたは告訴されていますよ』なんて、教えたら本人は逃亡する恐れがありますから」と、裁判官に説明。
 公明新聞の記述によれば、「槇泰智を著作権法違反で警視庁に告訴を申し立てた」とある。
 つまり受理されたとは書かれていないし、捜査に着手したかどうかも不明だ。案外、窓口で突っ返されたという事も考えられるのだ。
 
 まあ、刑事事件における著作権法違反罪と、この民事裁判における著作権の侵害に対する損害賠償請求とは必ずしも一致するものではない。
 しかし、少なくとも刑事告訴を申し立てられた警視庁が、「著作権法違反ではない」と、判断していたのであれば、この民事裁判においても、箱崎が損害賠償を請求する根拠は崩れる事になる。
 
 次回、口頭弁論は5月21日(金曜日)、午前11:30から東京地裁721号法廷で行われます。
 
 対創価学会の裁判闘争を貫徹するに当たって資金カンパをお願いしています。
 当面、頂いた浄財は全て弁護士費用に充当させていただきます。
 この箱崎の著作権裁判と千葉英司元・東村山署副署長の裁判は代理人(弁護士)を立てずに行っていますが、
創価学会が2640万円の損害賠償を求めている東村山街宣の裁判においては、2名の弁護士を選任して闘っています。

銀行口座:
ゆうちょ銀行 ゼロイチキュウ店 0119426
口座名義 : 政経調査会

郵便振替口座:
00180−9−119426
口座名義: 政経調査会


3月27日(土曜日)、午後5時30分から中野駅南口において
「創価学会・公明党をぶっ潰す街頭演説会」
とチラシ配布を行います。
既に「主権回復を目指す会」「日本を護る市民の会」が参戦を表明。その他にも多くの国民が単独での参加を表明しています。
目の前で行われるカルト教団の決起集会に対し、憂国の雄叫びを上げましょう。

政経調査会 まき やすとも 090−3135−4069

区議としての説明責任があるだろうに

 3月5日(金曜日)。正午から中野区役所前で街頭演説。
当日は多忙な中、瀬戸弘幸氏も参加してマイクを握ってくれた。
 同時間に法務省前で金嬉老の再入国を阻止する街宣活動があり、その協賛団体になっているにも拘らず馳せ参じて頂き感謝。
他にも全部で十数名が参加。女性参加者もマイクを持って訴えた。

終了時には、最近街宣に参加するようになった男性参加者もマイクを握り、如何に創価学会が邪悪な集団であるかを的確に語り掛けていた。

速報動画:まきやすとも中野区役所へ直撃訪問!
http://www.youtube.com/watch?v=y3uh4tfAvn0
まきやすとも中野区役所へ直撃訪問!
虚偽告訴した公明党中野区議団控え室を直撃訪問!


【突撃編】まきやすとも公明党中野区議団控室へ突撃訪問!22/3/4
http://www.nicovideo.jp/watch/sm9926118



30分程の街宣の後に、区役所議会棟の中にある、公明党議員控え室へ。勢い良くドアを開けるが誰もいない。
1時から委員会が始まるというのにどういう事だ。
議会庶務課長の説明では、「会いたくない」と、言っています。
だって、こちらは面会したいとも何とも伝えていないのに、既に庶務課長には「会いたくない」って伝えているってなんなの。
 兎に角は、公明党の議員控え室からは出て行って欲しいらしい。
それも「議員の先生方は、、、、」
「ハア?」って感じだね。
 あんなチンピラつかまえて「先生」とは何言ってるの?
「先生って何の先生なの?物理学、それとも国文学?」と、突っ込みを入れざるを得ない。
 先生というからにはその道で探求した専門分野があるはず。
 何もないで、議員だというだけで無節操に先生呼ばわりする、区職員。
その上でふんぞり返る馬鹿議員。
まさに、此処はキチガイ部落だ。

1時から始まる総務分科会の傍聴を申し込む。
此処には飯島謹一と平山英明の2名の公明党議員が所属している。
「こら、飯島。下を向いていないで顔を上げろ」
「お前の行った刑事告発はどうなった。きちんと説明しろ」
「おまえのせいで皆、迷惑しているよ」


法的手段に訴え出るのは構わないが、、、

 
2.28 虚偽告訴した公明党・創価学会の中野区議を糾弾する!梁川妙子編
http://www.youtube.com/watch?v=pfSqv1sJD_M

2.28 虚偽告訴した公明党・創価学会の中野区議を糾弾する!梁川妙子編
2.28 虚偽告訴した公明党創価学会の中野区議を糾弾する!江口済三郎編
 
2.28 虚偽告訴した公明党創価学会の中野区議を糾弾する!高倉良生編
 
2.28 虚偽告訴した公明党・創価学会の中野区議を糾弾する!中野駅前編
 
2.28 虚偽告訴した公明党・創価学会の中野区議を糾弾する!中野駅前編
 


 私が公明党中野区議団の方の事務所を訪問して聞き取り調査を行っている事に対して創価学会とその関係者が非難を浴びせていることは存じ上げております。
 自宅になんか行かないで、「法的措置をとれ」というものでしょう。
直接、事務所に伺って事情をお聞きする事は何ら違法行為ではなく、明確に法律の範囲内でおこなっている事です。
 動画を見ても分かるとおり、建物には「やながわ妙子事務所」と看板が出ています。
 この、私の手法が気に入らないのであれば、その方が別の方法で彼ら公明党議員を法的に処罰することは可能です。
 「虚偽告訴罪」で、公明党議員を刑事告発すればよいのです。
被害を受けた本人が訴え出るのを刑事告訴。第三者が訴え出るのを刑事告発と言います。
 自分は何もしないで、「槇のやりかたはおかしい」と、非難するのは如何なものでしょう。
 また、私が公明党区議団を警視庁に名誉毀損罪や虚偽告訴罪で刑事告訴するにしても、材料が少ないのです。
高倉良生が名誉毀損罪で、公明党区議団が公選法の虚偽事項公表罪で私を刑事告訴・告発したというのは
公明新聞の記事が根拠になっているに過ぎないのです。
 ですから、彼らがどのような内容の告訴・告発を警視庁管内の何処の警察署に提出したのか。
 そして、その訴えは受理されたのか、捜査に着手したのか、突っ返されたのか等、と言った詳細をお尋ねしているのです。
 公明新聞記事の内容については間違いありませんね、とお尋ねしているのです。

 http://www.komei.or.jp/news/2009/0620/14860.html


虚偽の街宣、ビラを告訴・告発

公明新聞:2009年6月20日

名誉毀損罪などで警視庁に
東京・中野区の高倉都議ら

    

 公明党の高倉良生都議会議員は19日、東京都中野区内で街宣車の拡声器を通して同都議を犯罪者などとする虚偽の街頭宣伝を行い、また同趣旨の悪質ビラを配布したとして、刑法の名誉毀損罪で同区野方の槇泰智を警視庁に告訴した。

 告訴状によると、槇は6月17、18の両日、同区内において、平成17年7月の東京都議会議員選挙で高倉都議が選挙運動に使用した自動車のガソリン代の公費負担分をあたかもガソリンスタンドと共謀し、水増し請求した犯罪者であるとの街宣活動を行ったほか、17日、中野駅北口ロータリー付近で「公明党高倉良生都議会議員の犯罪=こんな人物がまた、都議会選挙に立候補」などとして街宣活動と同趣旨の内容を記述したビラを配布したが、高倉都議がガソリン代の公費負担分を詐取した事実などなく、同都議の名誉を毀損したと指摘している。

 その上で、槇の今回の行為は同都議が7月12日投票の都議会議員選挙の立候補予定者であることを知りつつ、有権者に悪印象を抱かせ、落選させることを目的にした悪質な行為であり、これを放置すれば回復しがたい損害を被ることとなるとして、警視庁に対し、速やかな捜査、厳重な処罰を求めている。

 また、中野区議会公明党の飯島謹一議員らも同日、槇の行為は高倉都議に関して悪質な虚偽事実を述べ、公明党を犯罪者集団とするなど、高倉都議の落選を目的とした公職選挙法の虚偽事項公表罪に当たるとして警視庁に告発した。


この父親だとこういう娘が、、、、、唖然とした

 2月28日(日曜日)
午前9時に霙の中を東京マラソンがスタート。
こりゃあ寒くて大変だな。
でも、雨が降ろうとレースは中止しない。


私の街宣行動も同じ。
やると決めたら中止はしない。
でも、午後になると晴れてきた。
1時に集合して車2台に分乗。
まずは中野区南台の梁川妙子宅へ向う。
でかでかと「公明新聞」の看板が掲げられている。
「ごめんください」「お尋ね申し上げます」
「6月の公明新聞では貴女が私を『警視庁に刑事告発した』と、書いてありますが、その後どうなったんでしょうか?」
「刑事告発は警視庁によって受理されたんですか、それとも提出した段階で撥ね付けられたんですか?」

公明党中野区議団として行っ刑事告発について説明して頂きたい。
亭主が出てきたがまるで白痴状態だ。
居るなら本人を出しなさい。

その後、江口済三郎を訪問するが全く反応しないネ。
電気メーターはクルクルだけど。
家族全員が息を止めて嵐が過ぎるのをジッと堪えているのか。

高倉良生も引きこもりだね。
で、本日の参加者の弟が中野三中では高倉良生の娘と同級生だった。
で、凄い事を聞いてしまった。
たとえ事実でも公表したらまずい事になるよな。
 創価学会の活動もいいけど、まずは我が子の教育をしっかりやったほうがいいんじゃないのかな。
公明党の犯罪を糾弾

その後、中野駅前で街宣。
皆様、長時間に渡りお疲れ様でした。

まきやすともを虚偽告訴した公明党やながわ妙子区議の自宅事務所を直撃!
http://www.youtube.com/watch?v=ck7Xxh63Lpg

ニコニコ動画版
http://www.nicovideo.jp/watch/sm9875504

 実際、その時に梁川妙子本人は家にいたのに
居留守を使って出てこなかったんですよ。
公明党中野区議団として、その職責を利用して行った
私に対する刑事告発。
 もしも、区議でなかったならこの告発には加わっていなかったことは明白。
 故に、区議という立場で説明するべきです。
 また、大きく「公明新聞」と看板を掲げているのですから、
私を犯罪者扱いした記事の内容に対しても説明責任がある。

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